伝達の危うさ | グランディメモリー社長 木野島ブログ

伝達の危うさ

研修にうかがうと忙しい時期だからこそ、スタッフ間の「伝達の怖さ、危うさ」について触れています。


会社というものは育った環境や価値観の違う者同士の集まり。


基本的な確認や連絡を「伝えなくても分かっているだろう」と怠ってしまうと、ミスが発生し互いの信頼関係が崩れるだけでなく、最終的にはお客様に一番ご迷惑をかけてしまうことに。

また、時には誰が伝えか、社内での犯人探しになりかねません。

社内は険悪なムードになってしまいますショック!


初めから相手の状況を想像し、伝えることができていたらイヤな思いをしなくて済んだのに…。


皆さんもこんな経験ありませんか?


研修会ではお客様への対応だけでなく、こうした社内における伝達を通して思いやりの大切さをお伝えしていますチューリップ赤


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