いつも僕のブログを読んでくださってありがとうございます。

 

僕は昔から医者も薬も大嫌いで(笑)

 

ちょっとやそっとの具合の悪さでは医者に行きませんし、薬も飲みません。

 

ですが・・・

最近は歳のせいか、

風邪の威力が高まったのか

 

病に押され気味だし、嫁からも

「薬ぐらい飲んだら?見ている側としても気が楽なんだけど」

って言われてしまうので

 

頭痛薬と風邪薬ぐらいは飲むようになりました。

 

それでも飲む量は少なくしてて、

今回はこの5日の間で風邪薬(ルルアタックA)2回。

頭痛薬?(ロキソニン)1回、カロナール4回。

ってかんじでした。

つらい時と寝る前だけ飲むって感じです。

 

僕の治療はまず食事です。

そしてあったかくして寝ること!

 

てなわけで

 

嫁にお願いして豆腐と麻婆豆腐のもとを買ってきてもらいました。

 

前回、新宿中村屋のこちらの商品に浮気していた僕でしたが。

 

やっぱヤマムロの「陳麻婆豆腐」じゃないと気合が入らんと思い こちらを購入。

このタレは中村屋よりもさらに数段激辛なんです!!

 

 

調理はいつものごとく自分で作ってます・・・

 

くはーっ、やっぱり辛そう・・・

 

作ってるしりから激辛臭が・・・

 

嫁は「身体悪いのに激辛料理なんて やめとけばいいのに・・・」って呆れた顔していました。(苦笑)

 

 

実食!!

 

うはは、やっぱ辛いなあ!

でも中村屋よりもこっちのほうが美味しいんだなあ!

 

麻婆豆腐には豆腐だけでなく、自分でひき肉、ショウガ、ニンニク、長ネギをたっぷりプラス!

 

風邪にいいやつばかり!

 

身体中の汗腺からどっ!と いい汗、悪い汗が出てきたような気がしました!!

 

こいつを食べたからなのか

なんとなく ものの怪が出て行ったような体調になりました。

 

朝立ちもしっかりと!!(〃▽〃)

バッキバキでした。

 

めまいが残っているのが変ですけど

今日も出勤してます。

 

たぶんこれは回復したかなあって体力です。

 

ヤマムロ効果だったのだろうか・・・

 

だとしたら

浮気してごめんよ!ヤマムロ!

君が一番辛くて美味しいよ!!

 

でも辛すぎて!!(笑)

 

中村屋のマイルド麻婆豆腐にまた戻るわ!(あれっ!・笑)

「ショウさんにエッチ誘われるとどきどきする」

 

「あはは、そうだよね」

 

ともこはそのあとしばらく時計を見ながら考え込んでいた。

 

 

 

この日はセックスを予定していなかったので、

近辺でホテルを探して、そこから愛しあう、

となると・・・

 

「ショウさん・・・今からホテル探して入ると・・・1時間ぐらいしかないかも」

 

「そっかあ、そうだよね」

 

ともことのセックスはいつも濃厚になりがち。

 

この日はすでに彼女はお酒入ってほろ酔い気分なので

 

前例からして このままホテルに入ると1時間で僕らのセックスが済むわけなかった。

 

僕の不倫では、お互いの伴侶にバレないために

無理しない、怪しまれない、スマホを見せない

を鉄則にしている。

 

特に「無理しない」ことが一番だった。

 

無理して逢うこと、帰りが遅くなること、

そこから伴侶に怪しまれ、いろいろ調べられて

不倫がバレてしまう。

 

この日も無理してホテルに行くことは

あとあと面倒なことにつながると判断した・・・。

残念だけど。

 

 

 

「我慢できる?」

 

「できます、だって・・・ついこないだショウさんとエッチしたばかりだし」

 

「あはは、そうだったね」(笑)

 

写真の日付を追うと、ともことセックスした日がわかる。

確かに僕らは数日前に愛し合ったばかりだった。

 

「ともちゃん、桜は堪能できたかい」

 

「はい、それはもう」

 

「じゃあ、お腹もすいたし、どこかで軽く飲もうか」

 

「そうですね」

 

 

千鳥ヶ淵を出て、写真を撮りながら

九段下駅のほうへ

 

軽く飲めそうな店をみつけ、

二人席に座ることができた。

 

 

 

 

二人で何を話したかはさすがに覚えてないけれど

 

ともちゃんとの会話はいつも楽しいので、

きっとこのときもお酒を交わしながら

楽しい時間を過ごしたんだと思う。

 

「次はいつ逢える?」

 

「うーん、主人の帰りが遅い日がまだわからないので・・・」

 

「わかったら教えてね」

 

「はい、もちろん・・・」(照)

 

 

写真の日付を見ると

この日の夜桜デートのあと、

2週間後に僕らはまた都内のホテルで密会し、

 

 

朝から夜まで、たっぷり愛しあっている。

 

残っている写真を見ると、

僕の男性をともちゃんが愛おしく咥えている写真や

二人がしっかりと繋がっている部分の

クローズアップ写真・・・

ともちゃんがすごく悦んでいる瞬間の写真など

かなりエッチで濃厚なセックス風景が収められていた。

 

 

やっぱり夜桜デートした日に

セックスできなかったことと

そこから2週間逢えなかったので、

お互いに性欲が爆発しちゃったみたい。

 

 

 

 

 

 

つづく

もうすぐ東京では桜が満開になる時期です。

 

僕がよく見に行く

靖国神社周辺の桜も

徐々に満開へとなっていくでしょう。

 

写真は ともこさん という既婚女性と

数年前に夜桜デートしたときの千鳥ヶ淵近辺の写真です。

 

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仕事終わりに 靖国の大鳥居の前でともこと待ち合わせ。

 

ともこと逢う日・・・それは彼女とセックスする日。

 

数年前に僕らは運命的な出逢いをした。

 

 

最初に逢ったときから惹かれあい、

 

了解がとれていた

 

セックスの約束・・・

 

 

「こんばんは、ともちゃん」

 

「あ、ショウさん」

 

「待った?」

 

「ううん、待ってない・・・っていうか、少し前に着いたのでショウさんが来るまで桜の写真撮ってたの」

 

「そうなんだ」

 

「・・・なんだかちょっと照れる」

 

「どうして照れてるの?(笑)ああ、わかった。外でこうやって僕と逢うの、久しぶりだからね」

 

「そうなの。ふふ」

 

「いつもホテルデートだもんね」

 

僕ら二人は私服で逢ってる時間が短い。

 

何故ならいつものデートなら

すぐにホテルに入ってすぐに裸になるから。

 

そこから数時間にわたって愛し合う。

 

そう、いつも逢ってるときは裸。(笑)

 

裸で過ごしている時間のほうが長い。(笑)

 

 

「なんか私服のショウさんと歩くと緊張する」(笑)

 

「あはは、そうなの?・・・今日のともちゃんのスカート、可愛いよ」

 

「・・・ありがと」

 

ともこはこの日 僕のミニスカ好きにあわせて、

膝上丈のスカートを着てくれていた。

膝が見えるぐらいの 極端に短くない

彼女の年齢にあった 春物のスカートだった。

 

 

「寒くない?」

 

「もう気温高いから大丈夫」

 

 

ともこは自分でも認めている肉食系女子。

 

出逢ったときから性欲はとても旺盛。

 

一番最初のデートでいきなりセックスして・・・

 

僕とのセックスをとても気に入ってくれた。

 

 

でもこの日の夜桜デートは

 

桜を見てお食事するだけのデートにあらかじめ設定していた。

 

桜をのんびり観た後、お酒飲んで酔っ払いたかったから。

 

 

それに彼女は既婚者。

あまり遅くまで僕と一緒にいられない。

 

食事をしたらセックスする時間はない・・・。

 

それは彼女にもあらかじめわかっていただろう。

 

 

「天気良くてよかったねー」

 

「知ってるでしょ、ショウさん。わたし、晴れ女なの。ふふ」

 

「あ、そうだったねー。・・・うわ、桜 めちゃ奇麗」

 

「ほぼ満開ね」


 

缶ビール片手に 二人で仲良く肩を並べて歩きながら

 

パシャパシャと桜の写真を撮っていく。

 

 

 

 

お酒を飲んでほろ酔い気分のともこ。

 

時折手を恋人つなぎで握って歩いていると

 

僕の股間の男性が硬くなっていく。

 

きっと  ともこのアソコも じゅわっと濡れているだろうと思った。

 

彼女はお酒が入るとすごくエッチになる女子。

 

少しでも酔ってしまうとベッドの上では、

かなり大胆になる・・・。

 

 

ともこがチラチラと時計を気にしているのがわかった。

 

桜をそこそこ見たら切り上げて ホテルに行きたいって思っているのかもしれないなと思った。

 

「・・・ともちゃん、今日って何時までいいの?」

 

「主人の帰りが遅い日だけど・・・うーん・・・21時には出たほうがいいかな・・・」

 

「どうする?このあとセックスする?」

 

「えっ・・・」

 

「ホテル探そっか」

 

僕はともこの手をとると、

 

周囲にいる人にはわからないようにしながら

 

さっと僕の股間をズボンの上から触らせた。

 

一瞬だけど、硬く立派になっている男性が

 

ともこの指先で感じられただろう。

 

 

「あっ・・・やだ、ショウさんたら・・・」

 

「・・・ともちゃんも濡れてるよね」

 

「!!」

 

 

桜をライトアップする照明の下で

ともこの顔が真っ赤になっているのがわかった。

 

「やめて・・・もう・・・」(照)

 

「どうする?ホテル行く?」

 

「・・・・・」

 

「・・・時間ないかな?」

 

「・・・待って・・・ふーっ・・・どきどきしてきた・・・」

 

 

 

 

 

 

 

つづく