いつも僕のブログを読んでくださってありがとうございます。

 

僕はテレビ東京が好きで(笑)

バラエティ中心に割と見るほうです。特に大食いものとか。

ただ家族は嫌がるので(何故だ!・笑)

結果的にチャンネルをあわせる機会が少ないのは残念です。

 

で、映画好きにはたまらないのが午後ローこと

「午後のロードショー」です。

 

 

他局がお昼の情報バラエティ的なものでラインナップ組む中、テレ東さんは長年マイペース&我が道で午後ローずっとやっている。(笑)

 

午後ローはなんだかんだいってラインナップがそこそこ豪華で貴重なものをたまに流してくれる。しかも吹き替え版で。

吹き替え版は既発のソフトにも収録されていなかったりなど何気に貴重だったりする場合も多いのです。

収録されている場合でも、吹き替えの声優さんが違ったりして

(権利の関係でソフト版とテレビ放送版で声優さんが違う場合が多々ある)

意外とテレビ版で聞きなれている場合が多かったりするんです。

 

最近びっくりしたのは「野獣捜査線」が午後ローで放送されたことです。

既発のBDには吹き替えがなく、近日某メーカーから吹き替え版つきのBDが予告されている中での先行放送だったのです。

 

そして先日は国内BD未発売の「キングソロモンの秘宝」を放送。

若きシャロン・ストーンが出演していてインディ・ジョーンズの二番煎じ的な映画なんですけどとても楽しい映画で僕にとってはシャロン・ストーンのショートパンツがストーリーの進行とともに徐々に破けたりして短くなっているのだけ見る映画といってもいいです。(笑)

映画の最後の方ではもとのショートパンツの原型がわからないほど破れたり短くなって、綺麗な足をやけくそで見せてくれているシャロン・ストーンがとてもいいです。(*^▽^*)

他にもでっかい鍋で野菜とシャロン・ストーンが煮られたりなど色々とツッコミどころがある映画でして暇つぶしに見るにはおすすめです。(笑)

 

そしてなんと続編の「キングソロモンの秘宝2」も12月24日に放送されるらしくクリスマスど真ん中にこれをもってくるとはまじでこの番組の担当、神ってるなって思いました。

 

そして驚いたのは今後のラインナップに「アンダー・ファイア」や「ウィズアウト・リモース」が入っている点です。

双方ともにそこそこマニアックな映画で詳しくお話しすると長くなるし僕のブログの読者さんはきっと興味ないので書きませんけど(笑)へえーこれが地上波で見れるんだ・・・ってかんじです。

 

というわけで午後ロー担当者さん、本当にありがとうございます!

これからも面白いラインナップでお願いします!!(笑)

 

 

 

 

 

 

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夜景に包まれるような雰囲気の中で進む会話と食事。

ハルナの表情を見る限り、かなりご機嫌の様子だった。

 



会話の内容は まずは改めてお互いの自己紹介。

そして今日逢うまでにメールで話をしていた話題の続きアレコレ。

ある程度和やかな雰囲気になったところで車の話になった。

なんでもハルナの一番の趣味はドライブで ご自慢はマイカーだとか。
女性で自分から所有している車を自慢してくるのは珍しいことだ。

「ハルナさんはどんな車にお乗りなのですか?」

するとハルナは待ってましたとばかりの表情で答えた。

「ベンツ」(笑)

「へえー、ベンツに乗ってるんですか。どんな?」

「スポーツタイプのベンツです」

「へえー・・・」

「もう、ベンツに一度乗ってしまうと、他のお車に乗る気がしなくって」

「車はそれぞれ乗り心地やフィーリングが違うのですが、ベンツに乗ってしまうと確かに一番良い車に思えるかもしれませんね」

ベンツベンツって
ひょっとしてかなりのお嬢様なのだろうか?
と思ってちらちらとハルナの身なりをチェックした。

PRADAの黒い鞄にティファニーのネックレス。
ピアスは普通のピアスに見えた。

(・・・確かご家族と暮らしていると言ってたっけ。箱入り娘かな?)

メールでの情報では、ハルナは花嫁修業中で無職だということだ。
無職の女性がベンツを持っている・・・ってか。
それなりにお嬢様なのだろうか。


「毎日、毎晩ベンツを運転したくなりますの」

「お一人で?」

「ええ、一人で」

「走り屋ですか?」(笑)

「いえいえ、単に近所をぶらっと走るだけで楽しいんです。乗り心地がもう最高で」

「今度僕もご自慢のベンツに乗せてくださいよ」

「ええ!喜んで」


(うーん、どうしようかな)(考えておきます)


という返事ではなく、即答でどうぞどうぞという返事だったので次のステップに繋がる進展を最初のデートで得た。

会話がはずみ、食事もある程度済んだところで、時間も遅くなってきた。

(最初のデートとしては上出来だな。互いのフィーリングも悪くない)

今日はこの辺でお開きかなという雰囲気になったのでレストランを出るとハルナ
とはそのまま駅前で別れた。

あっさりとした対応と展開に思えるかもしれないが、いきなりベッドへというシ
チュエーションはこの日はないなと考えていた。
ハルナもそうだったろう。

ほんとは

(どうして結婚を焦るのですか?)

という質問を投げかけたかったのだが次回に持ち越すことにした。

家に帰るとハルナからメールが来ていた。

「楽しかった」
「いいお店だった」
「ショウさんが気になる」

という内容のメールだった。

ハルナは最初のデートで僕のことをかなり気に入ってくれたであろう、と感じた僕は次のデートではハルナと是非身体を重ねてみたいと思った。

メールでやんわりとセックスアッピールをしはじめる。

僕は露骨で下品な表現はあまりしないほうだが女性が話しに乗ってくると話は別だ。
ハルナは結婚を急ぐ女性だから当然セックスのことはデートをする上で視野に入れているハズだと考えていた。
身体の相性は急ぎ確かめたいものだ。

僕の予想は的中し次のデートでは場合によってはお泊りも可、という内容の返事が来た。

僕は前妻と住んでいたマンションにそのまま住み続けていたので持ち家の話はしてあった。
ハルナとしても未来の旦那候補がどんなマンションに住んでいるかはチェックしてみたいところだろう。

「僕の家に来られます?」

「はい、いいですよ」

「当日は何時まで僕の部屋に居られますか」

「ショウさんさえよければ・・・おまかせします」(笑)

そんな会話が事前に交わされた。

デートの日時は例によってハルナに決めてもらった。
抱かれても良いはずならば女性から生理の日を避けるからだ。
お泊りデートの日取りは女性にまかせるのが一番話が早い。

ハルナが提示した次のデートの日時は2週間先の週末だった。
平日ぶらぶらしている無職のハルナが2週間先の日取りを決めたということは恐らく生理の予定日をはずしたのだろうと感じた。
これは確実に抱けると思った。


デート前日、僕は家のあちこちを掃除した。特にベッド周りと風呂場に女性の髪の毛が落ちてやしないか入念にチェックをした。
ハルナと出会う以前に何人かの女性がこの部屋を訪れている。(笑)
なので女性の痕跡はご法度だ。

僕は整えたベッドを見て、色々と妄想をしはじめた。

明日の夜・・・このベッドの上でたけり狂うハルナの姿が目に浮かんだ。
27歳の女性・・・男性経験が豊富ならば身体はそこそこ身体が出来上がっているはずだろう。

乳首をピンと立て髪を振り乱し、僕の下半身の上で激しく上下しながら大声をあげるハルナの姿・・・。

あんな美人が乱れる様をこの目で見られるなんて、さぞや素晴らしい夜となるであろう。

ハルナのエッチな姿を色々と想像しながら、僕の胸は早くもドキドキとときめきはじめた。

 

 

 

 


つづく

僕は二十代半ばで前妻と結婚し、二十代後半で離婚した。


前妻との間に子供はなく、離婚はすんなり成立した。


寂しがり屋の僕はすぐに別の女性を探しはじめ、ある独身女性と半同棲をするほどの関係になった。

その女性と再婚することも考えたが、色々あって再婚には至らず、
半同棲をしていた関係も終わりが見えてきたころ・・・

当時まあまあ有名だった婚活サイトに登録をしてみようと思い有料会員の登録をしてみた。


僕はシャイな性格なので婚活サイトに登録したものの、僕から女性に声をかけることができなかった。

恥ずかしがり屋の性格は昔も今も変わらない。(笑)
 

もっとアグレッシブに女性に声をかけていたら人生変わっていただろう。
 

なのでサイトに登録されている女性側からいただいた連絡に対してこちらから連絡をする、というやり方で女性と逢うようにしていた。

そんな「待ち構えタイプ」で世の女性と逢えるのか??というと、これが結構な確率で逢えた。(笑)

多い時で週3人の女性と逢っていた。
少なくとも月に2名のペースで逢っていた。
自ずと女性経験の数もこの時期ぐんぐん増えていった。(苦笑)


多くの女性と逢えた理由としては、当時女性の方々からいただいたメールを読み返してみると

・僕のプロフの書込み内容がよかった
・メールを繰り返していて、誠実そうな印象だった
・年収がよかった
・男らしそうに思えた

という理由がほとんどだった。

中でも「プロフの内容に惚れた」という女性が圧倒的に多かった。
文書力の勝利。芸は身を助ける、というやつだろうか。(笑)


ハルナと名乗る女性と逢ったのは、そういう流れの中で婚活サイトに登録してから数ヶ月経ったある日のことだった。



ハルナは変った女性だった。

いや、変った女性というか・・・婚活サイトに登録している以上あたりまえだったのかもしれないが、彼女のプロフには

「わたくし、結婚がしたいので、結婚を前向きに考えてくれる男性としかお逢いしません」

と書いてあったのを覚えている。

「結婚がしたい!」


婚活サイトに登録しているわけだから気持ち的にはそうなんだけど 真っ当な願いを露骨かつ直球でプロフに書いている女性ってあまり見たことがなかったので少し引いた。(笑)

ハルナ側からもらったメッセージにも要所要所に「結婚を前提とした交際を絶対にお願いします」的なメッセージがちりばめられていた。(笑)

こりゃあ・・・この女性はこの婚活サイトに至るまで、もしくはここのサイト上でよっぽど結婚にまつわる嫌な思いをしたか、何かしらの理由でよほど焦っている女性ではないか・・・と僕は男性なりの勘で思った。

さて、彼女と数回のメール交換の後、僕のことがとても気になっていただけたようなので写真の交換をすることにした。

ハルナは僕の写真を見て、さらに気に入ってくれた様子だった。
すぐにデートがしたいという内容のメールがハルナ側から届いた。

僕がもらったハルナの写真は・・・

美人!!

めっちゃくちゃ綺麗な女性だった。

年齢は当時彼女は27歳。

長い黒髪と、すっきりした顔立ち。
お目目もぱっちり。
少し厚ぼったい唇に柔らかな笑みが浮かんだお写真だった。

タレントで言うと・・・誰だろう。
AKBの篠田麻理子さんに似ているかもしれない。
でも、もっと和風な感じの女性だった。

僕はあまり女性の容姿を気にしないタイプなのだが、婚活サイトに登録していて こんなに美人の登録者で「結婚!結婚!」と言っている女性と出遭ったことがなかったので、喜び勇んでデートに応じることにした。
僕も当然新しい結婚をしたかったわけですから。

デートの初日は美しい夜景の見えるレストラン。

僕は婚活当時、女性と一発目に逢うならココ!と決めている夜景が楽しめるレストランがいくつかあった。

女性はムードを重視される方が多いので夜景が綺麗な場所でのお食事はウケが良く、僕の印象もあがる。

お酒でほろ酔い気分のまま、もっと良いムードになる場合もある。
当時僕は離婚ホヤホヤの独身の身なので、そのままお持ち帰り・・・なんてことも出来た。
今となっては懐かしい状況だ。(笑)

さて、約束の時間になってハルナが待ち合わせの場所にやってきた。

お互い写真では容姿を確認していたものの、リアルでは初対面。
高鳴る胸の鼓動・・・出会いはいつもドキドキだ。

お店の情報はあらかじめ伝えてあったので、ハルナはお店のドレスコードを気にしてか、黒/グレーでラメ入りのワンピースドレスで登場。

彼女のドレスにはあまり派手さはなく、どちらかというとフォーマルな雰囲気。
お店の情報を色々見て自分なりにコーデをしてきたんだなと直感で思った。

「はじめまして。ショウです」

「はじめまして、ハルナと申します」

話し方や雰囲気はおっとりとしたお嬢様といった感じだった。

長い黒髪はそのままに、ワンピースの裾からのびた生足は細すぎず太すぎずといった丁度良い肉付きを思わせた。

身長はヒールを履いた状態で僕よりも5、6cm低い印象。

逢う前に電話で少し話をしていたのでイメージはなんとなく思い描いていたが、おおむね想像通りの印象を持った落ち着きのある女性だった。

「ハルナさん、こちらのお店でいいですか」

「ええ。すごい!夜景がステキですね」

彼女は店のエントランス付近からも既に見える夜景を見て、満面の笑みをうかべていた。

「窓際の席を予約できたので、お食事をしながらもっと近くで夜景を見れますよ」

「そうなのですね。楽しみです」

カウンターに僕の名前を告げ、予約してあった席につく。

互いに見詰め合うと、自然と笑みがうかんだ。

(第一印象はお互いにばっちりかな)

そんな雰囲気でハルナとの会話と食事がスタートした。

 






つづく

いつも僕のブログを読んでくださってありがとうございます。

 

寒くなると性欲があがります。(笑)

 

なんでも生命ってのは危険を感じると、子孫を残そうとして性欲があがるんだとか。

 

僕にとって寒いのは本当に辛いので、身体が自ずと反応しているのかもしれません。

 

そのせいもあってか肉を食べたくなります。

 

その昔、がんがん子育てに励んだり、色んな女性らと不倫していたときは肉をよく食べてました。

 

ジムにも通っていたのでプロテインのんだりとか、

筋肉つくと男性ホルモンがあがるので性欲アップするのかもですね。

タンパク質の接種によっていい精子を作ろうと身体が肉を求めたのかもしれません。

 

そんなこんなで肉食いたくて、最近よく肉を食べます。

 

 

なんかもーれつに肉食いたくなる日があって昼も夜も肉食べたりします。(笑)

 

 

そういえば女性も30代後半、40代、50代になっていくと女性ホルモンが減ることで男性ホルモンの優位性が出てしまう方が多くなるそうですね。なので女性の性欲がその年齢層であがるんですけど、男性は20代から30代ぐらいが男性ホルモンのピークで、それが過ぎると減っていく人が多いらしいので、そこで夫婦やパートナー間で性のすれ違いが起こってしまうんだって・・・どこかネットに書いていました。

 

さらに動物学的には男女の身体は基本異なる遺伝子を求めようとするため、同じ伴侶との性交に飽きるようになっているという・・・こともどこかネットに書いてました。

 

人間が不倫したくなってしまうのも自然の摂理なのかもしれませんね!(笑)

 

 

さてエロ小説ですけどやはりまだ本業の仕事が忙しいので新作を諦め、過去に書いたものを少しリ加筆、改変したニューアル版として出すことにしました。

 

あるサイトに掲載していたものですが、もうそのサイトは見れなくなっているので皆さんに再度読んでもらえたらと思いこちらに掲載しようかと思っています。

 

基本的には短編で構成しようと思っていますが、セックス描写は相変わらず濃厚で長くなってしまうかもしれません。(笑)

 

あと、毎日の掲載は難しいかもしれません。

マイペースで書いていければと思います。

どうぞよろしくお願いします!

 

 

 

 

 

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先日、仕事先の近くにあるお寿司屋さんにはじめて入ったのですが

これまた偶然にも店内アナウンスがあり

 

「今からマグロの解体ショーやりまーす」

 

ってので見学させてもらいました。ラッキーです。

 

 

マグロさんの登場です。

こうしてみるとでかいですね。

世間を騒がすクマさんぐらいありますよね。

 

店員の女性に聞いてみました。

 

「このマグロでどれぐらいの人数分になるんですか」

 

「そうですね、このお店の1日か2日分ぐらいのマグロのネタにはなりますね」

 

「へえー、解体したあとって僕らもすぐに食べられるんですか」

 

「はい、その準備はしています」

 

「アラやかぶとはどうなるんですか?」

 

「ああ、アラとかぶとは板前のまかないになることが多いですね。捨てるところないお魚です」

 

「なるほど・・・(そういえば友人のM氏はマグロの目玉が好きだったなあ・・・僕はちょっと遠慮したけど・・・)」


 

 

解体がはじまりました。

 

ものすごい速さ、プロっぽいさばきでマグロさんはバラバラになっていきます・・・。

(いや、プロだから!・笑)

 

早速、中トロ2カン注文。

 

しばらくするとさばきたての中トロが提供されました。

 

魚の命、ありがたく頂戴いたします!

 

♪♪愛がーいちばんー、アイフルー!♪♪

 

 

 

 

 

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