5階で働くディーラー達 -722ページ目

大発会・・・大幅安・・・。


なんじゃこりゃぁ~~~~ プンプン




日経一時700円安超って・・・・ダウン




ありえん・・・、何故にジャパンってやつわ・・・叫び






もう13000円が目の前ですね 目




15000円回復と13000円突入・・・どっちが早いんでしょう?ニコニコ




為替もまた108円台に入りましたね、グロベは現在小安く推移しています。





いやぁビックリな大発会でございました。








前場。



・住友電工 板硝子 新日鉄 JFE TDK 日立建機 アコム





など売買です。






そして・・・また連休ですねぇ~~~あせる







新年、



明けましておめでとうございます!






本年もよろしくお願いいたします。






たぁ~

おやっちゃん

おちび

おコメ

へべこ





CME日経平均先物 14900円

朝方は前日急落した反動や強い製造業新規受注をきっかけに買われたが、週末の雇用統計に対する警戒感や原油高に対する懸念で上げ幅を縮小した。


ダウ採用銘柄

ユナイテッドテクノロジー ファイザー コカコーラ が高い。
一方、インテル GM アメックス などは売られた。






Dow 13,056.72 +0.10%

Nasdaq  2,602.68 -0.27%

S&P500  1,447.16 0.00%



【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ バイオ株指数 0.37%
2 NASDAQ その他金融株指数 0.27%
3 NASDAQ 通信株指数 -0.23%
4 NASDAQ コンピューター指数 -0.30%
5 NASDAQ 保険株指数 -0.44%
6 NASDAQ 工業株指数 -0.52%
7 NASDAQ 銀行株指数 -1.05%
8 NASDAQ 輸送株指数 -1.10%




【日本株ADR騰落率】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。

コード 銘柄名 騰落率
3591 ワコールホールディングス -3.46%
3774 インターネットイニシアティブ -1.51%
4901 富士フイルムホールディングス -3.16%
6326 クボタ -3.09%
6501 日立製作所 -3.32%
6586 マキタ -3.43%
6594 日本電産 -3.37%
6752 松下電器産業 -3.54%
6758 ソニー -4.19%
6762 TDK -2.17%
6857 アドバンテスト -3.25%
6971 京セラ -3.50%
7201 日産自動車 -3.54%
7203 トヨタ自動車 -3.28%
7267 ホンダ -3.52%
7751 キヤノン -3.27%
8031 三井物産 -1.90%
8306 三菱UFJ -2.91%
8411 みずほフィナンシャルグループ -2.88%
8571 NISグループ -1.06%
8591 オリックス -3.83%
8604 野村ホールディングス -3.79%
9432 NTT -2.86%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -3.10%
9766 コナミ -1.58%

ADR引値の円換算値は1ドル109.3円で計算されています。

【本日のスケジュール】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
7:30  (豪) AiGサービス業指数-12月 N/A 56.4
15:45  (スイス) 消費者物価指数-12月 N/A 0.50%
15:45  (スイス) 消費者物価指数-12月(前年比) N/A 1.80%
19:00  (ユーロ) 消費者物価指数速報-12月(前年比) N/A 3.10%
22:30  (加) 鉱工業製品価格-11月 N/A -1.10%
22:30  (加) 原料価格指数-11月 N/A 0.30%
22:30  (米) 非農業部門雇用者数変化-12月 N/A 9.4万人
22:30  (米) 失業率-12月 N/A 4.70%
22:30  (米) 製造業雇用者数変化-12月 N/A -1.1万件
22:30  (米) 平均時給-12月 N/A 0.50%
22:30  (米) 平均時給-12月 N/A 3.80%
22:30  (米) 週平均労働時間-12月 N/A 33.8
24:00:00  (加) Ivey 購買部協会指数-12月 N/A 58.7
24:00:00  (米) ISM 非製造業景況指数-12月 N/A 54.1


CME日経平均先物 14980円

12月のISM製造業景況指数の発表を控え様子見が強まった。その後、ISM指数が景気拡大・縮小の分岐点とされる50を割り込み、2003年4月以来の水準となる47.7まで低下すると売りが先行。
製造業の景況感悪化をきっかけに幅広い業種で売りが膨らんだ。


ダウ採用銘柄はファイザーを除く29銘柄が下落。
インテル、IBMなどハイテク株、AIG、JPモルガンなど金融株の下げがきつい。
アナリストによる半導体大手の投資判断引き下げや金融機関の追加損失計上に関する憶測が材料視された。原油先物が一時100ドルをつけるなど原油相場は急騰したが、エクソンモービルは小幅安。朝方は堅調に推移していたが、ISM指数の悪化で市場全体のセンチメントが悪化したため、下げに転じた。






Dow 13,043.96 -1.67%

Nasdaq  2,609.63 -1.63%

S&P500  1,447.16 -1.46%




【本日のスケジュール】

【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
16:00  (独) 国際労働機関失業率統計11月 8.10% 8.10%
17:30  (スイス) SVME-購買部協会景気指数-12月 61.5 63.4
17:55  (独) 失業率-12月 8.50% 8.60%
17:55  (独) 失業者数-12月 N/A -5.3万人
21:30  (米) チャレンジャー人員削減数-12月(前年比) N/A  
22:15  (米) ADP雇用統計-12月 N/A 18.9万人
22:30  (米) 新規失業保険申請件数 N/A  
24:00:00  (米) 製造業受注指数-12月 1.20% 0.50%



【本日のスケジュール】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
7:30  (豪) AiG製造業指数-12月 N/A 53.8
24:00:00  (米) ISM 製造業景況指数-12月 50.5 50.8
24:00:00  (米) ISM 支払価格-12月 64 67.5
24:00:00  (米) 建設支出-11月 -0.40% -0.80%
28:00:00  (米) FOMC議事録(12月11日分)    

謹賀新年

当ブログにご訪問いただいている皆様方、本年もどうぞ宜しくお願いいたします。


さて、31日のNY市場、朝方発表された中古住宅販売件数が9ヶ月ぶりに増加したため、金融株や住宅関連株は買われたが、石油株やハイテク株を中心に利益確定の売りが先行。ダウ平均はマイナス圏での取引が続いた。


ダウ採用銘柄では30銘柄中24銘柄が下落。
IBM AT&T ベライゾン などハイテク株が下げを主導した。
一方、アメックス JPモルガン ホームデポ など金融株や住宅関連株は買われた。発表直後の反応は限定的だったが、中古住宅販売が先週末の新築住宅販売ほど弱い内容とならず、予想を若干上回ったことが材料視されたとみられる。


個別では石油開発会社デルタ・ペトロリアム が22%高。
米資産家カーク・カーコリアン氏率いる投資会社トラシンダが同社株35%を6億8400万ドル(1株当たり19ドル)で購入すると発表したことが材料視された。

医薬品会社サリックス は13%安。
同社の主力製品でジェネリック薬品(後発薬品)が発売され、業績見通しに対する不透明感が売りに繋がった。







Dow 13,264.82 -0.76%

Nasdaq  2,652.28 -0.83%

S&P500  1,468.36 -0.69%




ドル円 112円中盤

朝方は米紙ウォール・ストリート・ジャーナルで米欧銀行が財務改善策として資産売却を検討していると報じられたことで前日下落したシティグループ など金融株が買い戻された。

ただ、その後発表された12月の新築住宅販売件数が予想を大幅に下回ると住宅市場に対する先行き懸念が再燃。
株式市場は午後に入って一時マイナス圏に転じた。
大引けにかけて買い戻しが入ったため、ダウはプラス圏を維持したが、朝方買われた金融株は下落している。


ダウ採用銘柄

シティグループ JPモルガン など金融株が安い。

個別では金融保証会社のMBIA アンバック が大幅安。
ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハサウェイが地方債を対象とする金融保証事業に参入すると発表したことで競争環境が激化するとの思惑が強まった。両社とも10%超下落した。
新築住宅販売件数の悪化を背景に住宅関連株も大幅安。
政府系住宅金融大手のファニーメイ フレディマック は反落。
住宅建築を手掛けるDRホートン KBホーム も売られた。






Dow 13,359.61 -1.42%

Nasdaq  2,676.79 -1.75%

S&P500  1,476.27 -1.43%



【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ 輸送株指数 0.72%
2 NASDAQ その他金融株指数 0.18%
3 NASDAQ コンピューター指数 0.10%
4 NASDAQ 工業株指数 -0.03%
5 NASDAQ 保険株指数 -0.25%
6 NASDAQ バイオ株指数 -0.42%
7 NASDAQ 通信株指数 -0.50%
8 NASDAQ 銀行株指数 -0.87%



【日本株ADR騰落率】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。

コード 銘柄名 騰落率
3591 ワコールホールディングス -1.63%
3774 インターネットイニシアティブ -0.52%
4901 富士フイルムホールディングス -1.31%
6326 クボタ -1.17%
6501 日立製作所 -1.13%
6586 マキタ -2.16%
6594 日本電産 -0.74%
6752 松下電器産業 -1.39%
6758 ソニー -1.56%
6762 TDK -0.33%
6857 アドバンテスト -0.71%
6971 京セラ -1.23%
7201 日産自動車 -2.27%
7203 トヨタ自動車 -0.81%
7267 ホンダ -0.67%
7751 キヤノン -0.05%
8031 三井物産 0.90%
8306 三菱UFJ -0.48%
8411 みずほフィナンシャルグループ -2.54%
8571 NISグループ -3.10%
8591 オリックス -0.92%
8604 野村ホールディングス -1.00%
9432 NTT -1.35%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.29%
9766 コナミ -0.96%

ADR引値の円換算値は1ドル112.4円で計算されています。


2007、大納会。


先物はヘラタイムでも売られ、




引け値は15250円 (前日-350円) 




日足は見事な・・・大陰線です汗






下げすぎやろ・・・
















結局今年の大発会から2000円以上下げての今年度終了。





今年は夏ごろには19000円を目指すと思ったりもしましたが、そこは相場の怖さ・・・・





本当何があるか分かりません・・・ショック!




アメリカは日本よりも早く相場も動き出すので、こっちの大発会までどう動くか要チェキですねDASH!








さてさて。




相場は閉じてしまったのですが、まだ終了した~~~って実感があまりないです。



明日から約一週間相場から離れますが、感覚が鈍らないように・・・・しないとです 目










それでは皆さま今年一年間本当にお疲れ様でした!!!



来年もよろしくお願いいたします!



良いお年を~~~~~っ クラッカークラッカークラッカー





たぁ~

おやっちゃん

おちび

おコメ

ヘベコ