5階で働くディーラー達 -718ページ目

【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
8:30  (豪) Westpac消費者信頼感指数-1月 N/A 1.80%
8:50  (日) 機械受注-11月 -4.50% 12.70%
8:50  (日) 機械受注-11月(前年比) -1.20% 3.30%
8:50  (日) 国内企業物価指数-12月 0.10% 0.20%
8:50  (日) 国内企業物価指数-12月(前年比) 2.30% 2.30%
8:50  (日) 国際収支-経常収支-11月(季調済) 2兆220億円 2兆5648億円
8:50  (日) 国際収支-貿易収支-11月 9575億円 1兆1584億円
9:01  (英) RICS住宅価格-12月 -45.00% -40.60%
9:30  (豪) 住宅ローン-11月 1.00% -0.70%
15:00  (日) 工作機械受注-12月(前年比/速報値) N/A 13.00%
16:00  (独) 消費者物価指数-12(確報値) 0.50% 0.50%
16:00  (独) 消費者物価指数-12月(前年比/確報値) 2.80% 2.80%
16:00  (独) 調和消費者物価指数-12月(確報値) 0.70% 0.50%
16:00  (独) 調和消費者物価指数-12月(前年比/確報値) 3.10% 3.10%
18:00  (南ア) 実質小売売上高-11月(前年比) -0.40% 1.50%
18:30  (英) 失業率-12月 2.50% 2.50%
18:30  (英) 平均所得-11月(含ボーナス/3ヶ月/前年比) 3.90% 4.00%
18:30  (英) 平均所得-11月(除ボーナス/3ヶ月/前年比) 3.60% 3.60%
18:30  (英) 国際労働機関失業率統計-11月 5.30% 5.30%
18:30  (英) 製造業単位労働コスト-11月(前年比) N/A -0.10%
19:00  (ユーロ) 消費者物価指数-12月 0.50% 0.50%
19:00  (ユーロ) 消費者物価指数-12月(前年比) 3.10% 3.10%
19:00  (ユーロ) 消費者物価指数-12月(前年比/コア) 1.90% 1.90%
22:30  (米) 消費者物価指数-12月 0.30% 0.80%
22:30  (米) 消費者物価指数-12月(前年比) 4.20% 4.30%
22:30  (米) 消費者物価指数-12月(コア) 0.20% 0.30%
22:30  (米) 消費者物価指数-12月(前年比/コア) 2.30% 2.30%
23:00  (米) ネット長期TICフロー-11月 550億USD 1140億USD
23:00  (米) ネットTICフロー合計-11月 600億USD 978億USD
23:15  (米) 鉱工業生産-12月 -0.20% 0.30%
23:15  (米) 設備稼働率-12月 81.20% 81.50%
27:00:00  (米) NAHB住宅市場指数-1月 19 19


機械受注発表 8時50分

発表された12月の米小売売上高が-0.4%と昨年6月以来のマイナスとなったことから、米個人消費への懸念を強め、景気後退観測が強まり、全面安の展開となっている。


ダウ平均の下げを先導したのがシティG で7%超下落。発表した第4四半期の決算は98.3億ドルの赤字となり、98年に合併で同社が誕生して以来の四半期ベースでの赤字転落となった。ただ、注目のサブプライム関連などの評価損は181億ドルと事前に観測報道されていた数値よりは小さく、シンガポールの政府系ファンドやクウェート、サウジ王子からの出資など125億ドルの資金調達を発表しており、予想ほどネガティブな内容でもなかった。しかし、減配を発表しており、また今回の決算発表に悪材料出尽くし感もないとの指摘も聞かれ売りが強まった。


アナリストの投資判断引き下げなども相次いだ。その他、JPモルガン アメックス メリルリンチ バンカメ など軒並み金融株は下落した。


ダウ採用銘柄30銘柄全て下落

ボーイング が5%近く下落。ウォールストリート・ジャーナル紙(WSJ)の報道によると、ボーイング は納入が遅れていた次世代新型機ボーイング787ドリームライナーの納入が更に遅れる可能性もあると伝えている。

GM はデトロイトで開催中の北米国際自動車ショーでGMの北米セールス部門の代表が08年の見通しについてネガティブな声明を出している。6%近く下落した。






Dow

12,501.11

-2.17%

Nasdaq  2,417.59 -2.45%

S&P500  1,380.95 -2.49%



【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ 保険株指数 -1.09%
2 NASDAQ バイオ株指数 -1.48%
3 NASDAQ 輸送株指数 -1.79%
4 NASDAQ 銀行株指数 -2.19%
5 NASDAQ 通信株指数 -2.72%
6 NASDAQ コンピューター指数 -2.78%
7 NASDAQ 工業株指数 -2.80%
8 NASDAQ その他金融株指数 -3.74%




【日本株ADR騰落率】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。

コード 銘柄名 騰落率
3591 ワコールホールディングス -2.66%
3774 インターネットイニシアティブ -2.87%
4901 富士フイルムホールディングス -2.21%
6326 クボタ -1.70%
6501 日立製作所 -2.15%
6586 マキタ -1.69%
6594 日本電産 -2.46%
6752 松下電器産業 -2.61%
6758 ソニー -2.81%
6762 TDK -2.75%
6857 アドバンテスト -1.66%
6971 京セラ -2.73%
7201 日産自動車 -2.07%
7203 トヨタ自動車 -3.00%
7267 ホンダ -2.96%
7751 キヤノン -2.11%
8031 三井物産 -0.63%
8306 三菱UFJ -2.71%
8411 みずほフィナンシャルグループ -3.07%
8571 NISグループ 28.16%
8591 オリックス -2.47%
8604 野村ホールディングス -2.76%
9432 NTT -1.99%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -1.89%
9766 コナミ -1.83%

ADR引値の円換算値は1ドル106.8円で計算されています。


米シティグループ 第4四半期、純損益は98.3億ドルの赤字

第4四半期、純損益は98.3億ドルの赤字。
1株当たり損失は1.99ドル。

第4四半期、税引き前で181億ドルの評価損計上。
第4四半期、信用コストが41億ドル増加。



事前に報道されていた損失額を下回ったことが評価された?

発表時には若干の円安に向かい、米株価指数先物の下落幅も小さくなったみたいだけど。


現時点では、為替・米株先物ともに発表前付近まで戻っています。




1月15日 【ランキング 東証1部業種別株価指数】 

  業種名 騰落率
1 医薬品 0.79%
2 陸運業 0.27%
3 電気・ガス業 -0.05%
4 水産・農林業 -0.25%
5 情報・通信業 -0.71%
6 空運業 -0.76%
7 食料品 -0.78%
8 不動産業 -0.90%
9 パルプ・紙 -1.17%
10 小売業 -1.24%
11 銀行業 -1.36%
12 化学 -1.45%
13 サービス業 -1.54%
14 その他製品 -1.69%
15 倉庫運輸関連 -2.05%
16 金属製品 -2.18%
17 電気機器 -2.23%
18 証券商品先物 -2.38%
19 ガラス土石製品 -2.53%
20 卸売業 -2.96%
21 海運業 -2.97%
22 精密機器 -3.00%
23 ゴム製品 -3.04%
24 保険業 -3.17%
25 輸送用機器 -3.20%
26 非鉄金属 -3.22%
27 建設業 -3.32%
28 繊維製品 -3.42%
29 鉄鋼 -3.46%
30 その他金融業 -3.63%
31 石油石炭製品 -4.11%
32 鉱業 -4.36%
33 機械 -5.34%



ゴールド

インフレ&景気後退

インフレの抑制に金利の引き上げがありますが、FRBは今月ホントに利下げをするのでしょうか。

利下げをするということは、インフレ抑制よりも景気後退の処方のほうが優先順位は上ということで、、、それだけ危機的状況なのかもしれません。


But、金利引き下げの資金供給が本国株式、住宅関連に向かうか?

米株式市場に流れるのは一時的で、これまでの流れでは新興国株、資源に向かっている。

新興国株式市場は上昇を続け、原油、金なども高値更新。結果、利下げはインフレを加速させている。

そして資源の中で安心できるのは原油よりも金でしょうか。金はこれからも上昇基調が続くと考えれば思い切って利上げを考えるべきではないか。

今日はとうとう13000円台に突入しました。

割安でも買い手不在ではしょうがない。

このまま放置されることも考えにくいが、少子高齢化に対する政策などなんらかの政局への期待がないかぎり外資はこれからもジャパンパッシングを続けるような気がする。

いまは日計りを心がけていますが、いつも今日は反発するのじゃないかと期待している自分がいる。

自分が買ったからって株価は上がりませんね。

方向感なし。


今日は医薬・電力などディフェンシブ系が堅調推移。



新興は3市場とも軟調。



アセットは変わらず寄り付いてなく、不動産は値上がり上位にいるもののさえない。



下方修正を出した損保J、セクターも弱いですね・・・。






後場はどちらかに方向感がでるでしょうかねぇ ショック!







前場。



・日本製鋼 野村不 日本冶金 神戸鋼




など、ばいばいきんです。









凄いスカート履いてる女子発見・・・。











くの一やぁ・・・。








【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
6:00  (NZ) NZIER 企業景況感-4Q N/A -27
9:01  (英) RICK住宅価格-12月 -45.00% -40.60%
18:30  (英) 消費者物価指数-12月 0.50% 0.30%
18:30  (英) 消費者物価指数-12月(前年比) 2.00% 2.10%
18:30  (英) 消費者物価指数-12月(コア/前年比) N/A 1.40%
18:30  (英) 小売物価指数-12月 0.60% 0.40%
18:30  (英) 小売物価指数-12月(前年比) 4.10% 4.30%
18:30  (英) 小売物価指数-12月(コア/前年比) N/A 3.20%
19:00  (独) ZEW景況感調査-1月 -40 -37.2
19:00  (独) ZEW景況感調査-1月(現況) 59.6 63.5
19:00  (ユーロ) ZEW景況感調査-1月 -38 -35.7
22:30  (米) 生産者物価指数-12月 0.20% 3.20%
22:30  (米) 生産者物価指数-12月(前年比) 7.00% 7.20%
22:30  (米) 生産者物価指数-12月(コア/前月比) 0.20% 0.40%
22:30  (米) 生産者物価指数-12月(コア/前年比) 2.00% 2.00%
22:30  (米) 小売売上高-12月 0.00% 1.20%
22:30  (米) 小売売上高-12月除自動車) -0.10% 1.80%
22:30  (米) NY連銀製造業景気指数-1月 10 10.3
24:00:00  (米) 企業在庫-11月 0.40% 0.10%


CME日経平均先物 14210円

IBM が発表した第4四半期の決算速報が予想を上回る好調な内容となったことからハイテク株中心に買戻しが膨らんだ。

シティG が最大240億ドルの評価損を最大240億ドル計上するのではとの報道や、その他メリルリンチ バンカメ 、欧州系銀など、金融機関の巨額の評価損拡大観測が強いが、このところの大幅な下げで、値ごろ感からの買戻しも入り、ポジティブなニュースに反応した形となった。


ダウ平均への寄与度が高いIBM の大幅上昇で、上げ幅は一時180ドル超となり、その後も高値圏での推移が続いた。


ダウ採用銘柄

IBM インテル が5%超上昇した他、HP アルコア デュポン AIG が上昇した。

評価損拡大が伝えられたシティG も上昇、金融株も全体的に買い戻しが入りしっかりとしていた。GM も上昇。CFOは自動車ローンの債務不履行は上昇したものの、予想の範囲内であり、サブプライム問題は同社の自動車ローン事業には影響していないと述べている。





Dow

12,778.15

+1.36%

Nasdaq  2,478.30 +1.57%

S&P500  1,416.25 +1.09%



【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

銘柄名 変化率
1 NASDAQ コンピューター指数 2.51%
2 NASDAQ 通信株指数 2.37%
3 NASDAQ その他金融株指数 2.28%
4 NASDAQ 輸送株指数 2.13%
5 NASDAQ 工業株指数 0.83%
6 NASDAQ 保険株指数 0.46%
7 NASDAQ バイオ株指数 -0.04%
8 NASDAQ 銀行株指数 -0.19%



【日本株ADR騰落率】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。

コード 銘柄名 騰落率
3591 ワコールホールディングス -0.23%
3774 インターネットイニシアティブ -1.21%
4901 富士フイルムホールディングス 0.20%
6326 クボタ 1.26%
6501 日立製作所 0.85%
6586 マキタ -0.12%
6594 日本電産 0.45%
6752 松下電器産業 0.41%
6758 ソニー -0.13%
6762 TDK 1.41%
6857 アドバンテスト 1.16%
6971 京セラ 0.92%
7201 日産自動車 0.56%
7203 トヨタ自動車 0.04%
7267 ホンダ 0.14%
7751 キヤノン 0.55%
8031 三井物産 1.32%
8306 三菱UFJ 1.04%
8411 みずほフィナンシャルグループ 1.09%
8571 NISグループ 8.20%
8591 オリックス 1.13%
8604 野村ホールディングス 0.96%
9432 NTT 0.96%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ 0.50%
9766 コナミ 0.91%

ADR引値の円換算値は1ドル108.2円で計算されています。

まだ株式の知識がないころ

僕はよく安値を拾っていました。


例えば、

ライブドアが5日以上値(確か1800円位から270円辺りまで下げた時)がつかなかった時買ったり(次の日から上昇)

また、楽天が10万円くらい(この株価がいつの時か忘れましたが、その後80万まで半年程度で上がっていきました。)

あと、ヤフーなど。

ちなみに2005年の上昇の時ではありません。もっと前。


その当時、ただ銀行に預けるなら株式に投資をしたほうが良いんじゃないかという程度で、PERとかPBRはもちろんですが、NK平均の意味さえ知らなかった。


その当時と今ではどうちがうか。多分経済の状況はさほど変らないんじゃないかと思う。

その頃も下がってたってことは、今のようになにか投資家心理を冷やすことがあったと思う。確実に違うのは知ってるか知らないか。


以前はただ株価だけを見て安いと思って買って値が上がれば売る。

株価だけを見れば今の水準では多分以前なら間違いなく買っていた。なのに買わないのは知ってしまったこと。

その知ることはいいとこでもあるが恐怖心にもつながる。。。


大人になって人は落ちつくといいますが、それと似ているような気がする。

若い時は怖いもの知らずで少し大人になってからその当時を振り返ると、なんて俺はお馬鹿だったのかと思うときもアル。


そしてまた当時のパフォーマンスと今のパフォーマンスのどっちがいいか比べると一目瞭然。以前のほうが上。

よく知識とパフォーマンスは比例しないというが、まさに皮肉なモンです。


以前投資信託もよくやってました。シティの販売するフィデリティの投信はよく買いました。

一番の損害を破ったのは野村の戦略ファンドとかいうもの。2年で半額。


これでは不味いとおもいすぐに解約して、株式一点買い。

すぐに倍になり(これで元金)さらに値上がり売りました。


投信を運用するのはプロ。だれもが損をさせようとして売る人はいません。どんなに知識、経験があっても予測はできないということをその時はっきり悟りました。


もちろん当時解約する時、もう少し待ったほうが良いんじゃないと言われた。別に待ってもよかったが、解約したお金で違うものを買ったほう早いんじゃないかと思っただけ。

ようはこれが最初で最高のロスカットだった。


ロスカットはよく下がったら売るようなことだと思いがちだが、そうではなくて100万投資して80万になって、その80万が100万に戻るスピードがその銘柄なのか、他なのかの違いだと思う。


ちょっと語り口調になってしまったにひひ


さてさて米株式市場は2日分の上昇をきっちり下げました。

金曜の225先物のヘッジの売りを誘ったメリルは上昇。


株価は下がり続けることはなく下がったら上がりを繰り返しトレンドを形成するので、大切なのはいつでも気持ちをフラットにすることが一番の技術であることを最近感じる今日この頃です。



【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
6:45  (NZ) 住宅建設許可-11月 N/A -4.80%
18:30  (英) 生産者仕入価格-12月 0.60% 1.70%
18:30  (英) 生産者仕入価格-12月(前年比) 10.40% 10.30%
18:30  (英) 生産者出荷価格-12月 0.40% 0.50%
18:30  (英) 生産者出荷価格-12月(前年比) 4.60% 4.50%
18:30  (英) 生産者物価指数-12月(コア) 0.20% 0.10%
18:30  (英) 生産者物価指数-12月(前年比/コア) 2.30% 2.20%
18:30  (英) DCLG 住宅価格-11月(前年比) 10.60% 11.30%
19:00  (ユーロ) 鉱工業生産-11月 -0.70% 0.40%
19:00  (ユーロ) 鉱工業生産-11月(前年比) 2.80% 3.80%
22:30  (加) 新車販売台数-11月 -1.00% -1.40%


【今週のスケジュール (国外編)】


【今週のスケジュール (国外編)】

日付 国外
14(祝) 《決算発表》
M&Tバンク、チャールズシュワブ、U・S・バンコープ
15(火) 米12月生産者物価(22:30/前月比0.2%)
米12月小売売上高(22:30/0.1%)
ニューヨーク連銀製造業景気指数(22:30/10.0)
《決算発表》
フォレスト・ラボラトリーズ、シティ・グループ、マーシャル・アンド・イルズリー、リニアテクノロジー、ステート・ストリート、インテル
16(水) 米12月消費者物価(22:30/前月比0.2%)
米12月鉱工業生産(22:30/-0.1%)
米12月設備稼働率(22:30/81.3%)
米1月NBHB住宅市場指数(17日3:00/19)
《決算発表》
JPモルガン、ウェルズ・ファーゴ、プログレッシブ・コープ、ノーザン・トラスト
17(木) 米12月住宅着工(22:30/114.5万)
米12月建設許可(22:30/113.5万)
米1月フィラデルフィア連銀製造業景気指数(18日24:00/-2.2)
《決算発表》
パーカー・ハニフィン、コメリカ、PPGインダストリーズ、BB&T、メリルリンチ、BMO、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、ザイリンクス、AMD
18(金) 米1月ミシガン大学消費者信頼感指数(24:00/74.9)
《決算発表》
レナー、IBM 、シュルンベルジュ、GE