【今週のスケジュール (国内編)】
【今週のスケジュール (国内編)】
| 日付 | 国内 |
| 21(月) | 12月首都圏新規マンション発売(13:00) |
| 11月景気動向指数・確報値(14:00) | |
| 全国コンビニ売上高(16:00) | |
| 日銀金融政策決定会合(~22日/金利目標0.5%) | |
| 《決算発表》 | |
| クリード、ウエルシア関東、井筒屋、カゴメ、ダイショー、総合メディカル、日本高純度化学、SPK | |
| 22(火) | 日銀金融政策決定会合(金利目標0.5%) 日銀福井総裁定例記者会見(15:30~) |
| 全国スーパー売上高(14:00) | |
| 第80回アカデミー賞候補発表 | |
| 《銘柄異動》 | |
| インテージ(東証2部重複) | |
| 《決算発表》 | |
| 三協・立山HD、不二越、松竹、安川情報システム、日本精化、アイティフォー、東京製鐵、ワイ・イー・データ、幸楽苑、東陽テクニカ、ヤマザワ | |
| 23(水) | 日興コーディアルグループ上場廃止 |
| 《決算発表》 | |
| 日本毛織、岡野バルブ製造、カワチ薬品、NTTDIM、花王、アグレックス、日立粉末冶金、新神戸電機、日立キャピタル、岩井証券、小林洋行 | |
| 24(木) | 12月貿易収支(8:50) |
| 11月全産業活動指数(8:50/前月比-0.7%) | |
| 20年国債入札 | |
| 《決算発表》 | |
| パソナ、NECフィール、三井情報、ハードオフ、トーメンデバイス、NBC、日立化成、オービック、OBC、日本鋳造、東洋機械金属、ニッセイ、TCM、安川電機、小糸工業、ローランドDC、トーメンエレク、長野計器、リズム時計、プロネクサス、任天堂、デサント、東邦薬品、H2Oリテイリング、大阪証券金融、リコーリース、カブドットコム証券、NECリース、有楽土地 | |
| 25(金) | 1月末権利付最終売買日 |
| 12月全国消費者物価(8:30/除生鮮・前年比0.7%) | |
| 1月東京都区部消費者物価(8:30/除生鮮・前年比0.3%) | |
| 《株式分割》 | |
| やまねM、もしもし、東テク | |
| 《決算発表》 | |
| キヤノンソフト、ユニチャームペット、ヤクルト、日立システム、野村総合研究所、DI、ソフトバンクテク、日立ビジネス、マンダム、石塚硝子、沖電線、カナレ電気、日立建機、マース、芝浦メカトロニクス、富士通ゼネラル、NECトーキン、SMK、小糸製、SHOEI、ローランド、日立ハイテク、ジャフコ、松井証券、フージャース、NECモバイリング、KDDI、帝国ホテル、日立情報システムズ、東海リース、日商エレク |
景気刺激策は想定内で失望感が浸透 CME日経平均先物 13560円
発表されたIBMやGEの決算や業績見通しが良好な内容となったことや、ミシガン大消費者信頼感指数が予想外に強かったことで、序盤は買いが優勢となった。ブッシュ米大統領の景気刺激策への期待感もあり、ダウ平均は一時180ドル超上昇したが、期待されていた景気刺激策は失望感が広がり、急速に下げ足を強めた。
減税を柱とした米景気刺激策の規模はGDPの1%程度で、所得税減税、設備投資への減税も含み、1400億ドルから1500億ドル規模になるという。財政悪化を考慮して、暫定措置としている。しかし、市場はもう少し大胆な対策を期待していたようで、規模が不十分との見方を強めた。
今度はダウ平均の下げ幅が一時130ドルを越える場面も見られ、下げ渋ったものの、結局、続落して終えている。
ダウ採用銘柄
ベライゾン
、AT&T
が下落した。同業のスプリント・ネクステル
社が125の店舗削減と約4000人の人員削減を発表、加入者も予想を下回り、連想売りが出た。その他、メルク
、ファイザー
、J&J
が下落した。
またAIG
が4%の下落。前CEOが保有しているAIG
株について投資顧問と契約を行ったことが明らかとなり、嫌気された。
一方、IBM
、GE
は3%上昇、GM
も上昇した。米国の工場労働者の6割強にあたる4万6000人を対象に早期退職勧奨を実施すると発表。労務コスト圧縮で2011年までに50億ドルコスト削減を見込む。アメリカン証券取引所を
2億6000万ドルでの買収を発表したNYSEユーロネクストも上昇している。
ワシントン・ミューチュアル は赤字決算を発表したものの、以前から噂されているJPモルガン からの買収の可能性が再度噂が強まり、8.7%大幅に上昇している。AMD は決算が好感され11%大幅上昇となった。
|
Dow | 12,099.30 |
-0.49% | ||
| Nasdaq | 2,340.02 | -0.29% | |||
| S&P500 | 1,325.19 | -0.60% |
【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】
| 順位 | 銘柄名 | 変化率 |
| 1 | NASDAQ 輸送株指数 | 1.63% |
| 2 | NASDAQ コンピューター指数 | 0.38% |
| 3 | NASDAQ 工業株指数 | -0.33% |
| 4 | NASDAQ その他金融株指数 | -0.45% |
| 5 | NASDAQ 通信株指数 | -0.54% |
| 6 | NASDAQ 保険株指数 | -1.41% |
| 7 | NASDAQ 銀行株指数 | -1.45% |
| 8 | NASDAQ バイオ株指数 | -1.7 |
【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。
| コード | 銘柄名 | 騰落率 |
| 6586 | マキタ | -1.10% |
| 8591 | オリックス | -1.16% |
| 6594 | 日本電産 | -1.54% |
| 8306 | 三菱UFJ | -1.74% |
| 9437 | エヌ・ティ・ティ・ドコモ | -1.84% |
| 8031 | 三井物産 | -1.88% |
| 7201 | 日産自動車 | -1.93% |
| 6326 | クボタ | -1.97% |
| 6857 | アドバンテスト | -1.98% |
| 4901 | 富士フイルムホールディングス | -2.03% |
| 6758 | ソニー | -2.07% |
| 6752 | 松下電器産業 | -2.10% |
| 7203 | トヨタ自動車 | -2.13% |
| 7751 | キヤノン | -2.15% |
| 7267 | ホンダ | -2.16% |
| 6762 | TDK | -2.19% |
| 8604 | 野村ホールディングス | -2.20% |
| 6501 | 日立製作所 | -2.24% |
| 9766 | コナミ | -2.25% |
| 8411 | みずほフィナンシャルグループ | -2.28% |
| 9432 | NTT | -2.29% |
| 6971 | 京セラ | -2.40% |
| 3591 | ワコールホールディングス | -2.60% |
| 3774 | インターネットイニシアティブ | -3.56% |
| 8571 | NISグループ | -13.37% |
ADR引値の円換算値は1ドル106.8円で計算されています。
緊急利下げ? ブッシュ大統領 景気刺激策発表
日経平均先物は、イブニングセッションで13680円(後場終値13790円)まで下げました。
夜中に発表される景気刺激策の内容に注目が集まります。
1月17日 【東証1部業種別株価指数ランキング】
| 業種名 | 騰落率 | |
| 1 | 不動産業 | 5.05% |
| 2 | 鉄鋼 | 4.15% |
| 3 | 機械 | 3.46% |
| 4 | 金属製品 | 2.82% |
| 5 | 建設業 | 2.81% |
| 6 | 海運業 | 2.50% |
| 7 | 証券商品先物 | 2.44% |
| 8 | その他金融業 | 2.33% |
| 9 | 非鉄金属 | 2.15% |
| 10 | その他製品 | 2.05% |
| 11 | 繊維製品 | 1.88% |
| 12 | 鉱業 | 1.85% |
| 13 | 水産・農林業 | 1.79% |
| 14 | ガラス土石製品 | 1.72% |
| 15 | 化学 | 1.52% |
| 16 | 倉庫運輸関連 | 1.46% |
| 17 | 小売業 | 1.14% |
| 18 | 卸売業 | 0.84% |
| 19 | 銀行業 | 0.43% |
| 20 | 精密機器 | 0.43% |
| 21 | 電気機器 | 0.38% |
| 22 | ゴム製品 | 0.31% |
| 23 | サービス業 | 0.26% |
| 24 | 医薬品 | 0.26% |
| 25 | 陸運業 | 0.10% |
| 26 | 輸送用機器 | -0.03% |
| 27 | 食料品 | -0.27% |
| 28 | 空運業 | -0.32% |
| 29 | 石油石炭製品 | -0.32% |
| 30 | 電気・ガス業 | -0.35% |
| 31 | 情報・通信業 | -0.44% |
| 32 | 保険業 | -3.39% |
| 33 | パルプ・紙 | -4.87% |
指数はほぼプラス引け
日経平均なんか300円以上の安値からよく戻しまた。
任天堂などは安値から10%戻してます。
良く動く日本株。まさにデイトレにはうれしいかぎり。
今夜のアメリカは景気対策などの期待で反発をしそうな気もしますが、ザラ場中プラス圏を保てるか。
かりに200ドルくらい反発してもCME225はある程度今日の上昇を織り込んできそうですが。
今日は買おうと思えば買えますよという強さも見えた気がします。
日足的には反転しそうですが、ONはするつもりはあーりません。。。信用の金利もばかになりませんし。
一週間お疲れさまです。
爆上げ。
前場終わってまさかまさか・・・昨日の高値まで抜いてくるとは・・・![]()
夢にも思わんやーん。
最近のザラ場は「まさか」の連続です。
今日の前場に悲観して「投げた方」もいるだろうに・・・![]()
当然後付けの話ですが・・・、しかし凄かったです![]()
前場の全面安がウソの様でした。
さて、昨日の動きと似た感じで引けましたが、今夜はさすがに?米国さんもがんばるのでは???
ドキドキ・・・ドキドキ・・・
後場。
・双日 本田 武田
etc。
一週間お疲れ様でした、今週は本当に上に下に疲れる相場でしたね ![]()
株怖っ ![]()
大幅GD。
メリルの決算を受け、ダウは-306.95ドル。
日本も全業種マイナス、まさに全面安です・・・。
ここまで来たら・・・という水準まで来てもマイナス乖離も関係なくさらに売り込まれてきます。
自立反発狙いだけのロングなんかも持てないですね・・・![]()
今日はディフェンシブセクターは上位に居ますが、実際はやっぱり弱含み。
寄り付きは良い感じに取れたけど、ザラ場が本当に難しい。
先物も今の水準だとすぐどっちにでも「ドテン」しちゃったりするから
ホンマ「あわただしい動き方やぁ
個別もつられるしさ・・・![]()
前場。
・日新鋼 第一三共 協和 キャノン
etc。
後場寄り注目 ![]()
昼休みに大きなニュースがなくても投げの売りが出る?![]()
【本日発表予定の経済指標】
【本日発表予定の経済指標】
| 時間 | 件名 | 予想 | 前回 |
| 6:45 | (NZ) 小売売上高-11月 | 0.60% | -0.70% |
| 6:45 | (NZ) 小売売上高-11月(除自動車) | 0.60% | -1.10% |
| 8:50 | (日) 第三次産業活動指数-11月 | -0.40% | 1.10% |
| 9:30 | (豪) 輸入物価指数-4Q | N/A | -0.80% |
| 9:30 | (豪) 輸出物価指数-4Q | N/A | -3.00% |
| 14:00 | (日) 消費者態度指数-12月 | 38.5 | 40 |
| 14:00 | (日) 消費者態度指数-12月(一般世帯) | 38.2 | 39.8 |
| 14:30 | (日) 全国百貨店売上高-12月 | N/A | 0.90% |
| 14:30 | (日) 東京地区百貨店売上-12月(前年比) | N/A | 1.70% |
| 18:30 | (英) 小売売上高指数-12月 | 0.20% | 0.40% |
| 18:30 | (英) 小売売上高指数-12月 | 3.40% | 4.40% |
| 22:30 | (加) 製造業出荷-11月 | 0.50% | 0.10% |
| 24:00:00 | (米) ミシガン大学消費者信頼感指数-1月(速報値) | 74.5 | 75.5 |
| 24:00:00 | (米) 景気先行指標総合指数-12月 | -0.10% | -0.40% |
CME日経平均先物 13360円
バーナンキFRB議長が下院での議会証言で、景気刺激策の必要性を強調、それが逆にハト派な印象を市場に与え、また同時刻に発表になったフィラデルフィア連銀景気指数が予想を大きく下回る弱い内容となったことも米景気の先行き不透明感を強めた。議長はまた、「サブプライムの損失は1000億ドルの数倍に上る恐れ」と述べ、問題の根深さを示した。
ダウ採用銘柄全30銘柄下落
シティG 、JPモルガン など金融株は揃って下落、AIG 、アメックス なども下落した。サブプライム関連の評価損など損失を160億ドル計上し、赤字転落を発表したメリルリンチ は10%超下落している。
その他、メルク が6%の大幅安。製薬会社が結託してジェネリック薬品の市場投入を遅らせている可能性があるとして欧州委員会が欧米大手製薬会社に広範な調査を開始、メルク は調査対象会社に入った。
アンバック 、MBIA など金融保証保険(モノライン)が急落。ムーディーズがアンバック の格付けを引き下げ方向で見直すと発表、存続への危機感が強まった。アンバック は50%超の急落、MBIA も30%超急落している。
|
Dow | 12,159.21 |
-2.46% | ||
| Nasdaq | 2,346.90 | -1.99% | |||
| S&P500 | 1,333.25 | -2.91% |
【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】
| 順位 | 銘柄名 | 変化率 |
| 1 | NASDAQ バイオ株指数 | -0.11% |
| 2 | NASDAQ コンピューター指数 | -1.74% |
| 3 | NASDAQ 輸送株指数 | -2.04% |
| 4 | NASDAQ 工業株指数 | -2.58% |
| 5 | NASDAQ 通信株指数 | -2.67% |
| 6 | NASDAQ 保険株指数 | -2.71% |
| 7 | NASDAQ 銀行株指数 | -2.96% |
| 8 | NASDAQ その他金融株指数 | -5.10% |
【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。
| コード | 銘柄名 | 騰落率 |
| 8571 | NISグループ | 0.35% |
| 8031 | 三井物産 | -2.40% |
| 6594 | 日本電産 | -2.66% |
| 6586 | マキタ | -2.71% |
| 9432 | NTT | -3.26% |
| 9766 | コナミ | -3.28% |
| 8591 | オリックス | -3.35% |
| 6326 | クボタ | -3.43% |
| 4901 | 富士フイルムホールディングス | -3.55% |
| 7267 | ホンダ | -3.61% |
| 7751 | キヤノン | -3.62% |
| 6758 | ソニー | -3.63% |
| 3591 | ワコールホールディングス | -3.64% |
| 9437 | エヌ・ティ・ティ・ドコモ | -3.67% |
| 7201 | 日産自動車 | -3.71% |
| 6971 | 京セラ | -3.73% |
| 8306 | 三菱UFJ | -3.73% |
| 7203 | トヨタ自動車 | -3.83% |
| 6762 | TDK | -3.84% |
| 6857 | アドバンテスト | -3.85% |
| 6752 | 松下電器産業 | -3.87% |
| 6501 | 日立製作所 | -3.88% |
| 8411 | みずほフィナンシャルグループ | -4.24% |
| 8604 | 野村ホールディングス | -4.65% |
| 3774 | インターネットイニシアティブ | -5.35% |
ADR引値の円換算値は1ドル106.7円で計算されています。
バーナンキ氏議会証言 午前0時から
ピアナルト・クリーブランド連銀総裁 米経済は、成長軌道を下方にシフト
米経済は、成長軌道を下方にシフト。
先行き見通しの下振れを懸念。
インフレのトレンドは低下に向かう。
FRBは高い柔軟性を持って対応すべきだ。
先ほど発表された指標はこんな感じ
| 結果 | 予想 | |
| 建設許可件数-12月 | 106.8万件 | 113.5万件 |
| 住宅着工件数-12月 | 100.6万件 | 114.5万件 |
1月17日 【東証1部業種別株価指数ランキング】
| 業種名 | 騰落率 | |
| 1 | 不動産業 | 5.70% |
| 2 | 保険業 | 5.14% |
| 3 | 建設業 | 5.14% |
| 4 | 機械 | 4.25% |
| 5 | その他金融業 | 4.15% |
| 6 | 金属製品 | 3.66% |
| 7 | 海運業 | 3.59% |
| 8 | ガラス土石製品 | 3.44% |
| 9 | 鉄鋼 | 3.42% |
| 10 | 非鉄金属 | 3.25% |
| 11 | ゴム製品 | 3.22% |
| 12 | 精密機器 | 3.08% |
| 13 | 輸送用機器 | 2.98% |
| 14 | 電気機器 | 2.85% |
| 15 | 倉庫運輸関連 | 2.58% |
| 16 | 卸売業 | 2.33% |
| 17 | 銀行業 | 2.20% |
| 18 | 電気・ガス業 | 2.18% |
| 19 | 繊維製品 | 2.06% |
| 20 | 空運業 | 1.75% |
| 21 | 食料品 | 1.57% |
| 22 | 石油石炭製品 | 1.22% |
| 23 | 情報・通信業 | 1.19% |
| 24 | 小売業 | 1.08% |
| 25 | 化学 | 1.02% |
| 26 | サービス業 | 0.97% |
| 27 | 水産・農林業 | 0.38% |
| 28 | 鉱業 | 0.26% |
| 29 | 陸運業 | -0.02% |
| 30 | その他製品 | -0.38% |
| 31 | 医薬品 | -1.75% |
| 32 | パルプ・紙 | -1.86% |
| 33 | 証券商品先物 | -1.88% |
日経平均13783円
後場はまずまず強かったですね。
後場は信越化学の決算まち。円高などによる影響で減益、もしくは下方修正などもあるんじゃないかと先行き不透明感も自分の中であったんで1時までは静観。
先物後場よりは前日引けよりも70円安くスタート。
さてさて1時の決算を確認すると3Qで進捗率75%、通期決算予想は市場予想には届いてなかったが下方修正なし。
ある意味、僕の中では今日はもう売る理由もないかなと思ったんですが、その直後に先物が13500円割れ。
これが市場の判断かΣ(・ω・ノ)ノ!と思いましたがそこから反転。
今日のアメリカは上にも下にも大きく振れそうな気がしますが、来期の決算予想がいつか知りませんが信越の今日の決算は目先安心感も出るか。
どちらにせよ日計りオンリーであればこれだけ動けば十分じゃないでしょうか。

