
調べたいことがあったり、あの頃のメニューはどうだったかなと、過去記事をたどることがときどきあります。
そんなとき見つけたのが今回の一品です。
すっかり忘れておりました。

胡麻入り鳥つくね。
鳥挽き肉(120g)にネギと生姜の微塵切り、玉子の白身・片栗粉を入れて粘りがでるまでよく捏ねて、最後に煎り胡麻(50g)を加えて成型して、油を引いたフライパンで焼きます。
同じフライパンでソースを作り、つくねを戻し入れてからめれば出来上がりです。
前回は照り焼きソースでしたが、今回は、八丁味噌・仙台味噌・酒・砂糖ちょっぴり・水を煮詰めた、こってり味噌ソースにしました。

卵黄をつけながらいただきました。
前回残していたのアドバイス通り、胡麻を増量したのは正解でした。
芳ばしさとプチプチ食感が最高です。
今回は、片栗粉は少なめにと書いておきましょう。

寒かったね。
朝から2∼3℃しか上がらなかった。
短パン生活は敢行しました。
急遽レッグウォーマーの参加を促しはしましたけど、何か問題でも?
開始から終了まで、欲求不満しかなかったサッカーが終わりました。