カーボンシューズなら、
つま先気味~フラット気味にアプローチ
ランニングシューズにもよりますが、
私は、つま先気味~フラット気味に着地します。
カーボンの反発力(復元力)を効率よく使うためには、 着地ポイントはとても大切です。
そして反発を上手く使うためには、体の真下付近の着地は必須!
これが出来なければ、カーボンシューズの性能を上手く使いきれないと思います。
場合によってはカーボンシューズで、足に大きな負担がかかることもあり、
それによってカーボンシューズ特有のランニング障害を誘発することもあります。
写真は私、57歳Shiinoです
ちなみに写真は、カーボンシューズではありません
私はもともと、地面に対してこのようにアプローチすることが多いです。
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