「アラ還&空気の読めないあなたでも大丈夫」のヤマダリカです。
自称「数字の語り部」ヤマダリカです。
経理、総務を、30年以上経験しました。
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4月になりましたね。
朝、スーツを着た男性が、
たくさん改札を入っていきました。
これが恒例の4月の風景ですね。
スーツ姿が、似合っている人も、そうでない人も。
零細企業は、新入社員は関係ありません。
会社のメンバーは、変わりません。
会社でお花見とか、食事会などもありません。
だからみんなの士気が上がらないんですよね。
経費としてかかりますが、
食事会など社員の人に還元してもいいのでは?
と思います。
社長が、そんなことは、思いつかない。
いつもマイペース。
かなり高齢です。
ご自分のことで、精いっぱい。
仕事は、アシスタントなしでは、進まない。
社長は、隙あらば、逃げたい。
問題は、後継者が、誰もいない。
後継者としての人材を育成しなかった。
そんな人材に出会わなかった。
答えは、どれも正解だと思います。
社長自身が、75歳過ぎまで、
社長として働いていることを予想しなかったこと。
わが社は、どうなるのでしょうか?
不安いっぱい。
とはいえ、経理は、決算準備真っただ中。
みなさんは、仕事の優先順位をどうしますか?
私なら。
1.今日、必ずしなければならない仕事を先に済ませる。
2.今日の残りの時間と自分の体調を考える。
3.残りの時間内で、仕事の処理時間を予想する。
4.仕事の優先順位を決めて、仕事を始める。
こんな感じです。
ここで思うことは、急なアクシデントがあったとき、
対処する余裕も必要ということです。
なぜなら?
最近、毎日、トップと社長の話し合いに呼ばれます。
ここで、1時間ロスするからです。
いつでも仕事の優先順位の変更が、できる余裕ですかね。
できれば、私を話し合いに呼ばないでほしい。
トップと社長は、わかっていない。
山田りか
人間関係の悩み、苦しみを解消。笑顔で生きる人生を提案:ヤマダリカ
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