「アラ還&空気の読めないあなたでも大丈夫」のヤマダリカです。
自称「数字の語り部」ヤマダリカです。
経理、総務を、30年以上経験しました。
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時、期間、様子を見ましょう、これは危険をはらんでいます。
この意味は、何でしょうか?
例えば、会社で、会議の開催時期が、
6か月前。
3か月前。
リミットの時。
1つの議題を、
6か月前から、討論してきました。
毎回、決定的な結論が、出ない。
社長も、断言しない。
いつも、もう少し様子を見ましょう。
みなさん、現状を考えて、仕事を頑張ってくださいと。
リミットの瞬間。
全員、口を閉ざしたままでした。
何かを決定するとき、
6か月前、
3か月前、
リミットの時、
時が進み、決定が遅くなれば、なるほど、
どうなるのでしょうか?
結論は、損害やダメージが大きくなる、
ということです。
会議では、全員が自分のこととして、
問題をとらえていない、
考えていない。
会議のメンバーは、全員、取締役でした。
企業では、マネージメントにも関わることです。
資金面にも影響が、あるかもしれません。
決定は、スピードも、必要ではないでしょうか?
決定時期が早ければ、
修正も可能なのでは?
と思いました。
企業では、人をまとめる能力、
牽引力、決断力などあらゆるものが、必要だからこそ、
会長、社長、専務、部長などなど
いらっしゃるのではないでしょうか?
スピード、時期、決定力、責任など。
企業では、すべて必要なのではないでしょうか?
人材は宝物といいますからね!
山田りか
人間関係の悩み、苦しみを解消。笑顔で生きる人生を提案:ヤマダリカ
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