「アラ還&空気の読めないあなたでも大丈夫」のヤマダリカです。
今日は、「習慣は、恐ろしい 」です。
今日の結論は?
人の習慣や習性は、注意やお願いをしても、無駄かな?です。
経理のことを、具体例にして、お話ししてみますね。
例えば、営業の人が、経費を請求するとき。
「経費精算書」には、
1、領収書の添付
2、いつ
3、誰と
4、何人分、何個の数量
5、どこで
6、何を、どんなものを
7、何のために、目的
買いました、接待しましたなど。
流れ的には、経費請求者から、経費精算書担当のチェック後、
経理へ。
基本的には、経理は、経費精算書の内容に不備があれば、
お金はお支払いできません。
当然ですよね。
すべてを記入し、経理が、OKを出せる「経費精算書」。
これは、実に、少ないのです。
金額の計算ミス、場所など記入もれなど。
ミスの起こる理由は、何でしょうか?
見直しをして、提出をしていないから。
これは、すべてのことに当てはまると、思いますよ!
グサッと胸に、来ましたか?
確認作業は、馬鹿にできないよ。
宝の宝庫ですから。
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