たこ焼き羊羹(ようかん)、ってどんな味
大阪、ミナミの道頓堀、
おみやげ物やさんで
こんなん、見つけました。
たこ焼き羊羹、なる商品
よせばいいのに、買ってしまいました。
同時に、餃子(ぎょうざ)羊羹も、
食べた感想
ま-正直、良くこんな商品、商品化するな、て感じ、
まさに、たこ焼きと、羊羹を、同時に食べたような、味
餃子羊羹も おんなじです。
でも、こんなん、知ってる?
て言える商品です。
一度、お試しあれ、
塩谷 正宏
1日50枚しか焼けません?
大阪、阪●百貨店。
イカの姿焼き(せんべい状)なる商品が、販売されています。
価格は、1050円
進物ケースに入っており、
下記のような表示が、、、(再現)
1日50枚しか本当に、焼けないのなら、
、、、、設備を稼動させて、1日8時間の、人件費、
パートさん8000円として、50枚で割ると、
焼き代金が、160円/一枚、かかり、光熱費が、、、
というような、事柄が、頭をかけめぐり、
企業としては、この商品成立しないのでは、
なんて、思ったりもします。
また、
本当は、
1日50枚しか焼けません
→1日50枚しか焼きません
→1日50枚しか焼く気がありません
→1日50枚しか焼かないことにしています
→1日50枚しか焼けませんと表示することにしました
じゃーないの、かな、なんて、、、
近隣のお店の方に聴いてみました。
実際、イカの姿を形を崩さず、焼くことは、
かなり、ロスが生じる、らしい、
そこで、店頭に並べ、1050円取れるような、
いわゆるA級商品は、1日50枚しか取れない、
らしい、
なんとなく、納得?!
単に、50枚しか焼けません
と、表示するのではなく、
なぜ、50枚しか焼けないのか、
(焼くのが非常に難しくて)
という、ようなことを、もっと
前面に打ち出せば良いのに、
と感じました。
出来れば、ビジュアル(写真等)で、
良いところ、は、正直に、お客様に、示す、べきです。
販促コーディネーター 塩谷 正宏
期間限定の表示
超有名な、干菓子の直売店
カレーの干菓子が販売されていました。
美味しいです。
初夏の季節限定の商品、とのこと。
つりビラを見ると、
カレー○○○
と書かれていました。
口頭では、季節限定、期間限定の旨を
インフォメートしている、とのこと、
残念です。
「期間限定」
の文字が無い。
期間限定の旨を、大きく、出せば。
この期間限定の、文字、そそりますね。
もっというと、
「一日、●●個限定」
なんてすれば、もっと、インパクトアップ。
良い部分(この場合は期間限定)は、
もっと、前面に
打ち出さないと。
販促コーディネーター 塩谷 正宏
