グッドコンディションのトレーニングと店長日記 -84ページ目

ベンチ

昨日はベンチをやりました。ちょっと気持ちを入れ替えようと、サプリをきちっとんで参戦。

パワースピリッツを5杯入れて、Dリボース、HMBをトッピングして参戦。


結果、B120×2、110×6、100×10

120は前回よりも一回上がりました。後はこの120×2の換算表どおりの結果になりました。


これからはトレーニング前のパワースピリッツ系と、BCAA,HMB系は、どのトレーニングの時でも入れることにします。


ユーザーさんがDリボースを気に入ってくれる人がいます。感想は「出し切る感がすごいあって、いつもよりダメージが残る」といっていました。このベンチに関しても、僕も同じ感想です。ものすごいだしきった感がありました。



そして体力増強期間として、パワーマックス3kp10分80回転キープを目標をすることに。

この日は1kpで5分まわしてから、残り8分を3kpでやることにしました。


鼻の調子が悪いのと、体力不足で物凄い汗が出て、この8分が地獄の様に感じました。

15分ほどぶっ倒れて、起き上がるとなぜかすっきりしています。そして思うほどダメージがない。


ちょっと体力強化の一環でこのトレーニング組み入れます。やはりベースの体力は必要ですからね。

3kp80回転10分を普通にできるようにがんばります。


今日は愛媛より技能志望の練習生が親子でこられます。ものすごい熱のある親子ですので、気持ちで負けないようにがんばります!!

特に集中の仕方を教えてほしいといわれました。僕もデッドリフト今日する予定ですので、いいものを見せれたらなと思います。


今日はたくさん人がきますので楽しみです!!

現在の自分の状況

僕は赤穂パワー以来、ぼちぼちトレーニングです。


スクワット 160×8 190×1

ベンチ   120×2

デッドリフト 210×1


ここらあたりまでできている状況です。ただ体重がサプリを抜くとかなりへりました。


朝イチ88.0→85.0


ここらあたりまで落ちています。やはりサプリで作った体はサプリを抜くと減りますね。


全日本パワーでは今年は地元開催ですので、パワー人生18年の全てを出したいと思っています。

S290 B185 D270 =T745 これが世界パワー国際標準です。


これを目標にやっていきたいと思います。これができると6位までには入れるでしょう。


それに向けての対策。まずは体重を増やすこと。BCAA1kgのガチ飲みを開始しています。

やはりBCAAをきっちり飲んでいくとパワーがたまってく感じがしますね。


だけどサプりをきっちっと飲むには本当に根性とまめさが重要です。絶対やるという気持ちがないといけませんね。




あとボウリングですがこの時期プロテストの時期になると体がうずきます。少し投げましたがしっくり着ていません。受けるか受けないかの判断を今週中までにしたいと思います。



今秋のトレーニング予定。


デッド まずはできる重量


ベンチ 120×3を目標


スクワット 190×1と、165×8 これを目標。


サプリをガチ飲みして、パワーのたまってる感が何よりもほしいです。もうクレアチンを一回入れてみようかと思っています。



ジムの状況

さて最近のジムの状況です。かなり人が増えてきました。


森田副支配人


体重が増えたせいかスクワットの安定感が増してきました。体重は現在79との事。

スクワット150を生で成功させている。ここ最近のスクワットでは過去最高か?

そしてベンチは堅調に120kgあたり。デッドはいい状態でまだ練習を見ていないのでなんともいえないが、回復してるときにデッドをするといい状態になってそう。


なんせ兵庫パワーでM1標準605kgが必要なので、S225、B170,D210あたりを目標にするでしょう。



高崎さん


高崎さんも体重が乗りに乗っていて、ブリブリした体になっています。高崎さんはベンチで方を少し痛めている状況。ノーギアのベンチをねちっこくやっています。

スクワットが森田さんよりちょい弱い、ベンチが森田さんよりだいぶ強い、デッドが森田さんとどっこい。


こうなると標準605に向けて、S215 B190 D200 でOK!!きっちり決めてほしいですよね!



金岡さん


このごろ顔を見ませんねー。2週間ぐらい見ておりませんが、ちゃんとやる人ですから大丈夫でしょう。



金岡ジュニア


手を少し傷めたみたいで長期欠場に。早く回復してほしいんですけどね。



長谷川大地


昼間一人で練習に来たり、夜週1回はみんなとやっている感じがします。スクワットが140を3回するのを見ました。なんせ兵庫パワーで優勝が義務付けられていますので、本気でがんばってほしいです。



明石のたこ君


絶好調です。ローラー練習で自己ベスト更新、そしてセッティングがいいのを自分で見つけきったのか乗り方が格段によくなりました。とにかく早くいい状態でタイムを計りたいですね。

パワーマックスの12kpの踏み込みが、3秒で120まであがっています。今までのたこ君からすると信じられない成長。今年はやりますよ!!スクワットも120までクリアできました!ベンチも95までクリアできました!!今かなり上り調子です!



海女さん


この人のスクワットがなんとジム入会3ヶ月弱で80kg達成!!足がめちゃ太くなってきました。

それに伴い、ローラーのもがきっぷりもかなり力強くなっています。ローラーでの乗り込みもだいぶ様になってきたので、今度は実走でもがく本数を増やしていこうと思います。



岡田君


新入りの元報徳柔道部の選手。まだフォームが出来上がっていない。とにかくあわてず週2回きっちりこれば強くなると思います。まずはきちっとした基礎固めが重要です。



にっくに君


この人は僕の同級生。先週初体験。やはりホームトレーニーですね。ベースが全然。

しかし誰でもこの道は通りますので、じっくり2ヶ月週二回やれば強くなります。とにかくきっちりフォームを固めること。ここからがスタートです。


吉田君


今理学療法士実習で長期欠場。早期復帰が望まれます!!


以上です。次は自分のことを書きましょう。

全日本ベンチ裏方もがんばりました!

今回はHPAのいつものスタッフに加え、アジアパワーでともにしたスペシャリストに手伝ってもらいました。


音響は、パラリンピック日本代表の三浦浩選手に全て任せました。長淵剛の裏方を長年勤め、ライブの真骨頂を知っている人に音響の全てを任せました。

音まじでよかった!!表彰式のときの音楽と雰囲気に、自分で「俺いいことしてるなー!!」と酔ってしまうぐらい雰囲気出ていたと思います。


業界初のUストリームは家門君に任せました。家門君はノーギアパワーリフターのマツルプロ所属の選手ですが、パソコン・エレクトロニクス系は大の得意。予算を振り分けて家門君に全て任せました。

結果Uストリーム画質も綺麗で、初日1800人、二日目1500人が視聴!!

遠くていけない方にも楽しんでもらえたかと思います。


デザインは、公募の結果滋賀にお住まいの中川さんにお世話になりました。微調整にも快く受け入れてくれて、ポスターとバックボードのデザインはいいのが出来上がりました!!


それを元に、バックボードの本作成は橋本看板さんに頼みました。再利用も考えて伝えたので、その希望通りに看板が出来上がり、次の全日本パワーも変更部分だけは、上からデータを張りなおし再利用もできて経済的です。


パンフレット、賞状はいつもどおりに、HPA4代目理事長の、現在副会長の内藤さんにとの見ました。締め切りぎりぎりでもいやな顔せず、受け入れてもらいました。


今回の施設を紹介してもらったのは、仲HPA会長代行です。仲さんはアームでよくこの会場を使うみたいです。この会場は広さが使い勝手がいいのと、パーテーション、机なども完備。

そして照明がいろいろアレンジできるところがものすごくよかったです。最初から土足対応なので、マットを敷かなくて良いのもすごく便利でした。


大会運営は、運営のスペシャリストJPA審判界立行司の上野さんと相談して、現場は上野さんに仕切ってもらうようにしました。JRの時刻表並みの進行で、遅れでずの定時運行達成できました。

また、全日本ベンチお約束の、第3試技重量変更によるトラブルも無事こなしていただきました。


パワーハウス赤穂・かみかわ・本家の皆さんには、世界の標準品「エレイコ」を3台もってきていただきました。試合用はシャフト・プレートともに新品。搬出搬入も大変でしたが、もくもくと設置と撤収していただき本当にありがとうございます。


大会事務局長である、ふじたには今大会全般的に動いてもらい、予想会や当日のインタビューも、台本一切なしで会場を盛り上げてもらいました。エレイコも1台持ってきてもらいました。藤田とその仲間のマッスルプロダクションのメンバー全員にお世話になりました。


あと当日動いていただきました、関西学連の補助の皆さん、審判陪審員の皆さん、HPAのスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

金もなくたいした謝礼もできませんで申し訳ありません。



今大会で自分で思ったのは、精一杯皆さんのお世話をさせてもらって、皆さんの一ページの一つになる思い出は作れたかなと思います。

みんなで作ったバックボードを後ろに、選手やスタッフが写真を撮ったり、戯れているところを見ると、今回の大会は成功ではないかとじぶんでは思っています。


僕はパワーの選手をして18年ですが、世間のパワーリフティングの認知度は低く、なかなか向こうから取材に来たり、メディアの対象になることはありません。

人に言ってもいつもウエイトリフティングに間違えられます。


しかし本来スポーツは、人のためにするんじゃなくて、自分のためにします。

自分のためにやったスポーツで全日本に出たいから、勝ちたいから、世界・アジアに出たいから勝ちたいからがんばります。

その舞台で晴れの舞台に出たときに、絶対人をよんで、自分の試技を見てもらいたいと思うのは普通と思います。

その時にその舞台がしょぼかったら、やってるスポーツの値打ちと、自分の値打ちを下げてしまう。

「こんなしょぼいスポーツをやってるのか?」

これを僕は一番思われたくなかったんです。


もちろん今回がんばったのは基本みんなのためですが、僕のためでもあります。

まだパワーリフティングは、向こうから人がやってくる競技じゃないですが、せめてはじめて見た人や、知り合いや、メディアに来てもらえた人には「パワーリフティングって華やかやしたのしそうやねえ!だけど真剣にやってるねえ」と思われたいし、選手の人からには「この舞台で試技して輝きたいなあ!」と思わしたかったんです。


それがパワー界の値打ちを上げることにつながると思うし、自分の値打ちも上がると思うから。


だからこれはHPAだからできたのではなく、全日本はこの規格にならないといけないんです。


僕は、運営の全てをできる人でもないです。ただどこにスペシャリストがいるのかは知っていました。

後はJPAはそれに頼んだらいいだけだと思います。


多分つぎのJPA総会で新体制になると思います。その新体制でJPAはさらに発展したんだと内外に見せるのは全日本選手権です。ぜひ、こころよりJPAが新体制で発展することをこころより祈念します。


皆さん設営を入れたら3日間本当にありがとうございました。次は全日本は神戸でパワーです。

僕はただの裏方男ではありませんよ!!次は表の選手として、そして裏もこなしながらがんばります!!

応援してくださいね!!

全日本ベンチ2日目総評

さて二日目です。ここの日は重量級となります。


女子57kg級以上


57kg級は酒巻選手、長浜選手選手のツートップに、地元の藤原のどか選手がどこまで食い込めるか。

坂巻選手は、110-117.5kgを成功。それに対し長浜選手は第1の117.5を落とし、第2試技同重量で取り返し。

それに対し地元の藤原選手はラックアウトが決まらず。第1試技から第3試技まで全て落とし失格。

極端に短いストロークと、幅を目いっぱい持つ女子はラックアウトで3分の2以上決まりますが、藤原選手のラックアウトは弱い。最初の試技から見ていて不安でした。その不安的中に失格。地元開催で女子エースでしたが、残念な結果に。


そして優勝争いは、120を挙がれるかが問題。ロットナンバーが若い長浜選手は挙げないとまず優勝がないが残念ながら失敗で、2位に。

長浜選手の失敗で同重量体重差で優勝を決めている、坂巻選手は第2試技日本新をかけた121.5kぐぉ挑戦するがここは失敗。しかしながらベテランの味で優勝を勝ち取る。


63kg級は古味良子選手が絶好調!!115-120-125と綺麗に3本決めて、パーフェクトM2日本新も決めて優勝!!


84kg級の大沼選手は、北村真由美選手が持つ、日本人ベンチプレス最高重量を塗り替え160kgを成功させ日本新で優勝。


男子93kg級


地元の大エース、吉川望選手が2連覇に向けての戦い。敵はたくさんいます。

まず260以上のスタートが、山下・葛西選手が260、林選手が265、小倉選手が267.5、吉川選手が272.5。

成功は誰一人せず。ここで波乱の匂いが出てきます。

第2試技260以上は、260葛西、267.5安江、272.5に山下、林、小倉、吉川。

ここでも誰一人成功せず。サバイバルゲームに突入。特段厳しい判定でもないですが、やはり目一杯の重量を持っているのと、ちょっとしたコールのタイミングで判定が分かれてしまいます。この重量になると、スタートの0.1秒早いか遅いかでも変わると思います。

そのサバイバルゲーム一抜けが、葛西選手。ここは冒険せず第1試技から同じ重量の260kgを成功させます。葛西選手は相手待ちの状況。

安江選手が245を決めているので、ここは暫定1位狙いの267.5kgをするが失敗。

そして追い込まれている山下選手。山下選手はジュニアとダブルエントリーしていて急成長中だが、優勝候補には入っていない。いわば伏兵の伏兵。260-272.5と失敗しているのでこれは、無理かと思われたが、なんと軌跡の一撃を決め成功!!会場大興奮。

それをみて、体重は山下選手より軽い林選手は同重量に挑戦するが失敗で三振。次は体重が山下選手より重い、小倉選手は重量を上げざるをえず275を挑戦するも失敗で三振。

最後に吉川選手。地元の気体を一身に浴びてベンチ台に向かう。試技は僕の目ではプレスコールより少し早く挿したように思われたが、何とか上げきる。祈る気持ちで判定を聞いたが2対1で失敗で、残念ながら三振で、山下保樹選手が奇跡の大逆転優勝を決める!

ヒーローインタビューで号泣。元はといえば74kg級の選手。ベンチは強かったが日本一を獲るためには少しでも可能性のある階級へと、ガチ食いにガチ食いを重ね、無理やり93kg級に。

顔もまん丸に一変しました。しかし目的はただひとつ日本一を勝ち取るため。

ベンチプレス界にニューヒーロー誕生です。

しかし最後の頑張りを見せた吉川選手は、2位も三振も一緒。試技のとき完全にモードに入っていた吉川選手に、僕は身震いしました。

この階級は紙一重でいつでも順位が変わるし、そのとき一番上げたのが山下選手であって、去年優勝した吉川選手の値打ちが下がることは一ミリもないし、これも人生の一ページであって勉強です。

エースとしての責任感はそばで見ていた僕がよくわかりました。また来年というか今年の12月、後期が向いたら、6月地元全日本パワー、俺のかませ犬じゃなくて、僕が噛まされてしまうかもしれないけどがんばろう!!


そして地元選手ですが、中尾光一選手が、全日本復帰戦、第1・2試技と落とし追い込まれましたが、何とか持ち前の気力で2対1で白を勝ち取り生き残り、210kgで7位フィニッシュ。

西山明秀選手も、第1・2試技と落としましたが、何とか勝ち取った標準で出場権を得た全日本を無駄にはしないとの気持ちで第3試技は成功させ、180kgで10位フィニッシュ。

2人とも本当によくやりました!!



105kg級

93kg級で万馬券が飛び出すと、その勢いは猛威を振るう。

この階級大本命で、悲願の初優勝を狙った佐藤優輝選手は265-270と成功を決めてくる。

ライバルの、山森選手は260-260と失敗。

伊藤選手は最初から一撃を狙って270-270と失敗。

伏兵の柴田選手も260-260を失敗。

ここまでは完全に佐藤選手。しかし第3試技で大どんでん返しが起こる。

なんとロット番号の若い柴田選手が奇跡の272.5kgを成功!!

それをみて、山森・伊藤選手と272.5kgに挑戦するも失敗。両選手は三振。

そしてペースをつかんでいた佐藤選手は272.5kぐぉ挙げれば優勝だが挿しきれず、万事休す。

まさかまさかの大逆転で柴田選手が優勝、佐藤選手が270kgで二位。

3位には阿久津選手が260kgで入った。

地元の前田光生選手は、200-220と無難に決めて、第3は230を失敗するも、地元の大舞台で見事6位入賞!!


120kg級

万馬券二連発の後は手堅い状態に。

大本命の西尾選手は、第1試技の3000を綺麗に決めて独走。西尾選手を追いかける、原選手は285-285そして最後は優勝を狙って300を申請するも、全て失敗で三振。

同じく梶井選手も、290-300-300と申請するが、やはり三振。

本当に第1試技の重要性を、勉強できる階級となりました。

西尾選手と梶井選手の脱落でメダル争うに絡んできたのが、地元の後藤選手と古城選手。

後藤選手は、第1試技265を決めて、第2試技は275。これは失敗。

そして古城選手は、265-267.5kgと今できることを手堅く決める。

そして古城選手は第3試技に3位もしくは2位をかけて272.5kgを選択。これを2対1で白を決め、暫定に2位位に浮上。この時点でM2とM1の日本新。

そして後藤選手が2位をかけて275kgに挑戦。これが綺麗に決まり、275成功でM1日本新と暫定2位。

そして後の試技は、原ー梶井の300kg、西尾の320とそれぞれ挑戦するも、全て失敗。

優勝西尾選手、2位地元後藤選手にM1日本新、3位に52歳古城選手が入りM2日本新!


そして地元選手で全日本パワー王者の山本達馬選手が240kgで7位に。


120kg超級


ここは上田真司選手と三土手選手の一騎打ち。

第1試技三土手315、上田340と成功。後は三土手選手は上田選手に2.5kg重いのを申請するのみ。

第2試技三土手342.5、上田345これが三土手選手フィニッシュの甘さをとられ失敗。そして上田選手も345失敗。

第3試技三土手同重量の342.5kg、そして上田選手は400kgを申請!!最初は重量を吊り上げて自滅させる作戦かと思いました。

三土手選手の342.5kg失敗し、上田選手の優勝が決まると、400の数字がどの重量になるかが焦点。

しかし変更を問い直しても変更しないの一点張り。すなわち「本当に400に挑戦する」

ここで絶対に怪我をさせたくないため、補助員を上田選手所属のK’SGYMに依頼。5人揃えて陪審員の許可を得る。

とにかく僕の願い事は怪我するな、骨折するな!!

そして試技は始まる。先ほど優勝した山下保樹選手のラックアウトがたまたま補助員の中にいたので、気心知れたラックアウト。バーはきれーに降りていき、プレスコールのあと少し挿し返したところで万事休す。それでもこの瞬間固唾を呑んで見守った、ファンの皆さんは大歓声!このシリーズ一番の盛り上がりでした!

3位にはストロングラインの齋藤大生選手が260kgでジュニア優勝で一般は3位。


以上が選手の総評でした。すごい試合、すごい全日本ベンチでした!!