グッドコンディションのトレーニングと店長日記 -74ページ目

昨日はスクワットをしました

昨日はスクワットかベンチをしようかと迷いましたが、スクワットをすることにしました。

長野から帰ってきてダメージがあるのかと思いましたが、そこまでない感じがしたので思いきってスクワットに。

この日は、ジムに来る前に、SSシルバーをぬってほぐしてから、マイクロカレント両足に10分。
サプリは、クレアチン、ブロードストリーム、クレアチン、Dリボースを、この日だけ2回づつのみました。

アップで最初しゃがんだときにはボトムまでしゃがめなかったので、SSゴールドとウォーミングアッププロアスリーとクリームを足全体にぬってアップ。

70ー100ー130ー150ー170とあっぷして、
ここからフルギア200ー230とアップして本番へ。

まずは第1試技重量250kgです。



これは問題なくい行けたと思います。2回目は結構背中と足を使いました。これが次の試技にどう影響するか。

第2試技270kgです。




これはつぶれました。他だボトムからの立ち上がりは力が入っていたので、自分の中ではよい潰れ方と思います

次回までの対策として

サプリガチ飲み
コンディションを持ってくる。
ギアを少しだけ詰める。

この3つの対策ををすれば大丈夫と思います。
特にサプリの試合前1ヶ月セットを根性でのむのが重要と思います。今回は長野があったのでほぼノンサプリでしたからね。

気合いをいれてのもうと思います。

あと構成員パート2君が、6KP20秒140回転キープ3本、休憩五分をクリアしました!

いやあ本当に強くなってきている。来週ぐらい8KP20秒の測定をしないと行けませんね!」

次の練習は土曜日です!

今のジム状況 



パワー組


森田副支配人

怪我をしていたが、どうもかなり動きができてきているらしい。最近一緒に練習していないので、詳細まではわからない。一応近畿ノーギアパワーにエントリーすると宣言しているが、どうでしょう?


高崎さん

兵庫パワーでマスターズM2標準をとったが、背中・肩の怪我で欠場。先ずその部分の完治が重要になってくる。直近の確実な目標は、11月の近畿パワーで、M2日本新狙いのベンチになる模様。


金岡さん

近畿クラシック狙いでの出場予定。金岡さんも膝に怪我を持っているところだが、自分ができる範囲での練習はできている模様。


金岡ジュニア

名古屋に転勤している様子


長谷川大地

午前に練習しているとの事


長谷川大地の相棒

大地と一緒に練習している


真砂千夏

今パワー組みの中で一番パワーのことを考えてるのではないだろうか?

まったく無知の状態からジムに入会し、トレーニングして2ヶ月で兵庫パワーに出場し、

スクワット50 ベンチ30 デッド80 =トータル160kgを記録。

そして現在の練習は スクワット 50×8 60×1

ベンチ 30×1 27.5×6

デッド85×1

まで確認。性格で一発練習をしたがっているのと、息がしんどいトレーニング(自転車やパワーマックス)をしたがらないので、これをいかにさせるかが重要。

トレーニングはしたいが運動はしたくないタイプ。完全なパワーリフター気質。

近畿では S70 B35 D100 =205 というか200kgは絶対超えていただきたい。

女子特有の自分で勝手に低めで限界線を作ってしまう傾向にあるので、そこを取っ払うのが僕と周りの役目になると思います。



競輪組


びわこのなまずくん

スポーツの全国ジュニア大会で3位に入り競輪一次試験が免除に。

ここからが、基本パワーマックスの練習に入る。ただパワーマックスや、競輪適正試験のエルゴメータでの重要性は、基本的にたてに踏む力が重要視されます。ここからは体幹や腹圧、真下に落とす単純な筋力を作っていかなければならない。

現在10kp154 0.1kp282 8kp174を記録


構成員パート2

この選手は本当に強くなった。最初ジムに入会当初は、10kpも125ぐらいだったと思います。

そして2月11日のブログを見ると

スクワット 110×10

ベンチ 85×10

トップサイドデッド 250×3

をこなせるようになりました。そしてパワーマックスは

0.1 262(昨日初めてやりました)

4kp 209 最初は180

10kp 142 最初は128


現在は

スクワット 130×10 150×3

ベンチ 95×8 105×1

トップサイド 300kg確認

 0.1 265

4kp 215

10kp 155


まで確認しました。僕が来る日以外はこなくて、特に質問等もないですが、要所要所で僕がアドバイスする程度。調子いい悪いは、見ればすぐにわかるので、そこをみて、一緒に練習メニューを組む感じです。

自分で勝手にがんばるけど、ポイントは見てほしいタイプなのでそこは尊重しています。


明石のたこ君

1000m 明石競技場で1分13秒5

パワーリフティングをして、ついにトータル400kgオーバーを記録して、今競輪試験にがんばっています。

やはりパワーがつくと特に出だし、ダッシュ力がつくのか、最初の入りでは16秒6-7などが出てきました。ただやはりシッティングからの回転力がまだあまりないので、そこか改善されれば、ものすごくタイムが一変しそうな感じがします。

シッティング力がつくにはどの練習がいいのか?足を使わずたれなくするにはどの練習をすればいいのかを考えていかないといけませんね。


僕は今日スクワットをやります。明日のブログで僕の状況をお知らせします。




全日本ジュニア・マスターパワーin長野白馬で、大崎龍一郎選手初出場で3位!





わがジム生、大崎龍一郎選手がパワーリフティング自体やって半年で、見事全日本ジュニアパワー3位に入りました。


大崎選手は11月にわがジムに入会。とあるプロスポーツ選手を目指して、グッドコンディションの門をたたきました。それまでやってきたスポーツは、ラグビーとアメフト。しかしアメフト競技は途中でやめていました。しかしウエイトトレーニングは好きで自分なりにやっていました。


そして入会してから先ずはフォーム改造。そしてトレーニングプログラムを作ることでした。


ウエイト経験者でも、僕のサポート先主戦場である競輪も、フォームを見ると先ず一番思うことは、「フォームの作りすぎ、腰をそらせすぎ、スクワットは上を見すぎ」です。今後このブログとユーチューブを通じて、ビデオ講座をしようと思いますが、もっと自然なフォーム、もっと動きやすいウォームを皆さんしてほしいです。


フォームを指摘するとすぐに順応。そしてトレーニングプログラムですが、扱える重量を見て真っ先に


「全日本ジュニアで3位以上をとる」でした。



そして、それをとるには、ノーギアで530以上をクリア→全日本ジュニア標準640kg以上をクリア、そして本番と図式になります。



11月から指導して1ヵ月半後の赤穂忠臣蔵でパワーで、ノーギアトータル555kg、そして今年4月の兵庫パワーで、フルギア655kgを記録して、無事全日本までたどり着けました。


93kg級のエントリーを見ると、1人は飛びぬけていて、後の4人は団子状態。試技の戦略は確実に決めること。パワーリフティングはマラソン状態です。スクワット→ベンチ→デッドとMAXの重量をその日のうちに、そして全日本では競技間30-40分しか休憩時間がない中で行います。とにかく無駄な疲労は一番だめです。



ここへ来るために、サプリメントはクレアチンとHMBのスタック。当日はパワースピリッツで挑みました。



練習本番と、大会当日は、プロアスリートクリームでほぐしてから、バイブレーションで体の稼動域を作りました。



先ずはスクワット。カフェイン1個投入


1本目 230kg 成功 最初の試技で深さがわからなかったみたいで、かなり探りながらすくわとしてたので重そうでした。この試技で当初予定240を237.5kgに訂正。



2本目 237.5 成功 激軽でした。245に選択



カフェイン半粒投入



3本目 245 2対1で成功!! 深さを1本とられました。しゃがんで立つだけなら260ぐらいまでするレベルですが、しゃがまないと全日本では白をもらえない。練習では245をもう少しのしゃがみのところでしたので、結局は本番で力を出したということです。



そしてベンチ カフェイン半粒投入



1本目 182.5 2対1で成功 かなりふらふら上がりましたが何とかクリア。お尻が浮きそうなのでとにかくお尻をつけろと指示



2本目 185 1対2で失敗 お尻が浮いたとの事。しかしながらお尻をつけることによって見た目のブリッジは低くなったが、挙げは第1試技より軽い。


よく世界チャンピオンのふじた君が言っていた「フォームは9割で組め」はこのことだったんか!



3本目 187.5kg 2対1で成功 さっきの185より安定していた。やはりフォームを組んで窮屈になるよりも、少し遊び幅があって押しやすさがないといけないのだと再確認。



デッドに移ります。やはり一気に試合が進んでいく方式だと、かなりのダメージ。ここでウォーミングアッププロアスリートで、もう一度ほぐしてアップして試合へ。



1本目 222.5 バランスを崩して失敗。左足のふくらはぎがつったとの事。もう一度ほぐして、そしてカフェイン1個投入して、2本目へ



2本目 225 成功 もうここまで着たら気持ちでしかない。


ちなみにここで4位の選手が逆転を狙って247.5kgを申請。もしこれをあげられると250kぐぉ引かないといけないので、もちろん250へ。


デッドの第3試技はどの選手も何かが宿る。220-230そして247.5と飛ばした、森本選手が、後3分の1のところまできました。245だとあがってる可能性がある試技。先ずは3位を確定させて最後の試技へ。



3本目 試技の前、大崎選手領域に入っていました。初めてです。ここまで領域に入る姿。僕からは、「お前のため、俺のため、今日来てくれている親のために絶対引け!」と厳命。




そしたらこんなにすっと上がるのかと思うほどのスピードであげきって見事成功!


S245 B187.5 D250 T682.5kgの高記録で3位を勝ち取りました! 




いやあ、まじめにこつこつするタイプなので、絶対結果を出してほしかった!本当によかったです。もう今頃はダメージで、たぶん動けないと思います。土曜日から練習に来いといいました。



そして初日は特に女子勢のセコンドにつきました。





2011アジアパワー、2013アジアベンチ M1チャンピオン 余語てるみ選手は、ノーギアで出場して、


S77.5 B67.5 D122.5 =262.5kgで優勝



パワーの練習を再開して2ヶ月ほど。ほぼ自己ベストタイのところまで戻しての試技でした。


余語選手は、自分をいつもセーブしてしまうので、その性格を考慮しながら重量を選択。


スクワットの第3の82.5kg、ベンチの第2.3の72.5kgの後半分のところでつぶれての失敗は惜しかったですが、デッドは練習を2回しかしていないのに、最後「何か自己ベストのお土産自分で作れ!」と2.5kgプラスの122.5kgを見事引ききってフィニッシュを飾りました。



女子に多いのが自分で限界線を低めに設定して「もうできない」というタイプが多い。練習頻度や回数は女子のほうができるのですが、一発の爆発力や、ここ一番の集中力は、男子より女子のほうが低い人が多いです。


やはり女子には、いかにゾーンに入れさせて試技や練習に向かわせるかがとても重要です。



あと女子は「コーチが正しいことを言ったか」よりも「自分が尊敬や信頼するコーチが言ったのか」のほうが重要のようです。これは男子と女子と違うところ。生き物が違うと思ったほうがいいでしょう。



今回世界マスターズチャンピオンの林選手からセコンドを依頼されて、べったりつきました。







林選手は強い!63歳にしてなお進化を遂げています。前の日、林選手が泊まっているペンションに出向いて、お話を聞きにきました。


ここでも大事なのは女性の選手は先ず話を聞く。これに尽きます。何がしたいのか、何が目標なのか?どこまで練習ができているのか、どのような心境なのか?



まあ、世間話をすることですが、これがめちゃくちゃ重要。よくしゃべってくれました。


内容は、


第1優先 先ずは記録をとって、優勝・世界切符第1優先


第2優先 日本記録を取れるところからとる


第3優先 とにかく持ったこともない重量に挑戦したい。



ここまでわかれば大丈夫。自分なりにプランを整理して林選手に了解とって次の日挑みます。


後スクワットのバンテージの硬さや、ギアの着方の調整を打ち合わせしました。



スクワット


第1試技 130成功 これは林選手が自分で巻きました。ただちょっと僕の目から見て重そう


第2試技 140.5 深さが足りず失敗。これはいつも自分まきにして、人に巻いてもらっていないから、深さの調整がわからなかったんでしょう。重さはいけそうな感じがしたので、M3の日本新の同重量選択か、M2の日本新145.5kgの選択を、任せました。確実性を取るか冒険か。林選手は確実性を選択。


第3試技 140.5kg 見事に成功。パワーリフティングはマラソン競技です。9試技はとても長くしんどい。よほどのことがなければ、トータルを伸ばすことが優先されます。



ベンチ ちょっと記憶を忘れました。


試技的には 第1試技 80成功 第2試技85失敗 第3試技85成功



こうなるとデットは、トータルの日本新とデッドの日本新どうとるかになります。


第1試技 135kg 問題なく成功 


第2試技 142.5kg 普通に成功


第3試技 ここで147.5で日本新のデッドとトータルを取れますが、自分のやったことがない領域に挑戦したいかもしれない。ここは本人の意思が大事。僕は150までならいけると思うが、大事をとるか、挑戦するかを聞くときっちりとりたいということなので、147.5kgを選択



見事きっちりひいいて優勝と、スクワット・デッド・トータルの日本新を獲得しました!



女子で63kg級、工藤千恵子選手は、S120、D120はいつもどおりだが、ベンチが大爆発!


第3試技で見事95kgを成功!!ハンドレッドプレッサーにむけて王手をかけました!







藤原選手は、10月の世界マスターズパワーから、長期休養しましたが、3月から練習を開始で、トータル590kgで優勝!スクワットとデッドリフト、はたから見れば第2試技の状況で、無理かと思うが、それでも挑戦することはさすが。優勝は決まっていたので、第3試技は未知を挑戦する気概はさすが!







越野選手は今年からマスターズ。ゴールドジム新神戸のメンバーに囲まれて、スクワット225、ベンチ180、デッド245、トータル650で見事2位。絶対重量自己新を出していると思います。



その同じメンバー中島選手は、スクワット245kg、ベンチ150kg、デッド200kg、トータル595kgで93kg級M2、2位



藤本会長はトータル505kgで、M3の83kg級2位でした。

初日午後のセッションは、審判を久しぶりにしました。





僕は基本成功してほしいので、試技のフィニッシュを確認したら即座にラックやダウンをかけます。


結構皆さんいい記録が出た人も多かったんじゃないでしょうか?


僕は審判でいい記録に出会えるのはとてもうれしいです。僕も選手ですので、その選手を知れば知るほど背景も見てしまいます。これがいいのか悪いのかはわかりませんが。



ただちょっとこれはと思ったのは、第1試技で浅いスクワットで赤3本つけられているのに、第2試技まったく同じ高さで来たのはびっくりしました。ちょっとこれはと思ったので、とにかく第3はしゃがめと念じていましたが、何とかしゃがんでくれました。



僕も人のことまったく言えませんが、自分の練習や試技は動画などで絶対確認してください。それを見て客観的にどう思うか。後パワーリフティングは生き残り勝負です。スクワットの後はベンチがあります。ベンチのあとはデッドもあります。


余力があればあるほどデッドは有利です。トータル勝負なので、いい戦術をしてください。

昨日のジム状況

競輪選手A


スクワット ベンチのプログラム


スクワット メイン 70×3 75×3 80×3を、3セット

けっこう疲労がきていて、前回よりもボトムからの爆発力はなかった。8回セットを回数を重量を下げてやるか、重い重量にするか迷ったが、やはり爆発力がほしくてうちのジムに来ているので、ここは前回よりも重量を上げて、回数をおおとした。


その後ベンチ。ベンチはほぼうちのジムでするのは初めてだが、フォームはけっこうしっくり行っている。

メインは 60×8を3セット。3セット目の最後は残り二回はかなり厳しそうだった。



競輪選手Aのお供女性


スクワット メイン 40×8 35×8 35×8 20バランスディスクの上15回を2セット


女子特有のあまり出し切れない感じがするが、20のバランスディスクは2セット目かなり慣れてきて、軸が止まっていた。爆発力がないタイプはこういう練習は得意なほうが多い感じがする。


ベンチ 20×8 25×8 27.5×8を2セット


ベンチの軌道は問題なし。後は足の力も使ってあげれるようになればさらに向上するでしょう。


このお二人は次回は4月7日の練習になりそう。



明石のたこ君


ベンチ 90×4(8回狙い) ボードベンチ95×3 100×2(3回狙い) 100×2(3回狙い)


愛媛から自転車合宿から帰ってきて、かなり疲労が残っている状態での練習。やはり乗り込むとこういう直線的な動きは、かなり落ちるなあと思った。だけど疲労がある中でもウエイトの期間があいているから、調子が悪くても、次回のための練習と割り切ればやる意味が大いにある。たとえば土曜日同じ練習をするのであれば、火曜日調子が悪くても、数字が落ちていてもバーベルを触っておいて、神経を入れておくのはすごい大事。


愛媛で0.1kp初めて260回転に乗せる。明らかに昨年とは違う。昨年は年に数回しか250以上が出ていないので、今年は大いに期待。

今日のジム状況

今日はスクワットデー。


琵琶湖のなまず君は、先週デッとリフトを一回飛ばして、万全の状態で今日スクワットを迎える。

アップの状況で股関節のはいりがいい。

実際、フルギアを着てから215成功、230も成功。その230が完璧なスクワット!

そして245kgに挑戦するが、ここは途中を切り返して残り半分であえなくつぶれる。


その後パワーマックスのハイパワートレーニングで、10kpの自己ベストが2ヵ月半ぶりに出て152!

やはり重たい重量をもつことは重要だなあと思いました。



高崎さんはいい感じにアップが出来てるなと思ったが、ちょっと最初からしゃがみがあさい。

フルギアを着てからもあと少しのしゃがみのところで切り返す。やはり状態が良い悪いでだいぶしゃがみの深さが変わる感じがする。アップのときに高ければそれ以上は望めないので今日はそんなところ。

170成功して、180をなんとつぶれる。映像でつぶれる原因を探ると、170のときよりバーをハイバーに担いでいる。

そこを指摘してもう一度180をすると難なく立ってきた。やはり自分のポジションを追求することはとても大事なことだと再確認。


その後高崎さんもハイパワートレーニング。4kpで最初の二本はスタンディングから、あとの3本はシッティングからのモガキ。

4kpで最初168を記録して、5本目が110あたり。このごろトレーニング量が薄いので、こういうトレーニングはしないといけないですよ!



構成員パート2は、先週スクワットのときに、しゃがんでたってくるときにベルトと胸骨があたり、日々が入って1週間欠場。

そして今日はスクワットをやるとのことなので、いつも10レップさせてるが今日は、3レップ物でセットをこなす。初めての重量130kgを3回なんなくできた。


その後ふわふわボール腕立て伏せを、3セットの後、ハイパワートレーニング8kp。

なんとパート2君も、1ヶ月ぶりの自己ベストで、8kp167→172に更新。相当喜んでました!



今日の練習を見ていて、ハイパワーで今日二人尾も自己ベストを出ているのを見て、ウエイトトレーニングは絶対重要。そして二人とも、セットはバンバンこなしていないが、余力がある感じを残しての、パワーマックスだったためいい準備運動になった感じ。

2人とも自己ベストが出てよかったです!