自分のトレーニング状況
まずはベンチプレス。前回先週の水曜日に、フルギアで170を片方フィニッシュでさせず。
のーぎあで112.5を3回。
今日ベンチをしますので、112.5kgを4回は上げたいところです。フルギアは今日は第1試技用のシャツでしっかりとる練習をしたいと思います。
デッドリフトは、パワーハウスかみかわで金曜日にやりました。フルギアで220→235→245とすべて成功。
245は久しぶりの講重量でしたのでグリップが離れかけましたが、何とか返せました。
その後大殿筋だけを使ったデッドを少々。
そしてスクワットです。昨日フジモトジムでやりました。
フルギアは220→235→250。挙げはどれも軽く、ギア慣れしてないからか、あと高さが2センチほどしゃがめれば、ばっちりです。
その後ノーギアで160×5、165×5
これが現在の調子です。特にスクワットデットのときは超ガチモードのウォーミングアップをしています。
まずは、「前の日しっかり寝る!」「練習前に20分でも昼寝する」
これ、めちゃめちゃ効きます。特に、仕事で疲れてそのまま行くのと、昼寝していくのと雲泥の差です。
サプリメントは、パワースピリッツにブロードストリーム改を2杯入れて、練習30分前から飲む。
今はこれで僕は通しています。特にブロードはよく効きます。頭がしゃきっとして、本当に集中しています。
ウォームアッププロアスリートを、きっちり塗りこむ。
これは、僕めんどくさくて塗らない日があるんです。その日を分析すると、「今日はあんまりいけそうにないなあ。」と思う日に塗っていませんし、ろくな練習もしていません。
体が回復していないと、今日はだめだからどうにかしてブレーキかけようと働いて、手間をかけずにして、実際トレーニングするとだめだから、すぐにやめようとなっている気が僕はします。
さすがに塗っているときはコンディションがいいし、気持ちも前に向いています。
バランス系トレーニングをきっちりする。
今僕これには待っているというか皆さん絶対お勧めです。バランス系トレーニングに目覚めたのはこのときでした。
これが目覚めた瞬間です。蹴り手は、極真空手中量級チャンピオン、松岡朋彦選手。体は70kg弱。ちなみにウエイトトレーニングで出来るのは、ベンチ80kgほど、スクワットは120kgあたりか。
しかし蹴りの威力は強烈。そしてめちゃめちゃ速い。分析すると蹴る時に体の軸をきれいに入れて、股関節をしっかり軸に入れながら蹴っている。そしてしなりがあるから速くて威力があると思います。
これでバランスに目覚めました。今まで取り入れたのが、四股、すり足。
四股は千代の富士の動画を見ましょう。四股を挙げたときに、地面についている片方の脚と股関節にきれいに体重が乗っています。この片方の足と股関節にきれいに乗せるのが大事です。高く上がるのが大事じゃありません。
そしてすり足を見ましょう。すり足は朝青龍のがありました。足をすっていくときに股関節と軸の移動がものすごいスムーズに動いています。
そしてこれをしたあとに一歩無し下駄を履いていましたが、それをさらに超えるのがバランスディスク。

これを2つおいて、スクワットをします。これをさらに上級になるとバーベルを担いで、さらに上級になると、プレートにゴムを通して、スレーブにゴムをかけて、ぐらぐらになる状況を作ってスクワットをします。これは、高松トレーニングセンターの、あの「中尾達文先生」から教えてもらいました。
これをすると股関節周りの筋肉が本当に意識されて、動員できやすくなります。
その後スクワットをするとまったくぶれない!本当にこれはすごいです!ぜひお試しください。
本当に思うのはトレーニングするまでの準備!これをしっかりしたらムラ泣く怪我なくスムーズにトレーニングが出来ますよ!!
全日本ジュニア・マスターのエントリーとスケジュール出ました!!
http://hpa.rdy.jp/zennihonjyuniamasuta-2011entori.pdf
現在で112名のエントリーがいます。あと学生選手権の新規標準突破者を足すと、120名ぐらいになりそうです。
特色としては、2日目第2セッションに、ジュニア・マスターの女子を持ってきました。女子だけで35名もいます!
これは全日本女子より多い数で、ウーマンパワーフェスティバルになるでしょう!
台はエレイコで、シャフトもエレイコ、プレートはイバンコです。
簡単に解説すると、ジュニア男子は、西村義人選手と、芦原徹選手の文部科学大臣杯争いが見ものですね!
フォーミラーで勝つには、芦原選手が西村選手より、30kgほどオーバーしないといけません。
女子では、絶対王者、北村真由美選手が来てくれました。トータルをどこまで伸ばしてくるか。夢の男子一般標準を達成するかどうか。
また52kg級のジュニア、57kg級のジュニアとM1が大激戦です。記録も接戦、人数もジュニアは5名ずつ、マスターズは3名と、ボリュームの多い階級となりました。これを制するのは誰か?
2日目マスターズも47名の大人数。
最初のグループは、66kg級以下。ここのメインは殿堂入り伊差川選手。まじかのかぶりつきで試技が見れます!
第2グループは74kg級と105kg級。ここは和歌山の浜田選手がエース格か。
第3グループは、83・93・120・120+。なんといっても、地元の大エース大将!新田昌和が、結びの一番を占めることでしょう。
さあ、皆さんあと一ヶ月、がんばって調整してくださいね!なお6月4日に、藤本会館で、リハーサル記録会・練習会を行います。
参加費は500円で、午後7時にスクワットから記録会開始です。6時ごろには練習をスタートしてください。
その後焼肉で決起大会を行います。どうぞよろしくお願いします。
全日本ジュニア・マスター
エントリーまとめてスケジュール組みました。今上役に点検してもらっています。OK出れば明日にでもアップできそうです!
出場者111名+地区学生選手権新規標準突破者で120名ぐらいになりそう。
6月18日19日は、藤本会館で、骨の髄までパワーリフティングをしゃぶってください!
F2競輪3連発 向日町→岸和田→向日町
ゴールデンウィークは競輪場に3回行きました。最高の成績もあり、ほろ苦い成績もありでしたが、楽しい開催でした。
4月末 向日町 F2
この節の紹介は、いつもグッドコンディションを使っていただいている、椎木尾 拓哉選手です。
93期にデビューし、じわりじわりと成績が伸びていき、ついに前期はS級の点数を取り来期初S級。
そして今期も93点中盤の成績をとり、十分に点数を確保。今年7月から1年間はS級になりそうです。
先方は逃げもまくりも打てる先行型。和歌山に期待のS級先行選手が誕生しようとしています。
この節の向日町競輪に販売に行ったとき、椎木尾選手はよく僕の近くに来て、準備運動をしています。
レース前のウォームアップも僕が塗りました。本命選手の足をレース前に塗るのは緊張します。信頼してくれている気持ちはよく伝わるので、無事決勝に残れるように丹念に塗りました。
準決勝の結果は、ホームバックとっての先行で2着。まずは決勝進出でほっと胸をなでおろしました。
そしてこの日にトリノアスリートの足首を買ってくれました。ちなみにこの商品は同じ和歌山県の期待の新人選手、稲毛健太選手も買っています。
そして次の日決勝、ジャンでいったん抑えて、6番者の森選手の先行を呼び寄せて、3番手をうまくキープし、バックから満を持してのまくりを放って見事今年初優勝は飾りました!
とにかくうれしいです!!ユーザーが優勝してくれることが僕にとって何よりものうれしいものです。
その椎木尾選手、5月16日に防府競輪である全日本プロ自転車競技選手権のミス&アウト競技に出場します。
この競技は、20人ほどで走り、1周ずつ最下位が脱落して、残った人が勝ちというレースです。
このレースに3位までに入れば、7月の特別競輪、寛仁親王牌に出場できます。S級デビューレースが特別競輪はものすごい名誉です。僕もこの全プロには、支援に行きますので、出場できるように見守りたいと思います。
がんばってください!!
岸和田 F2
この日は、いい節だった人と、ほろ苦い節だった選手といました。
まずは最高の結果だったのが、地元の98期泉 利和 選手。
陸上上がりの適正出身の選手です。パワーマックスがむちゃくちゃ強い選手です。完全なダッシュ型です。
本来なら去年の7月でビューですが、なんと選手検定で1000mタイムトライアルで、規定の1分15秒を割り込んでしまい、半年間選手デビューが伸びてしまいました。
この選手検定は競輪学校の卒業前にある最後の検定ですが、検定後半に風がものすごい吹いてしまい、なんと大量に規定タイムが切れなかった選手が続出。泉選手もその中に入ってしまいました。
しかしながら次の検定では見事に合格。晴れて今年1月からデビューして、その鬱憤を晴らすごとく、デビュー期にして80点台をキープ。いつ特進を狙うかの選手にまで成長しています。
その泉選手は強くなりたいとの意識が強く、やはり弊社のブースがあるときはよく来てくれていろいろ質問します。そしてサプリメントを中心に買ってくれています。泉選手はパワースピリッツが好きですね。
その泉選手、地元岸和田で初参戦。かっこいいところを見せなくてはなりません。レース前とレース後必ず、オイルを塗りに僕のブースに来ました。泉選手も本命選手ですので緊張しますが、念をこめて塗り上げます。
準決勝は2着でクリアし、地元決勝に進出!レースは7番と9番の先行争いのところを、バックで鋭くまくりを放って優勝!地元で2回目の優勝を飾りました!おめでとうございます!
ほろ苦かったのが、96期戸伏 康夫 選手。
戸伏選手は、確か岸和田のチャレンジのときに知り合った選手です。戸伏選手は、外見も性格も男気のある野武士みたいな選手です。人情やラインを大切にする競輪にはもってこいの選手ですね。
サプリメントはパワースピリッツをよく飲んでくれています。その戸伏選手、この岸和田の節は、本命の宿命というべきか、徹底したマークに遭い、2日目、3日目とつっパリ先行に遭い、足を最初に使わされてしまいました。
レースでは負けましたが、お客様の心をがっちりつかむレースです。2日目は8番のツッパリに遭い、いったん引いて4番手を確保し、まくりを打つ手もあるんですが、ラインを大切にする戸伏選手はそこを強引に行きました。
2センターで足が一杯ですが、あとは気力の自らのブロックです。
そして3日目は、2つのラインから抵抗に遭い、ホームで強引にたたきに行きましたが、連結が切れてしまいました。そして足が一杯になるとまたもや、自らブロック!!
今節はうまくいきませんでしたが、タイミングと展開が会えば、ものすごい威力のある選手です!もうS級を見据えてのレースですので、このガッツと、位置取りをシビアにする横の動きに磨きがかかれば、ものすごい選手になるでしょう!
僕はこういう選手のレースはものすごい好きですし、車券かって外れても納得します!次は向日町に来ます!!ファンの皆さん、戸伏選手お勧めですよ!
向日町 5月 F2
この節は、ユーザーさんがたくさんいる開催でした。
弊社生え抜きアドバイザー志水祐彦選手(大阪94)に、連佛 康浩選手(93期岡山)、武田和也選手(92期奈良)と、配分されていました。
現在1班格付けである連佛選手と武田選手は特選周り、志水選手は現在2班ですので予選周りです。
志水選手は予選1着で準決勝へ、連佛選手と武田選手は特選シードなのでそれぞれ、準決勝に駒を進めました。
志水選手は何度も取り上げているように、良くなる者はすべて使うタイプで、トリノアスリートに、ブロードストリームにカフェインに、そしてパワースピリッツにと使いまくりです。
連佛選手も前の岸和田のときに、パワースピリッツなんと4キロも買うなど、大人買いをしてくれました。
その連佛選手、去年に結婚してから成績が急に伸びて、3ヶ月ぶりに会いましたが、全体的に強く大きく見えるようになりました。結婚がいい感じに歯車を回したんかなと思います。
そして武田選手も95点後半を取る選手になり、もう来年にはS級選手として活躍します。
3人とも共通しているのが、競輪学校成績はあまりよくなく、デビューしてからこつこつ強くなっているタイプですね。世間が取り上げるのはむちゃくちゃ強い選手ですが、こういうこつこつ積み上げてきた選手に僕は魅力を感じます。
この開催は僕が初日しかいかなかったので、準決勝のメンバーを見るところまでが、選手と話せるところですが、準決勝のメンバーが、武田選手は12R、志水選手と連佛選手が11Rになっていました。
連佛選手に「あした志水とぼっくとどっち応援するんですか?」とつらい質問されました。
僕は「どっちかが逃げて、どっちかのまくりが届いて両方進出がうれしい!」と答えました。
実際には11R、逃げた連佛選手が4着、まくりに行った志水選手が3着と、志水が決勝へ、連佛選手が特選に回りました。
特選に回った連佛選手は、格上の存在感を発揮見事に1着でした。
そして決勝で別線勝負に出た、志水選手と武田選手は先行した武田選手を、ゴール前のまくり追い込みの志水選手が強襲。結果、武田選手マークの地元京都の窓場選手の優勝、2着に先行した武田選手、3着に直線強襲した志水選手の、近畿ワン・ツースリーで決着しました。
近畿で決まってお客様にとっていいフィナーレを向かえたんじゃないでしょうか。
次は11日から始まる、向日町F1に行きます。選手の皆様どうぞよろしく願いします!
好調です!デッドリフト210×5
その前に、全日本ジュニア・マスター申し込みを早めにお願いします。JPAのホームページが、サーバー会社が倒産で、更新できない状況です。ですので全日本ジュニアマスターの申し込みは、こちらをどうぞ。
要項 http://hpa.rdy.jp/2011zennihonjrmr-youkou.pdf
インターネット申し込み http://my.formman.com/form/pc/2v9tmckClmfrQcls/
それと全日本ジュニア・マスターの2週間前の土曜日、6月4日に、藤本会館で、リハーサル記録会を行います。全日本の試合会場で、1級審判をメインに、記録会を行います。
全日本さながらの練習になりますので、ぜひ皆さんお越しください。
兵庫の出場者の3分の2は来そうな雰囲気です。もちろんスクワットだけとか、ベンチだけとか、自分の好きなように調整してください。参加費はフジモトジムのビジター代500円です。
終了後、決起焼肉大会を行います。食い放題3000円ほどです。
それでは話を戻して、我がグッドコンディションで練習してるメンバーはほとんどが、全日本ジュニア・マスターに出場します。
森田副支配人 M1 74kg級
体重を75あたりにして普段のトレーニングをしています。ベンチのノーギアが110×5あたりまで言っている状況。
スクワットは、フルギアを着て170から開始。これは抜群のしゃがみを見せたので、今回フルギアはいい予感がします。
そして昨日はデッドでした。170→185とクリアし、200kgに挑戦します。動画をどうぞ。
うわーーーー。引けませんでした。仕事から直でジムに来ているのと、ギアがゆるいのと、まだピークは着てませんのでご安心を。
これより心配なのは、全日本は一気ローテーションなのでスタミナが心配です。スタミナ対策をしないといけませんね。
目標はもう一度きちんと560です。
高崎節男選手 M1 74kg級
週2回のトレーニングがいい感じに来ています。また、練習のしない日はインナートレーニングとして、四股、すり足、空手系けり足トレーニングなどを取り入れて、体幹部を鍛えるなど、意識が高いです。
スクワットは、185まで行ったでしょうか。ベンチは170でまだ胸につきません。まだ縫っていないのにこの反発はすごいですね。そしてデッドはこの日200まで行いました。動画を見ましょう。
ファーストが軽いですね。まだピークコンディションに来ていないので期待が持てます。
今回は580kgが目標です。
駒田登志彦選手 M4 83kg級
4月に入会した駒田選手。ベンチ65×5、スクワット80×5、デッド110×5まで行きました。
もうそろそろ試合形式の練習に入ろうかなと思います。
挙げたい意識が強いからか、重量が増えるにつれて雑な動きをするのと、まだ目的意識がしっかりしていません。
うちのジムは75のお年寄りだからといって、特別扱いはしませんので、ビシビシしごいております。
特に僕が口うるさく言っているのが目標。
僕が「今日何キロを挙げますか?」と聞くと、「先生、今日は何キロ挙げたらよろしいですか?」と聞きます。
これは僕が設定するのではなく、自分が設定しなくてはなりません。その設定に基づいて、アップの重量や回数を決めたり、それまでの準備をするからです。
まずこれを自分の口から「今日は〇〇キロを、〇回上げたいのでよろしくお願いします」というぐらいにならないといけませんね。僕のために挙げるのではなく、自分のために挙げるのですから。
しかし強くなるために何でも取り入れようという姿勢は強いのでそれは、◎です!
アハハ伊藤選手 ジュニア 74kg級
まだ試合から一緒に練習しておりません。就職活動で忙しいのと、バイトでタイミングが合わない・・・。速く一緒にしないといけませんね。
余語てるみ選手 47kg級 M1
アジアパワー延期からモチベーションの低下をしましたが、少しずつペースを取り戻しているようです。スクワットはフルギア練習一発目から125kg少し高いながらクリアしたので、いい感じです。
べんちは85kgをクリアしたとの事。デッドがまだ見ていないのでなんともいえませんが、スクワットの練習を見てそんなに悪くなさそうです。
目標は350kg!これをクリアしましょう!!
金岡国昭選手 66kg級 M2
ギアを買う決断をしました。まだ入荷中ですが、今後がとにかく楽しみですね。
少しづつ体調もよくなってきているとの事ですので、とにかくこの大会はギアになれる大会になりそうです。
藤原のどか選手 ??級 ジュニア
グッドコンディションに移籍して、緒戦が全日本ジュニア。とにかく来たときから一番変わったのがメンタル。これは本当に変わりました。ものすごいポジティブです!それに伴って練習も、ひとつ自己ベストを確認しました。あまり書くなといわれているので書きませんが、とにかくメンタルは変わりました!!これすごい変化ですよ!!
塩田宗廣選手 83kg級 一般男子
調子はいいです!!前回スクワット自己ベストタイ180×3クリア。ベンチ今年初のフルギアで、よろよろながら170が上がりました!!
そしてデッドリフトです。この日は210×5の自己ベストが目標でした。
3日前から、クレアチンとブロードストリーム改を日に3回一杯ずつ飲み、練習本番はパワースピリッツにブロードストリーム改を2杯トッピング。そしてカフェイン1個で望みました。
あとアップ前にウォームアッププロはいつもどおりに塗りました。
ジムに入ってパワーマックスの軽い負荷を3分2本、そして空手流インナートレーニング、四股、下駄とアップして、デッドリフトに突入。70→100→130→160→180→200と進んでメインに突入です。
メインをどうぞ。
ファーストは重たいながらも、2回目から軸を取り戻して、何とかクリアしました!人生自己ベスト!
もっと地面をけりたいんですが、一発目のポジションからだと重たくなれば、ずれますね。
だからノーギアはそんなにだけど、フルギアが効くのではないでしょうか。
まあ自己ベストなんで素直にうれしいです!
そのあとトップサイドで275。
最後手が滑りました。このシャフトはエレイコ29mmですが、重たくなればシャフトの「太さ」がきになりますね。それとローレットですがものすごくありますので、手がちぎれそうな感覚があります・・・。ものすごく健康に悪いトレーニングですね・・・。
これが300引けるように調整していきます。あと25kgもあるんかあ・・・。
そんなこんなトトレーニング状況でした。ちなみにこのあと、興奮して朝までねれず・・・。
その後、明日の記事になります、「兵庫県民体育大会開会式」に出席!体が変な感じでした・・・。





