和歌山競輪にF1に行ってきました。
先週から今週にかけて、高松→岸和田→和歌山と連戦しております。
オイルマッサージしまくって、前腕が張りまくってしまいました。そこで僕も癒しを求めようと、やくら施術院に行ってきました 。
あまりに疲れていたので大金奮発して、7000円スペシャリティコースを選択。ばっちり80分やってもらいました!
ここでほぐれた体をさらにほぐそうと、銭湯「JOY西宮」で、炭酸温泉とジェットバブルで肩甲骨周りをさらに緩めました。
おかげで本日よい感じです。きょうはベンチプレス、そしてパワーマックスが練習メニュー!がんばりますよ!
さて和歌山競輪に行ってきました。前の岸和田「がんばろう日本G3」のあのぴりぴりしたムードから、少しほんわかしたムードの検車場。初日、2日目と行きましたがたくさんの選手が商品を買っていただきました。またオイルマッサージも来てもらいました。ありがとうございます。オイルはよく来てましたねー。
そしていつも来ていただいている良永浩一選手(福岡86期)が、いつもどおり、レース後必ず弊社のブースに来てくれます。
前期S級でしたが、残念ながら1期で降級しまたA級1班からスタートしています。S級のときは結構先行をしていましたが、A級に戻ってから、まくりや捌きを中心としてきました。それが少しづついい感じになってきています。
2日目準決勝で3着にもぐりこみ、決勝進出。トリノアスリートを試させましたがいい感じ。
「良永さん、これかっとき。回収できるから。」と薦めます。「今賞金安いからなあ・・・・。でも買っとこう・・・・。いつもなんか買ってしまうなあ・・・。」と購入。1万5千円ほどでしょうか。僕も高い買い物してもらってるんでレースが気になります。
レースは福岡の意気のいい先行選手、楢原 由将 選手の番手戦。良永選手6番車ながら好位置です。
レースはこちらをどうぞ。 楢原選手まくりに行ったんですが、その上から地元和歌山の石田選手の強烈なまくりが決まり、石田選手の優勝、2着は楢原選手のまくりに乗った、良永選手が食い込み、準優勝、2着を確保しました。
元は取ったと思いますが、これは1回だけでなく何回も使えるアイテムですし、さばきもいい感じになってきていますから、これからの良永選手に注目です。
S級のほうは、脇本選手復調気配ですね。特選でいい感じに逃げておりました。直線はたれましたが、復調気配と見るや、準決勝ではタイヤ差で2着。決勝こそ同期の岩本選手にまくられましたが、あの 寛仁親王牌競輪の状態まで、あと少しと見ました。
次は向日町F2に行きます。どうぞよろしくお願いします!
高松F1→和歌山F2→岸和田GⅢに行きました。
このごろ競輪場の展示販売に行きまくっています。地震で3月は競輪がなかったのですが、競輪場に行く日常が出来て幸せいっぱいです。
まずは高松競輪。初日と2日目に行きました。ここで優勝したのは、大阪の90期稲川翔選手。
会心のまくりで見事S級2度目の優勝、自力の決まり手をつけての優勝は初めてでした。これで秋の共同通信社杯に向けて大きく前進です。
稲川選手は、僕の親友の奥森選手と同じ学校の出身で、僕ともよくお話させてもらっています。
弊社の商品もよく買っていただいて、今回はトリノアスリートの足首とネックレスを買ってくれました。
トリノアスリートはまくりタイプにはよく効く商品だと思います。
「これで優勝できたら安いもんだ!先行投資して優勝しよう!」と初日足首と2日目ネックレスを買っていきました。
初日1着、2日目3着で決勝に勝ち上がり。僕はネットで生中継を見て、優勝しろよーと願いながらレースを見ると、見事にまくりが炸裂!!ユーザーさんが優勝してくれるのは何よりも変えがたい瞬間です。
とにかく稲川選手は静かに闘志を燃やすタイプ。冷静で男気があるタイプでしょうか。またレースに対する準備も本当に抜かりなくしていくタイプです。岐阜にある競輪選手ご用達の整体、「五体」に高速3時間かけて行くんですから、やはり考え方がプロです。
戦法も先行主体から、まくりや位置取りを重視して行くタイプになってきました。これを期にさらに磨きがかかって特別戦線に出場してきてほしいです。2度目のS級優勝おめでとうございます!
和歌山競輪F2は僕の知り合いがたくさんいて楽しいシリーズでした。初日にお伺いしました。
弊社生え抜きアドバイザー志水選手も前回和歌山チャンピオンとして参戦。
いつもどおり抜かりなく準備をしていましたが、3分線での手ごわい相手塚本大樹選手との打鐘の周回のバックで突っ張りあってペースを落としている隙に、四国ラインのかまし先行に遭い、7番手に置かれてしまい万事休す。
競輪はコンディション良好のときや準備を抜かりなくしていても、展開ひとつでどうしようもないですね。
翌日からは反省を生かし2日目は先行で2着、3日目は大ギアをかまして豪快なまくりを決めました。
志水選手は得点を上げてきてますから、マークする側からされる側の選手になりました。
何とか今期90点以上を確保し、来期S級の得点を勝ち取ってほしいですね!
このシリーズで弊社の商品をよくかっていただいている、99期新人福井の奥出 健士郎 選手が参戦。
よく僕のブログもチェックしていて、いろんなことよく知っていました。奥出選手もトリノアスリートが気になっているみたいで、セットで2万円ほどするので悩みに悩んでいましたが「決勝乗ったらすぐに回収出来る」と思い切って購入。次の日見事なまくりで1着で決勝進出。決勝では4着でしたが、いい感触をつかめたのではないでしょうか。今期77点ほどあるので、このまま行けば来年頭には2班に昇班出来そうです。
近畿に活きのいい先行屋がどんどん誕生しますね!来期はレインボーか特進狙ってほしいですね!
昨日おとといと、岸和田G3に行ってきました。
とにかくものすごいメンバーで、僕も気を集中させて展示販売に挑みました。検車場に入った瞬間から空気が違います。すごい空気で気を張っていたため、3日目終了して家に帰るときに高速で疲労でふらふら・・・。
すぐにパーキングに入り仮眠を取りました・・・。この重圧でレースを戦う選手はものすごいエネルギーを消費するのでしょうね。本当に恐れ入ります。
このシリーズには、弊社アドバイザー、村上義弘選手・深谷知広選手・坂本亮馬選手が参戦。その3選手とも見事に決勝進出しました。優勝は武田豊樹選手に持っていかれましたが(武田選手ものすごく強かったです)、決勝では3選手とも見せ場を作ってくれましたし、あの熾烈な準決勝を勝ち抜いてくれました。
まずは村上選手です。連日魂のこもった走りです。僕は村上兄選手にものすごい憧れを持っています。
僕が高校のときから村上選手は知っていましたし、最後の西宮競輪で優勝した瞬間もこの目で見ました。
また村上選手は、空気持っているというかオーラがものすごいある選手です。だから弊社のアドバイザーなんですが、村上選手としゃべるのにいまだに緊張しますしドキドキします。
その村上選手が、連日僕にジュースを買ってくれておいていってくれます。もう恐縮して恐縮して・・・・・。
3日目準決勝終了後、記者に囲まれてインタビューを受けていました。その後自転車整備をしている後姿が、ものすごいオーラが出ていました。
深谷選手は連日先行で力強い競走をしてくれています。深谷選手はいつもウォームアッププロアスリートを使ってくれていますが、次回の節からは久しぶりにサプリもとるとの事。
最近サプリを切っていたのですが、連日先行主体のレースでさすがに体が悲鳴を上げているとのこと。
去年はカフェインを要所要所で3粒飲む荒業をしていましたが、今回はブロードストリーム改、グルタミンプロにBCAAプロのスタンダードで次節以降挑んでいきます。
それにしても深谷選手は、いろいろ僕に気を使ってくれます。20にしてすごい気配りをするんですよ。
本当にめぐり合わせに感謝しています。
ちなみに深谷選手の直近の大きな目標はというと、「地元の豊橋記念」といっていました。深谷選手は狙った獲物は必ずとります。本気もモードの深谷選手はいつも以上にすごいですよ!
坂本亮馬選手はもう今風の選手です。モデルに出てきそうなシュッとした感じですね。ジャージもフェラーリのジャージを着ていましたね。赤がすきなんかな?
坂本選手は直感をものすごい大事にする選手のように感じました。弊社のアドバイザーなんですが、そこまで会話を交わしていないのですが、今回競輪祭以来お話をしました。
坂本選手はオイルを気に入って使ってくれています。細い体で大ギア4.08倍を使うんですから、体のしなりがすごいんでしょう。今回はオイルマッサージしたときにお話しただけなんで、こんどゆっくり秘訣や体の使い方を聞いてみようと思います。
明日からは、和歌山競輪F1シリーズです。ここにも初日2日目と販売に行ってきます。がんばって選手のサポートに精進します!
極真空手 三宮道場 松岡朋彦選手のトレーニングを見てきました。
松岡選手は空手を始めて早20年。最初はゲームのストリートファイターにあこがれて空手を知り、のめりこんで極真の門をたたきました。
極真の門をたたき徐々に頭角を現し、20歳では全日本の常連選手にまで成長し、2005年には全日本ウエイト別選手権中量級で優勝、そこからトップ選手として海外や世界大会を歴戦するアスリートになり現在に至っています。
練習を見ましたが、シャドーや基本練習を黙々とこなしていました。午後7時から練習し11時までみっちり動いていました。
特に軸の動きが早く、蹴りに入る動作から、一瞬間合いをつめて蹴りに入り、すぐさま間を空けて間合いをとる動きは本当にすばやくて見えなかったです。
そして松岡選手の蹴りをミットで受けてみました。動画をご覧ください。
めちゃめちゃ早くて怖い・・・・。そして威力がすごい・・・・。その後突きも受けましたが、衝撃がすごくてすごくて・・・。とにかく早くて怖かったです・・・。
そんな松岡選手ですが練習や話を聞いてやはりトップアスリートだなと思うことは、まず空手が大好き、そして勝ちたいと思う気持ち。勝つにはどれが必要でどれか足りてるか、足りていないかをを判断して、必要なことをみっちり練習して習得する。これがすごい出来ているなと思いました。
そしてインタビューをして目標を答えていただきましたが、「日本体重別選手権を優勝し、世界選手権の切符を取る」とはっきり言っていました。目標がきちんと定まっているから、それに向けて練習やモチベーションが保たれているのだなと思いました。とにかく気持ちが強い!ブレがない。
メンタルの強さを本当に感じました。その松岡選手の今年の第1目標が、先ほども紹介した、6月11日12日にある全日本体重別選手権。これが大阪で行われます。
その大阪に向けて、グッドコンディションもサポートして、少しでも結果につながるようにサポートしたいと思います。
空手などのコンタクト競技は、相手がいるし、運不運の割合も多いですが、とにかく準備だけはきっちり仕上げて、6月に大阪の舞台に立つ。それを少しでもサポートさせていただきたいです。
今日は夜遅くまでありがとうございました!
江口選手今日がパワーの試合!!僕は昨日スクワット!
今日は三重県の66kg級江口選手が、三重県パワーに500にどこまで近づけれるかの試合になります。行きたかったのですが、僕は今日アジアパワーと全日本ジュニアマスターの理事会があるのを度忘れしてしまいいけず・・・。今スクワットをしているところと思いますが、いい成績を期待したいです。後で電話してみます。
ボウリングのプロテストを終了してから、健康トレーニングから試合用トレーニングに戻し、重量が上がってきました。
過去のノーギア生涯ベストは
スクワット 180×3 165×8
ベンチ 110×5
デッド 205×4バウンド 222.5試合で
こんな感じです。
昨日はスクワットで、170×3の予定が、実際やってみると軽くて、急遽175×3に挑戦し見事成功。
その後150×8クリア、トップサイド240×3、ストップ140×6で終了。
とにかく調子よかったです。来週に生涯自己ベストタイに挑戦できるところまできました。この重量になると、調子がよくなければつぶれる可能性があります。なぜ調子よかったか振り返りましょう。ちなみにまだノンカフェイン です
前回のスクワットは165×3、145×8でした。日付は3月25日。15日も前になります。
この時点で世間では練習してなさすぎになると思いますが、これは狙ってやってみました。
先週の土曜日はデッドリフト。185×3 190×3 トップサイド270まで。この週もデッドは調子よく、次回は200×3がもしかしたら、というところにきています。デッドを捨てるなら、この日にスクワットという手もありますが、1週間ではスクワットをするぐらい足の完全回復はなかったです。
スクワットの補助ぐらいの感覚でデッドをしました。
その後、家で毎日、ヒンズースクワットを10回ぐらいして、下での反発具合を確かめました。
あとパワーマックスの軽い負荷で、回転練習して股関節の周り具合を確かめました。
水曜日ぐらいまではぜんぜん反発してこない。下にしゃがむところで軸がずれます。木曜・金曜ぐらいにはそれなりにしゃがめてきました。
金曜日からオイルも開始。アフターケアプロスリーとで股関節周りを塗りこみました。
土曜朝。ヒンズーーをすると、「キマシタ!」。しゃがんだときに、すっとしゃがみ、スパッと立ち上がれました。
しめしめと思い、もう一回アフターケアプロアスリート を塗って、体をほぐします。
サプリも、健康トレーニングのときはそこまで飲んでいませんが、今は朝にクレアチン 、ブロードストリーム改 。
適当にBCAAプロ 、寝る前にグルタミンプロ と、ブロードストリーム改とクレアチン。
体重も3月1日、80ジャストから、今現在82.5まで体重は増えました。
そして練習本番。パワーマックスを5分1.5kpでアップ。スーッと回ります。ウォームアッププロを足と股関節と上半身周りに塗りこみます。四股を10発ほどします。そしてシャフトからスクワット開始します。
「キテマス!」
その後は書いたとおり、170×3 175×3、 150×8、トップサイド240、ストップ140×6、
やはり僕は、スクワット完全回復10日は間違いなさそうです。間にデッドを入れると、デッドから5日から7日かかります。
この回復期間は、何ぼサプリ飲んでも、整体などのケアをしても劇的には変わりませんね。10日が8日になったり、7日が5日になったりはしますが、僕は回復にはそれなりの日数は必要です。
ただサプリやケアを入れると、超回復の大きさはものすごく感じます。
ちなみに元ボディビルダーで大阪バンタム級2回準優勝で、ビルダー時代おもくそ練習していた高崎せつを選手も、僕と同じぐらいの回復時間。パワー練習してから練習頻度をあけて、パワー初参戦の去年の12月赤穂でノーギア440。そしてそこから3ヶ月先の前回の兵庫パワーでフルギア560マスター標準突破!。
やっぱり空けないといけないのでしょう。
森田選手は練習が好きなので、空けたがらないのですが、僕が練習内容を見てやばそうな感じのときは、パワーマックスや補助種目をさせています。パワーマックスはそのときしんどいし練習した気にもなります。そしてウェイトトレーニングほどあとに引っ張らない。パワーマックスは単純な心肺強化や体力増進にもなりますしね。
これでいい感じの頻度にしています。
余語選手も今回頻度を空けてスクワットに来ました。そしたら自己ベスト77.5kg1回、72.5×3、62.5×8!
トップサイドも130×2。全部自己ベストです。
やはりあけないといけないですね。それと回復したときの自分の感覚をよく覚えていることが大事ですね。
その信号をきっちり受け取れるかどうかがキーポイントとなりそうです。僕はその仕方がヒンズースクワットのしゃがみ具合と立ち上がりの感覚で受け取っています。
4月末にどれだけ出来ているかものすごく楽しみです!!
全日本パワーの動向と世界視覚障害者パワー
まずは障害者パワーの情報です。
今現在、トルコで世界視覚障害者大会があり、8つぐらい競技があるのですが、そのうちの1つがパワーリフティングがあり、現在競技進行中です。男女合わせて80名ぐらい選手がいます。リンクを載せておきますのでよろしければごらんください。吉田寿子さんが審判でいっています。寿子さんすごいなあ。
そして全日本パワーの情報です。この情報書いたらアクセス増えるんですよ!そりゃ皆さん気になりますよね。
まず男子と女子ですが、まず7月24日の愛知岡崎での全日本男子、8月28日の静岡での、静岡県パワーとの抱き合わせでの全日本女子、これはたぶん決まりでしょう。空気的にはそんな感じがします。
あとはジュニア・マスターズですが、これがまだ読めない。立候補しているのは兵庫だけですので、開催しないということはないのですが、時期がわかりません。
というのは、本来であれば、6月17日から19日にかけて、栃木で全日本男・女・JR/MRをする予定でした。
しかし震災で、栃木は中止に。そこから立候補を募って、男子が愛知、女子が静岡、ジュニアマスターズが兵庫が立候補しました。
しかし、今まで全日本パワーは、「文部科学大臣杯」がついており、これの申請が3ヶ月前までに申請して大臣賞がついております。
この大臣賞をつけたいが、つけるには3ヶ月前に申請しないといけないから、3ヶ月前の愛知と静岡はOK。
しかしジュニア・マスターズは3ヶ月をきってしまっていますので、規定どおりに行くと文部科学大臣杯は厳しい状況です。これでJPAは悩んでいます。
それでも特にジュニアは9月に世界ジュニアがあり海外選考もあるから、早くしないといけない。世界選考の1次締め切りは2ヶ月前。文部大臣杯を取るか、海外選考を取るか、悩んでいるところです。
(選手の皆さんなら、普通に海外選考をとるでしょうが・・・・)
ひとつの案では、サブジュニアみたいに地方大会での記録をランキングにし、希望者のランキング上位を代表にし、文部科学大臣杯がついて世界選考がない全日本ジュニア・マスターをしようという動きもありましたがそれは選手がかわいそう。
僕は世界選考と大臣杯、両方とればいいと思います。そこでJPAにメールしました。
お世話になります。兵庫県協会塩田です。全日本の開催について兵庫県の意見、そして選手の率直な意見を述べさせていただきます。
今の空気的には、愛知の男子静岡の女子は決まりに思います。
後はジュニアマスターですが、文部大臣杯の手続きが3ヶ月かかることからの日程調整が難航しているように思います。
今のままでしたら6月18・19日で兵庫・藤本会館で開催です。この日程で行うのは、わが協会では大丈夫です。
ただ文部科学大臣杯のことを考えると後にずらすということですが、弊協会の古城も書いたとおり、フジモトジムには空調設備がなく、後になればなるほど、選手にとっては大会コンディションが厳しい状況です。
また世界選考をかねてますので、世界大会の締め切りは2ヶ月前ということを考えると、早くやればいいことに越したことはありません。
ただIPFにこのたびの事情で、日本選手権が遅れるから、締め切りを少し延ばしてくれるかと相談してOKをもらって、文部科学大臣杯の申込期間に当てはめれば、何とかなるのではないでしょうか。
日程的に、物理的にいけるのは現在の18日19日か、翌週の25日26日か、7月の9日10日です。日程の調整は藤本会館は自由が利くので大丈夫です。
7月の2日3日は、3日に大阪ベンチがあるので、応援がもらえない関係上無理です。その翌週の16・17日は、埼玉で17日に全日本教職員パワーがあるので無理です。
となれば3案しかありません。
6月18・19日(これより早い週でも会場は取れます)
6月25日・26日
7月9日・10日
この中で選択してもらえないでしょうか。そして必ず世界選考会はつけてあげてください。ジュニアの選手は必死になってがんばって練習していますし、われわれ都道府県大会に汗水流して補助員をしてくれています。
文部科学大臣杯が取れないから中止が、一番選手がかわいそうです。また日本選手権は世界選考会がなければ何の意味もありません。
どうぞよろしくお願いします。
兵庫県パワーリフティング協会 塩田宗廣
と書きましたが、あとでHPA上層部から「そんなの聞いてないぞ!日程はみんなで合わせないけないんだぞ」といわれました。
フジモトジムは基本いつでも借りれるので、出来ると思って先走りしました。
そのとおりですよね。そしてJPAに訂正で日程のところは6月18日19日でお願いします。混乱させて申し訳ありませんと打ち直しました。
僕みたいな先走るタイプは、ホンマあかんなあと反省&ブルー&落ち込んでしまいました・・・・。
それにしても、世界選考がかかった試合での全日本開催には一転の曇りもありません。選手の気持ちに沿った決定を希望します。




