九州デー | 豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

豊島区『大塚・池袋』のカイロプラクティック

カイロプラクティックとは、自然の法則に基づいた哲学、科学、芸術である。それは、手のみによるアジャストメントという方式で、dis-easeの原因となる椎骨の変位を正すことである。

今日は九州の友人が出張で東京に来たので仕事を夕方からにして会ってきた!高校時代からの友人で、最も仲の良い特別な友人の一人である。
学生時代からの友達というのは本当にいいもので、何も構えることなくあの頃のまま、ありのままの自分でいれる。たまにしか会えないが、心許した友達ってのは宝だな~とつくづく思う。そして不思議なことに普段東京で暮らしていると方言が出ないのに、九州の友人と話していると自分でも意識せずに普通に九州弁で喋っている(笑)
自然が多く、食べ物が美味しく、物価が安く、暮らしやすい九州にいつの日か帰りたいな~と、友達に会うたびに思う。

そして夜は先日のBlogでネタにさせていただいた平島先生のご友人が、平島先生の勧めで私のオフィスにカイロプラクティックを受けに来られた。以前に二度ほど面識があったが今日は初めてカイロプラクティックについて話すことになった。この方は中村先生といって(九州出身)中央線の中野のニライカナイというオフィスで施術をしている。アジャスト後に休息をとっていただいた後は当然カイロプラクティックの話になる。ストレートやらミキサーやらの話を交え、それに絡んでくる人間らしい思いや葛藤などいろいろ話し合うことができた。
私は「ストレート」とバカの一つ覚えのごとく言ってるが、正直それを選択するのも実践するのも貫き続けるのも険しい道であることに間違いない。しかし、「カイロプラクティック」と「カイロプラクター」を称する以上は貫き続けたいと思う。貫けない日が来たらそれはカイロプラクティックを辞めるときだと自分とカイロプラクティックに誓って。