Gonちゃんの玉手箱 -60ページ目

自然体験プログラム


「とくさがみね自然体験プログラム」


PART~創~


「創」というテーマのもとで開催した業も無事終了し、参加者にとって貴重な体験となりました。


[スタッフの声

☆ とにかく楽しかった!!!

☆ 参加型の音楽会で、一人ひとり本当に笑顔で楽しむことができた。また

  中市さんの動作に合わせ即表現できることに、改めて音楽の素晴らしさを    

  感じた


☆ 我々が取り組んでいるアドベンチャー教育との共通点があり、とても参考

  になった。特に、後半部分のグループ活動は、まさにそのものであった。

☆ 参加者と一体感のある仕掛け、さらにはじっくり落ち着いて聞くことので

  きる演奏等、気づけば最後の踊り「おなら音頭??」(笑)に没頭してい

  た自分に気づいた。


Gonちゃんの玉手箱
Gonちゃんの玉手箱
Gonちゃんの玉手箱

Gonちゃんの玉手箱

Gonちゃんの玉手箱 とっても楽しく出来ました。

スタッフの皆様、ありがとうございました。

皆さんのご協力があったからこそ出来ました


「しゅっ! はっ! ほっ! ・・・・・」



Gonちゃんの玉手箱

緊張しちゃいました。


Gonちゃんの玉手箱

本番での演奏はいかがでしたでしょうか?
      

緊張しました。  

12月5日(土)  発表会です。   この日に向けて夏から練習しました。


何様? おじさん

85cmのズボンを探してくれ。

しかも、100円のズボンです。   これはいかがですか? 色が違う。

じゃぁ、ありません。

500円のズボンだったらありますが・・・・・。   「・・・・・・・・・・。」

この100円のシャツのサイズがわからん。    襟の所と値部のところ、両方に書いてあると思うのですが・・・・・・。    何もしない・・・・。

Mサイズでいいですね。   「着てみてもいいかね。」  はいどうぞ・・・とハンガーをはずしてボタンをはずしおじさんに渡した。

すると、そのおじさんのとった行動とは・・・・・・・・   なんと

手を伸ばすだけだった。   えっ?と思いつつ、袖を通してあげた。

「うん。いいね。このサイズをもらおう。」と言ったと思ったら後ろ向きになり、脱がせろといわんばかりの行動に出た。   またまた  えっ?と思いつつ、脱がせて上げた。そして、500円のズボンをもう一度勧めた。すると買う気になってくれたので、5本くらい選んであげた。地味な色がよいというので、青っぽい色のズボンで決着がついたが、またまた、履いてみるという。

いやな予感がしたが・・・・・・。     やはり・・・・。  試着室に入りズボンを脱ぐのかなと思ったら、何もしない。   あの~ズボンをお脱ぎにならないと履いて見ること出来ませんが・・・・というと、  この上から履こう。という。   まぁ、いいかと思い、カーテンを閉めた。するとちょっとして、お願いします。って声がした。  はい。と言ってかけつけた。  すると、足を上げている。  えっ?履かせろ?  何も言わず、片足ずつ履かせた。  うん。なかなか良いね。  少し短めにカットしてね。と言ったと思ったら、また足を上げた。 脱がせた。


裾上げをした。  いくらになるかね。 100円のシャツと500円のズボンで600円になります。  というと  ポケットから高級そうな財布を出し、お金を出した。

作業着だからね。   安くてあたり前???


なんだか無性に腹がたった。

ルパン三世・アフリカンシンフォニー

発表会が近いので・・・・・。必死です。     子供たちの力は本当に凄い。

今回は、だいぶあきらめモードに入っていた私でしたが、なんとナンとビックリでした。

今日の練習で大幅なふりかけをかけながら調整しなければと思っておりました。

がしかし、なんとほぼ出来上がっているではありませんか?


すっすっごいぞ。   先生・・・がんばったね。。。。

子供たちもがんばったから出来たのだろうが、子供たちに教えていく先生も半端ではないであろう。つらかったことでしょう。


私は、一月にほんの数時間教えて、くたびれるのに、・・・・・・。


年長さんといえば、5歳? 6歳? でしょ。     この子達がこんな演奏しちゃうのですよ。  びっくりです。

ハイテンション

昨日(日曜日)私一人、お店番。

休日は9:00~18:00なので、久々にゆっくり寝坊できた。

9:00にお店を開け、花壇の玉ねぎに水をやり、簡単に掃除をしていると、お客様が来店し始めた。

私一人なので、お店のBGMに先日発売した「玉手箱」はじまりを店内に流していた。


お昼過ぎに女性のお客様がつなぎ服を買いに来られた。そのお客様が

「オカリナですね。」

「はい。」

「もしかして、貴方が吹いていらっしゃるのですか?」

「はい、そのに置いてあるCDがそうなのです。」

「素敵ですね。」

「ありがとうございます。」

「このCD売って頂けるのですか?」

「はい。もちろんです。」

「じぁ、一枚下さい。」


閉店間際、18:00ごろにご夫婦でご来店いただいたお客様は、

「安い、作業ズボンを頂戴」

「外の安い商品を探してきます。」

外の売り場から3本ズボンを持って入ってくると、

「この曲良いね。なんていう曲なの? これがオカリナか・・・・?」

「はい」

「この曲は深呼吸という曲です」

「気にいった。ここにおいてあるCDの中にこの曲入っているよね。」


めちゃ感動しました。めちゃ嬉しかったです。

CD作ってよかった。

この感動した気持ちを・・・・・・・そうだnaomi&Toshiに伝えたい。

「もしもし・・・・・・」

「・・・・・どうしてそんなにテンション高いの????」

「実はね・・・・・・」




ホストのような格好を

先日のCD発売LIVEの時のことです。

娘   お父さん、ホストのような上下真っ白のスーツを着た人が来たよ。

私   はん???? 誰?

娘   誰か知らんけぇー、お父さんに聞いたんじゃん。(方言丸出しで・・・・・)


しばらくして、違う人が、

あのホストのような格好をした、あの人は誰?

えっ??? ホスト??? イケメン??? カッコイイの???



全然!!!


ステージ上から探してみる。   見当たらない。わからない。

どこら辺に座っている? 真ん中よ。真ん中。。。。どっ! 真ん中。


結局わからない。


イケメン・・・ホスト・・・


なんなんだ・・・・。


ただ白の上下のスーツを着た人ってだけじゃん。


俺なんか、紫の上下のスーツに蝶ネクタイだぞ!!!



玉ねぎ

お店の花壇に鶏糞を入れ、まずは土壌作りから
Gonちゃんの玉手箱

Gonちゃんの玉手箱

Gonちゃんの玉手箱
玉ねぎを焼く200本植えました。


来年の春が楽しみです。



勝竜のオヤッさんが、犬と一緒に冷やかしに来られました。


Gonちゃんの玉手箱    カメラを向けるとちゃんとお座りをして ハイ!ポーズ!
なんと、頭のよい犬様でした。

がしかし、1ヶ月前はやんちゃでそりゃぁ大変だった犬でした。
来年の1月にある大会に出場するそうです。そのために預けられこの勝竜のオヤッさんが、しつけているのです。

ちゃんとなっていく姿を見ているので・・・・・感心させられます。



あっ! こんばんわ。 どこかでお逢いいたしましたよね。

先日の私のCD発売記念LIVEでの出来事だったそうです。

私の大好きなギターリストの〇君が、わざわざ広島の呉から来てくれた。

その時の出来事だったそうな・・・・・・。


そのギターリストの〇君とは、広島の二胡奏者〇〇のちゃんのかばん持ち的存在であり、女王様のひつじって感じの方なのですが、その彼と女王様と私とで以前、横浜のみなとみらいホールで演奏しました。


さて、話しは、そのみなとみらいのコンサートの時に戻ります。

三人で出演させていただいた時、もう一組の私の教え子であります、ハ〇ショ〇大魔王に似たフルート吹きの男がいました。もちろんこの演奏会のときに初対面です。


では、そろそろ本題に入ります。


ハク  あの~、どこかでお逢いしたことがありますよね。

〇君  あぁ・・・・・。横浜で・・・・、

ハク  イャ~、お久しぶりです。

〇君  お元気でしたか・・・・・。(という具合に会話をしたそうな・・・)


そして、昨日、〇君と出逢って、話をしていたとき、

○君  そういえば、先日の柳井でのLIVEの時、あの横浜でフルート吹いていた彼に

     逢いました。

私    えっ?  誰?

○君  確か、教え子って言っていた????

私    えっ? 本当に・・・

○君  えっ? 合っていないんですか・・・・????



もしもし、元気? そういえば、先日山口で、LIVEした時に来てくれたそうじゃね。

ハク  えっ? バレちゃいました。   うそうそ、そんなこと無いですよ。 

私   どっちなんじゃい。

ハク  行ってませんよ。

私   横浜でギターを弾いてくれた○君がお前と挨拶したって行っているのだけ

     ど・・・・・・・・。

ハク  ハハハハハハハ・・・・・。先生、くしゃみでもしましたか?

私   ご主人様・・・飛び出てジャジャジャジャ~ン ・・・・・ なんてか?

ハク  ありえませんね。

という話しをしながら、電話を切りました。


その電話での話を聞いていた○君は、きょとんとして「誰としゃべったのだろう」「あの人は誰だったのだろう」


めちゃ嬉しい、CD発売してよかった。

こんな感想を頂戴しました。
うれしいなぁ。


うちの職場では、中市先生のファンが多くて 先日のコンサートに行けなかったので、CDを聞いて大喜び(^w^) ほぼ全員がお買い上げ(≧∇≦)

毎日のお昼寝タイムに、テレビをきって先生のCDをかけることになりました(^w^)

このオカリナの曲が好き~(*^o^*) と言う人もあれば

私は この曲が、可愛くて好き~(*^o^*)と言う人もあり

一番 笑ったのは…
私…この人の声が好き~(*^o^*)このあま~い声にうっとりするわ♪~θ(^0^ )
でも、顔を見たら ヤクザさんみたいで、ギャプがたまらんよね~(o^∀^o)

と…ちょっとマニアックなファンも居ました(゜∀゜;ノ)ノ
確かに!
歌ってる時の先生って、うっとりしちゃうんだよねぇ~そんでもってかっこよく見えちゃうんだよねぇ~と、妙に納得した 私でした(^_^;)
あっ!
いつもの先生が かっこよくないと言う事では、無いです(-"-;)笑っ

先生…歌ってくれないかなぁ~と
密かに 期待してる私です(^w^)

音楽療法「音の薬箱」

「音の薬箱」とは、音楽療法を行なっている、私とKeikoさんとのユニット名です。


昨日と本日と2日続けて施設で行ないました。

約1時間のプログラムをこなし、毎回汗だくで行なっています。

昨日は、今まで一回も歌ってくれたことのなかったおじいさんが、マイクを通して唄ってくれました。めちゃ感動でした。

そして、今日は、ほとんどの方の眼差しが私に恋しているかのようにキラキラになっちゃいました。のりのりの音楽療法でした。

実は、職員さんの中にとても素晴らしい、のりのりの方がいらっしゃいます。彼女が上手に盛り上げて下さいました。

感謝です。何を行なうのも彼女のテンションで進行させるのです。楽しかったです。

そして、勉強になりました。

きっと、お疲れだったと思います。  皆さんはテンションの高いまま、帰宅されて今夜は眠ることが出来るのでしょうか?


さてさて、「音の薬箱」が終了後、サプライズの大好きな施設長さんは、楽器一切すべて持ち込み、とある身内の結婚式に拉致されて連れて行かされました。と言うのは冗談ですが、身内の結婚式で「音の玉手箱」を披露して欲しいとの依頼があり、演奏することになりました。


とても初々しいカップルの前で4曲演奏し、喜んでいただけたと。と思いながら・・・・。


という事で、なんだか疲れちゃいました。なんだか眠い。あっそうか、昨日はワーク業界の忘年会が広島であり、帰りが遅くなっちゃったから、眠いのだ。


早い。

一週間前がCD発売LIVEの日だったなんて・・・・・・・・。

本当に月日が経つのは早いものです。


もうすぐ12月。我が社の21周年が来ます>  今年のイベントは?


また、後日発表いたします。

ちなみに、餅つきと、蕎麦打ちは12月30日(水)に行なうことに決定いたしました。