あっ! こんばんわ。 どこかでお逢いいたしましたよね。
先日の私のCD発売記念LIVEでの出来事だったそうです。
私の大好きなギターリストの〇君が、わざわざ広島の呉から来てくれた。
その時の出来事だったそうな・・・・・・。
そのギターリストの〇君とは、広島の二胡奏者〇〇のちゃんのかばん持ち的存在であり、女王様のひつじって感じの方なのですが、その彼と女王様と私とで以前、横浜のみなとみらいホールで演奏しました。
さて、話しは、そのみなとみらいのコンサートの時に戻ります。
三人で出演させていただいた時、もう一組の私の教え子であります、ハ〇ショ〇大魔王に似たフルート吹きの男がいました。もちろんこの演奏会のときに初対面です。
では、そろそろ本題に入ります。
ハク あの~、どこかでお逢いしたことがありますよね。
〇君 あぁ・・・・・。横浜で・・・・、
ハク イャ~、お久しぶりです。
〇君 お元気でしたか・・・・・。(という具合に会話をしたそうな・・・)
そして、昨日、〇君と出逢って、話をしていたとき、
○君 そういえば、先日の柳井でのLIVEの時、あの横浜でフルート吹いていた彼に
逢いました。
私 えっ? 誰?
○君 確か、教え子って言っていた????
私 えっ? 本当に・・・
○君 えっ? 合っていないんですか・・・・????
もしもし、元気? そういえば、先日山口で、LIVEした時に来てくれたそうじゃね。
ハク えっ? バレちゃいました。 うそうそ、そんなこと無いですよ。
私 どっちなんじゃい。
ハク 行ってませんよ。
私 横浜でギターを弾いてくれた○君がお前と挨拶したって行っているのだけ
ど・・・・・・・・。
ハク ハハハハハハハ・・・・・。先生、くしゃみでもしましたか?
私 ご主人様・・・飛び出てジャジャジャジャ~ン ・・・・・ なんてか?
ハク ありえませんね。
という話しをしながら、電話を切りました。
その電話での話を聞いていた○君は、きょとんとして「誰としゃべったのだろう」「あの人は誰だったのだろう」