Gonちゃんの玉手箱 -19ページ目

カルチャーセンター

カルチャーでOcarinaを教えることになり、今日は初日でした。


難なくこなし、あっという間に終了時間。

では、来週ですね。・・・・・で終わった。


そして、あわてて帰社。  急ぎのミシンをかけ、今から配達です。


創立記念 演奏

14年前、建設されてずーとかかわってきたケアハウス。

本日、気持ちを込めて演奏してまいりました。

あれから14年なんて・・・・・・。 最初からの入所者の方が2名。一年後が3名いらっしゃいました。嬉しいことに私の事を覚えていらっしゃる方が数名いらっしゃり、手を握られ離してくれませんでした。


多くの方に笑顔と勇気と希望を与えなければいけないのに、ここ最近の落ち込みにより、入所者のおばぁちゃんたちにいただいちゃいました。元気を・・・・・・。


頑張って元気を・・・・・。笑顔で明るく、希望をもって・・・・。


演奏が終了し、館長と久しぶりにゆっくりお話をいたしました。

お互いに顔をみあわせながら、あれから14年たったんだよね。としみじみ・・・・・。


なんと、苦しい、なんと切ない出来事が昨日ありました。


私が教育実習で先生をした時に中学生だった男が死んだ。

心筋梗塞らしい。 


まだ40代。


そういえば、俺も心筋梗塞で運ばれたときは、彼と同じ45歳だった。

悲しい。

俺は生き残ることができたが・・・・・。

彼は・・・・・。まだ小学生の娘がいる。

悲しい。

春の一大イベント終了

希望に満ちた4月


入学・・・・これから頑張ってたのしい学校生活>

新入社員……これから頑張って楽しい社会人


不安と希望に満ち溢れた若者が活発に活動しはじめる春。


それぞれの思いを込めて・・・・・・・。

ありがとうございました。

第42回たぶせ桜まつり  

無事、終了いたしました。
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                    Gonちゃんの玉手箱

山口県物産展 「来てみんさい! 食べてみんさい!」


Gonちゃんの玉手箱

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心に残ることば

フリージャーナリストの音田昌子さんが毎月書かれているのを好きで必ず読んでいます。 とっても、素敵なことが書かれていたのでちょっと紹介しておきます。


「百花春至為誰開」(ひゃっかはるいたってたがためにひらく)

今年ほど、春の訪れが待たれた年はない。私たちはその復興ぶりを遠方からただ見守るしかなかったが、あの東日本大震災から一年が過ぎて、かすかな希望の灯りが見えてきたような気がする。


「百花春至為誰開」長かった冬が去り、待ちわびた春が訪れれば、野山には様々な花が咲き乱れる。でも、美しく咲いている花たちは、決して春の訪れを知らせようと咲いているわけではないし、誰かのために咲くわけでもない。花はその生命のままに無心に咲き、無心に散っていく。誰のためでもなく、与えられた場所でありのままに精一杯咲いている。


それにひきかえ、人間はとかくあれこれと思いわずらい「ああしたい」とか「こうなるといいな」などと欲をだし、思いどおりにならないと不平不満を抱きがちだ。でも花をみてごらん。花はただ無心に咲いているだけなのに、それぞれの色や形で野山を彩りね人間の心を慰め、励ましてくれているではないか。人間もかくありたいものだ。

わずか七文字の中に、こんな意味が込められているという。

写真で綴ります。


 
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SHOW TIME 終わりました。

13:30分から始まった 「SHOW TIME」は、なんと素敵にやり切りました。


Gonちゃんの玉手箱

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 やっさんのセットも大活躍


   六年生が頑張りました。


                      Gonちゃんの玉手箱

子供たちの可能性は計り知れません。


本番に強いとは思っていましたが、これほどとは・・・・・・・・。

いよいよ

特別強化練習終了です。

いよいよ、会場にてリハーサルです。

本日1日かけて行います。

9:00より楽器をトラックに乗せ、移動です。


さて、子供たちの状態といえば・・・・・・・・???????

昨日、初めて最初から終わりまで通しました。


どうにか通りましたが・・・・・・。さて、どうなることやら。


いろいろな方とのコラボレーションのため、どのようになるのか、本日のリハーサルでほとんど決まります。


そして、嬉しいことがあります。

今日、鎌倉時代にお世話になった奥山先生と岸本先生とお会いできます。

リハーサルが終わってからの再会となります。


今、雨が降っています。   太鼓の移動が大変になりますが・・・・・・・。

上手くできますように・・・・手を合わせる気持ちです。

でべらの季節がやってきました。

友人の亀ちゃんの工場の裏の干し台に「でべら」がぶら下がっていました。


Gonちゃんの玉手箱             Gonちゃんの玉手箱


竹の串に刺して、こうやって干しているのです。    とってもおいしいですよ。


さて、おいしいといえば、地元大島で作る、「せとみ」という新種のミカンです。


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Gonちゃんの玉手箱   「清見」という温州ミカンとオレンジの子供と

「吉浦ポンカン」を交配させて作られた山口県生まれのミカンです。

とても甘くて独特の食感を楽しめます。中の袋は柔らかく、袋ごと食べても気になりません。   とにかくおいしいです。


販売することになりました。  1ケ \200から\250 くらいです。






手作り人力車

さくら祭りのために作っています。     あと少しです。
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