少しずつ盛り上がってきてるかな???
町長選挙!! 今ひとつ盛り上がりに欠ける。
今月の16日告示だというのに・・・・・・。
どうなっているんだい。町民はどうするんだ。
手を挙げている二人の候補者のどちらかが町長になるんだよ。
皆さんの想いは・・・・・皆さんの希望は・・・・・田布施町の将来は・・・・・
この二人の候補者に委ねるのか?
せいぜいがんばって欲しいと思うが,残念でならない。
運動会
可愛いよ!
大変よく出来ました。というぐらい、よく出来ました。こんな形で仕上がると、フォーメーションから
演奏まで、指導したかいがあるというものです。
曲もアレンジし、なかなか上手に演奏も出来たし、ドラムメジャーもよく覚えてくれました。写真ではわからないのですが、指揮丈をつかっていろいろな演技をしているのです。
圧巻は、フラッグでしょう。 あなたちは素晴らしく、上手にフラッグを扱っていました。
次は、音楽会ですね。今年から和太鼓が入ります。今から曲を作らなければなりませんが、頑張りましょう。合奏の曲は、マーチングでやった曲をまたまたアレンジして、演奏することにしましょう。 頑張りましょう。
本日の一言
<子供たちはすごい>[ここまで教えきった先生に拍手!!!!!]
「癒しコンサート」
10月5日(木曜日) 18:00~19:30
場所:田布施町商工会 サリジェ
入場料:無料
演奏者:ECOアンサンブル
内容:音楽療法を取り入れたプログラムで、ストレスや脳の活性化など、脳を刺激したり緩和したり、皆様に体験していただくプログラムになっています。音楽療法・音楽セラピーという言葉だけが独り歩きしている現在、コンサート方式による癒しを是非体験してみてください。
急きょ決まったこの企画!!!!
ハミングロードに取り付けるメロディーボックスの音を録音する。目的もあるのです。
Perc.ありPiano・ヴァイオリン・チェロ・オカリナなど、たくさんの楽器の響をお楽しみ下さい。
癒しには、モーツァルトが良い。といわれています。どうして 何でなんだ。解説も少ししながら演奏を楽しんでもらったり、皆で声を出してみたり、歌ったり。いろいろな楽しいこと、悲しいこと、はたまた、子供のころに帰ったようなそんな気分を味わっていただきたいと思っています。
多くの人たちが毎日{ストレス}という病気を抱えています。
この目に見えない病気が、ある日大きな病気に発展していくのです。
子供から大人まで、多くの方々の「ストレス」を少しでも緩和できるとうれしいですね。
今日、警察へ
警察から呼び出し
朝一番に、お店の前の勝竜の大将と奥さんが昨日のお詫びに来られました。
そして、「今日、警察へ行ってくるから・・・・・・・」
新聞をひろげると、昨日のぼや騒ぎが出ていました。
なんと、今日は昨日のことが何も無かったかのように・・・・・・・・。
ともかく、ご心配をおかけいたしました。
今日の出来事
田布施町町長選挙間近・・・・本日は無責任な方四人の方より、「おい!町長に立てよ!!」「町長やったら??」「ぜったい応援するし」
もし、私が町長になったら・・・・・・
1)今まで冷たい対応をした町職員の処遇・・・・・
2)遊ぶことが出来なくなり、しょんぼり
3)太鼓も、音楽も出来なくなり、しょんぼり
4)もしかして、借金が返せるかな?
5)皆にいい顔したくて疲れて、しょんぼり
6)ストレスが溜まってばったり
という感じかな。 政治ってまともな人間がやるものではないような気がします。
街づくりを考えるのは好きですが、政治を行うことは、嫌いかも・・・・・・というよりわからない。
こんなことを考えた一日でした。
結果は一緒!! あなたは、腹がくくれますか???? けつをまくって逃げますか???
人を動かそうとするならば、「腹をくくってかかれ」「無責任に、町長になれ??って言わないで」
明日はどんな一日になるでしょうか???
もう少しで大惨事
火事だ~~~
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今朝11時ごろ、「ぱちぱち」という音に・・?????何の音だろう????
会社の外に出てみると、道路の向かい側のJR線路脇の斜面の草が燃えているではないか??
こりゃ~いかん! 大急ぎで、勝竜さんに「火事だよ!!」 慌てて「水をホースにつないで、まいて見るも、ラチがあかない!!
こんなに早く火が回るとは思わなかった。というぐらい一風吹くたびに「ばちばち」「ばちばち」と広がっていく。
「こちら119番。消防署です。」「どうされました??」「場所はドコですか?」「あなたのお名前は」「今はどんな状態ですか?」 すべて質問事項で綴られていた。
私は、心の中で早く消しに行かなきゃいけないので、電話切るよ。って言いたかった。
当社の従業員も、隣のクボタの社員も呼んで、皆で消火活動開始!!!!
とにかく水・水・・・。バケツバケツ、水道の水を大きなタンクのようなドラム缶のような容器にため、台車に載せて、道路を渡り、バケツリレー 「やれ・・それ・・かけろ」
パトカーが到着。その後消防車が到着。その瞬間鎮火。 「えっ鎮火したんですか??」だって・・・・。
ここからが、ビックリの事だらけ、役場の人間、JRの人間、警察の人間、消防署の人間、消防団の人間、わきゃ分からない野次馬の人間、様々な人がばぁ-と集まりばぁ-といなくなりました。一瞬にして、道路は大渋滞!!! 「おい、警察官は交通整理をしろよ!!」
しないなぁ・・・。何してるんだ・・・
気がつくと13時、消防の方が、事情聴取にこられて、これにて一件落着!!
大切な時間を奪われてしまった。
みなさん。火事には気をつけましょう。
楽しみにしていた、ECOアンサンブルの演奏
久しぶりって感じました。私たちの演奏を楽しみにしてくださっている方々が、みんな楽しんでいただけるように・・・・・・。
本日最初の曲目は、「テルーの唄」「いのちの名前」「世界の約束」
挨拶もせず、いきなりテルーの唄をオカリナだけで演奏し始め、お客さんは始まったのか・・・・・???という表情
曲の途中から、Pianoとヴァイオリンが入り、何ともいえない響で、 いい感じ・・・・・。
でも、いつものオープニングをやっていないので、なんだかぐつが悪く、やはりもう一度オープニングのマーチを演奏した。 (これで落ち着いた)
さて、今日はなんだかとってもやりやすい雰囲気の中スタートさせていただいたので、じっくり聞いてもらうように、少し力を入れ、次々と、演奏をこなしていきながら、皆さんの気持ちを一挙につかみ掛けた時、「ガシャン!!!!!」お皿が割れた。落とした。音した。
とたんに、雰囲気が一変した。さて、この空気をどうやって、取り戻そうかな・・・・・・・・・。
「いつもやっている音楽療法」をつかって、音楽を流しながら、唄を歌い、絵本を読んでいるかのごとく、・・・・・・・。よし! 成功! またまた、みんなの視線がこちらに向いた。
今だ。と思った瞬間、隣のヴァイオリンから「時間よ!!!」
最後に講釈を述べ、第一回目を終了した。
第二回目は、第三回目は、第一回目の反省を元に、思うような進行が出来、「満足」
きっと、お客さんも満足していただけたことと思います。
半分以上自己満足で終わりました。
ここで、お知らせです。
明日、会場を押さえに行くのですが、もし大丈夫なら、来月の五日の夕方、田布施町の商工会「サリジェ」で、「ECOアンサンブル」の演奏会を開催しようと思っています。
詳しくは、明日発表しますね。 お た の し み に !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
八幡様 秋祭り
どんどんひゃらら どんひゃらら
村の鎮守の神様の今日は楽しいお祭り日
「どんどひゃらら どんひゃらら」 にぴったりのお祭りが開かれました。
夜七時から、神事が始まり、いよいよ「山城太鼓の始まりはじまり~~~~~~~」
一瞬にして境内の雰囲気が変わり、和太鼓の音色に、大勢の人たちが耳を傾け楽しんでいる状態となりました。
大人たちの「かちっ!」とした演奏ののち、子供たち(地元の子供たちだけ) {実は、先日の練習のときあまりにも不外のない演奏をしたので子供たちは中止としたのですが、地元の大人たちの手前出演させました。}
ということで、話さなくてもわかると思いますが、相変わらず、ぐちゃぐちゃ・めちゃくちゃ・のひどい演奏をお聞かせいたしました。
さて、村祭りという曲がございます。 この曲は、秋になると必ず、音楽療法に取り入れ演奏いたします。今月もあっちこっちで演奏いたしましたが、お年寄りのテンションがグゥンと上がるのです。 「お祭りはええねぇ!!」 「ワクワクするわいね!!!」 ってお年寄りの方がおっしゃいます。
その通りなのです。
「秋」は、村祭りだけではなく、食べることも、見ることも、季節も、とっても良いときなのです。
さぁ!!!皆さんもこの「秋」を大いに満喫いたしましょう。
和太鼓
今日は和太鼓を叩いて怒って、いかって、呆れて、「もう辞めた!」
午前中、T保育園で和太鼓を教えていた。 今日はなんだか集中力に欠けている子供たちが多く、なかなか練習がはかどらない。
着実に教えていることは伝わって入るものの、何人なの要の子供たちの集中力がもたないではないか????
だらだら練習するより、ここでズバッ!と「もう辞めた。「一生懸命教えるのがイヤになった。」
「だって、一生懸命叩いてくれないんだもんね!」 そういって、教室をあとにしました。
本当に帰ってしまったのです。 <実は、最後の手段なのです。>
担任の先生はさぞかしビックリし、どうしようかなぁ!と思ったでしょう。 ごめんなさい!!打ち合わせにないことをしてしまいました。
引き続き、夕方六時から「山城太鼓の練習がありました。」 実は、明後日神社の秋祭りで演奏を頼まれており、その練習をしなきゃならないのに、ほとんど基本練習から先に進みません。
頭を使わない。自分で考えようとしない。テンポが合ってないのは分かっているのに直そうとしない。目の前で大きく身振り手振り、大声で言っているのに、まったく知らん顔! 「なんで、気がつかないの???」「ビックリ!!」「呆れてしまい、結局二時間基礎練習ばかりで、明後日の練習が出来ず、出演することを断念いたしました。」
子供たちは、太鼓を演奏することに何を感じるのでしょうか?
親に入れ!といわれたから入ったのでしょうか? 初めてです。出場をとり辞めにしたことは・・・・。
真剣に考え悩んだのですが、妥協してまで、太鼓を叩く必要が見つからなかったのです。
「は~い。はい、はい、はい・・・・・・・」「明後日は取りやめにします。「何で取りやめにするのかよく考えて見ましょう。」という具合に・・・・・。
今日は、どうしてこんな形になってしまったのだろうか????
「妥協せず、ムキになって教えていた自分に・・言い訳をしています。」
「まだまだダメですね。怒らず、あきらめず、根気良く教えていかないいとねぇ」
ということで、明日は久しぶりに写真を載せてみるかな?
デジカメが壊れて、約25日ぶりぐらいに修理されて戻ってきます。
R保育園での出来事
本日は、R保育園での音楽指導の日である。
いつも楽しみにしている。ここは、来るたびに感動させてくれるからである。
私を奮い立たせてくれるのである。可能性に満ちあふれた子供たちが、目の前でどんどん新しい可能性を求めさせてくれているのである。
今日はこんなことがあった <その1>
年中さんのクラスでリトミックをやっているときである。私が「5人組になって手をつないでください。」というと、子供たちはてんでに5人組になろうとしています。二人組みになって手をつないでいる女の子に、「あそこのグループは四人だから一人どちらかが行ったら5人になれるよ。」
すると、その女の子が「○○ちゃんが行ったら、△△ちゃんが一人になるけーだめ!」
私は、言葉に困りました。「すげー!この子、ちゃんと人のことが考えられる子に育っている。」
普通、このぐらいの年代の子供だったら、自分のことで精一杯で、他人のことは後回し、もしくは考えないかである。すげー! で、私はどうしたかというと、その女の子に「そうだね。二人がばらばらにならないで、五人組を作るように探してみて・・・・・」結局、この女の子は四人組で終了しました。「残念だったね。」と声をかけると、「ウン!」といって笑顔でうなづいてくれました。
「次は頑張って先に見つけてよ!」「ウン!」 とまあ、こんなことがございました。
今日はこんなことがあった<その2>
年長さんのクラスでの出来事でした。
「年長さん。年中さんに教えてあげてください。」と私が言うと年長さんの半分ぐらいの子供たちが
「え~!」と言いました。 カチン!!
「いいよ、教えてくれなくて」って言うと、「教えてあげる」という。
子供の真骨頂である!
私は頑として、「結構です。教えてくれなくても・・・・・」このとき私はこの年長さんたちに、売り言葉に買い言葉ではないが、心にもない言葉が「え~??」って言ってしまった。何も深く考えていなかったのに、・・・・と言う事だろうと思う。
私たちも良くあることだ。「注意しなきゃ!」 しばらくたって、私は子供たちに「さぁ、今から楽しく楽器を叩きますよ。一緒に楽しくやりますか?」「はーい!」と子供らしく手を上げてにこにこと・・・
私はつかさず「え~???」すると子供たちは「やる、やる、やる。」と必死に訴えます。
ここで、子供たちに「え~??」の説明をしながら、教えました。
すると子供たちは素直に「ウン。わかった。」 これにて一件落着!
今日はこんなことがあった<その3>
年長さんの女の子で、いつも落ち着きがなく、集中力がかけている子が、いつもよりも目をぎらぎらさせている。 {あれ~?? どうしたのかな} と思いつつ、最後までこの子は集中力を保ち、目をぎらぎらさせて、一生懸命だった。
びっくりした。というよりもどうしたのだろう??と気になった。
終了後、先生たちとの雑談の中で彼女のことを話したら、家庭に少し問題が発生したらしい。
彼女は、必死で強く、良い子になろうとしていたのではないだろうか?けなげだね・・・??
本当の子供の心はよくわからないけれど、「子供なりに必死で考えている」「子供の世界の中で・・・・」「大人たちの勝手で、子供たちの世界を壊してしまっているのではないだろうか」
少し、考えさせられた。
こんな、子供たちとのやり取りがすっごく勉強になり、大人という汚れた人「汚人」にならないように
、子供たちにいつも教えられている今日この頃でした。
夜のマックスバリュー
家に帰り、風呂に入り、 「なんだか、マックスバリューへ行かなきゃ!」って思ったんだよね。
三女が台所にいたので、「行こうか?」っていうと、「いいよ」って答えてくれた。
では、出発! 「何買うの?」
「とっさに、髭をそるときにつけるクリーム見たなもの・・・・・」 「えっ~~~~~~~そんなの売ってるの・???」
「あった。あった。」それだけを握り締めてレジへ行きました。
こんなんでいいのかな?
なんだか、人のいないスーパーってなんだかいいーんだよね。
わかるかな??? 分からないだろうな?



