Gonちゃんの玉手箱 -144ページ目

最近はまっているDVD鑑賞

1000円以下のDVDがとっても気になって、つい買ってしまった。

アメリカ版が多くあるのですが、これがなんと面白い!

実は、10本目のDVDを今見終わりました。

なんじゃこりゃ  目から汗が・・・。へんだなぁ目から汗が出てるわ。

という感じで終了。

恥ずかしいからその先は無しにして・・・・。


ただ今、台風接近中の知らせに、準備を怠らない方が、「お~い、長靴を・・・・・お~い、合羽をといって買い物された。」ありがとうございます。

私も台風接近のため準備をしよう。


よし!「DVDを買いに行こう」    なんと・・・・。自分で情けない。

でも、きっと、買いに行くような予感がします。


明日は日曜日!久しぶりにゆったりまったりとした日曜日になりそうだと思ったのに、きっと「台風だ!」と大騒ぎした日曜日に・・・・。


ある会の会長

「会長!」   名前だけで、なかなかなじめない。

先日、この会の会合がありました。この近隣の同じ会に属する人たちの集まりでした。

14:20に会場に着き、14:30から受付開始。

何処で受付をしているのだ???

14:55会場に入り、15:00会議開始・・・・

国家(君が代)を歌い、この会の歌をうたい、いよいよ議題に入ります。と思いきやまだまだ、お偉さんの面々のあいさつがあり、あいさつが終わった時点で、疲れてしまいました。

司会者は、時間がないのでを連発!

何をしたかったのか・・・各地区の状況を聞く会ではなかったのではないでしょうか?

時間がなくなったという事で中途半端にお開きになりました。

終わった・・・と思ったのですが、「次は16:30からあります。」だって・・・・?

もっと、もっとお偉い方々が入場されて、今と同じ内容をまた、行ないました。

コーヒーが出されました。

「やった! 飲みたかったんだ。」「コップを口に持っていったら・・・・・・・・・・なっなんだこのにおい!」「くさい」「どうしたんだ。」「コーヒーがくさいのか?」少し飲んでみることに・・・・

「くさい!」「飲めない」最悪!

ボーイさん・・・「このコーヒー、めちゃくちゃ臭いから飲んでみて・・・・・・。変えてください。」

私だけだったのでしょう臭かったのは・・・。そう思い、静かに飲み干しました。

この会議もまた、時間が足らなく「・・・・・・」最後は怒った様に、「時間をちゃんと守れよ・・・」と、あるお方が・・・・。

よし「これで帰れる。と思いきや、この後例会・懇親会があるそうです。    ・・・えっ?

まだ・・・。ま  ま  ま  ずい。

今日は山城太鼓の練習日です。何も指示していないので、どうしたらよいかがわからないだろう。

という事で、何人かの人に電話連絡。

「皆さん、会場にお入り下さい。」

国家(君が代)を歌い、この会の歌をうたい、例会が開催されました。(本日三回目です。)

という事で、終了したのが21:30ごろでした。

さぁ、大人の太鼓の練習にはまだ間に合う・・・・  と思いきや、柳井の繁華街に出かけるそうだ。  諸先輩方には逆らえず・・・・・・。

家に帰ったのは12:30でした。


このブログをつかって一人でも多くの人たちに伝えたいことがあるのですが

誰か教えて下さい。  どうすれば人が集まるか?


実は、来年度辺りから、新しい事業として、定職を持っていない人。いわゆる「ニート」と呼ばれている人。登校拒否になって、学校に行かずそのまま過ごしている人。


少しずつ社会に溶け込んでいってみませんか?

自分たちのやってみたいことを見つけてみませんか?


というような投げかけをインターネットをつかって行ってみたいのです。


どなたか良い方法を教えてください。


詳しい内容(実施計画書は)いつでも添付できます。ほしい人はe-メールでも教えていただけましたら添付いたします。


すっごくまじめなお話でした。

運動会/文化祭

雨! 朝から雨が降り続いているにもかかわらず、一番下の娘は運動会。

二番目と一番上は文化祭(これは雨が降ってもだいじょうぶだ)

いま、嫁さんに電話をしてみた。

「あっお母さん。」

「うん?なんかね。」

「雨がふっちょるのにやりよるん?」

「やりよるみたなよ。」  え?中学校に行っていないのか? なんで人ごとなんだ。

「えっ?こんなに降っているのに・・・・」

「しらんい-ね。やりよるんじゃけぇ。」  えっ?今度は怒られるのかい?

「ふ~ん。そうなんじぁ、やりよるんじぁ」

「でっ、なんなん・・・」

「え?うん?わかったよ。じぁあね」  とまぁこんな会話がたった今電話でなされた。

たわいもない出来事じゃった。



音のしずく

楽しかった? 汗だくで大変だった。

年長さんと年中さんのお父さんとお母さんと子供たちが全部で一緒に音楽を聞き、音楽に合わせ歌ったり踊ったり、楽しい一時があっという間に過ぎました。

子供はお母さんたちと一緒にしました。するとどうでしょう、 とたんに子供になります。甘えん坊になっちゃいます。

その姿を知ってか知らずか、子供たちとお母さんはいつもの調子で・・・・・。

もし、子供たちだけだったら、きちんと座り、きちんと聞くことが出来たのに、・・・・。

お母さんは、この姿を当たり前だと思っています。「違いますよ」「子供たちはきちんと座り、しっかり聞くことができるのですよ」こんな時お母さんは、子供たちにどういうでしょうか?

こんな姿をかいまみたのでした。

演奏と内容はまあまあのできばえだったように思いますが、子供たちの反応より、親の反応が気になりました。

表情があまりなく、どんな気分で演奏を聴いていたのかとっても知りたくなりました。

親と子供の無関係について約40分間お話をさせていただきました。

親の顔を見ながらしゃべるのもなかなかしゃべりづらく、苦労しましたが、声を大にして訴えたかったことは、

子供たちにたくさんのことを教えてあげてください。そして、誉めたり叱ったりしましょう。ということです。


保育園のお母さんを相手に

「歌のしずく」親と子の「おかあさんと一緒」 

子供たちと一緒に音楽で楽しく遊んでみよう。歌ってみよう。

親は、子供の目線で、一緒に歌ったり踊ったり・・・。

約一時間のコンサートの後、親と子供についての討論会? 講演会?

皆多くの悩みを持っていると思います。でも子供たちが私たちの周りにいるときには

きっといろいろな意味で助けてくれるでしょう。

明日のコンサートおよび参観日は、子供たちの力を信じなさい。あきらめてはいけません。

大人である皆さんが、子供に対してあたり前に接しあたり前に行動してほしいものです。

とまあ、今話をしてみようかと思っています。

いつも、子供たちに教えてもらっている私が、子供たちと接して、音楽という武器を使って責めて行きます。おたのしみに・・・・・・。


犬が吠えた

「うるさい!」と犬に吠えた。

見ているテレビが聞こえなくなったのか、急にお母さんが吠えた。

犬は、懲りずにまた吠えた。

お母さんも吠えた。

何がいるんかね。 贅沢になって、我慢しなさい。     えっ???何言っているんだ。


・・・・・十分後・・・・・


「かわい~い~」

えっ、何が・・・今度は何????

犬に向かって、さっきはゴメンね。早く寝なさい。      だって・・・・。


・・・・・・十分後・・・・・

 犬は黙って自分の小屋へ・・・・・



犬が吠えた

「うるさい!」と犬に吠えた。

見ているテレビが聞こえなくなったのか、急にお母さんが吠えた。

犬は、懲りずにまた吠えた。

お母さんも吠えた。

何がいるんかね。 贅沢になって、我慢しなさい。     えっ???何言っているんだ。


・・・・・十分後・・・・・


「かわい~い~」

えっ、何が・・・今度は何????

犬に向かって、さっきはゴメンね。早く寝なさい。      だって・・・・。


・・・・・・十分後・・・・・

 犬は黙って自分の小屋へ・・・・・



よ~し、風呂入ろ・・・

急に立ち上がり、  「よ~し風呂入ろ」だって

お母さん「何を許可もなく書いちょるんかね。」

「どうせ、私のことを・・また・・・・・・」

お母さん「著作権が・・・」

うらら「著作権・著作権・・・・・・」

うらら「おとうさん、あんまり書きよったら、泣くよ。」

お父さん「えっ??誰が」

うらら「お  か  あ  さ  ん」


声が聞こえなくなった。   お母さんは、お風呂へ・・  うららは、携帯メール


ね    る    か    


お  や  す  み

シャボン玉

しゃぼん玉の歌っていいね!

テレビをみていたお母さん急に・・「しゃぼん玉の歌っていいね」

うらら「・・・・・・」

お父さん「えっ? お母さんも好きな歌があるんだ・・・・」

お母さん「私だって好きな歌ぐらいあるよ・・・・」

お父さん「・・・・・」

うらら「まあまあ・・・・」

お母さん「夫婦って難しいね・・・」

お父さん「何を急に・・・・」

お母さん「今、船越さんがそういっていた・・・」

お父さん「・・・・船越さん・・・・誰だ・・・」

うらら「まあまあま」

お母さん「テレビでね○○・・・・」

お父さん・うらら(心の中で)「え?テレビかい?????」


急に話が変わり、

「ねえねえ、お母さん、朝六時に目覚ましをかけてるんだけど、気がつかないんだよ・・・・」

お母さん「ベットの下に落ちてたよ!」

うらら「なんだか、おぼろげだけど・・・・・」

お父さん「毎朝あんなに大きく  おい、鬼太郎!おきろ!って目覚ましが言っているのに・・・・」

お母さん「だから毎日起き上がってすぐ消しているじゃん」「その後座り込んでいるか、また寝るかだけど・・・・」

うらら「じゃったら、はよ~寝ればいいじゃん」

お父さん「はよう、寝んさいや・・・」

お母さん「家族の・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・誰も聞いていない・・・・・・・・・・・・・・・