8月は・・・・・
朝から晩まで暑い暑い。出会う人出会う人、「暑いですね」ではなく、「暑くてとろけそうですね」だって。 実は、今日私もお客さんに「本当に暑いですね。暑くてとろけそうですね」といったのです。すると、お客さんが「ぇ?何がとろけそうなのですか。」と真顔で返されました。つかさず、「私が・・・」と答えたら「・・・・・・・」 「どうもありがとうございました。」 本日のお客さんだったのですが、そのあとは一時間四十分誰も来店せず、とろけそうでした
夕方のお客さん。とっても珍しいパターンです。
「夏物の涼しい、さらっとした服をくれ」 「はい」 「これなんかいかがでしょう」 「ウン、それにしよう」 なんとこの商談の時間一分ぐらいだと思います。 「俺は特別脚が短いから、ズボンを直しておいてくれ」 「はい。では裾を合わせますのでこのズボンをはいてください。」 「じゃあ今から直しますので、少々お待ち下さい。」 「じぁパチンコに行って来るから明日でいいよ。」 「はい分かりました。」「お会計はどうなさいますか?」 するとお客さんは「先に払っておかないと負けたら払えなくなるから、今現金で払っておくよ。」 だって・・・・。実は当店に来るお客さんの中では珍しく、たいていのお客さんは、パチンコに勝ったら買いに来るから、取り置きをおねがいします。{ほとんどのお客さんはこられません}
あぁぁぁぁあ っ つ い。
では、ここでダイエット宣言を・・・・「明日からダイエットをしようと思います。」 なんで急に・・・・。「別に意味はなく、ただ太ったからです。ということで本日はこれまで・・・・。
友達の話・和・輪・我
長女の友達三人が我が家に・・・・お泊りだって・・・
今日は水曜日、山城太鼓の練習があり、子供たちの出番が、11日と13日の2日もあるので2時間の必死の練習!
子供たちが終わり、大人の練習です。 そこへわが娘の友達が三人、 せっかくだからおもいっきり叩かせてやろうと、ハイペースで練習を・・・・。
どの子もわけゃ分からないまま叩いている姿は、必死そのものです。面白いことに自信のないところは笑うのです。(おもしろいこと発見でした)他の太鼓メンバーもこの子たちのペースに合わせてくれました。楽しく必死に叩く姿を他のメンバーもうれしく見守っているって感じでした。
練習が終わり、家に帰ると、なんとなんと、私以外すべて女・おんな・女。
それでは、順番に、おばあちゃん。おかあさん。長女、次女、三女、そして三人の長女の友達、合計八人。 なんとなんと・・・・・・
今、ようやく寝る体制に入ったみたい。 おやすみなさい。
ある方が・・・
俺が町長やろうか!(給料はいらない)
政治が好きでない彼がこんな発言を!!!ビックリしました。「えっ??」こんなことを言うのはどうして・・・・。「今の田布施町をどうこうする為にはきっちりした方法で真剣にみんなで考えていかないと、職員につぶされる」だから・・・・なんてことを言っていましたが、町会議員も責任を取れる方がなるべきで、本当に仕事が出来る職員を・・・ということは基本である。といっていました。だれが町長になろうが今の職員では・・・今の町会議員では・・なんて言うと、とてもいじいじと・・・・・・・・・。言うのは簡単!ほえるのも簡単!私も簡単な「ほえる」を選びました。
ブッキング
時間は、19時30分
場所は柳井
GENKI会定例会 たのもし
どちらも、月一回の定例行事。今月はお盆があるので・・・・ダブってしまった。
どうしよう???どっちに出よう!!!
GENKI会は来月9月号のGENKI TIMESの原稿は送ったし、たのもしは今月取りたいので、たのもしに出ることにしました。
「つるるる・・・・ つるるる・・・・」「あっ、もしもし○○さん、今日欠席します。」「え~???」「実はたのもしと重なってしまって・・・・・」「じぁ9月号のGENKI TIMES休刊にして良い???」二つ返事で「どうぞ」 なんとやさしい!!! 実はいつも頭を悩ませている変臭長がいるのですが、最近どうも落ち込みがひどくて、少しのことで落ち込んだり、またまた落ち込んだり、おもいっきり落ち込んだりして・・・・・・。あげくのはてに○○語録が最近さえていないのです。またこんなことを書くと、怒られてしまいそう・・・ごめんなさい・・・。こんなことを私が言うようになっていないかもしれませんが、たまには、ゆっくり歩いてみましょう。一度っきりの人生だから・・・・なんてね
話は戻り、たのもしが取れて、「うひひひひ」「これで・・・・・・」予定通り
では、では、つい先ほどまでうたた寝をしていたのですが、目が覚めてしまい、急きょブログを書いてしまいました。
実は、書きたいことは他にもあったのですが・・・・
また明日、他の人に確かめてから悔しい思いを書き綴りたいと思います。
おたのしみに・・・・!!!特に田布施町民の方・・・・・
やっぱり、子供たちはすごい!
本番5分前!緊張感が・・・??? まったく緊張感感なし!
大丈夫なのかな?
そんな思いはよそに・・いざ本番へ、・・。
しっかり前を向き、しっかり叩こうとしている子供と、下ばかり向き、叩く気があるのかないのかよくわからない子供と、やたら興奮して、きょろきょろ、何を見ているのやら、何を探しているのやら・・。こんな子供たち、本日総勢30名が30分もの演奏に挑んだのでした。今年の4月から叩き始めた子供たちが15人です。半分です。
それなのに、こんなに叩くなんてすごいよね!
先日の合宿が・・・。本当にすごい合宿だったので、子供たちの成長が伺えるチャンスだったのです。このチャンスを待っていたのでした。このチャンスを活かしたかったのです。本当に子供たちはすごいですね。
あっちこっちの子供たちがだんだんすごくなっていくのを見るのがとても楽しみです。
とても面白いです。
今年の金魚祭りは・・・・
祭りだ!まつりだ!柳井のお盆を金魚が・・・・
今年の金魚は・・・・。暑い夏! 熱いお祭り! 準備は万端???
金魚ねぶたは、柳井青年会議所がメインのイベントになるようにと考え出した仕掛けです。
今年は、柳井駅のところから白壁通りまで、ねぶたが練り歩くことになりました。
ようやく、一歩外へ歩き出した。って感じです。
現在「ねぶた部会」を発足させ、ねぶた関係者が話し合いを行い、今年は・・・・。と活発な意見を出し、話し合いをしています。
残念なのは、祭り全体の実行委員会の開催が、ねぶた部会の話し合いよりもはるかに遅い、6月第一回目が行なわれた事です。
二回目はあったのでしょうか? 実行委員会って本当に祭りを実行するために本気になって話し合いが出来る方たちなのでしょうか? アテ職の方々の集まりではないのでしょうか?
私は柳井市の住民ではないのでよくわかりませんが、行政は何処も同じようだと聞いたことがあります。もしそうだとすれば、私の住んでいる町の行政と同じように、行政マンの資質に問題が起きてきますね。
でも、ねぶた部会に出席されている課長さんはとっても、頭がよくシャキッとして見えているのになぁ! まぁ何はともあれ、今年も素晴らしい祭りになることでしょう。
柳井市が子供たちに誇れるような、そんな素晴らしいこの金魚祭りを腐らせないようにお願いいたします。 どうぞ皆さんの寛大な心で子供たちのために素晴らしい祭りを維持することを考えていってください。
子供はやっぱすごいや
太鼓合宿終了いたしました。 疲れました。 素晴らしかった。
買出し、二泊三日5食文一人1000円 みんなで献立を決めみんなで料理です。
ということで、二泊三日の合宿も終わりました。今回は、小さな子供が多かったのですが、肝試しも大成功!太鼓の技術もバッチリ!一番心配だった「話」「和」「輪」子供たちはすごかった。
すべて自分たちで行なった合宿でした。
「親は一切手出し無用!」
「全部子供たちだけでやりきりました。」「とっても素晴らしい経験となりました。」「誰が見ても成長した姿がはっきりわかります」
総勢34名のメンバーの皆さん、お疲れさんでした。
この成果は6日の日曜日の熊毛南高校同窓会の余興の席でお披露目となります。そして、13日の金魚ちょうちん祭りで叩きます。どうぞちっちゃい子の精一杯の演奏をお楽しみ下さい。
たぶせ山城太鼓は明日から・・・・・
明日から合宿だー!
たぶせ山城太鼓恒例の夏休み合宿が明日から二泊三日でスタートいたします。
何がすごいというか、大変と言うか・・・・・・そりゃぁもう・・・・・・
すべて子供たちだけで行います。料理も、練習も、寝床つくりも・・・・・・
三日間五食分の食料も子供たちが考えて、必要なものを購入していきます。
二日目の夜は、お父さんお母さんたちを招待して、自分たちが作ったカレーライスを食べてもらいます。そのあとは、子供たちが先生となり太鼓の指導です。
楽しそうでしょう!
この合宿での最大の目的は、上級生と下級生、太鼓合宿を通して子供たち同士が、考え、協調し、協力する事を学ばせたいすのです。でも今年は小学一年生を初め、年長さんを含め小さい子が約13名もいるのです。さぁ6年生の手腕の見せ所です。がんばれ・・・・・おにぃちゃん。おねぇちゃん。
がんばれ、おかぁさん! 子供たちを見守ることは大変ですよ。心配で心配でと言うおかあさんがたくさんいる中、「親ばか!」「子離れしろ!」「自分の子供だけ見るのではなく多くの子供たちを見ろ」「子ども自身に考えさせろ」「最初から親が決めるな」などとたくさんの注文をします。だまってこどもたちに任せなさい。彼・彼女たちは凄いんですよ! 子供たちの世界を大切にしてあげたいですね。
学校音楽コンクール
やった~! 見事 金賞ゴールド 中国大会出場
防府市松崎小学校吹奏楽部・・・・
あと10日ぐらいで、今度は吹奏楽コンクールがあります。
今日もこれに向けての練習です。 さすがに伝統校だけあって音が出来ています。鳴っています。
あとは、子供たちの表現力や、音楽性など課題は山積みです。
こんな音でこんな吹き方でこうやって表現するんだよ!
子供たちのイメージに合うように、教えなければいけません。
今日の練習で、そのあたりの練習をしたのですが、はたしてどのくらい分かったのでしょうか?
先生の進歩が大きな課題です。子供たちが表現しやすく、子供たちが演奏しやすいそんな指揮をしてあげないと・・・・。
でも、だいぶ上手くなっていました。ビックリ! こっそり練習したそうです。 さすがこうでなきゃ!
先生自ら努力して、より良いかたちにしていくことが大切なんだと思います。
賞を取ることが目的ではありません。でも目の前にぶら下がっているのはやっぱり「賞」です。
子供たちの一つの目標となり糧となればそれで良いのです。
日ごろの練習成果の発表の場でもあるのです。
さぁ、おもいっきり頭を使い、おもいっきり大胆にチャレンジしていきましょう。
「ぼーっ」としていませんか?
自分たちの出来ることを頭を使って考え、表現していくのです。そうすることによって貴方たちが求めている「松崎小学校の音」が出来上がっていくのです。が ん ば れ !








