Gonちゃんの玉手箱 -134ページ目

たくさんの皆様に感謝です。

ハッピーバレンタイン!

Villenciaのバレンタインコンサートが皆さんのおかげをもちまして、昨日

無事に終了いたしました。

本当にありがとうございました。

昨日、終了後、Villenciaを車で送っていく途中に私は、Villenciaにこんな

話をしました。

「Villencia、今日はお疲れ様!」『上手に聞こえたよ!』

「でもね、Villenciaらしさがあまり出ていなかったね。」

『きれいにまとまりすぎていたね。』 とまぁ、こんな話をさせていただきました。

次回は、あの体から出るパワーを音に乗せ、Villenciaのスタイルを十分に発揮できるような

そんなパワフルなステージをやはり見てみたいと、彼女にお願いいたしました。


今回、私はたくさんの人たちに、厚意を頂き、本当に幸せ者だと感じました。

またまた、感謝でした。

多くの人たちにこのコンサートでお会いし、お話をたくさんさせていただきました。

やはり、みんな良い人ばかりです。

次回は、私のコンサートを行おうかなぁ?なんて思っています。

あのトリトンという空間で、あの雰囲気の中ではたしてどんな演奏会ができるのだろう。

あははは・・・・・。      本当にやるのかい?


実はまだ本気で考えていないのでありました。   構想がまとまったらご報告いたします。


何はともあれ、ご来場いただいた皆様。チケットご購入いただいた皆様。

感謝!感謝! です。 


音のしずく

『音のしずく』

周防大島の東和町で教育委員会主催の公演&講演が行われたのです。

人権問題を主に音楽を交えながら、行ったのです。

約一時間三十分の時間があっという間で、パワー全快でした。

とても素晴らしいひと時をありがとうございました。

この講演の中で声を大にして話したことは、「大人たちが、手を抜かず

むきになり本物を子供たちに見せてほしい。」ということをお願いしました。



狂い咲き


車で走っていたら、こんなに桜がきれいに咲いていた。

狂い咲きにしては、早すぎるけど、どうなっているのだろうか?

でも、やはり「桜」はきれいである。

名物おやじ揃い踏み

陰に隠れて・・・。見えない処にいても存在感。

そんなおやじが集まった。

集合時間は、八時!9階のトリトンのカウンターに変臭長と私がまずは、14日のバレンタインコンサートの打ち合わせのため集合!

世間話をしていると、変臭長が『まずは先に必要な打ち合わせをしてよ!」ということで、おしゃれなピアノ弾きシェイカー振りのチーフマネージャーと打ち合わせをしたのです。

しばらく話をしていると突然変臭長が『○○さんを呼んでよ!』

えっ?どうしたの突然・・・・「いいから、早く呼んで・・・・・」としつこく催促。電話をすることにした。「あっもしもし」「おぅ!中市!なに?」『今何してます?」「うん、寝る」「はぁ?」そんな会話をすると編集長が電話を取り、「はよう、きんさい!」

ということで、三十分以内に来る事になった。

でも○○さんは、十五分後にやってきた。さすがに時間にうるさい人だけに・・・・・・と思いながら、ふと周りを見てみると

お酒を飲むとだんだん変貌する柳井クルーズホテルの名物○○さんと、元気会のことをよく知っている○○さんと変臭長と一番まともな私と、面白い集いとなってしまった。

いきなり、『変臭長、あんたは面白い。」「中市、お前はつまらん。」「なんだお前のブログは・・・?字が大きいだけで読みにくい・・・。変臭長のように知的な表現を使い、まとまった文章を載せろ・・・・。」とお叱りの言葉。

突然大きな声で『布団が吹っ飛んだ!』と叫んだ。周りの人たちは「・・・・・・・・・・・・・」

きっと、布団屋を営んでいる彼の軽い自己紹介だったのであろう。顔を見合わせながら作り笑顔で「あはははは・・・・・」

すると、そこへタイミングよくモスキート登場です。つかさず彼は、「モスキート、あんたはなんでモスキートなんかね」と彼が質問すると、モスキートは「・・・・・・・」「誰がなずけ親なんかね」変臭長が「私です」うなずくモスキートを見ながら、彼は「なんであんた飛ぶんかね!!」みんな「・・・・・・・・・・・・・」こんなたわいのない会話で時間が過ぎていった。

タイミングをはかり、私と変臭長は退散することに・・・・・・。その後は皆さんのご想像にお任せいたします。

と思っていたら、電話が鳴った。「昨日はありがとう。最後までいたよ。」やっぱり・・・・・スタッフの皆さんご愁傷様でした。とねぎらっておこう。

春・spring・行動に移す。

スタッフ&演じるタレント

何かに打ち込みたい若者!!

自分は何をしたら良いのか悩んでいる人!!

<募集中> 私たちと一緒に同じ目的を持って進んでみませんか?



いよいよ、メンバーを募って行動し始めようと思います。

音・音楽・体・踊りを使って、表現していくミュージカル

もちろん本気で取り組みます。

取り組んでいく方法はいろいろあるのですが、シナリオ作家と音楽作家とダンスと総合プロデュースなど、最低必要なスタッフが揃ったのでスタートし始めるのです。

練習場所や皆が集まれる場所は、ほぼめどがつきました。

それぞれ意欲を持った人たちの集まりなのですごいものが出来上がりそうです。

後は、徐々に演じていく人間の募集です。

ニートといわれている人たちや登校拒否の人たちに声をかけていっています。

何人かやってみようといってもらっていますが、なかなか・・・・・・。

あなたの周りで何かに打ち込んでみたいと思っている人はいないかな?

このプロジェクトが進み始めたらきっとすごいことになると思っています。

という事で、楽しみな事業が現実に進み始めます。


このプロジェクトは「夢」ではありません。

「夢に向かって・・・・」ではなく、「目的に向かってなのです。」

「音」こんな音が無くなったら寂しいよ。「音」この音を聞くとうれしくなるよ。

「音」この音を聞くと○○を想像しちゃうんだよね。

「音」にこだわってみてもその音から生まれてくね表現できるものはたくさんあるのです。




美加が・・・

帰ってきた。

彼女が高校二年生のころ、反抗期なのか、わがままなのか、大人になりきれない子供だった。

ある練習の日、携帯電話を片手に太鼓の練習。

携帯が気になり練習どころではない。

担ぎ桶太鼓の練習をしようとしたとき、「こんな太鼓叩きたくない。」

この日以来彼女は山城太鼓に顔を出すことは無かったし、私も彼女を受け入れるつもりも無かった。  そんな彼女が昨日、真っ暗な駐車場で私のことを待っていた。

「すみませんでした。」「私太鼓が大好きなんです。」「叩きたいのです。」

きっと、何年も悩んだ末のことだと思います。

「なんであんなことを言ったのか?なんで・・・・・」と声を詰まらせ、涙を流した美加を見たときに、これで彼女と大人の付き合いができるね。と確信しました。

この子は本当はとってもいい子なのです。という言葉をよく聴いたりしませんか?

彼女の高校時代、私に対して、社会に対して、親に対して、大人に対して、様々な思いを彼女がしたことだと思います。大人になりきれなかった彼女に首根っこを押さえつけてでも・・・・・と思ったこともたくさんありましたが、彼女の親ではないので、大人として彼女に教えてあげようと努力をしましたが、こんなことになり、もっと彼女にしてあげれることは・・・・。なんて考えたことがあったのですが・・・・。

まぁ、何はともあれ彼女は戻ってまいりました。

小学3年生からずーと親しんできた太鼓に!!!! 

本当に、「美加お帰り」 

皆は温かく迎えてくれただろう。よかったね。


バスの中の改装するより・・・・・

直すことにしました。

我が家の洋間にシロアリと湿気で・・・・・・・


油化の上をシロアリが・・・

こんな状態です。


壁もひびが入り、ぼろぼろ落ちてきそうです。

という事で、私の大親友の「やっさん」にリフォームしてもらうことにしました。








エフエム周南


ハーイ皆さんこんにちは! エフエム周南のパーソナリティーをしています、温品由季と申します。本日はお忙しい中、失礼致します。

こんな会話からスタートし、ラジオ番組に生出演!!

約、5分ぐらいのインタビューに答えて番組終了!

「はい。お疲れ様でした。」バスの中でのインタビュー
えっと?

何の話をしたのか、まったく覚えていません。その場その場で適当に・・・・・。ごめんなさい。



昨日書いたブログが、消えた

「モスキート」


彼が噂のモスキート!!!
『ヘイ!モスキート』
「モスキートスペシャルを一つ!」
「はい。わかりました。」
と・と・と・飛ぶ~~~?
彼がシェイカーを振り始めたとき、カウンターに座っていた友人が急に叫び始めた。
シェイカーを振り終えた彼は、ちょっとハニカミながら
『ほんのり酸っぱい味なのですがほんのり甘い味です。』
な?な?何?どんな味なんだ?
「・・・・・・・・・・・」「うん。おいしいよ。」
つかさず、隣に座っていた友人が
「モスキートの羽ばたきを一杯!」といって注文!
啼くようなで・・・「はい!・わかりました。」
またまたシェイカーをもって降り始めた彼に、

と・と・と・飛ぶ~~~?
バカうけです。
腕の付け根。そう!肩が上下に動き始めシェイカーの氷の音がシャカシャカ・・・・
その音と腕が絶妙なタイミングで創りあげる「モスキートスペシャル」
「モスキートの羽ばたき」であった。
こんな感じが、繰り広がる
柳井クルーズホテル9階ラウンジ『トリトン』


周防大島ロードレース

「けさび太鼓」 周防大島ロードレースに現れる。



道の駅の前の薬局やさんの駐車場で演奏






    サルのように背中に乗せて・・・・


        おしりの上?



太鼓も叩かないで、偉そうに腕組みなんかしちゃって・・・・・。(言い訳)「なんせ、二時間以上叩きっぱなしだったから、ここらでちょっと一休み・・・・」 という時に撮られた一枚でした。


すっごい人でした。どのくらいの記者発表の数字かわかりませんが、5000人以上の人たちが走ったのではないでしょうか?

関係者の方々、本当にお疲れ様でした。


私も、久しぶりに手にまめができてしまい、今現在、そのまめがつぶれて・・・・・・・・・・

昨日は、夕方に下松健康パークに出没! 約40分間のマッサージを受け、風呂に入り疲れを癒して、一日を終了させていただきました。