Gonちゃんの玉手箱 -136ページ目

お~い お前 

突然変臭長が・・・・。

「お~いお前!」

するとカウンターの中から

「は~い あなた」  「・・・・・」  

変臭長のわがままを聞いてくれる唯一のHちゃん。

そんな会話を聞いて面白おかしく茶化している私と、N氏そしてN嫁。

おっと、もう一人 モスキートを忘れていた。

わからない人はまったくわからない光景だろうが、昨夜の光景であった。

久しぶりに登場したモスキート君に、私はいつも無理な注文をする。彼のキャラクターは味がある。黙っているといかにもまじめしか言いようの無い風貌。その彼が、シェイカーを持つと、なんと飛び始めようとするのである。これは必見である。

実は、写真をアップしようとしたのだが、携帯電話からアップする仕方をよく知らないので、また後日アップすることとしよう。

このメンバーで話をしたり、お酒を飲んだりしているとなんだか「ホッ!」とする。どうしてだろう。

いつもなんだかうれしくなっちゃうんだよね。 とにかく良い人たちなんだよ。


そういえば、変臭長が、おんすになっちゃった。??????

男の更年期になっちゃった。とかわきゃわからないっす。??????

落ち込んでいたのです。

迷える子羊よ。なんじは、なんじゃい!

え~~~~~~!!!!!


重症患者にならないうちに、応急手当を・・・・・。「お~いお前」 あなたにかかっている。そっと手を差し伸べてあげて下さい。

よろしく




バスの中のこたつ

ついにバスの中のコタツでの生活が始まった。

山城太鼓の定期演奏会で特別演奏する曲を作曲するのにバスにこもっているのである。

なかなかの住み心地であります。


 こんな感じです。

カーテンも手作りです。



もっと整理整頓しないとね。   あはははははは

今年初のエコアンサンブルは・・・・

Piano伴奏だった。

ピアニストのKeikoさんが、Villenciaとの仕事のため遅れてくることになったのだ。

1stステージは完璧に間に合わない状態だった。三人のメンバーが交代でピアノを弾くことになった。  私は司会もしながら演奏もしながら、「あ~~~~~~~~」というような状況だった。

知らん顔して、通すしかない状態に・・・・・・・。

2ndステージも間に合わない????え・・・???ほんと・・・???

仕方が無い。またまたPianoを・・・・

途中から来た。  良かった。

安心して演奏した。


ところで、お雛様が飾ってあった。「春」を感じた。「年」を感じた。

どうして「年」かというと、ひな祭りが近いと言うことはまた一つ年を取ると言うことだ。




 おひなさまってなんだかロマンを感じるのであった。

 こんなカップルも・・・。満面の幸せ顔!



今年の一月はなんだか・・・・

皆さんはいかがですか?新年新たな気持ちでさぁ・・・と思っていらっしゃる方々がどのくらいいらっしゃいますか?

実は、私も初日の出を見た瞬間「今年は・・・・」と思い手を合わせたのですが、あっという間に新春の余韻は消え去り、こんな毎日でよいのでしょうか?というくらい平凡な日々を過ごしております。

さて、今日は久々に「エコ・アンサンブル」の演奏の日です。

あっ  今ラジオから「雪の華」という曲がかかっている。雪が降らないね。

旧正月を基準にすると、本格的に冬到来の季節です。

やはり、寒いときは寒くないとね。

今日は何を演奏するのでしょう????


先日LCクラブの新年祈願祭・新年例会がありました。

今年のイノシシ年の年男の時にLCクラブの会長をさせていただいていることを感謝いたしました。夕方からは、商工会の新春互礼会が開催され、多くの方々とお話をさせていただきました。


なんだか今年は、「感謝」という言葉が私の周りを回っているように思います。



  新入会員も二名入会していただきました。

 

 これも「感謝」です。






さて、今から演奏に出発いたします。


ヨンシャンが帰って・・・・・・

子供たちは学校が始まり、私も普段の生活に戻りました。

ようやく家族みんながヨンシャンがいないことの生活に慣れてきました。

私は、昨日より忙しい日々が・・・・・

新年会も含め午前/午後/夜と時間に追われる生活に戻りました。

昨日は青年会議所の新年総会が大島の地でありました。柳井を離れて行なったのは初めてだったのではないでしょうか?

大島は大観荘で行なわれたわけなんですが、なんと気合が入っていました。というのも、

次々と料理が(魚を中心に大島らしさをアピール)出てきて、お腹いっぱいになりました。

OBの出席は少なかったのですが、楽しかったです。

その後、クルーズホテルのラウンジに行ったら、般若寺の福島ちゃんと、変臭長と合流しました。

柳井ロータリーの二次会も行なわれており、なんだか場違いのところに来た様に思いますが、久しぶりのトリトンを楽しみました。

関西国際空港から飛び立った

さっきヨンシャンから電話があった。

マレーシアの実家に無事に着いたという知らせの電話だった。

良かった良かった。

きっと、家族にお土産話をたくさんしていることだろう。

もしかしたら、せんべいをバリバリ食べながら話しているのかもしれない。

カップヌードルを食べながら話をしているのかもしれない。

我が家では、キヨちゃんがとっても寂しがっている。

今、ヨンシャンにメールを送りました。

一人いないだけで、・・・・・・


ホームステイ21日目

いよいよヨンシャンが帰る日がやってきた。

徳山駅に13時45分

11時半に我が家を出発。ヨンシャンよりも大きく重たいバックにお土産たっぷり入れて車に乗り込んだ。

最後に家族全員で徳山の敦煌で食事をし、徳山駅に向かった。



だるまチャン、太一君も駆けつけてくれた。










新幹線ホームで・・・・・・・
新幹線が到着するととたんにみんなの目に涙!
「ヨンシャンが泣いた」
「みんなもつられて泣いた。」
ヨンシャンの最後の言葉「きよ~~」だった。
長かったような短かったような、そんな三週間だったが、我が家にはなんだか違った意味で幸せな時が過ごせたように思われた。ヨンシャン効果かもしれない。
家族はそれぞれ、色々な想いを彼女に持ち大切にしていくことだと思う。
私も、奥さんも初めての経験だった。まさか我が家で外国人のホームステイを受けるとは夢にも思っていなかった出来事だった。
結果的には受けて良かったと私は思います。




ホームステイ20日目

夜遅くまで、子供たちで盛り上がっていたのか、眠くなかったのか????

とにかく、本日も夜更かしのおかげで、またまた起き上がってきたのは、12時であった。

私はというと、本日四日より初売りのため、朝6時三十分に起き仕事場へ・・・・・・。

「あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。」

朝から元気に大きな声で・・・・・・

昼から子供たちと、宮島へ行くことになり、でかけていったものの駐車場がなく、駐車場をもとめてぐるぐる回ったものの、あきらめ買い物に行くことにした。

デパートやショッピングモールや大型電気店などたくさん回った。

最後に下松のヤマダ電機に行き「アイポット」なるものを買い求めた。

その後私の教え子のたぬきのところへ行くことになり、こだぬき二人に逢いに行くことになり出かけていった。
  車の中から宮島を眺めました。



お抹茶をたてていただくことに・・・

こだぬきと一緒に








こだぬき2のお披露目です。




いよいよ、本日13:45徳山駅より関西空港に向かって帰っていきます。

飛行機に乗るのは明日の朝です。

いよいよ長かったホームステイもエンドを迎えます。

ホームステイ18日目

やっぱり起きて来ない。11時半に起こそうとしたのですが、12時まで寝かせることにしました。

1時に間鍋さんが、迎えに来てくれました。

間鍋さんの娘さんが英語べらべらなので、面倒見てもらうことにしました。

買い物に行き、その後着物を着せてもらいました。



髪飾りもこんなにしてもらい・・・・










着付けのスタートです。(苦しいらしい)

ちっちゃいから、大変だった。
我が家へ帰ってきて、ばあちゃんと「ハイ、ポーズ」




日本らしい場所で(床の間)「ハイ!ポーズ」





我が家の全員がヨンシャンの着物姿を見るまで、着物を脱ごうとしなかったヨンシャン

お気に入りだったのかもね・・・・・・。


ホームステイ17日目

ヨンシャン  六時三十分  うえいく あっぷよ  OK・・・???「OK!

なかなか起きて来ない。

子供達もみんな起きて来ない。

それもそのはず、除夜の鐘からはじまり、初日の出、初詣に、太鼓の演奏、そして夜更かし・・・・・・


なんで、こんなに早起きかというと、山口市のちまきやというデパートでの初売りのイベントで

大人山城太鼓が演奏することになっていたのです。

10時開店で、大勢のお客さんが福袋目指して、行列です。

その開店前に太鼓のセッティングを終わらせておかないと、・・・・・ということで、朝八時から九時までの間に完了させてくださいとのことでした。


外はやっぱり寒い。

上手になったヨンシャン。




大成功だった。  お疲れ様でした。


嬉しいことがありました。聞いていたお客さんに

「とっても感動しました。何もあげる物が無いので、これを皆さんで・・・」と自分が買われたお菓子類の福袋を下さいました。

車椅子にのっていらっしゃったお客様は涙がこぼれてくるみたいで、涙を拭きながら一生懸命聞いていただきました。

お帰りに、車の中でお食べくださいと、またまた差し入れがありました。  感謝です。嬉しかったです。
  山口からの帰り道、防府天満宮に子供達が寄りたいということで、お参りすることになり、おみくじやお札、お守りを買い、帰りました。

車の中では、みなさん爆睡でした。