Gonちゃんの玉手箱 -133ページ目

テンション高いモスキート

GENKI会の例会が行われ、終了後 ・・・・・

「食事に行こうよ!」「うぅ~ん」「返事が重い」「どうしたの?」「実は待ち合わせしている。」「誰と?」「・・・・・」「何処で?」「トリトンで」「よし、トリトンへ行こう」という会話が変臭長とされた後、トリトンへ行った。

なんだか、懐かしい感じであった。そういえばバレンタイン以降かな?カウンターに座る。

カウンターの奥を見るととても美しい女性が二人。 むふふふ。

モスキートとHちゃんがカウンターに入っている。ベストメンバーである。その上に一人お休みをいただいているそうで、二人とも素晴らしい笑顔での対応であった。モスキートはその上に、目の前の美女に・・・・・・。突然携帯を取り出し、「③・にい・イチ」大きな声で叫んだ。振り返ってみると、写メを取っていた。もちろん目の前の美女二人+野獣(変臭長)。

結局、「③・にい・イチ」大きな声を四回聞いた。変臭長の携帯へ送るのにまたまた、大きな声で説明が・・・・・。本当にテンションの高いモスキートであった。

私といえば、N氏と共に、カウンターでモスキートが作ったアルコール抜きのカクテルを飲みながら、常務が作ってくれた料理を黙々と食べていたのであった。

お腹と話がいっぱいになったので、さっさと帰ることにした。

48歳・そして2年

お誕生日おめでとう。

死にかけた悪夢の日よりまる2年。

すっごく意識する日が過ぎ去ろうとしています。一昨年も同じ想いで過ごさせていただきました。あれから一年生き延びることが出来ました。夜中の三時に激痛で目が覚め、・・・・・・。今でも明確に覚えております。

どういうわけか、今日はお祝いをする雰囲気はまったくなく、少々寂しいです。というのも、隣のおばさんが亡くなりお葬式です。部落としてお手伝いしなければいけないということで、まるまる一日お葬式ムードでした。

近所周りの人たちは、お年寄りばかりで本当にこの部落はどうなってしまうのだろうという不安も生まれてきました。


完成

たぶせ山城太鼓第11回定期演奏会で6年生だけが演奏する曲が、出来上がった。

今日の練習で、作り上げました。なんと、子供達も意図も簡単にチャレンジし、演奏したのでビックリです。たぶん来週には最初から最後まで通るでしょう。やはり子供達の力はすごいです。曲目はまだ決めていません。

演奏者の人数は9人。使用する太鼓の数は30個です。この曲を大人が最初にできるようにし、子供達に教えていく方法をとっています。大人たちも必死です。子供達に負けていられないから・・・・・。

大人たちは、今度の定期演奏会で裏方的存在に徹しなければいけないのだが、なかなか難しいのである。

入場の練習をちょっと行ったのだが、なかなか出来ない。楽譜がないと左記に進まない。アドリブでお願い。というとアドリブが本当にアドリブすぎて使えないのである。もっともっとレベルアップに勤めなければならないと実感した。

課題が山積みだが、頑張ってみよう。


お久しぶり

誰だと思いますか? 実は、変臭長とお会いするのが久しぶりだったのです。第11回たぶせ山城太鼓の定期演奏会のチラシ&ポスターの依頼の為、久しぶりにおで会いいたしました。  本当に忙しかったらしく・・・???? ということで変臭長ねたはこれで終わり。

本日初の試みを行った。  Drumsのレッスンを当お店にて行った。  なんとレッスンを受けた方はマダムとマダムの友人二人である。約一時間半ずーと叩きっ放しだった。  どうにかこうにか右手・左手・右足を使って叩くことが出来るようになった。  来月から月に二回レッスンをすることになった。  とりあえず、来月は15日と27日20:00から行うことにした。  きっと上手になるだろうと思われる。 

ところで・・・

最近トリトンに行くことが出来ない。ちょっぴりはにかみ屋のピアニストシェイカー&我等のモスキートは元気であろうか?

近々、様子を見にお邪魔してみよう。是非そのときは、クロ爺(真面目な感じに見える布団屋さん)とその彼の先輩にあたる変臭長もご一緒にいかがでしょうか?

明日は、月末! だいっ嫌い! メーカーさんにお支払いをしなきゃ。 あ~~~ぁ。


自宅のパソコンで

今日は一ヶ月に一回の定期健診の日である。

いつものように周東病院へ行ったのだが駐車場はないし、工事はしているは入り口が分からない。駐車場で旗を振っている親父は無愛想で不親切だった。

どうしてなんだ。ようやく中に入ると診察を受ける場所も違うし、あっちこっち違っている。

まぁなにはともあれ、診察する場所へ到着。新しい診察室で気持ちも新たに・・・・と思いきや雰囲気はまったく前と一緒というか、戸惑いを感じている職員とお客さんであった。でもあっという間に慣れてくるのであろう。

おかげさまで、異常なし。であった。

良かった。良かった。



親ばか。爺・婆・馬鹿

先日我が弟の子供の学芸発表会が、保育園であったそうな。

我が家の婆様は、ほっほっといいながら出かけていった。

帰ってきて、我が嫁にこんなことを言っていた。

『○○チャンは、手を振っても知らん顔するのよ!』

『後で○○チャンどうしたの?具合でも悪かったの?』

と聞いたそうだ。    本当にあほな婆である。

『手を振ってくれなかったら、・・・・・』

○○チャンは、『だって先生に手とか振ってはいけない。」

といわれたらしい。


先生

子供よりも、親と爺婆にちゃんと説明をしてやってよ。


どこの発表会に行っても、感じることである。

子供たちは緊張している中、きちんとやらなきゃ!って思っているのに

子供たちは、ちゃんとできるのに、

大人が、だめにしてしまう。


手を振るよりも、きちんとした姿を後で褒めてやる。このことが大事なのである。


こんな、話をすると、最近の親は・・・・という話になってしまうが

モラルの低下が目立っている。

しっかりしろ!大人

あなたたち大人がしっかりすることで、子供たちは助かるのである

めちゃ忙しい日が訪れた。

 6:30  起床(毎日)

 7:00  ワークショップ開店

 

 9:00  朝礼

 9:10  レンタカーで広島へ

11:20  広島到着、荷物積み込み

12:30  トラックにて荷物移動

13:40  ワークショップ到着(荷物降ろす)

14:00  再び出発

15:30  再び広島到着(積み残し荷物積み込み)

16:30  再びトラックにて荷物移動

17:40  熊毛インター到着 車乗り換え光市の某デイサービスセンターへ

18:00  30分遅刻で音楽療法についての講義開始

18:40  終了

19:00  ガソリンスタンドへ

19:10  ワークショップへ帰省

19:30  ワークショップ閉店

       本日の報告確認依頼に目を通し、現在バスの中でブログ作成中

この後は、たぶせ山城太鼓第11回定期演奏会シナリオ作成に奮闘する予定。(予定は未定)

という、一日でした。

大好きな言葉! 大事な言葉!

「和」「輪」「話」

どの漢字も「わ」である。

でも、意味は違っている。

でも、どのわも好きなのである。


平和  なごみの和

皆が一緒になっての輪

話し合いの話


どれも共通している読み方の「わ」


響が好きです。

イベントって??

さくら祭り・さくらマラソン

4月1日(日)に行なわれる。

桜祭り実行委員会が開催された。今回で4回目である。


どの祭りでも、何かいいイベントないですか?  

何か、良いアイディアありませんか?と聞かれる。


隣の市でも、たくさんのイベントが行なわれている。

とっても魅力的な催しもある。今日の新聞に江戸時代の町並みが残る市の白壁通りで「花・香・遊」が来月行なわれとの記事が出ていました。

二胡と中国琴のコンサートやシャンソンコンサートなど27箇所44のイベントが予定されているそうである。


さくら祭りも、毎年行なわれている祭りである。この祭りの目的は?

わが町の、さくら土手のさくらの花を楽しんでもらいたい。

桜という年に一回しか咲かない見事な花にあわせて、わが町の勢いとか特徴をアピールしたい。など多くの目的があるみたいです。わが町は、お金がなく顰蹙財政である。といわれている。そんななかどうしてお祭りを・・・イベントを・・・

やる限り、目的意識をしっかり持って行なわないと、大変なことになるように思います。私たちの税金の一部を使って行なっているからです。観光協会が主体で行なわれるこのイベントなのですが、毎年考えさせられるまとまりのないイベントです。

イベントはあくまでも手段でしかありません。イベントで満足されている方が多くいらっしゃいますが、目的を達成させるための手段だと考えるといかがでしょう。達成されているのでしょうか?

どんなに素晴らしいイベントが行なわれても、内容が素晴らしくても、目的意識がなければ、ただのマスターベーションでしかないのです。

私は、お祭り大好き。イベント大好きなお祭り男です。私たちが住んでいるわが町、我が地域。大好きです。

子供たちにもっと真剣に本物を見せて行きたいと思っています。

大人である私たちが、常に目的意識を持ち、手を抜かないようにしたいと思っています。



みやこ蝶々

この物語は、とある常務さんとの会話から生まれた物語である。

カウンターに二人のお客さんが座っていた。常連客である。

この二人の会話をちょっと聞き耳を立てて・・・「おい、○○を呼ぼうよ!」

「えっ?○○さんですか?」「そう!○○さんよ。早く電話して・・」

「もしもし、○○さんですか?今から飲みに来ませんか?」

「えっ・・・・」「ちょっとお待ちください」電話を代わる。「あっ○○ですけど

早く来てください。待ってますよ。」とまぁこんな感じだったかな?


しばらくすると○○さんがやってきた。

「おい、来たぞー」

彼はカウンターに座る。「おい、30分以内に着いただろう。」

こんな会話をしている時に、とある常務さんがカウンターに座った。

「○○さん、紹介します。」ここで初めてこの二人が出会った。


これで、カウンターには四人のお客さんが揃ったわけです。

このお客さんたちはおやじ集団。駄洒落だらけでお話をするのが

恥ずかしいのでこの四人の話は・・・・・・


最初にいた二人のお客さんは帰ってしまった。

残したいった二人の酒癖の悪いのを知ってか知らないか・・・・

初対面の二人は置いてきぼりになったのだが、話は弾んだことだと思います。

閉店になるまで二人は飲み明かしたそうです。


さぁ、この二人は今後も素晴らしい物語を造って言ってくれることでしょう。

日ずけが代わり、とある常務さんとまたまたカウンターでお出会いした。

彼は、「あのあと、あなたたちが勝手に帰っちゃったから・・・・・・」と少し怒っているようにも見えた。

「えっ?困ったことでもありました?」って答えると「いや、とっても良い方で・・・・」

さすがに大会社の常務さんである。そつのないお答えで・・・

今日は、違う人とこのお店にやってきたのだが、この彼と常務さんが

知り合いだった。彼は丁寧に常務さんとの会話をしていた。

さて、その常務さんと四人でカウンターに座ってしばらく話をしていた時のことである。

音楽の話になった。

絶対音感を持っている人が信じられない。「絶対音感ってどんなことか知っていますか?」

突然男は立ち上がり、ピアノのところへ歩いていって、ドレミファソラシドと音階を弾いた。

そして、ヘ長調でドレミファソラシドと音階を弾いた。

「どちらもドレミファソラシドって聞こえる。」

「ふぁそらしどれみふぁって聞こえませんか?」「聞こえない」

常務は、理解に苦しんだ顔をし、こう言った。

「みやこ蝶々」

「・・・・・・・・・・」カウンターの中にいた二人の男性も「・・・・・・」あははは