テンション高いモスキート | Gonちゃんの玉手箱

テンション高いモスキート

GENKI会の例会が行われ、終了後 ・・・・・

「食事に行こうよ!」「うぅ~ん」「返事が重い」「どうしたの?」「実は待ち合わせしている。」「誰と?」「・・・・・」「何処で?」「トリトンで」「よし、トリトンへ行こう」という会話が変臭長とされた後、トリトンへ行った。

なんだか、懐かしい感じであった。そういえばバレンタイン以降かな?カウンターに座る。

カウンターの奥を見るととても美しい女性が二人。 むふふふ。

モスキートとHちゃんがカウンターに入っている。ベストメンバーである。その上に一人お休みをいただいているそうで、二人とも素晴らしい笑顔での対応であった。モスキートはその上に、目の前の美女に・・・・・・。突然携帯を取り出し、「③・にい・イチ」大きな声で叫んだ。振り返ってみると、写メを取っていた。もちろん目の前の美女二人+野獣(変臭長)。

結局、「③・にい・イチ」大きな声を四回聞いた。変臭長の携帯へ送るのにまたまた、大きな声で説明が・・・・・。本当にテンションの高いモスキートであった。

私といえば、N氏と共に、カウンターでモスキートが作ったアルコール抜きのカクテルを飲みながら、常務が作ってくれた料理を黙々と食べていたのであった。

お腹と話がいっぱいになったので、さっさと帰ることにした。