名物おやじ揃い踏み | Gonちゃんの玉手箱

名物おやじ揃い踏み

陰に隠れて・・・。見えない処にいても存在感。

そんなおやじが集まった。

集合時間は、八時!9階のトリトンのカウンターに変臭長と私がまずは、14日のバレンタインコンサートの打ち合わせのため集合!

世間話をしていると、変臭長が『まずは先に必要な打ち合わせをしてよ!」ということで、おしゃれなピアノ弾きシェイカー振りのチーフマネージャーと打ち合わせをしたのです。

しばらく話をしていると突然変臭長が『○○さんを呼んでよ!』

えっ?どうしたの突然・・・・「いいから、早く呼んで・・・・・」としつこく催促。電話をすることにした。「あっもしもし」「おぅ!中市!なに?」『今何してます?」「うん、寝る」「はぁ?」そんな会話をすると編集長が電話を取り、「はよう、きんさい!」

ということで、三十分以内に来る事になった。

でも○○さんは、十五分後にやってきた。さすがに時間にうるさい人だけに・・・・・・と思いながら、ふと周りを見てみると

お酒を飲むとだんだん変貌する柳井クルーズホテルの名物○○さんと、元気会のことをよく知っている○○さんと変臭長と一番まともな私と、面白い集いとなってしまった。

いきなり、『変臭長、あんたは面白い。」「中市、お前はつまらん。」「なんだお前のブログは・・・?字が大きいだけで読みにくい・・・。変臭長のように知的な表現を使い、まとまった文章を載せろ・・・・。」とお叱りの言葉。

突然大きな声で『布団が吹っ飛んだ!』と叫んだ。周りの人たちは「・・・・・・・・・・・・・」

きっと、布団屋を営んでいる彼の軽い自己紹介だったのであろう。顔を見合わせながら作り笑顔で「あはははは・・・・・」

すると、そこへタイミングよくモスキート登場です。つかさず彼は、「モスキート、あんたはなんでモスキートなんかね」と彼が質問すると、モスキートは「・・・・・・・」「誰がなずけ親なんかね」変臭長が「私です」うなずくモスキートを見ながら、彼は「なんであんた飛ぶんかね!!」みんな「・・・・・・・・・・・・・」こんなたわいのない会話で時間が過ぎていった。

タイミングをはかり、私と変臭長は退散することに・・・・・・。その後は皆さんのご想像にお任せいたします。

と思っていたら、電話が鳴った。「昨日はありがとう。最後までいたよ。」やっぱり・・・・・スタッフの皆さんご愁傷様でした。とねぎらっておこう。