Gonちゃんの玉手箱 -129ページ目

泥棒!

AM4:00 自宅の電話が・・・・・・。 またまたいたずら電話が始まった????

と思い電話に出てみると「セコムです。」「店舗に侵入者あり」「大至急お店に行ってください。」

到着すると、セコムのガードマンと警察官が何人かと、お店の周りでうろうろしていました。裏の窓ガラスが割られて進入したらしい。という事で、今まだ鑑識さんが数人現場検証中です。「あっ、ちょっと・・・」と呼ばれたので詳しくは後ほど・・・・

新老人の会

「新老人の会」山口支部発足記念フォーラム(案)

テーマ{輝いて生き抜き候}

あの、日野原重明先生の記念講演を主に11月14日(水)に周南市文化会館にて行なわれることとなった。その講演の第一部として演奏をすることとなった。

テーマを考え音楽療法を考慮し魅力あるものにしなければならない。

テーマが決まった。「般若心経からモーツァルトまで」というテーマとなった。

私の得意とするところである。詳細はまた皆さんにお知らせいたしますが、文化会館の大ホールは1800人の収容人数なので、頑張ってシナリオを作っていこうと思います。


何だ、11月だから・・・・と思っていたらすぐやってくるので、今から着々と準備して、完璧なものを作り上げないと、音楽療法学会から注目されているからプレッシャーがかかります。

第一部では他にも候補者があったのです。(広島の団体)その候補者をけ落としてまで進めた話なので、がんばってみたいと思います。



50回忌

実は私には姉が一人いた。

その姉の五十回忌が、今日お寺さんで営まれた。といっても母と妻と私の三人だけであった。


こういったことにまったく無頓着な母は、他人事のように装う。

こういったことにすごく敏感に反応する妻にはいつも感謝している。


もっと母がきちんとしなくてはいけないのに、いや、俺かもしれない。

とにかく我が家は母をはじめ、私も含めていい加減である。


久しぶりに訪れたお寺さんは・・・・・・。
なんだか、寂しかった。
わたしだけ?和尚さんが年を取った。お経にハリがなかった。声に破棄がなかった。
すずめの声・ウグイスの声がとってもきれいに聞こえた。お経と鳥の声のコラボレーションだった。

でも、寂しかった。

毎朝の仕事

別にいつ掃除をしても良いのだが・・・・。


我お店は、未だにどっぽんです。


だから汚れていると気になるのです。


毎日、掃除をしピカピカにします。


家ではしたことがないのに・・・・って言われそうですが・・・・


毎日担当者を決めて掃除をする係りを決めるのが嫌いなのです。


汚れているのに気がついた人が掃除をすればよいと思っています。


誰が掃除をするか?が問題ではなく「次に使う人が気持ちよく使える


トイレがいいですよね。

大忙し!

ゴールデンウィーク到来前の余裕のない慌しさ。


今年もやってきました。ゴールデンウィーク。

「もしもし、ゴールデンウィークまでに制服がほしいのだけど・・・・・」

「えっ?ゴールデンウィークまでですか?」「今からだったら、やはりゴールデンウィーク開けの7日の週になりますねぇ」

「そこを何とか間に合わせてよ。」「ゴールデンウィーク明けから出張なんよ・・・」


とまあこんな会話が必ず毎年ある。今年もやはり・・・・。


今朝9時から取り掛かった。ズボンの裾あげ(誰が一番早く誰が一番きれいに仕上げるのか?)というと私になってしまいます。時間がないので、せっせと取り掛かりました。


このミシンがいつも大活躍のミシンです。

全部終了したのはお昼の12時を回っていました。



太鼓の練習日


今日は、週一回の和太鼓の練習日である。
今年もまた一からのスタートです。

4月の練習は4回目です。 先週の日曜日には、新体制になっての初の本番、「馬島での送迎太鼓」が行なわれた。

あいにくの天気の中、テントの下で叩きました。{私は、出雲に行っていたので直接は係わっていない。}


実は、久しぶりの馬島の祭りである。この時期にこの祭りは、我、山城太鼓にとってとっても大切なものになるはずです。

今日の練習での子供たちの変化に期待をしながら・・・・・・。

子供たちは、自ら自分たちの力で練習し、自分たちで何でも出来るようにしていかなければなりません。そのことを真剣に教えていかなくてはなりません。

大人が手を出して子供たちの為にと思うものです。 手を貸すのは良いことだと思います。でも、手を出さないようにしてほしいものです。 こんなことを言っていると、私自身が大変になります。 太鼓の指導者といっても、太鼓という名を借りて、子供たちにいろいろなことを教えているのです。太鼓を叩くことよりも大切なことを・・・・・・。

子供たちの目には「鬼」のように見えるときが多いでしょう。 太鼓が叩けないことを怒鳴りません。 頭を使って集中力を持たないことに怒鳴ります。 よく、こんなことがあります。たった今言ったことができない。 実は出来ないのではなく、やろうとしていないのです。たった今言ったことが、頭の隅に止めてあげないといけないのです。

この四月から新く入団した男の子は、常に動いています。「体・頭・目・口」どれかが目立つように動いています。

この子が一年後には、きっとしっかりした男の子に変身していると思います。 楽しみです。

実は、もう一人の指導者は、私の大の親友です。(私だけがそう思っているかもしれませんが・・・)その彼といつも、今日はあの子はこんなだつた。あっちの○○ちゃんは、○○君は、という話をします。そしてその中に必ず、こんな子になるといいよね。こんな子供になってほしいよね。という一人ひとりの目標のようなものを求めていきます。一人ひとりみんな個々の性格、個性を持っています。常に注意しながら、育てて行かないと行けないと思っています。どんな子供もかわいいのです。でもかわいいではだめなのです。親である前に大人であるべきなのです。大人として自分の子供をはじめ、多くの子供たちに接し育てていくか?なのだと思います。こんな教育論を論じてもしょうがないかもしれないけれど太鼓の子供たちには多くのことを伝え、教え、育てて生きたいと思います。



アルバイト

昨日から、高校中退アルバイト現れる。  こんな見出しをつけたら何かしたのかと思うだろう。  何もない。

この男の子は、私の友人の子供で真ん中の女の子と同級生である。何があったのか知らないが高校を退学になってしまったらしく、彼のお母ちゃんと話し合って、内で少し面倒を見ることにした。

彼を見ていると、自分が高校生だった時の事を思い出し、考えてしまう。仕事の内容も彼のペースで何処までこなしていくことが出来るか、ただ今テスト中です。大きくやってほしい内容を彼に説明し、仕事開始。さて、初日の仕事が終了し帰宅。帰宅後彼のお母さんの携帯電話から電話が鳴った。彼からだった。「あっ、もしもし、明日はどうしたらいいんでしょうか?」「えっ?私がお願いしたことは全部終わったの?」「いいえ、ぜんぜん終わっていません。」「あっそう。では明日も頑張ってください。」こんな会話だった。私は、彼に自分で考え仕事をさせたいと思っている。その仕事ぶりがはたしてアルバイト料金にした場合にどうなるのか?考えてもらおうと思っている。すぐに答えは難しいと思う。どうしてこんなことを言うかというと、彼のお母さんとの話の中で決めたのである。細かい事はたくさんあるが、彼に考えさせながら働かせようと言う事になった。彼の今後に期待したい。きっと良い子になると思う。今の表情が変わるまで何日かかるかな???。

天気はくずくず、どんよりむしむし。

いよいよ、2000人が大集合する出雲ドーム。

山口、島根、と大集合である。

各地のマイクロバスが続々と会場入りし、総会が開始された。

私は、なんだか天気と違ってすっきり晴れ晴れとしていた。

多くの皆さんが居眠りをしている間なんだか違うことばかり考えていた。

失礼な話である。

式典の最中に多くの会員の方々が、立ち歩き会場を後にしている。面白くないのはわかるが・・・・・・・・・。

ともかく、そんな人たちを横目に私は最後まできちんと式典に参加させてもらった。

終了後、お弁当を片手にバスに乗り込み、さっそく弁当をぱくつくメンバーだった。私も同様。

いつのまにか、帰りのコースが変更されており、ワイナリーに行き浜田経由で帰ることとなっていた。突然の変更はいつものことなので「あっ、そう!」ってな感じです。

さて、帰りのバスの中で自分座っている前の座席二人が、ヘビースモーカーであった。いつ行き、煙が上がっていた。  しまった。 後の祭りだ。 案の定、くさい。

帰りのバスの中での時間が苦痛であった。とにかく困った状態であった。

やはり気持ち悪くなり、家に帰るなりすぐにシャワーを浴び、全部着替えて、仕事をしに事務所へ行くことにした。今現在、お店で仕事を終わらせて、PCに向かっている。

ちょっと前まで、ヘビースモーカーだった私が・・・・・・・・。

帰りのバスでは、どんよりでした。さっきまでの晴れ晴れとした気持ちはこの煙草の煙と共に・・・・

出雲は遠い。

出雲ドームで2000人が集まる会合があった。


土曜日の朝7時に、平生町のメンバーの車に相乗りさせてもらい、出発した。早いような気がしたが、皆がその時間に集まるというのでそうした。

出雲に着いたのは、10時45分ごろであった。登録受付時間は13:00から14:00だった。

会議が始まるのは14:00からであった。    

しまった。早すぎた。何をしよう。どうやって時間をつぶそう。

何も考え付かず、全員車の中で仮眠することになった。するとどうだろう。13:40まで全員爆睡であった。

あわてて、会場受付に行き、受付を済ませ、いざ分科会へ行った。内容は「・・・・・・」であった。

最後に代議員総会が行なわれ採決されたのだが、だらだらと長いばかりで、要点を得ていない上に時間延長までされて、さすがに一同イライラであった。

本来ならば、この後前夜祭で二次会となるのであるが、私と幹事の二名は、他のメンバーの待つ市内のお寿司屋さんへ直行した。おいしいかって聴かれたら「・・・・・」じゃあまずかったか?って聴かれたら「・・・・・・」そんなお店であったが、料理の出し方に難があったためたのメンバーが怒り始めた。「どうして、にぎりと一緒に赤出汁を持ってこないの」

にぎりが出て、十五分後ぐらいに赤出汁が出て、そこで一言「これで何も出ませんよ。」メンバーの怒りは最絶頂に達した。「おい。帰るぞ」「なんだこの店は、・・・・・」「旅行会社に頼んでセットしてもらった店なので、旅行会社に文句を言おうということになり、とりあえず退散した。すし屋を出たご一行様は、お姉ちゃんがたくさんいる店を探し回ることとなった。時間は八時前。どの店も大体八時ぐらいから始めるから、まだだめ!といって断られた。何なんだ。またまた怒りだすメンバー。とりあえず外でうろうろしているよりもめぼしいお店に入りまたしてもらうこととなったが、この店がまたひどく不親切な店で、またまた怒り心頭。「帰るぞ!」お金を払いお店を出たのだが、スッキリしない。そこへ、かわゆい(まあまあ)おねえちゃんが歩いていた。メンバーの一人自称42歳というオヤジは、「お姉ちゃん何処の店?」「よし、決めた。このこの店に行くことにしよう。」という事で決着。その後非常に盛り上がりなんだか怒っていたこととを忘れさせてくれたみたいである。よかった。よかった。



出雲ドームの中のコーヒーコーナー。

分科会会場


とっても天気の良い日

今日の天気は最高です。

思わず、草刈をしました。気になっていた草ぼうぼう。あっという間に雑草が伸びる季節がやってきました。あっという間に伸びてしまう。ついこの間草刈をしたのに・・・・・。という日が訪れてきた。私的には好きである。刈っても刈っても伸びてくる。引いても引いても生えてくる雑草。草刈機をブンブン言わせながら、めがねをし、長靴を履きエプロンをし、今日も草刈を行った。いろいろなもやもやが吹っ飛んだように思えてきた。草刈でこんなに爽快な気分になるのであれば安いものである。明日は花壇の手入れでもするかな・・・????