●これからの自分投資には、足のケアである。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
母と妻の足趾の爪切りと、踵のケアを。
親子なのか、爪が似ている。
厚くなった爪は切りにくい。
一応フットバスを使って、爪をふやかすのだが。
爪の形、固さ、足趾の形や長さも人それぞれ。
昨日の記事にも書いたが、足の爪は切りにくい。
だれか感想を教えてほしい。
いろんな道具がでているが、やはり人にやってもらうのが気持ちいい。
人前に足を晒すのはちょっと...という人もいるが。
美容代に1万円かけるなら、たまにはフットケアをしてみては。
ちなみにフットケアはそこまで掛からない。
足専用のスクラブやクリームで、足のガサツキもスッキリ。
こればっかりは、言葉では伝わらない。
経験した人だけが分かる。
見えるお洒落もいいが、見えないお洒落もいい。
これからの自分投資には、足のケアである。
●だれか感想を教えてほしい。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
足の爪、何で切ってますか?
爪切り以外に、何で切るんだ?
やはり、爪切りです。
足の爪は切るのは難しい人がいる。
それを克服できる?
爪切りなら任せて!便利すぎるライト&ルーペ付き爪切り
(&GP 2016.5.30より)
こんな便利?なものがあるとはね。
だが、使えるのだろうか?
だれか感想を教えてほしい。
バツなら、うちで切らせてもらうから。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
足の爪、何で切ってますか?
爪切り以外に、何で切るんだ?
やはり、爪切りです。
足の爪は切るのは難しい人がいる。
それを克服できる?
爪切りなら任せて!便利すぎるライト&ルーペ付き爪切り
(&GP 2016.5.30より)
こんな便利?なものがあるとはね。
だが、使えるのだろうか?
だれか感想を教えてほしい。
バツなら、うちで切らせてもらうから。
●意識改革が必要なのは...
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
またまた先日の練習での出来事。
体育館を学校から借りている、先生の言動。
少し太めで、バドミントンというスポーツからはほど遠い体型。
ホームでの練習会なので、仕切りをきちんとしたいという思いは分かる。
だが、教え子を罵るような言動は戴けない。
『何べんいったら判るんか?』『おまえら、ダメじゃ』
常に選手を突き落として、這い上がって来るのを前提にしている。
二昔前なら、十分通用したコニュニケーションだ。
しかし、今の子供はそんな手法では付いて来ない。
自主性を重んじる、失敗を指摘しない、上下関係を突き詰めない。
欠点を直すより、長所を伸ばす。
選手が伸びないのは、指導者に問題があるのかも。
意識改革が必要なのは、固定概念が染み付いた大人だ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
またまた先日の練習での出来事。
体育館を学校から借りている、先生の言動。
少し太めで、バドミントンというスポーツからはほど遠い体型。
ホームでの練習会なので、仕切りをきちんとしたいという思いは分かる。
だが、教え子を罵るような言動は戴けない。
『何べんいったら判るんか?』『おまえら、ダメじゃ』
常に選手を突き落として、這い上がって来るのを前提にしている。
二昔前なら、十分通用したコニュニケーションだ。
しかし、今の子供はそんな手法では付いて来ない。
自主性を重んじる、失敗を指摘しない、上下関係を突き詰めない。
欠点を直すより、長所を伸ばす。
選手が伸びないのは、指導者に問題があるのかも。
意識改革が必要なのは、固定概念が染み付いた大人だ。
●反応が...ない。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日の練習の話の余談。
あれだけ靴の履き方を教えてきたのに。
膝にサポーターをしている選手が数名いた。
そのうちの1人は主力のようで、ずっと試合をしていた。
同行の先生に伺うと、中学の時に痛めたらしい。
それ以降ずっとサポーターを付けているそうだ。
慣れた打ち方をしているが、足捌きはよくない。
特に注目したのが、足と靴との連動の不具合さ。
傍から見ても、明らかに紐の締め方が緩い。
足の踵と、靴の踵のカップのラインがズレている。
当然、足が靴の中で滑っている。
足の外側で始動/静止する動きが多いバドミントン。
その負担が、彼女の場合は膝にきている。
もう少しまともに靴紐を結べば、軽減されるだろう。
そのことを先生に話をしてみた。
反応が...ない。
膝が悪いことと靴の履き方が関連していると思えないようだ。
『せっかく高価な靴を履いているのに、もったいないですね』
皮肉を込めて言ってみたが、分かっとらんな。
選手も可哀想だが、指導者も同じだ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
昨日の練習の話の余談。
あれだけ靴の履き方を教えてきたのに。
膝にサポーターをしている選手が数名いた。
そのうちの1人は主力のようで、ずっと試合をしていた。
同行の先生に伺うと、中学の時に痛めたらしい。
それ以降ずっとサポーターを付けているそうだ。
慣れた打ち方をしているが、足捌きはよくない。
特に注目したのが、足と靴との連動の不具合さ。
傍から見ても、明らかに紐の締め方が緩い。
足の踵と、靴の踵のカップのラインがズレている。
当然、足が靴の中で滑っている。
足の外側で始動/静止する動きが多いバドミントン。
その負担が、彼女の場合は膝にきている。
もう少しまともに靴紐を結べば、軽減されるだろう。
そのことを先生に話をしてみた。
反応が...ない。
膝が悪いことと靴の履き方が関連していると思えないようだ。
『せっかく高価な靴を履いているのに、もったいないですね』
皮肉を込めて言ってみたが、分かっとらんな。
選手も可哀想だが、指導者も同じだ。
●あれだけ靴の履き方を教えてきたのに。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日は今週末の大会前の練習に参加。
7校合同で10面使っての試合形式。
普段アドバイスしている選手もいる。
が、とても残念な練習風景だった。
というのも...
体育館に3時間くらいいただろうか。
試合に望む選手が、靴紐を結び直している光景をほとんど見なかった。
ほんの数名していたか...それも毎試合ごとでもない。
参加人数は100名以上。
そのうち見かけたのが、数名だけ。
普段アドバイスしている選手のチームも一組だけ。
何とも情けない。
あれだけ靴の履き方を教えてきたのに。
そんなんじゃ、上手くなる訳ない。
それは他校の選手にもいえることだ。
広島のレベルの低さを 感じずにはおられなかった。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
今日は今週末の大会前の練習に参加。
7校合同で10面使っての試合形式。
普段アドバイスしている選手もいる。
が、とても残念な練習風景だった。
というのも...
体育館に3時間くらいいただろうか。
試合に望む選手が、靴紐を結び直している光景をほとんど見なかった。
ほんの数名していたか...それも毎試合ごとでもない。
参加人数は100名以上。
そのうち見かけたのが、数名だけ。
普段アドバイスしている選手のチームも一組だけ。
何とも情けない。
あれだけ靴の履き方を教えてきたのに。
そんなんじゃ、上手くなる訳ない。
それは他校の選手にもいえることだ。
広島のレベルの低さを 感じずにはおられなかった。