●どれもオリジナルっぽいかも。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
女先生からのSOS。
先日の実技講習で、普段しない姿勢をしていた。
フットプリントや足の計測など、前屈みの姿勢が続いた。
そのせいか、腰が痛くなったと。
腰痛は普通なら、背部を触って施術していた。
今回は違う方法を。
仰向けに寝て、腹腔の改善に集中してみた。
直接骨盤を触って揺らす(これは少々くすぐったいようだ)
膝を立てて腹部を触る。
どれもオリジナルっぽいかも。
特に骨盤を直接揺らすのは、女先生には好評だ。
まだ改善の余地はあるが、このアプローチは我ながら面白い。
痛みの方は...よかった、声がリラックスしてる。
次はお客さんへ使おう。
●一度履いてみる価値はある!
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日の講習会で教えていただいたソックス。
上半分の写真は足趾(あしのゆび)を正面から。
5本指ソックスと侮るなかれ。
普通のものより、出来が違う。
一般的に足は母趾(おやゆび)が大きく、小趾(こゆび)が小さい。
その形状に合わせて、立体的に製法してある。
履くとよく分かるが、足入れがスムーズ。
5本指独特の圧迫感がないので、とてもフィット感がある。
右下は母趾の形状にあった編み方をしている。
これなら指先が痛くもなりにくい。
左下は踝周りの写真。
ずれにくい製法らしく、4面の編み方でしっかり密着している。
靴を履いても、違和感がない。
なかなかスグレものだ。
ちなみにこのメーカーはここ。
武田レッグウェアー株式会社
一度履いてみる価値はある!
..ただ少々高価だ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
先日の講習会で教えていただいたソックス。
上半分の写真は足趾(あしのゆび)を正面から。
5本指ソックスと侮るなかれ。
普通のものより、出来が違う。
一般的に足は母趾(おやゆび)が大きく、小趾(こゆび)が小さい。
その形状に合わせて、立体的に製法してある。
履くとよく分かるが、足入れがスムーズ。
5本指独特の圧迫感がないので、とてもフィット感がある。
右下は母趾の形状にあった編み方をしている。
これなら指先が痛くもなりにくい。
左下は踝周りの写真。
ずれにくい製法らしく、4面の編み方でしっかり密着している。
靴を履いても、違和感がない。
なかなかスグレものだ。
ちなみにこのメーカーはここ。
武田レッグウェアー株式会社
一度履いてみる価値はある!
..ただ少々高価だ。
⚫︎高価な靴がいい訳でもない。
フットケア&シューの講習が無事終了。
今まで知っていたつもりになっていた自分の未熟さを思い知った。
考え方は常に進化している。
今回も靴の加工一つで、これだけフイット感が変わるのだと。
高価な靴がいい訳でもない。
安価な靴でも、いいところがあるのに気が付かされた。
いかにお客さんに満足いくフットケア&シューを提供できるか。
その為には今まで以上に経験を積み、その技を駆使するか。
こんないい機会を作っていただいた方々に感謝します。
後はtakeoffだけだ‼︎
⚫︎ドンドン深みに嵌りそうだ。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
靴の講習に参加。
今まの靴に関する悩みが、ボロボロと崩れていく。
既成の靴でも、履き方やインソールの加工を施す。
これならもう何とでもなる位の技法だ。
これまでは自分で出来なかったので、知り合いの靴屋を紹介していた。
遠方だが信頼出来る人だから、安心して紹介してた。
これからは朋友庵である程度の事なら、対処出来そうだ。
それにも増して、今世間で氾濫している情報では、余りにも断片的過ぎる。
簡単に出来る訳ではないが、これまで靴に不満があった人には朗報だ。
値段も手に届きやすいものになりそうだし。
今回の講習で得られた知識や技術を突き詰めると、ドンドン深みに嵌りそうだ。
もちろん近日公開予定なり。
●視点を変えれば、どうにでもなる。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
カラダを整える方法は、千差万別である。
手から、足から、骨盤から、背骨から、頭蓋から...キリもない。
どこから始まってもいい。
その方法論はどれもが正しい。
なぜなら、それぞれの方法で良くなった人がいるから。
だから、こういうアプローチもある。
「足裏」からゆがみとり 小顔も!美脚も!
(日経ウーマンオンライン 2016.6.2より)
これも正しい。
私もアキレス腱を揺らすことで、ふくらはぎを緩めている。
ふくらはぎが緩めば、膝や腰の不具合にも役立つ。
どれもがすばらいいアプローチだ。
ただ、さとう先生の理論は一歩抜き出ている。
その一つがこれだ。
問題は解決していく!
一言でいうと、こんな言葉か。
さとう式は 身体の風水かもしれません
さとう先生は海外に出ようとされている。
日本だけに留まらない。
広まるには時間はかかるかもしれない。
世界には日本の70倍の人口がいる。
だが可能性がある。未来がある。
視点を変えれば、どうにでもなる。
今は「筋ゆるトレーナー」古山です。
カラダを整える方法は、千差万別である。
手から、足から、骨盤から、背骨から、頭蓋から...キリもない。
どこから始まってもいい。
その方法論はどれもが正しい。
なぜなら、それぞれの方法で良くなった人がいるから。
だから、こういうアプローチもある。
「足裏」からゆがみとり 小顔も!美脚も!
(日経ウーマンオンライン 2016.6.2より)
これも正しい。
私もアキレス腱を揺らすことで、ふくらはぎを緩めている。
ふくらはぎが緩めば、膝や腰の不具合にも役立つ。
どれもがすばらいいアプローチだ。
ただ、さとう先生の理論は一歩抜き出ている。
その一つがこれだ。
問題は解決していく!
一言でいうと、こんな言葉か。
さとう式は 身体の風水かもしれません
さとう先生は海外に出ようとされている。
日本だけに留まらない。
広まるには時間はかかるかもしれない。
世界には日本の70倍の人口がいる。
だが可能性がある。未来がある。
視点を変えれば、どうにでもなる。
