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朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

古山です。


思わず書かずにはおられないので。



和久井秀俊『◆いい選手の条件とは何か? ~ジーコの教えを伝える者~』
http://ameblo.jp/hidetoshi-wakui/entry-11161359350.html




サッカー関係者、特に指導者の方は必ず読んでください。



共感されたのでしたら、コピーして広めてください。



今日本のサッカー界に足りないもの、ヒントがたくさん詰まっています。



世界のジーコが残してくれた財産を生かすのは、指導者の使命です。



そのくらい濃い内容です。



和久井秀俊『◆いい選手の条件とは何か? ~ジーコの教えを伝える者~』
http://ameblo.jp/hidetoshi-wakui/entry-11161359350.html




これが理解出来ない指導者は、もう引退してください。



こんちは。古山です。



昨日から今日の午前中にかけて、変わった体験をしました。



といっても、今までならサラッと流すような体感だったのですが、今回はやたらと気になりましたので、記しておこうかと。



昨日の夕方頃からでしょうか、右腕の肘から手にかけて、だるさを感じていました。



何か重たい物を持ったでもなく、ぶつけたでもなく。全く思い当たることがありませんでした。



それなのに、親指の付け根辺りを押さえると痛く、また前腕の筋肉も痛みではありませんが、だるさというか、違和感がありました。



ん~、ま、すぐ治るかと、軽く考えておりましたが。



夜になっても収まらず、それ以上に上腕辺りまでだるさが拡がってきたのです。



なんだろ?



遅くに女先生が帰宅すると、外の雲が変!というので見上げてみると...。



北東から南西の空に帯状の雲が数本細長く伸びているのです。



「地震雲じゃないと、いいけどね」



そんな話をしていました。



腕の感覚は今日の午前中まで残っていました。



今はなんともありません。



押さえても痛くもだるくもないのです。



はて?何だったのでしょうか。



と、ブログを読んでいると、『これか?』と思うような記事が。



http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/c80d4c3f557c38937d057c0d2c7642ee




「体内酸化に注意」と。



日曜日に外食で、美味しい物をたくさん頂いたせいかもしれません。



多分電磁波を感じていたのでしょう。根拠はありませんが、文章を読んでえらく納得してしまいました。



お昼にも関東で地震がありました。気をつけて過ごしたいと思うのです。


こんちは。古山です。



10日も経って、今年もよろしくはどうかと思いますが...なにとぞよろしく。



さて、3日から仕事をしておりました。



といっても、いつもの施術ではなく、練習のアドバイス。



年末に見学に行った先のクラブ。誰か見ても、チンタラのお遊び状態。



夏休みに誓った目標はどこへやら。



それに、選手の間でもかなりの温度差。



このままでは不味いと思い、主力二人を読んで、説教ならぬアドバイス。



最初は、訳の分からない抽象的な説明で面食らっていましたが、そこは高校生です。



理解が出来てくると、自分達からアイデアを滔々と。



やれば出来るじゃん!



あとは、限られた時間をどう有効に使うか。どうやってやる気を引き出すか。



それには一人一人が自らを律して、動くしか無い。



説得されて動いても、やらされている感があれば尻窄みとなる。



しっかりエールを送っておきました。



期待しよう。



こんちは。朋友庵の古山です。



先週末にバドミントンの全日本選手権がありました。



当然のことながら、現地ではなく、テレビで観戦。



男子シングルス決勝と混合ダブルス決勝を観て。



まず男子シングルス決勝



田児賢一選手の4連覇!あっぱれです。



でも、気になったのはそこではなく、当然のことながら、右膝のバンド。



片方だけでしたが、膝が痛いのでしょうか?



田児選手に限らず、このベルトをしている選手をよく見かけるようになりました。



右利きの選手は、前に出る方の脚ですから、負荷は左よりかかるでしょう。





それから、混合ダブルス決勝



注目はイケシオペアではなく、もう一つのペアの垰畑亮太選手。



ふくらはぎ中央部から、太ももにかけてかなりのテーピング。



彼も右利きで、テーピングは右脚。



以前、中国の選手の紹介を観ましたが、やはりトップクラスの選手はどこかに必ずと言っていいほどケガをしています。



かなり満身創痍の感がありましたが、そのくらいでないと、世界のトップクラスにはなれないということでしょう。


こんちは。朋友庵の古山です。



ようやく冬らしくなってきましたでしょうか。



ウィンタースポーツもメディアを賑やかになっています。




冬といえばコレというくらい、マイ定番スポーツのアメフトですが、宿敵に負けてしまいました。



また甲子園ボウルで盛り上がれると思っていたので、とても残念です。



当然のことながら、年明け一番楽しみにしているアメフト日本一を決めるライズボールも観ようとは...。



応援するチームが負けると、なんとなく締まりません。




さて、女先生は以前野球観戦に行った時に、ふくらはぎに練習のボールを当てられたことがあります。



何年か経っても筋肉は記憶しているのでしょうか、なかなかその堅さは取れることはありませんでした。



「これは、古真術の施術をもってしても無理かな...」と。




寒くもなってきたので、どうかとは思っていたのですが、女先生からこんなことを言い出したのです。



「あのね、ちょっとふくらはぎ触ってみて。」


「はあ(痛いんかなあ)...ん?」


「ね、柔らかくなってるでしょ。」


「なんで?なんかした?」


「なんもしてないよ。でもほんとうに柔らかくなってるでしょ。堅さもなくなってるし~」



確かに以前までは痛みはないものの、当たった箇所の筋肉を触ると周りとは明らかに違う堅さを感じました。



しかし、なぜかその箇所さえも分からないくらいに柔らかいのです。



「なんだろね、どしたんかね~」といいながらも、とても嬉しそうです。





さて、この一連の話、どう思いますか?



時間が経てば、柔らかくなるというたぐいのけがではありませんでした。



ここのところ、施術も受けていません。



はて?食べ物か?体質が変わったか?それとも、私に隠れて何かしているのか?



追求する余地ありです。