朋友庵 ほうゆうあん -116ページ目

朋友庵 ほうゆうあん

ココロとカラダが調う

●今年はひと味違う。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


今日はまだ朋友庵は営業していない。


今年一年間の方針をミーティング。


もちろん相手は女先生。


なかなか面白い企画も出来そうだ。


内容は...まだ。


当然のことながら、お客様にメリットのある内容。


朋友庵でしか出来ないこと、朋友庵だから出来ること。


盛りだくさんとはいえないが、着実に。


近々ここでも紹介するつもりだ。


基本は「楽しく」「面白く」「ためになる」もの。


これもすべて、朋友庵を気に入って下さる方のために。



⚫︎叶う事を考えよう



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


初夢を見た。


だか、起きたら忘れていた。


ラッキーである。


夢が夢で終わったから。


現実にならない夢を見ても、仕方がない。


夢は叶わぬ儚いもの。


ならば叶う事を考えよう。


一歩ずつでも、叶う目標に向かって。


充実の正月。


●自分のカラダは、自分で守る。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


2015年のテーマ。


自分のカラダは、自分で守る。


薬に頼らない、医者に頼らない。


もちろん、緊急時は別。


できるだけ医療のお世話にならない。


昨年は達成できた。


これも「さとう式リンパケア」に出会ったお陰もあった。


今年はもっとストイックに突き詰めて。


自分がやって来た道を信じて。


一人でも多くの人に伝える。


自分のカラダは、自分で守る。


これだな。



⚫︎まだまだこれから。



こんにちは。今日は「筋ゆるトレーナー」古山です。


2014年が終わろうとしている。


今年やり残したことは、無いか?


時間は取り戻せない。


過ぎたことを悔いても、仕方ない。


今は過去から見た、未来である。


今を生きることは、すでに未来が決まっている。


可能性はいくらでも、幾つからでも叶う。


まだまだこれから。


自分を信じて。




●戦力外通告。



こんにちは。今は「筋ゆるトレーナー」古山です。


戦力外通告。


例年のように数十名の野球選手が、クビになっていく。


テレビ番組として定番化しているのも、そこに悲痛さが描かれているから。


全員ではないが、ケガや故障、障害がキッカケとなっていることが多い。


野球選手はカラダを資本に稼ぐ個人事業主である。


技術の知識や会得には貪欲だが、カラダへのメンテナンスは従来型のものばかり。


簡単にカラダにメスを入れる。


トレーニングも筋トレを中心にしたしたものだ。


食事もいわんやである。


プロ野球の世界が引退する選手へのサポートが遅れているのは事実だ。


それにもまして、選手個人に事業主としての自覚が無さ過ぎる。


貪欲に、最先端のカラダへの投資をすべきである。


本人はやっているつもりかもしれない。


しかし現役で輝いている時と比べて、顔つきや体型は劣化している。


野球は一人ではできないが、やはり選手は個人である。


毎年この番組を見るたびに、歴史が繰り返される悲劇を思う。