キャラ設定をたまに変えてみると世界が広がる
自分の中で、このキャラは絶対に無いなぁ~!
と、思い込んでいたそのキャラを、
試しに演じてみると
今まで知らなかった世界が見える事がある
稼ぎが悪い俺は、昼のランチ営業の後
家庭教師の仕事を取るテレアポのアルバイトを最近、始めた
この仕事を、選ぶということ自体が
今までの俺からすれば、絶対にありえなかったのだけれども
時間の都合と短時間で効率よく稼げるという理由で
『やりたくねぇ~けど、しょうがねぇ~かぁ~』
という気持ちで始めた
37才にして、テレアポ初体験!
しかも、回りはほとんど高校生!
という環境の中
なんだかなぁ~?
という感じで受話器を取り
テレアポ開始!
1日目、4時間で1件
2日目、4時間で1件
取れた。
しかし
同じ時間やって、10件取る女子高生もいる。
声から人生の苦労がにじみ出とるよ!
なんて会社の代表からも言われてしまい!
大人げなく、悔しくなり!
......考えた。
3日目は、キャラを変えてみよう!
声が低いので、半音!いや、1音!上げてみよう!
キャラ設定も変えてみよう!
ここは、思い切って、
今までの俺では絶対に無いキャラをイメージしたぐらいがちょうど良いだろうと思い
イメージに選んだキャラは
アンタッチャブルの
ザ!キ!ヤ!マ!
これが!功を制した!
なんと、6件
入社3日目で、6件という結果がでた
ザキヤマばりのテンション
軽さ
勢い
これに
俺の情熱をのせたら
こんな結果がでた
俺は学んだ。
コミュニケーションにおいて
自分の思い込みほど
可能性を妨げてるいるものは無い
常に自分を疑ってみろ
古い自分に執着していないか?
自分の心に問うてみるんだ
その自分に飽き飽きしていないか?
もし
飽きているなら
その自分を手放してしまえ
大丈夫
その自分は
もういなくなる事はない
ちょっと勇気を出して
また、新しい自分を見つけに行くんだ
そうすりゃ、
世界の広さを感じられるような
新しい出会いが待っている。
そうすりゃ、
人生が毎日、楽しく明るくなる。
そうすりゃ、
明るい人の所には人が集まってくる
そうすりゃ、
俺の店は儲かる!
お後がよろしいようで!!
<おしまい>
GOMESS
放浪茶房TWP、秋月マルシェに参加します。 part2
秋月マルシェの詳細が決まってきたようです
下の文は『antenne(アンテンヌ)』さんのブログからの引用です。

九州の小京都秋月で
桜のトンネルを楽しんで・・・
美味しいグルメを楽しんで・・・
てづくり市を楽しみましょう
放浪茶房THE WALKING PEOPLEさんのもと、
移動販売カフェがたくさん終結
広大な景色が見渡せるカフェスペースで
いろんなジャンルの(B級?)グルメを堪能。
気分はまさにピクニック
かわいいお店とてづくり商品が
たくさん たくさん 並びます
お母さん&お父さん&お子様&おじいちゃん
&おばあちゃん&老若男女・・・
皆さんに楽しんでいただけるイベントです
桜を見に行くついでに・・・
秋月マルシェついでに桜を見に・・・
今年の春は、ピクニック気分で秋月マルシェへ
募集要項などは『antenne(アンテンヌ)』さんのブログを要チェックです!!
『antenne(アンテンヌ)ブログ』
GOMESS
下の文は『antenne(アンテンヌ)』さんのブログからの引用です。

九州の小京都秋月で
桜のトンネルを楽しんで・・・
美味しいグルメを楽しんで・・・
てづくり市を楽しみましょう
放浪茶房THE WALKING PEOPLEさんのもと、
移動販売カフェがたくさん終結
広大な景色が見渡せるカフェスペースで
いろんなジャンルの(B級?)グルメを堪能。
気分はまさにピクニック
かわいいお店とてづくり商品が
たくさん たくさん 並びます
お母さん&お父さん&お子様&おじいちゃん
&おばあちゃん&老若男女・・・
皆さんに楽しんでいただけるイベントです
桜を見に行くついでに・・・
秋月マルシェついでに桜を見に・・・
今年の春は、ピクニック気分で秋月マルシェへ
募集要項などは『antenne(アンテンヌ)』さんのブログを要チェックです!!
『antenne(アンテンヌ)ブログ』
GOMESS
放浪茶房TWP、秋月マルシェに参加します。

4月3日(日)に秋月で行われる
六本松にあるカフェ『antenne(アンテンヌ)』さんが主催する
『秋月マルシェ』に放浪茶房TWPが参加することになりました
今回の私の役目は、
『移動販売車を数台集めて会場の入り口を演出し、秋月マルシェをさらに盛り上げる』です。
先日、さっそく現地視察にいってまいりました
上の写真が会場となる場所で

会場の近くには
上の写真のような場所があり
左右に連立する木は桜の木で
春には下の写真のような桜のトンネルになるそうです
かなりの観光客が訪れてくる事でしょう

只今、『秋月マルシェ』に参加出来る作家さんを大募集しています
参加希望、詳しい内容を聞きたい方は
六本松にあるカフェ『antenne(アンテンヌ)』さんにお問い合わせ下さい。
詳しいイベント内容が決まりましたら
またこのブログでも紹介していきますので
皆さん、どうぞよろしくお願いします。
GOMESS
はっきりと言い切る事!それが商売の始まり

いつだったか、犬を連れたおばちゃんが
俺の店に向かって、ドカドカ!とやってきて
『あんた!そんなんじゃあ売れないよ!』
『もっと,前に出な!!』
『今より,3歩前でて、たまに1歩さがりな!』
『そしたら、売れるようになるよ!やってみな!』
と言い残し去って行った
あの時は、変なおばはんやなぁ~と思っとたけど
ゴメン!おばはん!!
謝る!おばはん!あなたは言い当てていた!
俺に足りなかった事は、まさにその部分だったんだ!
今日、気づいてしまった!
『もし、良かったら~、お店によってみてくださ~い!』テキな!
『良かったら、買ってって下さ~い』テキな!
おいおい!そんなんで何処の誰が店によってくれたり
買ってくれたりするってんだよ!
『是非!うちの店、みっててくれ、絶対に損はさせねぇ~よ』
『いらっしゃい!うちのグリーンカレーは美味いよぉ~!もし不味かったら金返すから、騙されたと思って1回食べてみな!』
そう言い切れれば。
『そこまで言うなら、一回食べてみっか』
となる。
後は、
しっかりと、俺自身が評価されるだけの話しだ
それが恐いから
俺は、びくびくしていたのだ!
だから、俺の店はいまいちヌケの悪いつまらん店だったのだ!
まずは、はっきりと言い切り!矢面に立つ事!!
そこからが商売(勝負)の始まり!!
GOMESS
GOMESSの未来の在るべき音楽の姿とは何か 〜ビジネス編〜part3
前回の続き
<リアルの世界>
a)店舗&本社(カフェ&バー&サロンとライブハウスとスタジオとしても機能する、私達の制作する情報の発信基地となる飲食店&本社)
私達の情報発信基地となる飲食店&本社が完成するのは
2014年の上旬近辺に標準を合わせています
(2014年標準合わせの根拠は準備に必要な時間と子育てとの兼ね合いと資金を作る時間が必要なため)
そこに向かう為の今が
現在、活動を続けている
移動式喫茶店『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』です
ここでのセットアップGOALは
2014年に完成予定の、a)店舗&本社が
『飲食店として経営が成り立つようにする』です
では、そうなるとどのような事が起こるのか
それはGOMESSが描く
未来の在るべき音楽の姿のひとつが具現化される事になる。
それは、どのような姿なのか?
それは
『日本の音楽シーンにも
アメリカやイギリスのように
ライブで生活できるミュージシャンやアーティストが増え
メジャーでは観られないような面白い音楽が現れてくる』
です。
なぜ?そうなるのか?
お店が飲食で経営が成り立っていれば
ミュージシャンに
ライブハウスのような『ノルマ制』を課さないで
見合ったギャラを支払えるようになる
ライブハウスのつまらん所
=> 『ノルマ制』
=> 『ライブハウスがつぶれない為』
=> 『どんなに客がこなくても確実にミュージシャンから安定入金がある』
=> 『ライブハウスが集客を行わねばならない責任は究極的にはない』
=> 『ライブハウスの顧客は観客ではなく演奏するミュージシャン』
=> 『ミュージシャンの連れてくる客は身内や関係者』
=> 『仲間内の持ちつ持たれつなコミュニティーが形成される』
=> 『いつも同じ顔ぶれ』
=> 『つまらないモラトリアムが産まれる』
=> 『新しい文化がうまれない』
よって、ライブハウスはつまらない
俺はこの仕組みではない、別の仕組みを作りたいとい考えている
未来の俺の店
=>『飲食でしっかりと経営が成り立っている』
=>『お店がお客さんを呼べる』
=>『お客さんに喜んでもらう為にミュージシャンに出演を依頼する』
=>『飲食で経営が成り立っているので
チャージ料やチケット代がミュージシャンのギャラになる』
=>『稼げるのであれば、ミュージシャンのやるきも上がる』
=>『お店に出演したいミュージシャンが増える』
=>『クオリティが上がる』
=>『未来の俺の店のブランド力が上がる』
=>『未来の俺の店も潤う』
よって
『日本の音楽シーンにも
アメリカやイギリスのように
ライブで生活できるミュージシャンやアーティストが増え
メジャーでは観られないような面白い音楽が現れてくる』
俺は、未来の俺の店から逆算した
今を導き出しながら
しばらくの間は
移動式喫茶店『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』
を充実させていくのである。
GOMESS
放浪茶房のカフェごはん

2011年から、
『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』は
博多駅前周辺を中心としたランチ営業に特化していきます
『放浪茶房のカフェごはん』として
*野菜たっぷりグリーンカレー
*温玉アジアンピリ辛ごはん
*とろけるチーズのミートソースごはん
*タコライス
*ジャコごはん
All 500円
などなどを
日替わりで出していくスタイルに変わっていきます
年間を通してメニューを増やして行き
月の日替わりメニュースケジュールを
皆さんに御配りし
その日のランチを何にするか選びやすいようにしていきます
今月は、実験的に色々試しながらの営業スタイルになりますが
2月からは、本格的に『放浪茶房のカフェごはん』スタイルに変わっていきますので
みなさん、どうぞよろしくお願いします。
詳しい事が決まり次第
その都度、ブログにてお伝えしていきます。
GOMESS
もうすぐ産まれてくる息子の名前を考えまくっている最中

昨日のブログへのコメントの返事がまだ終わっていないので
それが終わってから昨日の続きを書く事にします。
本日は、もうすぐ産まれてくる息子の名前を考えまくっていたので
その事について
息子の名前を
どのように考え決めようとしているのかというと
俺は、まずは画数から入ります
姓名には
天運、主運、基礎運、副運、総体運というのがありまして
それぞれの数と天運、主運、基礎運の数バランスが
良い数字をかたっぱしから調べ上げて
その中からパーフェクトな数字の組み合わせのものを
リスト化します
それらリスト化した画数パターンを枠組みとして
候補としている名前を
その画数の枠組みにはまる漢字を探し出し
枠の中にはめ込んでいく作業を延々繰り返します
この地味な作業を今日は朝から晩まで延々やっております
.......が、まだ決めきれません
おそらく産まれてきて息子の顔を拝むまでは決められないと思うので
画数もバッチリな名前の候補をいくつも出しておいて
産まれた後に決定する事にしました。
只今の候補
颯良(そうすけ)颯吾(そうご)
颯希(さつき)颯人(はやと)
颯(かける)
悠雅(ゆうま)瑠風(るか)
今後もどんどん増えていくでしょう
来月にはもう産まれて名前も決まっているのだろうなぁ
最近は毎日がドキドキであります。
後は安産を願うだけ!!
頼むぜ!神様!!
安産!!
GOMESSの未来の在るべき音楽の姿とは何か 〜ビジネス編〜part2
『放浪茶房TWPバスキングfeat Nissan Elgin』
前々回のブログで書いた
今の段階での最終セットアップ場所と決めた
まだ、名前が付いていない場所
『志を具現化した音楽文化総合商社』
それが表面的な形として現れると
以下のようになるだろう
<Webの世界>
a)ネットショップ
*音楽配信(直販サイト、i tunesなど他のシステムも活用して知名度を上げる、i phone アプリなどがあっても良い)
*物販(様々なクリエイターが、何らかの曲やアーティストとコラボレーションして制作した、生活の中に入り込めるハイセンスな作品達)
b)マイメディア
*コンテンツ制作(Ustream、ニコニコ動画、pod cast, you tubeなどを使う)
*コミュニケーション(ツイッター、mixi,フェイスブック,ブログ、my space)
*ホームページ(全てにリンクされている)
<リアルの世界>
a)店舗&本社(カフェ&バー&サロンとライブハウスとスタジオとしても機能する、私達の制作する情報の発信基地となる飲食店&本社)
b)ケータリング(移動販売車を有効活用した、foodとdrinkと音楽ライブなども演出に加える、ケータリング事業)
C)イベント制作
d)ライヴ(他のフェスなどにも、店or移動販売車の出店と共に参加していく)
これらの事業を継続的に続け、関わる皆が充実した活動が出来るようにする為に
どのようなビジネスモデルを築いていくのか
まず最初に、
<リアルの世界>
a)店舗&本社(カフェ&バー&サロンとライブハウスとスタジオとしても機能する、私達の制作する情報の発信基地となる飲食店&本社)から
私達の情報発信基地となる飲食店&本社が完成するのは
2014年の上旬近辺に標準を合わせると前回決めました
そこに向かう為の今が
現在、活動を続けている
移動式喫茶店『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』です
ここでのセットアップGOALは
2014年に完成予定の、a)店舗&本社が
『飲食店として経営が成り立つようにする』です
では、そうなるとどのような事が起こるのか
それはGOMESSが描く
未来の在るべき音楽の姿のひとつが具現化される事になる。
それは、どのような姿なのか?
それは
『日本の音楽シーンにも
アメリカやイギリスのように
ライブで生活できるミュージシャンやアーティストが増え
メジャーでは観られないような面白い音楽が現れてくる』
です。
なぜ?そうなるのか?
それについては、また明日!
<明日へ続く。>
GOMESS
GOMESSの未来の在るべき音楽の姿とは何か 〜ビジネス編〜part1

芸術闘争論/村上 隆

¥1,890
Amazon.co.jp
ビジネス編を書き出す前に
村上隆『芸術闘争論』より
この言葉を抜粋させてもらいます。
自分の手に持っている職で金を儲けるには
種も仕掛けも無い
自分の持つ正義への忠誠心に忠実に生き
こつこつとモノを創造し
社会に問い
そして、その問いかけに対しての評価が下る
良いときも悪いときも
自分の正義に忠実であって
それが社会から信用を勝ち得た瞬間しか
儲けを手に入れる事はできません。
村上隆
まさに、今の俺が直面している問題は
この言葉の中に凝縮されている。
まだ、読み途中だけど
皆さん、この本、おススメです!
GOMESS
GOMESSの未来の在るべき音楽の姿とは何か 〜志編〜part3
~志編~
まとめにはいります。
俺の志を端的な言葉で現せば
『音楽を軸とした、そこに隣接した
あらゆる文化活動を通じて
人々の<生きるor活きる>を豊かにし、
世界をさらに豊かにする』
です。
では、
どのような作用により人々の人生を豊かにする事に貢献するのか?
ちょっと精神論になってしまうのですが
人間の魂が
まあるい球だとします
その球は実はよーく見ると
まんまるではなくて
様々な面が連なる
多面体になっています
そのひとつ、ひとつの面は
人それぞれに宿る
個性、持ち味や価値観です
例えば
ひとつの面は
家族を守り養っていく父親としての価値観
ひとつの面は
不確実な未知な世界にわくわく冒険したいという価値観
ひとつの面は
ギターを弾き歌うミュージシャンとしての個性
ひとつの面は
舵をとり事業を現実的に前に進めていく経営者としての個性
など、など
これらの面、面は
互いに矛盾する部分を含んでいる為
対立や葛藤を産み出しもします
これまでの時代を作ってきた社会の在り方では
戦後、日本を復興させ経済的に豊かな国にするという国家の目標があったので
人々の内部で起こる
この魂の葛藤や対立、矛盾はやっかいなものだったので
仕事、社会生活を円滑に進めていく為に
ひとつの個性、価値観を選んで
その仮面を被り
その他の個性、価値観の抑圧を産み出しながら
今まで来ました
それにより、経済大国と呼ばれるようになりましたが
その光の裏側にある影が
現代に浮かび上がり
日本人の魂の病が
様々な形を取って
吹き出しているのが現代社会だと思います
そんな時代の流れの中で
デジタル情報革命が起こり
今まで通りの社会生活を送りながらも
自分自身のあらゆる個性、価値観を
抑圧することなく
表現し
ひとつの仮面で生きるのではなく
人間としての全体として生きる可能性のある時代
テクノロジーの発達の恩恵を受けながら
そのような生き方が出来る時代がとうとう来ました
その可能性
人間としての全体として生きることを可能にする
様々な価値観
様々な個性
様々な文化の共生が
自分の魂の内部から始まり
それが
人と人同士の関係に繋がり
さらに文化の異なる国や宗教にも繋がり
古代文明にはあったであろう『精神文明』のように
それらが『共生』できる場所を
俺が生きる小さな町やWebの世界に創る事ができたら
その事を証明できたら
それは、
自分という人間を生ききる事に繋がり
人々の人生の豊かさに貢献する事に繋がると
俺は信じています。
20世紀
『資本主義』と『共産主義』のイデオロギーの対立が終わり
21世紀
その事により
今度は『価値観の多様性』が大切だと言っておきながら
グローバリズムという名の下に
ひとつの資本主義原理の押しつけによって
新たな対立が産まれ
『キリスト教』と『イスラム教』
『先進国』と『後進国』などのイデオロギー対決に変わっていった
なぜ、このような同じ事を人間は繰り返すのか....
世界は人間の魂が作り出す幻想だとすれば
様々な世界の現象は
俺達ひとりひとりの魂の有り様が
世界に現象として現れているだけ
だとしたら
俺達に出来る事は
まずは
自分自信の魂を健全な状態にして
自分が関わる人々
そのコミュニティーを健全な形にしていければ
そんな『風』を
ひとりひとりが起こしていけたら
日本列島の九州の福岡の小さな町で起きた
その『小さな風』は
バタフライ効果となり
世界を変える『大きな風』へと
いずれ変化していく
そのような作用のムーブメントを起こしたいと
俺は、独り企んでいる
『音楽を軸とした、
そこに隣接したあらゆる文化活動を通じて
人々の<生きるor活きる>を豊かにし、
世界をさらに豊かにする』
これが俺の志フラッグです。
<~ビジネス編~に続く>
GOMESS