おかえりなさい!寛平ちゃん!!極寒びしょ濡れ放浪茶房

本日、『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』は
お帰りなさい!寛平ちゃんイベント出店の為
早朝2時30分より、マリノア入り!
雨風吹き荒れる中の営業!
寛平ちゃんを待つ事、約5時間
帰ってきました!寛平ちゃん!
本当、お疲れさまです。
大阪まで、後少し、最後まで頑張って下さい!
......と、寛平ちゃんに直接届けたかったが
結局、一瞬だけ姿を見ただけで終わった。
しかも俺の身体は雨でびしょ濡れ震えている
寛平ちゃんが経験した過酷さに比べれば、鼻くそみたいなものだろうけど
いやぁ~、本当!寒かった!!
今年の仕事始めはこんな感じでスタート!!
まぁ..無事に寛平ちゃんが帰って来られた時に、
少しでも立ち会えただけでも!
おめでたいことだ!!
あまりにも寒かったので、記憶に残る日になった事だし
ある意味、覚醒された。
さ~て、
今年は、
自分の歩き方で
ふつ~に
真っ直ぐ
歩いていこ~~っと!!
GOMESS
GOMESSの未来の在るべき音楽の姿とは何か 〜志編〜part2
昨日、このブログに書いたビジョンをどのようにして
現実的に具現化していくのか
その事を今日は言葉にしてみようと思う
『ビジョンを具現化した音楽文化総合商社のようなもの』
まだ名前は付いていないが
今の段階での最終セットアップをその場所に決めます。
では、それは、どのような形で現れてくるのか?
<Webの世界>
a)ネットショップ
*音楽配信(直販サイト、i tunesなど他のシステムも活用して知名度を上げる)
*物販(様々なクリエイターが、何らかの曲やアーティストとコラボレーションした生活の中に入り込めるハイセンスな作品達)
b)マイメディア
*コンテンツ制作(Ustream、ニコニコ動画、pod cast, you tubeなどを使う)
*コミュニケーション(ツイッター、mixi,フェイスブック,ブログ、my space)
*ホームページ(全てにリンクされている)
<リアルの世界>
a)店舗&本社(カフェ&バー&サロンとライブハウスとスタジオとしも機能する、私達の制作する情報の発信基地となる飲食店&本社)
b)ケータリング(移動販売車を有効活用した、foodとdrinkと音楽ライブなども演出に加える、ケータリング事業)
C)イベント制作
d)ライヴ(他のフェスなどにも、店or移動販売車の出店と共に参加していく)
具現化した時には、このような形で世界に現れていくでしょう。
私達の情報発信基地となる飲食店&本社が完成するのは
2014年の上旬近辺に標準を合わせることにします。
今から3年という時間を使い
今、出来る事は
どんど実践していき
準備をして土台を固めていき
3年後にブッ建てようと思います
<続く....>
GOMESS
GOMESSの未来の在るべき音楽の姿とは何か 〜志編〜part1
今日から、しばらくの間
GOMESSの中に眠っている
『音楽文化総合商社のようなものを創る』という漠然としたビジョンがどんなものなのか?
自分自身でも、まだはっきりと見えてないので
ひとつひとつ、言葉に変換していきます
今回のテーマは
『GOMESSが考える、未来の在るべき音楽の姿とは何か?』
1) ~志編~
2)~ビジネス編~
の、
1)~志編~からいきます
まず、俺にとって音楽とは、どのようなものなのか?
父親がギター弾きで、レコード屋を営んでいたので
ガキの頃から身近に音楽がいつもあった
そのようなことが影響して
自然と子供の頃から、様々な音楽を聴くようになり、
好きになった。
音楽に宿る生命力によって、
勇気とか頑張る力とかを沸き立たせてもらったり
他者とのコミュニケーションの楽しさを教えてもらったり
孤独な季節を支えてもらったり
怒りや憎しみを代弁してもらったり
狂気を浄化してもらったり
俺にとって音楽は
生きる上で、絶対に無くてはならないものとして存在している。
俺にとって、音楽とは、そのようなものだ...
....その音楽を、
俺は、この日本列島の福岡で、どのような在り方で存在させたいと思っているのか?
それを言葉で現すと
どんなだ.....?
多種多様な生命が自然発生的に誕生し
自分の力で光を浴び生き抜くのに似た
多種多様な生命力ある音楽を,
ハイコンテクストにブランディングし
それを求める人々へ
リアル、Web
両方の世界から
直接届け
交流を産み
そこに起こるグルーヴは
求めた人々が
ただ受け身的に眺めているだけではなく
自分も参加して、
さらに大きくしていける
そのような交流の中で
自分の人生を本気で生きている人々の
『生きる』に
『真剣に力となれる音楽』を
福岡の人々の暮らしの中に
存在させる
では、この言葉を
俺なりのやり方で現実的に具現化するとどのようになっていくのだろうか.....。
それについては、また明日..。
<続く>
GOMESS
今年よありがとう...、そして来年からの指針はどこに向かう?

今年がもうすぐ終わる。
その前に、
2011年から
GOMESSが、何処へ向けて指針を取るのか記しておこう。
そこは、どんな場所?.....
未来に向かう新しい音楽の在り方を模索し
そこに見つけるアイデアを具現化していき
それを主軸にして様々なクリエーションが交わり、
商品となり、
サービスとなり、
メディアとなり、
人々の日常の中に
豊かさをもたらす
そんな体験を制作していく
音楽文化総合商社
そこを目指す。
そこまでいくには
まだまだかなり長い道のりではあるが
まずは、個人で出来る事からはじめて見ようと思う
今までやってきた移動販売『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』は
2011年から
そこへ向け、これからどんどん形を変えていく事になるだろう
まだ、俺の中ではイメージが先行していて、
現実的な言葉として具体的になっていない事が多いので
来年からは
このブログを使って
より具体的な言葉にして。
実践していく様なども記していきます。
2011年から、毎日ブログを更新していきますので、
皆さん、来年からもどうぞよろしくお願いします。
それでは、良いお年を!!
GOMESS
警固カフェ2010に出店します!!

昨年に続き、
今年も、警固公園クリスマスイルミネーション
『警固カフェ2010』に出店が決まりました
11月20日(土)から出店します。
この日の夜はイルミネーションの点灯式です。
11月の出店スケジュールは
20日(土)、21(日)、22日(月)、23日(火)
27日(土)、28日(日)
です。
12月のスケジュールはまだ正式に決まっていませんので
決まりましたら、またブログにアップします。
詳しくは、HPのカレンダーをご参照下さい。
http://gomess.p1.bindsite.jp/cn29/index.html
よろしくです!
GOMESS
放浪茶房TWP 、家具工房CLAPさんの木とコモノ展に出店してきました
10月30日(土)10月31日(日)と
『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』は
糸島にある
家具工房CLAPさん
の『木とコモノ展』に出店してきました
(当日、写真を撮るのを忘れてしまったので、ゆう子さんの写真を勝手に使わせてもらっています、どうか、お許しを!)その中で、素敵な版画がありました
『版画 こゆう』



その作者の茂渡ゆう子さんともお会いする事が出来、色々と楽しいお話ができました
思わず、くすっ!と笑ってしまう、その作品達を俺は気に入ってしまったので
今後、私、GOMESSが営む『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』や
主催する『農MUSIC*MARKETS』などで、チラシのイメージ絵やメンバーズカードの挿絵などに
『版画 こゆう』とコラボレートした作品を使っていきたいと
独り勝手に企んでしまっています!!
茂渡ゆう子さん、今度、相談連絡すると思うので、そん時はよろしくです!!
その他にも
松原工房さんの
かわいい食器も良い感じでした

そして、家具工房CLAPさんのテープカッター


生活の中にちょっとした幸せを感じさせてくれるコモノ達が集まる
素敵なイベントでした!
次回も、またよろしくです!!
GOMESS
放浪茶房TWP 、家具工房CLAPさんの木とコモノ展に出店してきました
10月30日(土)10月31日(日)と
『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』は
糸島にある
家具工房CLAPさん
の『木とコモノ展』に出店してきました
(当日、写真を撮るのを忘れてしまったので、ゆう子さんの写真を勝手に使わせてもらっています、どうか、お許しを!)その中で、素敵な版画がありました
版画 こゆう
その作者の茂渡ゆう子さんともお会いする事が出来、色々と楽しいお話ができました
思わず、くすっ!と笑ってしまう、その作品達を俺は気に入ってしまったので
今後、私、GOMESSが営む『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』や
主催する『農MUSIC*MARKETS』などで、チラシのイメージ絵やメンバーズカードの挿絵などに
『版画 こゆう』とコラボレートした作品を使っていきたいと
独り勝手に企んでしまっています!!
茂渡ゆう子さん、今度、相談連絡すると思うので、そん時はよろしくです!!
その他にも
松原工房
放浪茶房TWP 、家具工房CLAPさんの木と小物展に出店してきました
10月30日(土)10月31日(日)と
『放浪茶房THE WALKING PEOPLE』は
糸島にある
家具工房CLAPさん
の『木と小物展』に出店してきました
(当日、写真を撮るのを忘れてしまったので、ゆう子さんの写真を勝手に使わせてもらっています、どうか、お許しを!)