京都大山崎 言い訳をやめて夢実現!「できない」が「やりたい!」へと変わる潜在意識カウンセリング 潜在意識専門家(公認心理師)

京都大山崎 言い訳をやめて夢実現!「できない」が「やりたい!」へと変わる潜在意識カウンセリング 潜在意識専門家(公認心理師)

奇跡は「自分」でつくるもの!見える世界と見えない世界をつなげます。おもいこみにふりまわされるのではなく、潜在意識を活かして輝く!受け身ではなく、主体的に生きる方法をお伝えします。

 

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ご訪問ありがとうございます。
グリーンフォレストの森口です。

 

 

時おり低く響く雷の音をBGMに、

 

激しい雨と霧雨とが、

ローテーションしていた昨日の京都。

 

 

今日も朝からどんよりで、

 

湿気たっぷり、

モイスチャーな感じになっています。

 

 

 

今日は午前中に、

潜在意識カウンセリングがありまして、

 

 

これから、

遠方の方とZoomをつないで、

 

 

ヒプノセラピーセッションが始まります。

 

 

 

 

 

 

 

 

現状を変えたい、

苦しみから解放されたいと願う時、

 

 

また、

 

 

なにかを始めようとする時、

自分を生きようと思い始める時、

 

 

そんな時ほど、

 

 

「日本人」という文化、

ルーツからくるものなのか、はたまた、

 

 

「女性」という縛りからなのか、

 

 

私たちなぜか不思議と、

「罪悪感」との交渉、始まるんですよね。

 

 

たとえば、ありません?

 

 

現状を変えたい、

苦しみから解放されたい

もっと自分らしく生きたい

 

 

そんなおもいが最近芽生えてきた。

 

 

そういやいろんなところで、

 

 

やりたいことをやってみよう!

そんな言葉をよく聞くし、

 

 

SNSでもこのところ、

 

 

自分らしく生きよう!

そう言ってる人たちをよくみかけるから、

 

 

私だってやってもいいよね!

だって今までがんばってきたんだし と、

 

 

意を決していざ!自分のために、

一歩踏み出す選択をした。

 

 

そしたら…

 

 

同時にじわりじわりと、

罪悪感らしきものが出現してきて。

 

 

まるで自分の決意決断をうすめるように、

 

 

「…そうはいっても…」的な感情が、

まとわりついてくる。

 

 

自分だけが進む、

痛みや迷いを逃れることへのうしろめたさ、

 

 

幸せになることがなにか、

ぬけがけのように感じるためらい、怖さ、

 

 

総じていうなら、

 

 

まだ確定していない自分の未来のために、

投資することへの罪悪感、

 

 

幸せになることへの、

渇望とためらいみたいなものが、

 

 

時間経過とともに大きくなって、

決意決断を塗り替えていく、

 

 

けっこうあるんです。

 

 

そうすると、

それはそれで落ち着かないから、

 

 

罪悪感を少しでも和らげるため、

痛み逃しのために、

 

 

「これは私のためだけじゃない」

「みんなの幸せのため」とすり替える。

 

 

思い当たることはないですか?

 

 

 

自分が変われば、

家族のためにもなる

 

自分が整えば、

子どもにも優しくできる

 

自分が学べば、

仕事にも活かせる。

 

自分が癒されれば、

周りの人との関係もよくなる

 

 

そんなふうに、

 

 

「自分のために選ぶこと」を

「誰かのためになること」に置き換えることで、

 

 

ようやく自分に許可を出そうとする、

 

 

みたいなね。

 

 

 

 

 

 

おおっと。

 

いまから、

ヒプノセラピーセッションが始まります。

 

 

ここでいったんきり上げますね。

 

 

 

 

 

 

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