東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
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◆「南京大虐殺」のホラを学習する――若狭和朋
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a091c242843ae94402c31347924e2045
高校生たちは、「日本史」・「世界史」の授業というのは日本の悪口を習う時間、という感覚で新学期を迎えます。が、例えば、「南京大虐殺」のホラを学習すると、教室は静まり返ります。面白いことには、だらしなかった姿勢まで正しているお互いが面白いらしく、笑い合っています。こうした授業の積み重ねは、次第に金髪の数を減少させていきます。生徒は、誇らしい日本を知って、嬉しいのです。

◆足利義満の急死――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/42d626c67f0b2b553272e9d8dd04afcd
武家の棟梁である義満が、公家を徹底的にこき使い出したことこそ、その性格のうえで鎌倉幕府と足利幕府に一線を画する大事件であった。公家とは天皇に奉仕する存在であって、天皇以外の権力者に仕えるという事態になれば、その権力者はすでに単なる権力者ではなく、皇位を窺(うかが)う者なのである。平清盛が熱病で死んだのも天罰であると言われたくらいであるが、その清盛よりもさらに大きな野心を抱き、自分の子供を皇位につけようとした義満の急死にいたっては、「天佑神助」(天と神の助け)と言う人があってもおかしくない。

◆今こそ「教科書議連」再開を――阿比留瑠比
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/6573e245f96ec01040b5be23a19b6937
実は「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」には菅義偉首相も加わっており、前述の本(『歴史教科書への疑問』)でこう述べているのである。「『従軍慰安婦』の強制連行など実際にはなかったことが明らかになっているにもかかわらず、それが堂々と中学生の歴史教科書に載っているのは、非常に問題であります。(中略)わが国の近代について、青少年にゆがんだ認識を与え、誤った国家観をいだくことを助長することは、もっと問題であります」

◆アメリカの最後通牒(ハル・ノート)――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a947ad598c9dbc5ad4121cd8f61e7d37
交渉の土壇場にきて、いままで提案されなかった事項まで持ちだし、従来の弾力性ある態度を捨てて、一方的にいままでにない苛酷な条件を押しつけて来たのである。これでは8カ月にわたる交渉は何のために行なわれてきたのか、日本側は理解に苦しんだ。パール博士が指摘したように、むしろアメリカ側こそ、この日まで戦争準備を整えるための時間稼ぎをやっていたものと推測されても、それだけの理由はあったのである。「それはもはや交渉ではなくして、日本に対して全面降伏を迫る最後通牒を意味するもの」であった。

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◆懲りない面々の無反省――西尾幹二
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先日発足した朝日の「慰安婦報道」第三者委員会のメンバーを見て、私は愕然とした。委員の大半が、これまで慰安婦問題を作り出した側の人々、朝日新聞と同じような言説あるいは歴史観を披瀝(ひれき)してきた人たちばかりだったからである。

◆律令に拘束されない天皇の行動――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e0357bd99c73aecd93e370a0e374c596
いずれも律令に反したことを天皇自らやっていることになるのだが、これは問題にされなかったらしい。だいたい、律令自体には天皇に関した規定がないのであるから、律令などに拘束されなかったのかもしれない。昭和の軍人も、「軍人は政治に関わらず」などという軍人勅諭(ちょくゆ)を一兵卒にまで暗誦させながら、現役の陸軍大臣が総理大臣になっても、当人も国民も平気だったのだから、日本人は古代から、成文律を忘却できる国民だったのかもしれない。

◆「多数派の専制」こそ米国の民主主義だ――宮崎正弘
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/ffcae25de8dc416cc268f0448a447c9b
アメリカには「第3党」が存在するものの、選挙への出馬条件が州ごとに違っていて、大統領選で過半数である270の選挙人を獲得することは現実的に不可能だ。また、少数政党の乱立によってナチスが台頭した反省から、ドイツには得票率が5%に達しなければその政党は議席を得られない「5%条項」が設けられている。台湾も同様で、トルコでは「10%条項」となっている。少数意見、少数政党の乱立を防ぎ、多数派の意見を尊重することが、いたずらな政治混乱を避けるという理由からだ。

◆ABCD経済包囲陣――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/add454ca8ed11fda2231fd4b9c47e02f
「一国から、その生存に必要なる物資を剥奪(はくだつ)することは、たしかに弾薬や武力を用い、強硬手段に訴えて人命を奪うのと変わることのない戦争行為であります。と申しますのは、それは緩慢な行動をもって、相手国の抵抗力を減じ、結局は従来の敵対行為として用いられた方法と同様、確実にこれを敗北せしめることになるからであります。
そしてこの方法は、緩慢なる餓死という手段で、おもむろに全国民の士気と福祉を減殺することを目的とするものでありますから、物理的な力によって、人命を爆破し去る方法よりも、いっそう激烈な性質のものであるということができます」(ローガン弁護士)

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「宮崎正弘の国際情勢解題」
  令和四年(2022)2月1日(火曜日)
     通巻7204号
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 「リトアニア・ドミノ」、バルカン半島へ
  スロバニアが台湾代表処設置へ準備中とヤンシャ首相
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 スロベニアのヤネス・ヤンシャ首相はリトアニアに引き続き、国内に台湾代表処を設置する方向にあると語った(1月30日)。
「台湾の代表機関設置について台湾政府と協議中である。我々がより強力な連合を組んでいたなら、とうの昔に貿易代表事務所は設立されていた」

 名称についてはいきなり台湾を用いず「台北」をする。
しかしヤンシャ首相は台湾が主権国家であり、台湾が「中国の『正統な後継者』だ」との認識を示しつつ個人的見解として「台湾の独立を支持する」とした。

 リトアニアから始まった台湾への外交接近は『リトアニア・ドミノ』とも言われ、中国が旧東欧諸国を基軸に、影響力拡大を狙った「1+17」からもリトアニアは脱退している。
北京のリトアニア大使館は大使不在のまま、首都ビリニュスの中国大使館にも、召喚されて北京に戻ったため、大使不在となっている。

 バルカン半島で中国が承認していない国はコソボだが、とくに旧共産圏だった東欧諸国が、中国のやり方に不満を抱き、米欧の動きを見ながら、台湾とのアプローチを顕著に活発化させている。
 この新しい波、どこまで広がるか?

     □○◎○☆み○◎○や○☆△○ざ☆○◎☆◎き◎△☆□
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 ★本日発売!
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宮崎正弘 v 室谷克実『なぜ韓国人は国を捨てるのか』(ビジネス社、1540円)
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 ――700万人の国民が韓国を捨てた現実が意味することは何か?
 ――韓国はサヨクが支配するバクチ経済、いずれ悲惨な結末がやってくる
――「日本を上回った」など、とんでもない。インチキな「韓数字」で作り出した虚構。
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  書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 イーグルとパンダは助け合い、憎しみあい、そして対立へ到った
  米国は中国の何が許せないのか

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竜口英幸『グッバイ、チャイナドリーム』(集広舎)
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 四百年の歴史パノラマを背景に中国と、アメリカ、ロシア、日本の立ち位置、関与の変貌を物語風に追った異色作だ。
 国家安全保障の専門家らしく、国防と軍備の具体的なデータからも、中国の軍事能力を客観的に評価し直している。政治を論じているのだが、歴史と文化が、軍事と掻き混ざって混沌とした全体像を描いている。
中国海軍のアキレス腱は宮古海峡だと指摘し、また中国の空母はわが護衛艦「加賀」にも劣るシロモノと実態を抉り出す。
ソ連時代に空母は九隻造られ、いずれも役立たずだった。現ロシア唯一の空母「クズネツォフ」は黄昏にあり、そのコピィでしかない中国空母「遼寧」と「山東」は、まもなく役立たずの廃棄物に化そうと著者は示唆する。
 そしてこう言われる。
 「アメリカは、独立前の植民地時代からほぼ四百年にわたり、一貫して極東の大国チャイナに憧れを抱いてきた」
 黒人奴隷とクーリー貿易が対比的にでてくるが、黒人奴隷が払底すると、かわりの「奴隷として」中国から労働力を輸入した。その数、およそ150万人とも言われる。
 資産を成して故郷に錦を飾ったクーリーはすくなく、大方が米国のあちこち、中米諸国、カリブ海から南米にかけても輸出され、そこで朽ち果てるか、チャイナタウンを形成して住み着いた。
 さて日本はと言えば「アメリカの親チャイナ路線に翻弄されてきた」と総括する。
まさにその通りだろう。
カネに目が眩んで日本の外交を曲げた田中角栄以後、日本の政治は北京に操られてきた。
ニクソン以後のアメリカも、みごとに騙された。
トランプ以降、そのアメリカの親中路線は劇的に変貌した。米中は「新冷戦」に突入したが、それなら日本はこのまま親中路線の舵取りを替えなくて良いのか?と訴えている。
           ◎◎◎◎◎◎◎◎
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 2323回】  
 ――英国殖民地だった頃・・・香港での日々(香港205)

   △
 ほどなく、九広鉄路の沙田駅から歩いて10分ほどの所に格好の物件――住所は香港新界沙田下禾■(■=山の下に大、大の中に車を記す)9号景園――が見つかった。

 屋根は切妻式で、レンガを積み上げた壁に穿たれた窓は極端に少ない。家の横幅は20メートルほどで、奥行きは10メートルほどだっただろうか。
新界の農村集落で普通に見かける典型的な民家で、左右に分けられていた。私が住むことになったのは向かって右半分の右端の角部屋であり、左半分に住む家族とは、挨拶する程度の付き合いだった。

 長い間使われていなかったらしく、小汚いうえに部屋には悪臭が漂っていた。だがステキな庭が気に入った。
当時、香港にどれほどの邦人が住んでいたかは不明だが、庭付き生活を満喫できたのは須磨弥吉郎香港総領事を除いたら、おそらく私くらいではなかったか。

 大幅に下がった家賃分を第六劇場通いに回すことが出来るわけだが、距離的に遠くなっただけに往復に大幅に時間を取られてしまう。
だが、そこは「棄児行」である。京劇のために敢えて「斯の身飢ゆ」の道を選んだワケだから、四の五の泣き言を口にはできまい。

 引っ越し当日は日曜日。佐敦道渡船街から窩打老道への前回の引っ越しと同じで李さん、黄さん、梁さんがトラックを調達してきて手伝ってくれた。寝具、高さ1メートルほどの折りたたみ式木製本立て、3段ほどの小引き出し、京劇レコード観賞用の小型ステレオ、カセット、それになによりの宝であった大量の京劇レコードを積み込んで景園に向かった。

数少ないがゆえに貴重な家財道具を部屋に運び入れた後、沙田駅近くのレストランで冷えたビール――多分、「生力(サンミゲル)」だったろう――の栓を抜いて、先ずは乾杯。今回も李さんが払いを済ませてくれて解散。みんなはトラックで九龍に帰っていった。

景園に戻り1人になって改めて部屋の中を見回す。
 部屋の真ん中には背の高いベッドが1つ。4本の足にはゴロが付いていて移動可能だ。おそらく病院で使われていたものだろう。鉄枠に塗られた白いペンキはそこここで剥がれ、ヤケにサビが目立つ。ベッドの左は隣の部屋との壁で、その壁を背に頑丈そうな4段ほどの横幅の広いタンスが置かれている。長いこと使われていなかったらしく、ガタピシャと音を立てて簡単には引き出せない。

 天井がないから、見上げると瓦の裏側が丸見えだ。瓦を支える梁の1本から土色に薄汚れた蚊帳が垂れ下がっている。いつ取り付けたのか解らないが、長い間使っていなかったのだろう。蚊帳には蜘蛛の巣が絡みつき、湿気を含んで不気味だ。

 ベッドの頭の先に窓があり、窓の外側は集落の中心部にある廟に通じる石畳の路地だった。
窓は縦横1メートルほどの観音開きで部屋側がガラス窓、中間が鉄格子、外側が鉄板の三重構造。湿気が多いのに、なぜ、こんなに厳重にするのか。もちろん泥棒対策である。ベッドに向かって右手の窓は庭側を向いていて少し大きいが、構造は同じく三重だ。ベッドの足の方の部屋の角には、戸の開かない大型の洋服ダンスがデーンと置かれていた。

 1週間前から大量の芳香剤を置いていたのに悪臭が消えず、憂鬱さは増す。さて、いつまでこの部屋に住むことになるのか。考えるほどに「斯の身飢ゆ」の感慨は募るばかり。
 錆び付いた鉄格子の窓の向こうに目を転ずると、庭の端には大きな楊桃(ジャック・フルーツ)の木が1本。黄色く熟れた星形の実を、枝もたわわに稔らせていた。

 その時、ドアがトントンと叩かれた。開けてみると、上着もズボンも絹製で白髪交じりのおかっぱ頭の60歳代後半と思しきバーさんだ。自分を指差し「日本仔、ニィ好、我係曽妹(ヤッポンチャイ、ネイ・ホー、ンゴーハイツォンムイ)」と続けた。敢えて訳すなら「おい、日本アンちゃん、やあ、どうも。ツォンムイさんですよ」と言ったところか。
 おいバーさん、藪から棒にトボケているんじゃないよ・・・些かムカついた。

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読者の声  どくしゃのこえ   READERS‘ OPINIONS
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(読者の声1)貴誌、前号の書評中にあった元寇と鎌倉武士との戦い、 YouTube に面白い解説動画あった。15分ほどの動画で元寇が2本、欧州方面の戦いが5本、総合解説が2本のもの。
https://onl.la/A2RLXzK
『モンゴルから日本を救え!武士の壮絶な戦い【元寇・文永の役】世界の戦術戦略』
https:/…

[続きはコチラから]
http://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=8ioof4HLnwI&position=4500#position

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