東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:385人 / 発行人:渡部義明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《 拡散希望 》
★『高市早苗総理大臣を急がなくては日本は終る◇安倍が騙る国家の命運動画(9連発含む)』https://www.youtube.com/watch?v=Xu2yP6njSM4
★『韓国政府の妄言「(日本)鉱山強制連行」は、「SAPIO」のスクープ証拠で粉砕せよ!』https://www.youtube.com/watch?v=o-vLCa0tbOA&t=920s
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆「南京大虐殺」のホラを学習する――若狭和朋
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a091c242843ae94402c31347924e2045
高校生たちは、「日本史」・「世界史」の授業というのは日本の悪口を習う時間、という感覚で新学期を迎えます。が、例えば、「南京大虐殺」のホラを学習すると、教室は静まり返ります。面白いことには、だらしなかった姿勢まで正しているお互いが面白いらしく、笑い合っています。こうした授業の積み重ねは、次第に金髪の数を減少させていきます。生徒は、誇らしい日本を知って、嬉しいのです。
◆足利義満の急死――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/42d626c67f0b2b553272e9d8dd04afcd
武家の棟梁である義満が、公家を徹底的にこき使い出したことこそ、その性格のうえで鎌倉幕府と足利幕府に一線を画する大事件であった。公家とは天皇に奉仕する存在であって、天皇以外の権力者に仕えるという事態になれば、その権力者はすでに単なる権力者ではなく、皇位を窺(うかが)う者なのである。平清盛が熱病で死んだのも天罰であると言われたくらいであるが、その清盛よりもさらに大きな野心を抱き、自分の子供を皇位につけようとした義満の急死にいたっては、「天佑神助」(天と神の助け)と言う人があってもおかしくない。
◆今こそ「教科書議連」再開を――阿比留瑠比
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/6573e245f96ec01040b5be23a19b6937
実は「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」には菅義偉首相も加わっており、前述の本(『歴史教科書への疑問』)でこう述べているのである。「『従軍慰安婦』の強制連行など実際にはなかったことが明らかになっているにもかかわらず、それが堂々と中学生の歴史教科書に載っているのは、非常に問題であります。(中略)わが国の近代について、青少年にゆがんだ認識を与え、誤った国家観をいだくことを助長することは、もっと問題であります」
◆アメリカの最後通牒(ハル・ノート)――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a947ad598c9dbc5ad4121cd8f61e7d37
交渉の土壇場にきて、いままで提案されなかった事項まで持ちだし、従来の弾力性ある態度を捨てて、一方的にいままでにない苛酷な条件を押しつけて来たのである。これでは8カ月にわたる交渉は何のために行なわれてきたのか、日本側は理解に苦しんだ。パール博士が指摘したように、むしろアメリカ側こそ、この日まで戦争準備を整えるための時間稼ぎをやっていたものと推測されても、それだけの理由はあったのである。「それはもはや交渉ではなくして、日本に対して全面降伏を迫る最後通牒を意味するもの」であった。
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000208880.html?l=byb0cf6024
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
( 心が臨界質量を超えるとは → http://tinyurl.com/5kr6f )
( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:385人 / 発行人:渡部義明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《 拡散希望 》
★『高市早苗総理大臣を急がなくては日本は終る◇安倍が騙る国家の命運動画(9連発含む)』https://www.youtube.com/watch?v=Xu2yP6njSM4
★『韓国政府の妄言「(日本)鉱山強制連行」は、「SAPIO」のスクープ証拠で粉砕せよ!』https://www.youtube.com/watch?v=o-vLCa0tbOA&t=920s
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆「南京大虐殺」のホラを学習する――若狭和朋
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a091c242843ae94402c31347924e2045
高校生たちは、「日本史」・「世界史」の授業というのは日本の悪口を習う時間、という感覚で新学期を迎えます。が、例えば、「南京大虐殺」のホラを学習すると、教室は静まり返ります。面白いことには、だらしなかった姿勢まで正しているお互いが面白いらしく、笑い合っています。こうした授業の積み重ねは、次第に金髪の数を減少させていきます。生徒は、誇らしい日本を知って、嬉しいのです。
◆足利義満の急死――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/42d626c67f0b2b553272e9d8dd04afcd
武家の棟梁である義満が、公家を徹底的にこき使い出したことこそ、その性格のうえで鎌倉幕府と足利幕府に一線を画する大事件であった。公家とは天皇に奉仕する存在であって、天皇以外の権力者に仕えるという事態になれば、その権力者はすでに単なる権力者ではなく、皇位を窺(うかが)う者なのである。平清盛が熱病で死んだのも天罰であると言われたくらいであるが、その清盛よりもさらに大きな野心を抱き、自分の子供を皇位につけようとした義満の急死にいたっては、「天佑神助」(天と神の助け)と言う人があってもおかしくない。
◆今こそ「教科書議連」再開を――阿比留瑠比
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/6573e245f96ec01040b5be23a19b6937
実は「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」には菅義偉首相も加わっており、前述の本(『歴史教科書への疑問』)でこう述べているのである。「『従軍慰安婦』の強制連行など実際にはなかったことが明らかになっているにもかかわらず、それが堂々と中学生の歴史教科書に載っているのは、非常に問題であります。(中略)わが国の近代について、青少年にゆがんだ認識を与え、誤った国家観をいだくことを助長することは、もっと問題であります」
◆アメリカの最後通牒(ハル・ノート)――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a947ad598c9dbc5ad4121cd8f61e7d37
交渉の土壇場にきて、いままで提案されなかった事項まで持ちだし、従来の弾力性ある態度を捨てて、一方的にいままでにない苛酷な条件を押しつけて来たのである。これでは8カ月にわたる交渉は何のために行なわれてきたのか、日本側は理解に苦しんだ。パール博士が指摘したように、むしろアメリカ側こそ、この日まで戦争準備を整えるための時間稼ぎをやっていたものと推測されても、それだけの理由はあったのである。「それはもはや交渉ではなくして、日本に対して全面降伏を迫る最後通牒を意味するもの」であった。
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎心が臨界質量を超えるメルマガ 『 心超臨界 』 の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000208880.html?l=byb0cf6024