東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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『 心 超 臨 界 』
読者:385人 / 発行人:渡部義明
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《 拡散希望 》
★『高市早苗総理大臣を急がなくては日本は終る◇安倍が騙る国家の命運動画(9連発含む)』https://www.youtube.com/watch?v=Xu2yP6njSM4
★『韓国政府の妄言「(日本)鉱山強制連行」は、「SAPIO」のスクープ証拠で粉砕せよ!』https://www.youtube.com/watch?v=o-vLCa0tbOA&t=920s
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◆溥儀の証言――中山理
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/fbe53ac452d50e886dd83390cc2aa6c9
東京裁判に証人として召喚(しょうかん)された溥儀は、もっぱらソ連から言われたとおりに証言し、すべては日本の軍閥の仕業(しわざ)であり、自分はまったくの傀儡(かいらい)にすぎなかったという答弁に終始したのである。満州事変当時、溥儀が陸相南次郎(みなみじろう)大将に宛てた親書の中で、満州国皇帝として復位し、龍座に座することを希望すると書いていたという事実を突きつけられても、溥儀はそれを偽造だと言って撥(は)ねつけたのだった。
◆下関条約により韓国独立――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/45e64cda060aad947f5f575e4d6a8790
朝鮮は地続きであるから、彼の地はずっとシナの属国、つまり彼らの首長は「王」のままであった。ところが日清戦争で日本が勝ち、朝鮮が独立したため、朝鮮民族始まって以来はじめて「大韓帝国」と称し、国王も皇帝と称することができた。その事実は、韓国の独立を実に象徴的に表現しているのである。とはいえ、それは日清戦争が終わってから日韓併合までの十数年間でしかなかった――。
◆新聞の「使命」と「役割」を思い出せ――門田隆将
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/294bf6e71f72821c12e698a90e073f4d
「女性は優れているので、欠員がでたら必ず(後任に)女性を選ぶ」という話を、前段の「女性が沢山(たくさん)入っている会議は時間がかかる」との部分を抜き取られ、凄(すさ)まじいメディアリンチに遭ったのだ。公的、私的を問わず女性尊重の本人や家族には青天の霹靂(へきれき)というしかないだろう。朝日新聞のネット記事から始まったこの騒動は日本の新聞史における汚点といえる。
◆中立義務は果たされたか――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/0a23645df1cb7ca21d6eccca3337cdf6
国際法の基本原則からいって、長期にわたる米英の露骨なる援蒋行為は、明らかに“中立義務の違反”であり、みずから求めて、交戦国として、日本の前に立ちはだかっていたのである。国際法に準拠して開かれたはずの東京裁判において、いささかもこの問題が論議の対象にならなかったということは、まことに片落ちのはなはだしきものといわざるをえない。
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東京裁判に証人として召喚(しょうかん)された溥儀は、もっぱらソ連から言われたとおりに証言し、すべては日本の軍閥の仕業(しわざ)であり、自分はまったくの傀儡(かいらい)にすぎなかったという答弁に終始したのである。満州事変当時、溥儀が陸相南次郎(みなみじろう)大将に宛てた親書の中で、満州国皇帝として復位し、龍座に座することを希望すると書いていたという事実を突きつけられても、溥儀はそれを偽造だと言って撥(は)ねつけたのだった。
◆下関条約により韓国独立――渡部昇一
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朝鮮は地続きであるから、彼の地はずっとシナの属国、つまり彼らの首長は「王」のままであった。ところが日清戦争で日本が勝ち、朝鮮が独立したため、朝鮮民族始まって以来はじめて「大韓帝国」と称し、国王も皇帝と称することができた。その事実は、韓国の独立を実に象徴的に表現しているのである。とはいえ、それは日清戦争が終わってから日韓併合までの十数年間でしかなかった――。
◆新聞の「使命」と「役割」を思い出せ――門田隆将
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「女性は優れているので、欠員がでたら必ず(後任に)女性を選ぶ」という話を、前段の「女性が沢山(たくさん)入っている会議は時間がかかる」との部分を抜き取られ、凄(すさ)まじいメディアリンチに遭ったのだ。公的、私的を問わず女性尊重の本人や家族には青天の霹靂(へきれき)というしかないだろう。朝日新聞のネット記事から始まったこの騒動は日本の新聞史における汚点といえる。
◆中立義務は果たされたか――田中正明
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国際法の基本原則からいって、長期にわたる米英の露骨なる援蒋行為は、明らかに“中立義務の違反”であり、みずから求めて、交戦国として、日本の前に立ちはだかっていたのである。国際法に準拠して開かれたはずの東京裁判において、いささかもこの問題が論議の対象にならなかったということは、まことに片落ちのはなはだしきものといわざるをえない。
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