東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
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◆戦後占領政策の一環だった『菊と刀』――中西輝政
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/1ba10134e0a223964ce213aeb2810845
実は、『菊と刀』も、対日戦争・占領政策の一環として取り組まれた文化研究の一つだったのです。ベネディクトは、1944年6月、連邦政府の諜報機関である「戦時情報局」(OWI:Office of War Information 1942~45年)から国民性研究チームの一員として日本研究を手がけるよう依頼されます。研究目的は、対日戦争を最終的に勝利に導き戦勝後の占領政策を成功裏に遂行するために、日本を「理解」することでした。

◆大間違いだらけの作戦――倉山満
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/28aba7d2dd8182a914570e2a6a0cb584
まったく証拠がない話ですが、山本は日本を滅ぼしたいと思っている国のスパイだったとするのが、一番筋が通ってしまいます。40年間訓練してきた日本必勝の作戦に、ああだこうだと難癖をつけて捨て、真珠湾攻撃という絶対負けるに決まっている作戦を考えて実行した。
すると勝ってしまったので、太平洋じゅうの島を取り、好きな時に好きなように攻めてくださいと言わんばかりの状況を作った。しかも、飛行機で戦艦を沈められるという実験結果を出しておきながら、真珠湾攻撃以降なおさら航空を無視する。空軍の創設も妨害する。山本は何のためにこんなことをしたのでしょうか。

◆執念深い報復の追跡――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/61c4f0fd39da760ca96788d3ca0f694b
博士によれば、ともかく、この裁判は、「法律的外貌(がいぼう)はまとってはいるが、本質的には、ある目的を達成するための政治的裁判」にすぎない。たんに「執念深い報復の追跡を長びかせるために」法律の名を借り、文明とか人道とかいう美名に隠れて、権力を行使するなどということは、国際正義の上からいって許しがたいことである。

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【RPE】★世界の未来を知る方法

RPE Journal==============================================




      ロシア政治経済ジャーナルNo.2315


                      2022/1/30


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今回は、「普通の人が世界の未来を予測できるようになる方法」についてです。


詳細は【本文】で!↓







【必読】

●太平洋戦争の大嘘
~~~~~~~~~~~~~~~~

1946年(昭和21年)5月3日、東京。

元アメリカ大統領ハーバート・フーヴァーと連合国軍最高司令官マッカーサーは「太平洋戦争とはいったい何だったのか」を3日間にも渡って話し合った。

そのとき、日本人なら誰も思いもしないようなことをフーヴァーは口にした…


「太平洋戦争は、日本が始めた戦争じゃない。

あのアメリカの『狂人・ルーズベルト』が、日米戦争を起こさせた。

気が狂っていると言っても精神異常なんかじゃない、ほんとうに戦争をやりたくてしょうがなかった…

その欲望の結果が日米戦争になったんだ」


その言葉を聞いて、マッカーサーははっきりと同意した…

私たち日本人は、小さい頃から


「日本が真珠湾を宣戦布告もなしに攻めて戦争を起こした」

「日本は残虐な悪い国だ」


ということを新聞でも、テレビでも繰り返し教わってきました。

しかし今から数年前、我々が耳にしてきた太平洋戦争の常識とは真逆とも言える証言が、47年公開を禁じられたフーヴァー元大統領の回顧録から次々と浮かび上がりました。

上記のマッカーサーとの会話も、この回顧録からのワンシーンです。

回顧録ではその他にも、ハル・ノート、原爆投下、終戦などについて常識を覆す内容を投げかけています。

アメリカではこの証言をもとに、歴史の見方が、世界の見方が、少しずつ変わり始めているようです。

あなたも是非、歴史の真実を知ってください。

詳細は↓
http://directlink.jp/tracking/af/375892/DJxCtPEN/

(●北野絶対推薦です。)



▼本文へ
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★世界の未来を知る方法


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


世界の未来がわかるというのは、うれしいことです。

例えば危機の到来が事前にわかる。

そしたらどうするでしょう?

個人であれば、「株をいつでもうれるようにスタンバっておこう」となるでしょう。

「不動産は下がりそうだから、投資を減らそう」となるでしょう。

「現金化して、絶対つぶれそうもない大銀行に入れておこう」とか。

「何が起こるかわからないから、借金は控えよう」とか。


例えば、好況の到来が事前にわかる。

すると、「株を買っておこう」とか。

「不動産投資を再開しよう」とか。

経営者であれば、「投資を増やそう」とか。


とはいえ、未来のことを知るのは、簡単ではなさそうです。



▼公開情報で超富豪になったバフェット



佐藤優さんは、「秘密情報の98%は、公開情報の中に埋もれている」とおっしゃっています。

諜報の人って、普段現地の新聞を熱心に読んでいるのですね。


ちなみに、「公開情報」で超富豪になった人もいます。

皆さんご存知のウォーレン・バフェットさん。

91歳にして現役投資家!

2020年時点で資産が10兆4600億円!


もっとすごいのが彼のライフスタイルです。

朝定時に車で出発。

毎朝マクドナルドにより、朝食を買う。

出社。

その後何やっているかというと、8時間の労働時間のうち、6時間は「読んでいる」というのです。


何を読んでいるかというと、「新聞」「雑誌」「レポート」など。

毎日定時に帰宅。

ウォールストリートから遠く離れたネブラスカ州オマハに住んでいる。

そして、人と会うのが嫌い。


要するに、バフェットさんは、一言でいえば「公開情報」を熱心に読むことで超富豪になったのです。

そんなことができるのでしょうか?



▼富豪になった私のおじさん



私のおじさんは、まず大蔵省に入り、その後国税庁に移り、定年まで働きました。

その後は、税理士事務所をつくり、90歳まで現役で働いていた。

94歳で亡くなりました。

当時は55歳で定年だったそうです。

その後35年働いた。

普通の人は、引退後年金で生きている。

おじさんは、定年後35年も税理士でお金を稼ぎつづけたので、「一財産」残したそうです。


最後にあったのは13年前だったと思います。

ちょうど民主党政権が誕生したばかりでした。

おじさんは、「民主党の政策のこれとこれとこれが問題だから、3年ぐらいしか持たない」といいました。

民主党政権は、実際鳩山、菅、野田と3人の首相が出て、3年で崩壊しました。

自民党政権になったとき、私は「嗚呼、おじさんの予測の正確だったことよ」と思いました。


また、おじさんは未来を透視する力をもっていました。

霊能者じゃないです。

ある人が、就職に悩んでいた。

二つの会社で内定し、「どっちにしようか」と。

おじさんは、当時小さかった「F社」を推薦しました。

F社はその後急成長し、日本を代表する大企業になりました。

相談した方は、出世を重ね、F社の子会社社長にまでなった。

今は、引退して、「セレブな老後」を過ごしています。


おじさんはなぜ未来を見通せたのでしょうか?

おばさんに聞くと、「暇さえあれば、読んでいた」といいます。

まず新聞を熟読していた。

次に、まじめな雑誌を熟読していた。

(例、東洋経済、ダイヤモンド、日経ビジネス、エコノミストなど。)

結局、おじさんも、バフェットさんと同じで、「公開情報」を熱心に読むことで、未来を予測していたのですね。



▼私も読んでますが・・・・



ここまでの話を聞いて、「ていうか、俺も新聞読んでいるけど、ちっとも世界の未来がわからない」という人もいるでしょう。

いや、ほとんどの人がそうかもしれません。

なぜ同じ情報に接しているはずなのに、「わかる人」と「わからない人」がいるのでしょうか?


たとえば、ある人が私に、「血液」と「尿」をもってきて、「健康診断してください」といった。

私は、血液と尿を受け取って、その人の健康状態を知ることができるでしょうか?

もちろんできません。

私にとって、血液はただの「赤い液体」、尿はただの「黄色い液体」にすぎません。

なぜ???

私には「医学の知識」がないからです。


ところが、同じ血液を、近所のお医者さんにもっていけばどうでしょうか?

「あなたは、糖尿病ですね」とか、

「尿のたんぱくが多いから腎臓に問題ありですね」

などなど、いろいろいろいろ分析結果を話してくれるでしょう。


それと同じです。

今、私たちは昔と比べれば、膨大な情報を得ることができるようになりました。

新聞、テレビニュース、雑誌、本だけではない。

メルマガもある、ブログもある、ユーチューブもある。

しかし、普通の人にとって、その膨大な情報は、いってしまえば「映像」「音」「文字」以上のものではありません。


右から入って、左から出ていく。

たくさん得ても、世界で何が起こっているかわからないし、未来を予測することもできない。


なぜ?

血液、尿の話と同じです。


「読み方を習っていないから。」


世の中には、バフェットさん、私のおじさんのように、情報を読み解く天性の才能をもった人もいます。

しかし、普通の人は、「新聞読んで、未来を予測できるようになりました」とはならないのです。


どうすればいいのでしょうか?

ここで、「何にフォーカスすれば、世界情勢を分析し、未来を予測できるのか?」という話を詳しくしています。

https://in.powergame.jp/kigk1_2201_vsl?cap=mag




これを学べば、普通の人が、世界情勢を分析し、未来を予測できるようになります。

ごらんいただければわかりますが、超プロの皆様の力を借りて作りました。

それで、無料というわけにはいきません。

ですが、皆さんがここから得られるリターンと比べれば激安価格に設定させていただきました。

大手出版社D社のカリスマ編集者さんは、値段を見て

「えっ!!!????」

と叫びそうになったそうです。

「安すぎる!!!!」

と。

心配になってわざわざ私にメールを書いてくださいました。

「こんなんで大丈夫ですか???」

と。


でも、いいんです。

自分で世界情勢を分析し、未来を予測できる日本人がうじゃうじゃ出てくる。


日本人は今、「平和ボケ」で「ナイーブ」で、「あっさりだまされる」。

これを見た人は、「自分ではだまさないけど、だまされない人」になるでしょう。

「理想を目指すリアリスト」になるでしょう。



私は、平成31年のうち、28年モスクワで過ごしました。

この期間で、日本が世界GDPに占める割合は18%から6%に減った。

なんと3分の1になった。

そして、一人当たりGDPは、世界2位から25位(!)まで下がりま…

[続きはコチラから]
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★『水間条項TVアーカイブが「凍結」されました◇高市早苗総理大臣実現は三島由紀夫の遺志を継ぐことである』
https://www.youtube.com/watch?v=-ozIxUtG5x0
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◆亡国の真珠湾攻撃――林千勝
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c94617c936b72702dbac68674b364df4
10月下旬から11月初めにかけての時期に永野(修身)軍令部総長は真珠湾攻撃を裁可してしまうのです。永野修身はこの不可思議な裁可をした理由を、戦後、東京裁判の検察尋問に答えて次のように証言しています。
「私は海軍省軍務局の方が理にかなっていると思ったのでこちらの計画(「腹案」)に賛成だったのです。しかし、艦隊の指揮者が辞任するのは反対でした。……一番良いのは承認だと思ったのです」。すなわち、山本が辞任しないようにするためだけに、永野は亡国につながる真珠湾攻撃を裁可したという証言を後世に残したのです。

◆スペイン大帝国没落のわけ……ある奇書の劇毒/若狭和朋
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/21ed4da7418af475bde6dc48ca49b8f9
  歴史はいつも誤って書かれる
  だからいつも書き直しが必要になる
  ( ジョージ・サンタヤナ )
  History is always written wrong,
  and so always needs to be rewritten.
  ( George Santayana, American Philosopher, Poet, 1863-1952 )

◆「女性宮家」推進派に激震――大高未貴
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/cf2c37af5cf15336c55e611522266adb
明治天皇のお孫さまの東久邇護厚親王殿下と、そこに嫁がれた昭和天皇の長女であられた成子内親王殿下の間に3名の男子のお子さまがお生まれになっているのです。(中略)さらに、その3名には悠仁親王殿下の又従兄弟にあたる5名の男子がおられます。とても濃い天皇の血が流れており、まさに男系男子に相応しい方々です。

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