東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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『 心 超 臨 界 』
読者:384人 / 発行人:渡部義明
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《 拡散希望 》
★『中国が主張する尖閣諸島問題を根柢から粉砕する決定版動画』
https://www.youtube.com/watch?v=-Sksvnntx9I
★『久々の日本人政権を批判する3K新聞等は安倍首相の唖然茫然9連発をどう評価するのか答えよ!』
https://www.youtube.com/watch?v=LCL3UdCZ2VM
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◆日本を蔑む進歩派文化人――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/485d28a6f4bf47e64c870d339cfecfe5
戦後補償の問題でドイツをお手本にせよ、と言ったのはどこの誰だったのか。「慰安婦問題」は戦後補償問題のひとつではないというのか。自分の「絶対善」の尺度に役立つときだけ外国の権威を持ち出すが、外国がもう自分より以下で、権威にも模範にもならないと分ると、外国を気にせず自分の非は非として認め、人間として立派な態度をとれ、と、一般道徳論を持ち出す。典型的な自己遁辞型欺瞞である。それなら最初から外国の権威を笠に着てものを言わなければよかったではないか。
◆反日感情の源は「恐怖」と「貪欲」――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/11bfab8131f7c73d18d7ecc42fb5cc1b
ナチスの強制収容所はコンセントレイション・キャンプ(concentration camp)と言うが、日系アメリカ人の収容所はリロケイション・キャンプ(relocation camp)と言う。直訳すれば、「再配置キャンプ」であるが、何のことはない、日系移民が迫害の中で営々として作り上げてきた豊かな農地を、根こそぎ没収する手段にほかならなかった。
◆幣原外相の「軟弱外交」がその後の日本に大きな悲劇をもたらす――中西輝政
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a35fb5949dd1bc10edc94a5215cbfcd8
当時の日本外交を指導していたのは、民政党の幣原(しではら)喜重郎外務大臣でした。その対支外交の柱は「日中友好」「不干渉主義」です。そのため、国際法的権利を犯す国民革命軍を懲らしめるために共同歩調をとろう、という英米の要求に対して、幣原外相は決して首を縦に振りませんでした。こうして、日本も同じように大被害を受けていたにもかかわらず、日本だけは報復せずに、居留民の一方的な引き揚げを決めるわけです。
◆1941年8月 大西洋憲章――江崎道朗
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c7d2cae4a3f55be34a07619bd9180d73
ルーズヴェルト大統領とチャーチル首相は、1941年大西洋憲章において「領土変更における関係国の人民の意思の尊重」などを謳ったにもかかわらず、1945年2月、ヤルタ会談においてソ連によるバルト3国「占領」を黙認し、自ら大西洋憲章を否定してしまったのです。
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戦後補償の問題でドイツをお手本にせよ、と言ったのはどこの誰だったのか。「慰安婦問題」は戦後補償問題のひとつではないというのか。自分の「絶対善」の尺度に役立つときだけ外国の権威を持ち出すが、外国がもう自分より以下で、権威にも模範にもならないと分ると、外国を気にせず自分の非は非として認め、人間として立派な態度をとれ、と、一般道徳論を持ち出す。典型的な自己遁辞型欺瞞である。それなら最初から外国の権威を笠に着てものを言わなければよかったではないか。
◆反日感情の源は「恐怖」と「貪欲」――渡部昇一
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ナチスの強制収容所はコンセントレイション・キャンプ(concentration camp)と言うが、日系アメリカ人の収容所はリロケイション・キャンプ(relocation camp)と言う。直訳すれば、「再配置キャンプ」であるが、何のことはない、日系移民が迫害の中で営々として作り上げてきた豊かな農地を、根こそぎ没収する手段にほかならなかった。
◆幣原外相の「軟弱外交」がその後の日本に大きな悲劇をもたらす――中西輝政
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当時の日本外交を指導していたのは、民政党の幣原(しではら)喜重郎外務大臣でした。その対支外交の柱は「日中友好」「不干渉主義」です。そのため、国際法的権利を犯す国民革命軍を懲らしめるために共同歩調をとろう、という英米の要求に対して、幣原外相は決して首を縦に振りませんでした。こうして、日本も同じように大被害を受けていたにもかかわらず、日本だけは報復せずに、居留民の一方的な引き揚げを決めるわけです。
◆1941年8月 大西洋憲章――江崎道朗
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c7d2cae4a3f55be34a07619bd9180d73
ルーズヴェルト大統領とチャーチル首相は、1941年大西洋憲章において「領土変更における関係国の人民の意思の尊重」などを謳ったにもかかわらず、1945年2月、ヤルタ会談においてソ連によるバルト3国「占領」を黙認し、自ら大西洋憲章を否定してしまったのです。
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