東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
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◆「反日ネタ」の最高傑作――藤岡信勝
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/68a2a401c82029231909cb9015a89f50
慰安婦問題は、1980年代後半の米ソ冷戦の終結と社会主義世界体制の崩壊という時代背景のなかで、社会主義・共産主義の未来を語れなくなった左翼勢力が、自分達の存在意義をかけて日本の過去を糾弾することに異常な熱意をもち、つくりあげたものである。おどろくべきことに、慰安婦問題のデマの製造者・設計者はほとんどが日本人であり、その意味で「メイド・イン・ジャパン」の謀略なのである。

◆外交問題だった仏教導入――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/401e884199ff666b8e45ed3393ab7808
稲目は、その仏像をいただいて、自分の屋敷の中に寺を建てて、拝めるようにしたのであった。霊の存在を信じて疑わない時代に、日本古来の多くの神に怒られるかもしれぬということを承知のうえで、これをやった稲目も大胆な男である。このため仏教は、日本の中心部でも公然と行われるようになった。ところが、その年、疫病がおおいに流行して多くの人が死んだので、物部・中臣の両者は、天皇にこのことを申しあげ、仏像は難波(なにわ)の塀に投げ捨て、寺も残らず焼き払ってしまったのである。

◆学術会議で提言 軍事研究妨害の撤回促せ――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/82bc06ca5274c4b965b40e1c29623464
学術会議の声明は、侵略を未然に防ぎ、万一の有事には敵を撃退する防衛力、抑止力を整える意義を否定するのと変わらない。その一方で学術会議は、科学技術の分野でも「軍民融合」路線を進める中国の科学技術協会と、協力促進の覚書を結んでいる。自国の防衛省との協力に反対し、中国人民解放軍の強化に取り組む同国の科学技術機関とは不用心に協力を進めていいものか。

◆弄ばれる「平和」という武器――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/175c46d4ede4acaee5ee81e39eb32fc1
第二次大戦では、第一次大戦を何倍も上回る災い、戦火、争いが起きたにもかかわらず、当事国は反省のそぶりを見せませんでした。新たな国際法的措置も、宣言も、大知識人による国際会議も、第一次大戦直後のようには起こりませんでした。そして戦勝国は自らを省みることなく、ナチスへの糾弾、ホロコーストばかりを言いつのり、日本もナチス同様に悪いに違いないという前提と思い込みで裁かれてきました。その結果生まれたのが、平和という名の思いがけない武器による支配だったのです。

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◆日本の侵略性の認定――渡部昇一
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植民地は明らかに「侵略」された土地である。そこに日本が「侵略」した場合どういうことになるか。数学ではマイナスにマイナスを乗ずればプラスになる。すでに侵略されているところを侵略すれば「解放」になるのではないか、とも考えうる。少なくとも左翼の「解放戦争」はこれに似た論法だ。満洲はロシア軍が制圧しているところに日本が入った。日露戦争後も満洲事変までは北満はソ連の勢力下にあった。こう考えていくと確かにレーニング判事の言うように日本の侵略性の認定はそう簡単ではない。

◆東日本大震災――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/f652021cb6744d119f6cd0d5a441b1a1
自衛隊や警察を敵視しながら成長して政治家になった人が首相になると大天災が起こることについて、偶然の暗号とか、ジンクスという言い方は許されるであろう。これから我々日本人は、少なくとも国旗や国歌を尊重し、靖國神社に参拝するような、そして国を護る自衛隊や海上保安官、治安を護る警察官を尊敬する人たちだけを選挙で当選させなければならない。為政者が天の怒りに触れると、犠牲になるのは国民なのだから。

◆日中の大学間協定 中国軍強化を助けるのか――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/35f1f5960b04f208bd486ec6a4908be4
これら7大学との交流協定は、文部科学省や日本の大学が、自国と世界の安全保障に対する責任感に乏しいことを示している。日本の先端技術によって中国軍が強化されれば、尖閣諸島や南シナ海、台湾をめぐり、中国の「力による現状変更」の動きに拍車がかかりかねない。技術的優位を生かして中国軍に対する抑止力を保とうとしている自衛隊や米軍の負担が増してしまう。

◆アメリカの「倦怠論」――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/12df5b544c71f5f3548e6cee2a0da175
アメリカ政府が日本を守る理由を次第に見失いつつあるということが、最近の新しい厄介な情勢の変化である。約30年ほど前までは日本の潜在的軍事力にアメリカは脅威を覚えていた。約20年ほど前には日本の技術力と経済力とに脅威を抱いていた。脅威のある間は日本を守ると称して、日本を抑制しておく必要があった。しかし今は守る必要も、抑止しておく必要も感じなくなった。中国への警戒心だけが日本を守る唯一の理由らしい理由である。しかもそれすらもこれからは変化する可能性がある。いつまでも今の状態が続くわけではない。

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◆「戦争画批判」の真実――水間政憲
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9d6fb342d5521d82800c954e02cb74ae
GHQによる言論弾圧は、歴史認識だけではなく文化全体にも及んでいたことを認識するときが来たのです。戦後70年、「作戦記録画」を描いた画家たちの名誉を回復する手始めとして、筆者は今後、「戦争画」を「戦中記録画」と総称することにしました。

◆病的な円高原理主義者・速水優――上念司
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/cb295c8f17fd45b68a70b7d385bdb5f8
国民所得(GDP)はドル換算で世界的に通用しているが、日本が仮にGDP500兆円とすると、1ドル=100円なら対外的には5兆ドル、世界第2位となるが、仮に1ドル=120円であれば対外的には約4.2兆ドル程度になり、2位も怪しくなるかもしれないのである。事ほどさように、各業界においても、円の価値が強いことが対外的な信認を得ることにつながる。また、内外の円保有者にとって、日本の国外では円が強ければそれだけ使い勝手のよくなることは言うまでもない。[ 速水優 ]

◆朝鮮は日本とはまったく異なる宗教社会である――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/847873bcebb7c94b2e290faf991806b1
過去に為した日本人の行為のために、反日意識を持つと考える日本人が多い。しかし韓国人の心情はそうではなくて、絶対的に優越する韓国人が、絶対的に劣位の日本人に支配されたという儒教朱子学上あってはならない現実が起きてしまい、自らを許し難いと慙愧(ざんき)反省しつつ日本人はもっと許し難いというジレンマが反日となって噴出するのである。

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