東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
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◆「リメンバー」はアメリカが奸計を謀る時の常套手段――前野徹
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/222805d16d14249374ced9db3db94c96
日本が真珠湾攻撃を間もなく実施すると聞いて、ルーズベルトは飛び上がって喜んだに違いありません。参戦の大義が立つ上、「騙し討ちも辞さない卑劣な日本民族」と戦うとなれば、国民は参戦に反対するどころか奮い立つ。「Remember Pearl Harbor」――真珠湾を忘れるな。「リメンバー」はアメリカが国民を鼓舞し、戦争へと誘う時の常套句です。

◆金閣寺に見る義満の皇室への野心――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2569b4493ab8afd0a27468f4c97a3e4f
彼は西園寺(さいおんじ)家が北山(きたやま)に持っていた別荘を譲り受け、ここに隠居所を建てた。隠居所といっても、諸国の守護地頭を動員しての大工事であり、その建物の一部がいわゆる金閣寺である。この北山の別荘の中には紫宸殿(ししんでん)とか公卿間(くぎょうのま)、一名、天上間(てんじょうのま)というのがあったらしい。これは皇居にしかないはずの名前である。

◆中国人の平和は「相手を平らげること」――江崎道朗
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9bbbe3bb2181b4383a6b6b460e97e0a5
日本人にとっての「平和」というのは、英語の「Peace」に近いですよね。ところが中国人にとっての平和は、「和をもって、相手を平らげる」という感じだと。仲よくしつつ、相手を支配する。「じゃあ、英語でいう“Peace”はないの?」と訊いたら、「言葉としてはあります。でも、語感としてないです。相手を平らげてはじめて、紛争のない世界ができる、というのがわれわれの考え方なのだ」と、

◆習氏が狙う「制御可能な紛争」――E・ルトワック
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/4d4966f6b318e55f7e9b5f33dfeb3efa
中国が最近、インドネシアに対し南シナ海南端の海域での石油・天然ガスの掘削中止を要求する書簡を送っていたことが分かった。掘削場所はインドネシアの排他的経済水域(EEZ)内にあるが、中国は南シナ海のほぼ全域の領有権を主張する独自の境界線「九段線」を根拠に自国の領海だと訴えたのだ。インドネシアにとり中国は最大の貿易相手国だ。中国はこの立場を利用してインドネシアを影響下に置く代わりに、国際法上無効とされた九段線を根拠に経済的価値の低い海域で紛争を起こし、インドネシアを離反させている。

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◆購買を「支配」と呼ぶ妄想――谷沢永一
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坂本義和(さかもとよしかず)
昭和2年生まれ。東大卒。東大助教授、同教授、明治学院大教授を歴任。現在東大名誉教授。ソ連に徹底して諂(へつら)う“曲学阿ソ”の徒。
昭和2年生まれの坂本義和は、まだ若いので文化勲章には達していませんが、吉野作造賞、毎日出版文化賞、石橋湛山賞などを受け「進歩的文化人」としては最も成功したうちのひとりです。彼は日本の国力が増進するのを憎むこと甚だしく、わが国がアジア諸国に経済的繁栄をもたらしているのが癇(かん)に障(さわ)るものですから、それを経済的侵略であると罵りました。また、日本が途上国から先方の満足する値段で資源を購入している商行為を「支配」と称して攻撃するのです。

◆新井白石とシドッチの出会い――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/bbab7015c9517b3345d9b3c605cd88fc
白石がシドッチとの対話をもとにして書いた『西洋紀聞(せいようきぶん)』は、その後の思想に大きな影響を与えた。とくに当時の世界の地理・風俗・歴史について書かれた「中巻」は客観性も高く、白石が後に七大将軍家継(いえつぐ)に海外事情を説明するために書いた世界地理の書『采覧異言(さいらんいげん)』(漢文体5巻)とともに、当時は地理・外国事情を知るための最高の本とされ、福沢諭吉の『西洋事情』の先駆となった。
シドッチとの話し合いの結果としての「西洋は形而下の学(自然科学)では日本よりはるかにすぐれているが、形而上の学においては幼稚」という認識は、「和魂洋才」の思想のもととなった。

◆オバマ政権が対中強硬策を取れなかった理由――藤井厳喜
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c30aef9d2ac450f4e432c635d0183d04
オバマは1961年にホノルルで生まれていますが、複雑な家庭環境から7人の異母兄弟姉妹、1人の畏父妹がいます。このうち、異母弟の1人であるマーク・オコット・オバマと、異父妹のマヤ・カサンドラ・ソエトロが中国と密接な関係にあります。だからこそ、オバマは中国に対してやるべきことをしなかったわけです。

◆日米安保不公平論――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/b68fc1c398950f6baf56c8cd9dd04c11
日本が攻撃を受けたらアメリカはただちに参戦し、たとえ第三次世界大戦を引き起こすことになるとしても戦わなければならない。それに反し、アメリカが攻撃を受けた場合に日本は戦わなくてもよく、ソニーのテレビで戦争を眺めていればいいのだ、これは不公平だ、と彼(トランプ氏)らしい独特の言い回しで批判を述べた。(中略)日本の青年は安全地帯にいて、アメリカの青年は血を流してもよい、という前提に立ついっさいの議論はもう通らないだろう、と日本側でもすでに十分に承知されている論点である。

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◆ヨーロッパの常識と健全さ――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/c54ab4d534cced0527a969e82f12a5dc
西欧世界は戦争慣れしている。ナチスの犯罪が比較を絶してひどすぎた。慰安婦問題にまで思いが及ばない。しかしそれよりもなによりも、問題が起こらない一番の理由は、どこの国でもやってきたし今もやっていることを「敗戦国」だけが50年も経って非難される理由はない、という明確なドイツ側の拒否的意志である。ユダヤ人の虐殺といった比較を絶したナチ犯罪に対してはドイツ人は金銭的償いを避けるすべはないと諦めている。

◆憲法修正まで提案した排日運動――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/aa52a20abefc1798863ebcaae70ea7f7
ジョンズ上院議員(ワシントン州・共和党)は、憲法修正案を提出した。それは合衆国憲法第19条に、次のことを補うことを主張したものである。「アメリカで外国人である親からこれから生まれる子どもは、その両親がともに帰化権を持っていなければ、アメリカの国籍も帰化権も持つことができない。また、すでにアメリカ国内で生まれた者でも、その両親がともにアメリカ国籍、もしくは帰化権を持っていなければ、アメリカの国籍、もしくは帰化権を持つことはできない」(「憲法」補助第19条)

◆田中の「ご迷惑スピーチ」を利用した周恩来――藤岡信勝
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e203da8228e844da4675acbe4c5143bb
田中は挨拶(あいさつ)の中でこう述べた。「過去数十年にわたって日中関係は遺憾ながら不幸な経過をたどってまいりました。この間、わが国が中国国民に多大のご迷惑をおかけしたことについて、私は改めて深い反省の念を表明するものであります」。この「ご迷惑」(中国語訳は「添了麻煩」)という言葉に周恩来は凍り付いた。翌日の会議でも周はこの問題を持ち出し、田中を批判し、怒りを露(あら)わにした。

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