東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:384人 / 発行人:渡部義明
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《 拡散希望 》
★『ウクライナ・台湾二正面戦争に警戒せよ◇国家権力の二重構造は伏魔殿「国交省」』
https://www.youtube.com/watch?v=FUoq8ctCyh0
★『久々の日本人政権を批判する3K新聞等は安倍首相の唖然茫然9連発をどう評価するのか答えよ!』
https://www.youtube.com/watch?v=LCL3UdCZ2VM
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◆「南京大逆説」を否定する論拠――渡部
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/454189067227347a2b455365a2c948a1
虐殺事実の存在を否定する最も優れた研究の一つに、田中正明氏の著した『南京事件の総括』(謙光社、昭和62年刊)があります。田中氏はここで15の論拠を挙げておりますが、現在いわれている否定論拠がほぼ体系化されているので、要約させていただきます。
◆中国韓国人を大学教授にするのが国際化か?――高山正之
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/27aa7f02f2a496296454a46abfeca57e
昭和57年、グローバリズム化の一歩として「日本の大学の国際化のために外国人教員の任用が必要だ」という声が出た。言い出したのは釜山生まれの桃山大教授、徐龍達(ジョリュウタツ)。馬鹿な文部省がそれに乗って外国人教員任用法をつくった。すでにこの時期、外国人の先生は717人。その半数が支那、韓国人で占められていた。そして今、外人の先生は約6千人、その過半がどうでもいい支那、韓国人なのだ。
◆「南京事件」の真実とは――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/4c49d18c8ad32c8a014914da0580c69f
松井はまた、(中略)アメリカの新聞などが南京の日本軍が不法行為をやっていると報じているのを知り、次の訓令を出している。<入城式ノトキモ注意シタゴトク、日本軍ノ面目ノタメニ断ジテ左様ナコトガアッテハナラヌ。コトニ朝香宮ガ司令官デアラレルカライッソウ軍規風紀ヲ厳重ニシモシ不心者ガアッタナラ厳重ニ処断シマタ被害者ニタイシテハ賠償マタハ現物返還ノ措置ヲ講ゼラレヨ>。したがって、「命令で行われた」残虐行為はありえないということである。
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