東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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『 心 超 臨 界 』
読者:384人 / 発行人:渡部義明
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《 拡散希望 》
★『ウクライナ・台湾二正面戦争に警戒せよ◇国家権力の二重構造は伏魔殿「国交省」』
https://www.youtube.com/watch?v=FUoq8ctCyh0
★『久々の日本人政権を批判する3K新聞等は安倍首相の唖然茫然9連発をどう評価するのか答えよ!』
https://www.youtube.com/watch?v=LCL3UdCZ2VM
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◆「反日ネタ」の最高傑作――藤岡信勝
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/68a2a401c82029231909cb9015a89f50
慰安婦問題は、1980年代後半の米ソ冷戦の終結と社会主義世界体制の崩壊という時代背景のなかで、社会主義・共産主義の未来を語れなくなった左翼勢力が、自分達の存在意義をかけて日本の過去を糾弾することに異常な熱意をもち、つくりあげたものである。おどろくべきことに、慰安婦問題のデマの製造者・設計者はほとんどが日本人であり、その意味で「メイド・イン・ジャパン」の謀略なのである。
◆外交問題だった仏教導入――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/401e884199ff666b8e45ed3393ab7808
稲目は、その仏像をいただいて、自分の屋敷の中に寺を建てて、拝めるようにしたのであった。霊の存在を信じて疑わない時代に、日本古来の多くの神に怒られるかもしれぬということを承知のうえで、これをやった稲目も大胆な男である。このため仏教は、日本の中心部でも公然と行われるようになった。ところが、その年、疫病がおおいに流行して多くの人が死んだので、物部・中臣の両者は、天皇にこのことを申しあげ、仏像は難波(なにわ)の塀に投げ捨て、寺も残らず焼き払ってしまったのである。
◆学術会議で提言 軍事研究妨害の撤回促せ――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/82bc06ca5274c4b965b40e1c29623464
学術会議の声明は、侵略を未然に防ぎ、万一の有事には敵を撃退する防衛力、抑止力を整える意義を否定するのと変わらない。その一方で学術会議は、科学技術の分野でも「軍民融合」路線を進める中国の科学技術協会と、協力促進の覚書を結んでいる。自国の防衛省との協力に反対し、中国人民解放軍の強化に取り組む同国の科学技術機関とは不用心に協力を進めていいものか。
◆弄ばれる「平和」という武器――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/175c46d4ede4acaee5ee81e39eb32fc1
第二次大戦では、第一次大戦を何倍も上回る災い、戦火、争いが起きたにもかかわらず、当事国は反省のそぶりを見せませんでした。新たな国際法的措置も、宣言も、大知識人による国際会議も、第一次大戦直後のようには起こりませんでした。そして戦勝国は自らを省みることなく、ナチスへの糾弾、ホロコーストばかりを言いつのり、日本もナチス同様に悪いに違いないという前提と思い込みで裁かれてきました。その結果生まれたのが、平和という名の思いがけない武器による支配だったのです。
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慰安婦問題は、1980年代後半の米ソ冷戦の終結と社会主義世界体制の崩壊という時代背景のなかで、社会主義・共産主義の未来を語れなくなった左翼勢力が、自分達の存在意義をかけて日本の過去を糾弾することに異常な熱意をもち、つくりあげたものである。おどろくべきことに、慰安婦問題のデマの製造者・設計者はほとんどが日本人であり、その意味で「メイド・イン・ジャパン」の謀略なのである。
◆外交問題だった仏教導入――渡部昇一
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稲目は、その仏像をいただいて、自分の屋敷の中に寺を建てて、拝めるようにしたのであった。霊の存在を信じて疑わない時代に、日本古来の多くの神に怒られるかもしれぬということを承知のうえで、これをやった稲目も大胆な男である。このため仏教は、日本の中心部でも公然と行われるようになった。ところが、その年、疫病がおおいに流行して多くの人が死んだので、物部・中臣の両者は、天皇にこのことを申しあげ、仏像は難波(なにわ)の塀に投げ捨て、寺も残らず焼き払ってしまったのである。
◆学術会議で提言 軍事研究妨害の撤回促せ――産経新聞
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学術会議の声明は、侵略を未然に防ぎ、万一の有事には敵を撃退する防衛力、抑止力を整える意義を否定するのと変わらない。その一方で学術会議は、科学技術の分野でも「軍民融合」路線を進める中国の科学技術協会と、協力促進の覚書を結んでいる。自国の防衛省との協力に反対し、中国人民解放軍の強化に取り組む同国の科学技術機関とは不用心に協力を進めていいものか。
◆弄ばれる「平和」という武器――西尾幹二
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第二次大戦では、第一次大戦を何倍も上回る災い、戦火、争いが起きたにもかかわらず、当事国は反省のそぶりを見せませんでした。新たな国際法的措置も、宣言も、大知識人による国際会議も、第一次大戦直後のようには起こりませんでした。そして戦勝国は自らを省みることなく、ナチスへの糾弾、ホロコーストばかりを言いつのり、日本もナチス同様に悪いに違いないという前提と思い込みで裁かれてきました。その結果生まれたのが、平和という名の思いがけない武器による支配だったのです。
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