東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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心が臨界質量を超えるメルマガ
『 心 超 臨 界 』
読者:383人 / 発行人:渡部義明

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《 拡散希望 》
★『中国が主張する尖閣諸島問題を根柢から粉砕する決定版動画』
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★『久々の日本人政権を批判する3K新聞等は安倍首相の唖然茫然9連発をどう評価するのか答えよ!』
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◆「sex slave」の発案者――藤岡信勝
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/a0df60dccfed58c6eb9bd6d5d8f8b204
戸塚は国連人権委員会に「sex slave」という言葉を持ち込んだ張本人である。それ以後、国連機関が「慰安婦」を「性奴隷」と定義するようになったのである。それについてまず、本人の語るところを聞こう。戸塚悦朗著『日本が知らない戦争責任―日本軍「慰安婦」問題の真の解決へ向けて』(2009年、現代人文社。ただし初版は1999年刊)の280ページで、戸塚は次のように書いている。

◆仏教は後宮から入った――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/48091a07c1f1b18df4af9789e0377223
今日の概念でいえば、まことに複雑な近親相姦図であるが、要は、欽明天皇の子どものうち、蘇我氏の血を引かなかった方は敏達天皇だけである。だからこそ、この天皇は、仏教を信じなかったと思われるのであるが、この天皇の妃は先に述べたように異母妹である。この妃の母は、蘇我稲目の娘で熱心な仏教信者であり、その娘、つまり敏達天皇の妃も信者である。したがって、天皇ご自身は文史を愛して仏法を信じないにせよ、すでに仏教は皇室に入ったのだ。

◆紡績工たちの五本の指を切断した――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/1961fbea5e01cc48b5c812df7fe7b8d8
西尾幹二教授はGHQ焚書図書開封のシリーズ第10巻のなかで、焚書された書籍のひとつであるエ・エム・サハイ著『英帝國敗るゝの日』を取り上げ、インドにおけるイギリスの極悪非道な侵略ぶりを暴いていきます。

◆自衛か侵略かの認定の問題は「裁判に付し得ない」――江崎道朗
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/ebbbe3b9ad4c99ed1f58a335864fffa6
アメリカのケロッグ国務長官は上院外交委員会で証言し、「アメリカ政府は、自衛の問題の決定を、いかなる裁判所であれ、それに委ねることを決して承認しないであろう。また(他国政府も)この点については同様に承認しないであろう」と述べ、交戦国の双方がともに「これは我が国にとっては自衛戦争であり、侵略したのは相手国だ」と主張した場合は、自衛か侵略かの認定の問題は「裁判に付し得ない」法的状況にあることを認めたのです。

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「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和三年(2021)12月21日(火曜日)
号外
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●神武天皇の「八紘一宇」も天照大神の天の安の河原の協議もデモクラシーの原点。
●天智天皇の近江遷都も、防衛力強化。保守の原点であり、壬申の乱も、惠美押勝の乱も、シナに染まっていたまつりごとを国風に戻す戦いだったのだ。戦後の歴史家たちの解釈はあやまりだらけ。保守思想の視点がない!
 ●和気清麻呂、吉備真備らは保守の真髄。保守思想の権化=菅原道真が遣唐使の廃止を建言し、日本独自の文化を拡大する橋頭堡を築いた。
 ●大和魂(美し国)をつくった思想の系譜を日本の肇国から近代まで追求
 ●真保守主義のかくも長き不在! 凛とした、この日本人思想家たちを見よ! !
(目次)
第1章 「和」を説いた神武肇国の理想、仁徳天皇の徳政、世界史初の十七条憲法
第2章 中世、唐風から国風へ(位階も律令もシナ風にした藤原仲麻呂の末路)
第3章 戦国時代の保守思想とは?(婆娑羅大名は文化の粋な体現者)
第4章 江戸時代は保守繚乱(鎖国は文化を高め、邪教と疫病を遮断した)
第5章 幕末動乱、百家争鳴(日本の古のおしえに還った幕末の思想家たち)
第6章 明治近代化と国風(福沢諭吉、岡倉天心らの日本主義)
第7章 大東亜戦争のイデオローグ(大川周明、北一輝より権堂成卿らの再評価が必要)
第8章 戦後日本を席巻した進歩信仰 これからは反近代、反グローバリズム
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☆ 宮崎正弘『葬られた古代王朝 高志国と継体天皇』(宝島社新書)
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宮崎正弘『葬られた古代王朝 高志国と継体天皇』(宝島社新書)
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 ☆古代の北陸に文明先進地域、謎の王朝があった
 ☆はじめて書かれた古志、継体天皇は「古志の大王」だった
 ☆芭蕉の「奥の細道」は「古志の細道」である!
 ☆「出雲王朝」は十分に語られた。「葛城王朝」の議論は出尽くした。卑弥呼の邪馬台国は幾千もの議論があるが、基本的に魏志倭人伝は政治宣伝文書である。
 ☆歴史学者が軽視もしくは無視してきたのが高志(古志、越)国だ
☆「日本海文化圏」は「ヤポネシアの表玄関」であり大和朝廷より先進地域だった。
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宮崎正弘『歩いてみて解けた「古事記」の謎』(育鵬社)
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『古事記』の舞台をすべて歩きたいと考えていた。それが実現できたのは皮肉にも武漢肺炎(新型コロナ)の蔓延で海外旅行ができなくなったからだ。
 ――戦後古代史は間違いだらけ。考古学の発見が左翼史観を破壊した
 ――稲作は縄文時代からあった。奈良盆地は湖だった
 ●ヤマトタケルの遠征は現場で立証された。
 ●ワカタケル(雄略天皇)が統一国家の基盤を構築。信長の原形モデルである。
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<<< 歴史評論シリーズ!>>>
『こう読み直せ! 日本の歴史」(ワック)
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『一万年の平和、日本の代償』(育鵬社)
『神武天皇以前(縄文中期に天皇制の原型が誕生した)』(育鵬社)
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『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店)
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宮崎正弘『中国の静かなる日本虐殺 2025』(徳間書店、1760円)
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宮崎正弘『日本人が知らない 本当の路地裏中国 ──乗って歩いた! 全33省旅遊記』
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『バイデン大統領が世界を破滅させる』(徳間書店)
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<<< 宮崎正弘の対談シリーズ >>>
宮崎正弘 v 渡邊惣樹 『戦後支配の正体 1945-2020』(ビジネス社)。
宮崎正弘 v 石 平  『中国が台湾を侵略する日』(ワック)他11冊。
宮崎正弘 v 西部 邁 『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫)
宮崎正弘 v 田村秀男 『中国発の金融恐慌に備えよ!』(徳間書店。韓国語版あり)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ、中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 高山正之 『世界を震撼させた歴史の国 日本』(徳間書店)他一冊。
宮崎正弘 v 河添恵子 『中国、中国人の品性』(ワック)
宮崎正弘 v 渡邊哲也 『迫り来るアメリカ 悪夢の選択』(ビジネス社)他四冊。
宮崎正弘 v 宮脇淳子 『本当は異民族がつくった虚構国家中国の真実』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 室谷克実 『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店)他5冊。
宮崎正弘 v 福島香織 『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社)他4冊。
宮崎正弘 v 馬渕睦夫 『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社)
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「宮崎正弘の国際情勢解題」
令和三年(2021)12月21日(火曜日)
通巻第7163号
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 アリババもテンセントも落馬
  世界時価総額ランキング10傑から中国企業は姿を消した
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 中国の絶頂は終わった。
 時価総額で世界十傑に入っていたペトロチャイナ、アリババ、テンセントなどが姿を消して、アジアで残っているのは鼻息荒いTSMCのみとなった。

 アリババ、テンセントは往時の半値、上場予定だったアント、滴滴、ハイセンスなどは米国市場からも追い出された。
 不動産バブルの崩壊で、世界の投資家が中国経済へ冷たい視線を投げかけたこと、中国共産党の資本主義市場をまったく理解していない政策発動に、いまごろ目ざめたわけだが、回復は望めそうにもなく、チャイナマネーの絶頂期はとうに終わっていたことが遅行数字で表れることとなった。(以下続報)

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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 2307回】              
  ――英国殖民地だった頃・・・香港での日々(香港189)

    ▽
 その日は、釣瓶落としの秋の夕暮れのように唐突にやってきた。1974年の半ばではなかったか。前の日も、戯迷連と舞台評を交わしながら第六劇場を後にした・・・というのに。

 いつものように録音カセットを手に客家料理屋の従業員専用出入口から飛び込み、食事する客の脇をすり抜け第六劇場に向かったが、どこかいつもと違う。切符売り場の灯りは消え、いつも挨拶を交わす切符売りのオッサンの姿も見えない。慌てて飛び込んだ客席に人影は疎ら。ガラーンとした客席の前方に薄ぼんやりと舞台が浮かぶ。
  いつもなら「ジャンジャンジャンジャンジャン、テケテケテケテケテケテケ、クワーンテイクワーンテイ」と伴奏用の打楽器を総動員して小屋全体を揺さぶるように開場鑼をかき鳴らす場面の面々も、誰一人として見当たらない。もちろん舞台には幕開け前の時間を使って芸のおさらいをする生徒がいるわけでもない。シーンとしているだけ。

 客席最前列に進むと、居並ぶ顔馴染みの戯迷連も腰を深々と落として沈黙するのみ。いつも指定席に座ってはみたものの、どうにも落ち着かない。やがて誰からとなく席を離れ、1人、また1人と、戯迷連はカセットを抱いて寂しげに立ち去る。

 第六劇場に独り取り残されたようだが、こんな機会はまたとない。そこで舞台に上がってみた。一面に敷かれていた絨毯が取り払われた舞台は、幅20cm、厚さ3mほどの厚板が敷き詰められている横8m、奥行き3mほどのなんの変哲もない板の間に過ぎなかった。絨毯が敷かれていたとは言え、おそらく激しい立ち回りを長年に亘って支えてきたからだろう。板の両端の角は削れて丸みを帯び、表面はささくれ立ち、素の色に戻った板と板の間には隙間が目立つ。真っ平らだと思っていた舞台だが、全体が微妙に波打っている。
隙間に目を落とすと、下は真っ暗――まさに奈落と呼ぶに相応しい暗闇が広がっていた。

ついでだからと後台(がくや)を覗いてみる。もぬけのカラ。ガラーンとしていて何もない。昨日まで衣装やら小道具を収めた戯箱が所狭しと置かれ、春秋戯劇学校の生徒たちがおしゃべりをしながら化粧し、衣装を身に纏い、生徒から役者へと変身する「関門」であたはずの後台も、こうなると品物が取り払われたガラクタ小屋としか言いようはない。

ふと足下に目を落とすと、床に棄てられた白地に「學」と赤い字で書かれた30cm四方の厚紙が目に入った。当時の香港では自動車学校が完備していたわけではなく、一般道路で練習して免許取得を目指した。その際、この紙を後部のバンパーに括り付けて走ったもの。はたして春秋戯劇学校の生徒の誰かが運転免許を取ろうとしていたのだろうか。この紙を記念――さて、なんの記念だろうか――に持ち帰ったことはもちろんだった。

 薄暗い後台から舞台に戻り、客のいない客席に向かって立った。昨夜までの熱気がまるでウソのようであり、辺り一面に寒々とした空気が漂う。この瞬間、どうやら“我が夢の城”は崩れてしまったようだ。やはり芝居とは客がいて役者がいて、絶え間ない騒音と熱気と狂騒とが入り交じってこそ成り立つはず。芝居を生かも殺すも、あの雑踏だ。

それからしばらく過ぎた1974年の秋口だったと記憶するが、戯迷連からの風の便りに春秋戯劇学校の活動再開の噂が伝わってきた。
 はたせるかな、春秋戯劇学校が香港大会堂音楽庁の大ホールを使って「籌募基金公演国劇」を掲げて公演を打ったのである。
開演時間は1975年1月8日午後8時。もちろん行かないわけはない。期待に胸を膨らませ、押っ取り刀で駆けつけた。

 この日の演目は「冀州城」「宋十回」「斬黄袍」「青石山」の4本。董雲?、王登麟(いつしか「霖」は見栄えのする「麟」に変わっていた)、王金聲、姜振亭、王大為、恵英華は舞台に立ったが、共に第六劇場の舞台に躍動した袁明珠、恵天賜、孟景海、孟景芬、盧淑芬、康玉釧、王雪燕、李恵珠、恵英萍、陸慶平の名前は戯単に見当たらなかった。
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【知道中国 2309回】  
――英国殖民地だった頃・・・香港での日々(香港191)

           ▽
ここで数年間の第六劇場通いで味わった京劇の演目を、思い出すままに時代別に書き出してみた。改めて「見て見て見まくらずにどうして辛抱しておれよう。とうとう私は『芝居狂』になってしまった」(顧頡剛『ある歴史家の生い立ち』岩波文庫 1987年)の感を強くする。
それにしても我ながら、いまさらながら、やはり呆れ返るしかない。

■周・秦時代=「伐子都」「趙子孤児」「長亭会」「文昭関」「魚腸剣」「臥虎山」「伍子胥」「大劈棺」「桑園会」「秋胡戯妻」「黄金台」「将相和」「宇宙鋒」「黄金台」

■漢代=「覇王別妃」「鴻門宴」「蕭何月下追韓信」「十老安劉」「蘇武牧羊」「朱売臣」「姚期」「草橋関」「悪虎荘」「臥虎令」「琵琶記」「孔雀東南飛」「上天台」「取洛陽」「生死縁」

■三国時代=「捉放曹」「三戦呂布」「連環計」「鳳儀亭」「譲徐州」「鳳凰二喬」「轅門射戟」「戦宛城」「斬貂蝉」「打鼓罵曹」「白馬坡」「古城会」「官渡之戦」「長坂坡」「漢津口」「群英会」「借東風」「華容道」「戦長沙」「白猿教刀」「取武陵」「龍鳳呈祥」「甘露寺」「美人計」「回荊州」「黄鶴楼」「文姫帰漢」「蔡文姫」「戦冀州」「冀州城」「夜戦馬超」「取成都」「単刀会」「逍遥津」「走麦城」「失街亭」「空城計」「失空斬」「定軍山」「逍遥津」

■魏晋・南北朝時代=「除三害」「桑園寄子」「柳蔭記」「梁山伯与祝英台」

■隋・唐時代=「南陽関」「木蘭従軍」「臨江関」「紅霓関」「草橋関」「望児楼」「羅成叫関」「白良関」「独木関」「薜仁貴」「摩天嶺」「汾河湾」「水?洞」「花果山」「孫悟空三打白骨精」「通天河」「女児国」「盤絲洞」「文成公主」「棋盤山」「樊江関」「蘆花河」「法場換子」「徐策?城」「謝環瑶」「紅霞関」「四杰村」「貴妃酔酒」「梅妃」「柳毅伝」「少華山」「鍾馗嫁妹」「打金枝」「朱痕記」「牧羊巻」「紅?烈馬」「三撃掌」「平貴別?」「武家坡」「算軍糧」「銀空山」「反長安」「大登殿」「紅娘」「刀劈三関」「珠?塞」「飛虎山」

■五代時代=「李三娘」「打桜桃」「南界関」「千里送京娘」「三打陶三春」

■宋時代=「斬黄袍」「?賽花」「賀后罵殿」「李陵碑」「托兆?碑」「夜審潘洪」「清官冊」「昇官図」「黒松林」「収孟良」「三岔口」「焦賛発配」「状元媒」「壇淵之盟」「打孟良」「打焦賛」「楊排風」「雁門関」「四郎探母」「?馬過関」「洪羊洞」「牧虎関」「黒風?」「轅門斬子」「戦洪州」「穆桂英掛帥」「楊門女将」「?美案」「秦香蓮」「五花洞」「釣金亀」「烏盆記」「遇皇后」「断太后」「打龍袍」「碧波仙子」「揺銭樹」「花胡蝶」「鴛鴦橋」「盗玉馬」「彩楼記」「美人計」「売水」「天台山」「魯智深」「桃花村」「花田八錯」「野猪林」「林冲夜奔」「逼上梁山」「烏龍院」「劉唐下書」「坐楼殺惜」「宋十回」「武生打虎」「獅子楼」「武松与潘金蓮」「十字坡」「武松打店」「快活林」「血濺鴛鴦楼」「清風山」「潯陽楼」「李逵探母」「翠屏山」「時遷偸鶏」「石秀探荘」「登州府」「大名府」「一箭仇」「打漁殺家」「拿高登」「艶陽楼」「白水灘」「通天犀」「血濺万花楼」「岳母刺字」「挑華車」「岳家荘」「湯懐自刎」「八大錘」「断臂説書」「満江紅」「櫃中縁」「朱砂痣」「生死恨」「秋江」「義責王魁」「望江亭」「宝蓮灯」「劈山救母」「二堂放子」「罷宴」「游園驚夢」「紅梅閣」「李慧娘」「文天祥」

■元代=「得意縁」「六月雪」「龍鳳呈祥」「串龍珠」「反徐州」「九江口」「戦?州」「戦太平」「百花公主」「鳳凰山」
■明代=「杜十娘」「失印救火」「三娘教子」「游龍戯鳳」「販馬記」「奇双会」「生死碑」「拾玉?」「法門寺」「鳳還巣」「四進士」「宋士杰」「一棒雪」「審頭刺湯」「打厳嵩」「清風亭」「全部玉堂春」「蘇三起解」「三堂会審」「御碑亭」「大保国」「探皇陵」「二進宮」「香蓮?」「南天門」「昇官図」「李十娘」「碧玉簪」「春秋配」「櫃中縁」「辛安駅」「意中縁」「天縁配」「鉄弓縁」「大英節烈」「香羅帯」「荒山泪」「桃花扇」「史可法」「梅花簪」

■清代=「満江紅」「悪虎村」「洗浮山」「双盗印」「侠義英雄」「大観園」「八?廟」「黄天覇」「連環套」「盗御馬」「白蓮寺」「十三妹」「能仁寺」「串珠記」「鉄公鶏」「賽金花」
《QED》
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  ☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆ 
 読者の声 どくしゃ…

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