ウサマ・ビンラディン「殺害」の真相を霊視 その2 本人かどうか不明のまま
ウサマビンラディン氏は本当に2001年9月11日アメリカ同時多発テロの首謀者だったのでしょうか?そして、その当時、小国の国家予算を超えるような数千億ドル?という世界一の報奨金をアメリカ政府に掛けられ、世界一の情報機関でも在るアメリカCIAに追われ、194センチもある長身のウサマビンラディン氏が10年の間その姿を隠し続けることが出来るのものなのでしょうか?そしてその資金は?アメリカのCIAはウサマビンラディン氏の逃走資金を一番最初に断ち切る事など簡単に出来るのではないのでしょうか?カードではない身軽には出来ない逃走資金をウサマビンラディン氏が持って移動というのも、小国の国家予算ほどの多額な報奨金をかけられている状態で、周りは貧しい報奨金欲しさの敵だらけの戦場をしかも、奥さんや家族連れで?なんて、
私は先月5月3日のブログでウサマビンラディン氏「殺害」についてのブログ記事を書きましたが、
http://ameblo.jp/goal2001/entry-10879649640.html
私の霊視的な一番の疑問がやはり本当にウサマビンラディン氏は生きていたの?でした。というのも2009年9月11日より私が霊視的に書かせてもらいました楽天ブログ上の私の霊視の上ではウサマビンラディン氏はその時点では亡くなっていたのです。
ブログ記事
911アメリカ同時多発テロの真相を霊視(その3)
http://plaza.rakuten.co.jp/honmaki/diary/200909130000/
霊視的にウサマビンラディン氏と当時や今と霊界通信をしてみてもやはり先月のアメリカ兵の襲撃で殺されたのは私ではない。そんなイメージをウサマビンラディン本人の霊的なイメージがそう伝えて来ます。ウサマビンラディンとして殺されたとされる人物にそのままの内容を聞いてみますと利用された。騙された。というイメージを伝えて来ます。意味が解らないのでもっと深いイメージで霊界通信をしてみますと、その場所(パキスタンの豪邸)に数年ほど前に連れて来られた。お金は数年前からその国ではないある人物にもらっている。騙された。というイメージを伝えて来ます。先月の報道では武器を持たないウサマビンラディン氏が家族の前で顔面を銃で撃たれています。
そして、パキスタン政府はその自体を全く知らない。アルカイーダも認識していない。パキスタン国内であるにも関わらずアメリカの特殊部隊がパキスタン国内の一豪邸をパキスタン政府の許可もなく突然襲撃しているのです。そしてその報道をアメリカは世界に突然発信したのです。
突然のインパクト。
何かアメリカハリウッド映画を思わせるような。これって何か9・11アメリカ同時多発テロの時と同じ臭いがしないですかね?
(911アメリカ同時多発テロの真相を霊視として2009年9月11日から2009年9月17日の私の過去ブログとして書いてます。)
http://plaza.rakuten.co.jp/honmaki/diary/?ctgy=27
あの時のアメリカの大統領はブッシュ大統領でした。当時のアメリカは経済的に不況で、ブッシュ大統領の国民支持率は50パーセントを切り、9・11後にブッシュ大統領はアメリカの正義を強調、テロの撲滅を宣言し90パーセントを超える支持率となりました。そんな正義の指導者であったはずのブッシュ大統領は、憎っくきウサマビンラディンの殺害報道の報告と同時に、オバマ大統領にグランドゼロでの霊前報告供養としての会式参加を求められましたが「今は公的な表には出ない身分」とオバマ大統領の誘いを簡単に断ってしまったようです。(しかし、ブッシュ氏の大好きなメジャーリーグ観戦の様子はテレビで全国放送されたようです。)
オバマ大統領はこれから選挙を向かえる大事な時期ではありますよね。これがもしもそんな作戦としたなら?
ウサマビンラディン氏の殺害という全世界に流れた報道は、いったいどれくらいの何の関係もない犠牲としての血が流れてしまうのでしょうか?9・11の時もそうでしたが、テロという名の下において正義。テロは本当に全世界に流れたアメリカ発の報道のようにすべてが真実だったのでしょうか?テロで倒壊した世界貿易センターを建築した建築家や専門家いわく、ビルの火災による崩壊は48時間以上かかってもビルの形はちゃんと残るようです。ビルの崩壊時の落下速度がニュートンの法則と変わらない重力速度で起こりえる事は、爆弾設置による計画的な爆破倒壊のみが可能にする物理のようです。ビル倒壊時のビデオを見ればシロウトでも解る事のようです。倒壊したビルの火災が消防士の消化で3日も消えなかったのは、まるで福島原発に近い何かがそこに熱エネルギーを持っていたからのようです。ましてや消化に当たった消防士が白血病や血液の癌になってしまうなんて。9・11はと都市伝説やオカルト評論家の域を脱する化学的な疑問となる問題が山済みのようです。そこへ来て、9・11から10年後の大統領支持率低下、選挙対策時期と偶然?的なウサマビンラディン氏の殺害報道。
あくまでもまったく信憑性のない私の霊視的な霊界通信イメージですが
今回殺害されたウサマビンラディン氏は数年前から準備された影武者。影武者というよりもウサマビンラディン氏になりきった代替者として雇われ、本人になりきって暮らしている役者さん。そんな方のイメージです。武器も持たず、何の反撃もしなかった世界的なテロリストとされる被疑者を世界屈指の武装集団が拘束しないでしかも顔面を撃って殺害し、反感を買うからとう理由で海に埋葬なんてもしもこのストーリーに監督が居るとするならば、どんなイメージを持ってどんなストーリーに仕上げているのでしょうか?このイメージのそのままをウサマビンラディン氏本人と伝えるエネルギーが伝えて来ます。
このイメージで、今回の報道事件後に巻き添えになった方々や、アフガニスタンという地域の飢えや感染的な病気で亡くなわれた方々のエネルギーがおりますのですべて浄化したいと思います。
戦争を起して手っ取り早く自国の景気回復なんて冷戦の時代を思わせるような繰り返しは、今回の霊視浄化の伝えますイメージを通じて、一日も早くなくなることを願いたいものです。
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