超スピリチュアル体験記 ~奇跡への階段~ -29ページ目

心霊世界(スピリチュアル世界)の信憑性  その4  本当の現実結果として未来に繋げられる力の源

心霊世界の信憑性は???


信じる信じないと言った霊能者側、第3者側都合の視点ではなく、あくまでも今という現実世界を生きる自分目線での、現実的な自分の体感として、確実に感じるか感じないか、結果はちゃんと出ているのか出ていのか?


第3者の証人に基づく、自分目線で確実に判断できる、個人の都合のいい思いこみ的なオカルトではない現実結果だけが、私のイメージとして伝えます目には見えない、そして物理的にも証明はされていない、心霊世界の信憑性の在り無しなのです。


この世に滞在する不浄化エネルギー(浮遊霊等)には霊界的な意味があるのです。

不浄化エネルギーは霊界がある意味を持って霊界に戻れないでいる3次元界ではなく、4次元界の霊界エネルギーなのです。


妻との霊界通信をする上で、私の妻によくダメ出しのような無視をされる事が多々あります。
そうやって私は私の生きる感覚として3次元界の常識的な思い込み知識についての、霊界指導的な再確認、再認識的な体験を幾度となく、霊界の元愛妻大先生の指導の元に私は修行をして来ましたが、


よく多くの方が霊視浄化をする上で勘違いされていると思われるところが、

3次元界の物理的なエネルギーで、それらの霊界エネルギーである不浄化エネルギーと、対峙しようとしてしまう事のようです。

霊界エネルギーは私達の生きている次元空間とは違って、物理で証明出来る世界ではないのです。

どんなに人間界の知能の優れた能力者が経験や人間界のありとあらゆる物理を酷使して、その証明をしようとしても、物理ではない世界なので人間界の能力は意味を持たないのが、実際のようです。

ではどうやって霊界と次元空間の違う所に居る私達が不浄化エネルギーの自己浄化という課題に、取り組んで行けばいいのでしょうか?


人間は身体、知能(想像力)、そして魂の3つを霊界はあえて命としてこの世に生を与えているようです。

人間の身体も知能の大部分は人間界そのもので有限です。

しかし魂と一部の想像力は霊界エネルギーであり無限なのです。

身体も知能も日々の欲求解消が一番の栄養源とします。


では霊界エネルギーでもある魂の癒し(栄養源)とは、いったい何でしょうか?

実はその魂の癒しイメージこそが超スピリチュアル世界での霊視浄化をする上で、一番重要な基本となる部分なのです。

人間欲的な脳の考え(3次元)を全く無視してシンプルに考えてみてください。

人間的な発想は人間の身体の安全を守るための、人間界を生き抜く術であり、必ず限界が伴う3次元界の物理そのものなのです。

魂は霊界エネルギー(4次元)で霊界という私たちの世界とは違う異次元に存在し、身体の安全の物理を守る必要もない、無限の人間知能の及ばない世界でもあるのです。

魂の癒しはやはり魂の実在する世界にある?とはイメージできないでしょうか。


妻との霊界通信で私が学んだ事として
魂は人間界に人間の命として存在しますが、魂は霊界エネルギーそのものなのです。

そんな霊界エネルギーである魂に、人間界(3次元界)の脳が考える人間都合の人間界ガソリンを入れても、霊界が意味を持って伝える魂課題のクリアにはならず、人間都合の分だけ新たなる人生課題を誘発してしまう事になるようです。


霊界エネルギーの存在する次元にしか、魂の癒し(栄養源)はない?


実はこれが霊界の存在をイメージする上でも、悪霊や霊障、因縁と言った霊という恐怖世界を安全に受け止められる保険としても、大きなヒントのようです。


ではどうやって心霊世界をそしてその信憑性を安全にイメージするの???


これまで今回のブログテーマでもあります「心霊世界の信憑性」の説明を3話に分けて書いて来ましたが、私の妻が亡くなってから妻の仏壇に、線香やろうそくや供養物などをほとんどあげた事がありません。


妻が亡くなって来月の19日でちょうど6年になりますが、線香は妻が亡くなった時の2本だけで、ロウソクは1本もあげたことがありません。

供養物は田舎の親戚が妻に食べさせてと送って来た時だけ、大切なお気持ちとしてあげたのみです。

こんなのだから親戚や妻が亡くなった当時の周りの人から、奥さんと霊界通信が出来るなんて言い出して、おかしくなったと思われてもしょうがないと物理的にそう思います。


しかし、そんな社会常識的にも世間体的にもおかしい行動をしている私に対して霊界の妻は、


「自分の考えるまま、感じるまま、思うようにでいいよ。」
とだけ言ってくれるのです。

私は妻と結婚して初めて自分が親となる家族を持って、初めての悲しい別れでもあり葬式でもあり、現実世界を生きなければいけない供養でもありました。

社会一般の常識的な供養の方法はまったく解りませんでした。

でも何も困ることはなかったのです。


だって私には異次元世界(霊界)に居る妻の魂エネルギーと対話出来る、私が生まれ持って持っているコ私の魂(ゴル魂)が居るからなのです。


ゴル魂は霊界エネルギーなのです。

私はゴル魂の存在を自分の感覚(イメージ)で感じるように日々努力しておりました。

社会常識的には線香やろうそくや供養物、お墓参りと行った人間界独特の物理で解決しようとする人間目線の都合の部分を、自分の魂イメージにそのまま当てはめてみたのです。

線香、ロウソク、供養物、お墓参りを人間界の霊的鏡と仮定します。

そして、自分の感覚としての魂を、霊界の鏡として仮定し、日々自分の魂イメージを通じて霊界の霊的鏡を見続けて行ったのです。


もちろん、その当時はその証明が出来ませんので、夜中に死んだゴル爺を読んだり、なんちゃって霊界鏡一人舞台の繰り返しでした。


その結果が、

妻の亡くなる日、そして詳細な時間を霊視し親戚(妻の姉、私の姉、私の実母)に10日前に教えたり。


親戚の子の数年続いたチックが治る。


長年続いた悪夢を全く見なくなる。


離婚が確実だった夫婦が今だに円満に。


心臓病で心停止が1時間以上続いた知人が後遺症も無く元気に復帰。


完全に心停止した(10分以上)患者さんの延命。(5名以上)

急性精神病で自殺まで追い込まれていた患者さんの完全社会復帰。(多数)


WBC(世界野球)の第1回、第2回の優勝や霊視浄化選手の大活躍。


タイガーウッズ7連勝。F1の奇跡、羽生善治、その他のアスリートの目に見える変化。


天気の浄化により、台風速度が速まる、進路変更、台風が消える等

90パーセント以上雨予報が快晴になったことが多数。


その他、沢山あり過ぎてここでは大まかな事しか伝えられませんが


ブログ相談内でもその浄化結果を実際に体感として感じられた方も多数おられるのが、私のこれまでのブログを通じての結果です。

私は霊視浄化をする上で、自分目線だけではなく第3者という冷静な目で判断できる、社会常識的には変人ゴルさんの証人となる鏡をいつも作って居ます。

この日々の繰り返しが超スピリチュアル体験記となっているのです。

これまでの(その4)までのイメージがあって初めて、自己浄化についての説明がようやく出来るようです。

次に霊界にしかない魂の癒し(栄養源)をヒントに、自己浄化方法をなるべく簡単に書きたいと思います。


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