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緑茶入りの生地に、小豆あんとさつまいもを巻いて焼きました。

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さつまいもは、角切りにして蒸してあります。写真だとさつまいもがリンゴに見えますね。
生地の上に小豆あんを広げ、さつまいもを2列に分けて並べます。手前から巻く時、巻き始めの生地がさつまいもより1列目と2列目の間くらいにきます。最後まで巻いて、巻き終わりの生地を指でつまんでくっつけます。

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1本を6個に切り、断面を上に向けて型に並べます。濡れ布巾をかけて2次発酵。
焼く前に霧吹きをかけ、刻んだ胡桃と胡麻を散らして焼きました。
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マクロビオティックの家庭療法の一つに切り干し大根のお茶があります。私も時々飲んでいます。

発熱、偏頭痛などの症状に効果があります。リラックス効果もあり、あらゆる脂肪の溶解に役立ちます。

生の大根よりも脂肪の溶解作用が強く、身体の奥に蓄積さた脂肪の溶解を促します。
作り方は
1) 切り干し大根をさっと洗い、鍋に入れます。
2) 切り干し大根の4〜5倍の水を加えて火にかけます。
3) 沸騰したら弱火にし、蓋をして20分ほど煮ます。
4) 切り干し大根を濾して、熱いうちに又は室温で飲みます。

好みで自然海塩や昆布を加えることもできますが、(ミネラル補給)甘味は加えないで下さい。甘味を加えなくても、十分に甘いです。
症状によって蓮根を加えたり(肺の疾患)、梅干しを加えたり(肝臓、胆のうの疾患)もします。

煮出した切り干し大根は料理に使えます。刻んで炒り豆腐に加えたり、納豆に加えたり。今回は茹でたモロヘイヤと混ぜ、ポン酢をかけて食べました。
味が出きっているので、煮物には向かないと思います。

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自家製小豆あんと胡桃を巻いた、うずまき食パンを焼きました。
ふんわり、柔らかい焼き上がりです。

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生地を型に合わせたサイズに伸ばし、小豆あんを広げて胡桃を散らします。手前から巻いて生地を閉じ、閉じ口を下にて型に入れます。
生地全体に小豆あんをの広げると、巻いた時に溢れるので、生地の奥の方には広げません。

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家のオーブンでは、パウンドケーキ型が丁度良いサイズでした。
巻いた生地をパウンドケーキ型に入れ、濡れ布巾をかけ、生地が膨らむまで待ちます。焼く直前に霧吹きをかけてオーブンに。
焼き色がつくのが早かったので、途中でアルミホイルを被せましたが、200度で18分くらい焼きました。

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