社員はひとくくりでいいんじゃない?
会社にはいろんな種類の社員がいる
正社員・準社員・パート社員・派遣社員と
うちの会社では社員種類別に区別が過ぎる
たとえばやっている仕事で言えば
正社員と派遣社員はほぼ同じ
業務の種類によっていは正社員とパート社員もほぼ同じ
にも関わらず何で区別するんだろう?
働き方はひとそれぞれかもしれないけど
やっている内容が一緒であれば報酬は一緒だろうし
なんか 社員を区別することによって人件費の削減しか考えてない気がする
それぞれの社員が気持よく働くためにはそんな区別が必要なのだろうか?
自分のポリシーとしては正社員であろうが派遣社員であろうが
優秀であれば一緒に仕事がしたい
そこには区別など何も存在していない
実際に正社員に見習って欲しいと思うことだって多々ある
中間管理職としてはコントロールをすることは結構難しいことなんだが
自分は信念を持って区別せずに接しているしこれからもそうしていくつもりだ
場合によっては派遣社員⇒正社員ってこともあるだろうし
正社員間の問題(転職組とプロパー社員)と社員種類別の問題が
混在している今 課題解決に要する時間が確実に増えている
でもこれを乗り越えなくてはいけない
みんなが楽しく 働ける職場を作りたいから
正社員・準社員・パート社員・派遣社員と
うちの会社では社員種類別に区別が過ぎる
たとえばやっている仕事で言えば
正社員と派遣社員はほぼ同じ
業務の種類によっていは正社員とパート社員もほぼ同じ
にも関わらず何で区別するんだろう?
働き方はひとそれぞれかもしれないけど
やっている内容が一緒であれば報酬は一緒だろうし
なんか 社員を区別することによって人件費の削減しか考えてない気がする
それぞれの社員が気持よく働くためにはそんな区別が必要なのだろうか?
自分のポリシーとしては正社員であろうが派遣社員であろうが
優秀であれば一緒に仕事がしたい
そこには区別など何も存在していない
実際に正社員に見習って欲しいと思うことだって多々ある
中間管理職としてはコントロールをすることは結構難しいことなんだが
自分は信念を持って区別せずに接しているしこれからもそうしていくつもりだ
場合によっては派遣社員⇒正社員ってこともあるだろうし
正社員間の問題(転職組とプロパー社員)と社員種類別の問題が
混在している今 課題解決に要する時間が確実に増えている
でもこれを乗り越えなくてはいけない
みんなが楽しく 働ける職場を作りたいから
飲み会の重要性を再認識すべき
最近は仕事が終わったあとに同僚と飲みに行かなくなった
新卒で入社した会社のときは結構機会があった
会社の大学の先輩や同期や同じ部署の人や若手などなど
仕事で直接のつながりが無くてもそういった会に
参加することでネットワークが広がっていったものだ
個性の重視や成果主義とかで人間関係がうまく構築できない
あの人はどんな人かどんな趣味を持っているかとかは
直接仕事に関係ないかもしれない
でも人となりが分かっていた方が仕事がし易いのは確かだと思う
人間関係が希薄な組織とみんなが尊重し合っている組織とでは
どちらが会社として成長できるかは一目瞭然ではないだろうか
別に仲良しクラブのような人間関係を作れと言っているのではない
その人の生きてきた背景や考え方などが理解できていれば
もっと仕事でも協力し合えると思っている
なあなあでなく言い合いもできる それでいて仕事をやり終えたときに
握手ができる関係 そんな状況を作り出したいのだが・・・
まずは飲み会の復活から考えたい
誰それとは行きたくない あの上司が来るならイヤだという話をよく聞く
でもそれは飲まず嫌いなだけじゃないのだろうか
自分もそういう気持ちを持っている人間だから良く分かる
でも一度試しに日頃イヤだと思っている上司と飲みに行ってみた
意外と誤解があるものだと気づいた
仕事だけの付き合いだと分からないものなのだ
だからこれからは中間管理職としてみんなを飲み会に連れて行く
もちろん割り勘にはしないし奢りの時もあるから来てほしいと思っている
自分のことを嫌いでもネタ探しになるくらいの気持ちで参加して欲しいと思う
新卒で入社した会社のときは結構機会があった
会社の大学の先輩や同期や同じ部署の人や若手などなど
仕事で直接のつながりが無くてもそういった会に
参加することでネットワークが広がっていったものだ
個性の重視や成果主義とかで人間関係がうまく構築できない
あの人はどんな人かどんな趣味を持っているかとかは
直接仕事に関係ないかもしれない
でも人となりが分かっていた方が仕事がし易いのは確かだと思う
人間関係が希薄な組織とみんなが尊重し合っている組織とでは
どちらが会社として成長できるかは一目瞭然ではないだろうか
別に仲良しクラブのような人間関係を作れと言っているのではない
その人の生きてきた背景や考え方などが理解できていれば
もっと仕事でも協力し合えると思っている
なあなあでなく言い合いもできる それでいて仕事をやり終えたときに
握手ができる関係 そんな状況を作り出したいのだが・・・
まずは飲み会の復活から考えたい
誰それとは行きたくない あの上司が来るならイヤだという話をよく聞く
でもそれは飲まず嫌いなだけじゃないのだろうか
自分もそういう気持ちを持っている人間だから良く分かる
でも一度試しに日頃イヤだと思っている上司と飲みに行ってみた
意外と誤解があるものだと気づいた
仕事だけの付き合いだと分からないものなのだ
だからこれからは中間管理職としてみんなを飲み会に連れて行く
もちろん割り勘にはしないし奢りの時もあるから来てほしいと思っている
自分のことを嫌いでもネタ探しになるくらいの気持ちで参加して欲しいと思う
転職組とプロパー社員
中間管理職をしていると会社の行く先がある程度見えてくる
上の人たち(役員や部長)がどのようにしたいのかが
でもすべてが正しい方向に行っているとは限らない
人間だから間違いも犯す
それに気がつくかつかないかが問題だ
転職組が多い自分の会社ではプロパー社員との
能力のギャップをどうするかが問題となっている
プロパー社員はなんら教育も受けずに
また定期的なローテーションもなかったため
ある特定の分野のみの仕事しかできない
確かにそんな専門職的な人材は必要だ
けれども全体を見渡せるような人材が明らかに不足している
それを埋めようとして外部から人を採用してきても
ますます溝が深まってくる
こんな状況をコントロールするために自分は日夜頑張っている
転職組とプロパー社員のどちらからも脱落者を出したくない
みんながHAPPYになれる職場作りが自分に課された命題だ
そのために頑張ることは何ら苦ではない
人間関係は一番の苦手だが
みんなの笑顔を見るのは大好きだから
上の人たち(役員や部長)がどのようにしたいのかが
でもすべてが正しい方向に行っているとは限らない
人間だから間違いも犯す
それに気がつくかつかないかが問題だ
転職組が多い自分の会社ではプロパー社員との
能力のギャップをどうするかが問題となっている
プロパー社員はなんら教育も受けずに
また定期的なローテーションもなかったため
ある特定の分野のみの仕事しかできない
確かにそんな専門職的な人材は必要だ
けれども全体を見渡せるような人材が明らかに不足している
それを埋めようとして外部から人を採用してきても
ますます溝が深まってくる
こんな状況をコントロールするために自分は日夜頑張っている
転職組とプロパー社員のどちらからも脱落者を出したくない
みんながHAPPYになれる職場作りが自分に課された命題だ
そのために頑張ることは何ら苦ではない
人間関係は一番の苦手だが
みんなの笑顔を見るのは大好きだから